あにめ感想にっき

一騎当千

  1. [ 2003/10/02 ]
    ▽一騎当千(TVK)(新)
  2. [ 2003/10/04 ]

    ◎一騎当千(TVK)(新)「壱」(10/2)

    ★★★

     リアルならいいというわけでもないと思った。
     眼帯の人は大谷じゃないのか…。(何故

  3. [ 2003/10/09 ]
    ▽一騎当千(TVK)
  4. [ 2003/10/13 ]

    ◎一騎当千(TVK)「弐」(10/9)

    ★★★

     遅れ放送だと映像加工はしないのか…。

  5. [ 2003/10/16 ]
    ▽一騎当千(TVK)
  6. [ 2003/10/18 ]

    ◎一騎当千(TVK)「参」(10/16)

    ★★★

     基本的にバカが嫌いなので、回を重ねるごとにムカついてきましたヨ。何よりバカを理由に考える事を諦めているところが気にくわない。こんな頭なら素直に小学生ぐらいの連中が戦っててくれた方がよっぽど納得がいくというか、そっちの方が見たいというか。戦う理屈ならエアマスターの方がよっぽどしっかりしてたしなぁ。

  7. [ 2003/10/23 ]
    ▽一騎当千(TVK)
  8. [ 2003/10/25 ]

    ◎一騎当千(TVK)「四」(10/23)

    ★★★

     白いの飽きた。

  9. [ 2003/10/30 ]

    ◎一騎当千(TVK)「伍」

    ★★☆

     あと何話だっけ。

  10. [ 2003/11/06 ]

    ◎一騎当千(TVK)「六」

    ★★★

     今さらながら、対象は寛容な三国志ファンの男のみだな…。おかげでパッと出のキャラでも名前だけで箔がつけられるというメリットはあるようですが…。あれが関羽なのか…。

  11. [ 2003/11/13 ]
    ▽一騎当千(TVK)
  12. [ 2003/11/14 ]

    ◎一騎当千「七」(11/13)

    ★★★

     はぁ、なるほど、運命に逆らう人だったのね。人類滅亡とかと違って、ただ三国志の史実に反するというのは「運命」として弱い気もするけども。三国志にそんなに運命的なことがあったとも思いがたいし。

  13. [ 2003/11/20 ]
    ▽一騎当千(TVK)
  14. [ 2003/11/27 ]
    ▽一騎当千(TVK)
  15. [ 2003/11/29 ]

    ◎一騎当千(TVK)「八」(11/20)

    ★★★

     あっさり負けたり。確かに覚醒させないのが一番の戦略ではあるけども。

  16. [ 2003/12/01 ]

    ◎一騎当千(TVK)「九」(11/27)

    ★★★

     温泉その3。闘士のみなさんは史実に沿うか逆らうかで悩むようですけど、モーちゃんは沿う方向なのかしら。

  17. [ 2003/12/04 ]
    ▽一騎当千(TVK)
  18. [ 2003/12/05 ]

    ◎一騎当千(TVK)「拾」(12/4)

    ★★★

     史実上はくふを倒した闘士現る。小林声にプレッシャーは感じないなぁ。水着はどーでもいい。はくふだけだったし。

  19. [ 2003/12/11 ]
    ▽一騎当千(TVK)
  20. [ 2003/12/13 ]

    ◎一騎当千(TVK)「拾壱」(12/11)

    ★★★

     学園の秘密が明かされたり。いつもよりよく動いてた感じ。

  21. [ 2003/12/18 ]
    ▽一騎当千(TVK)
  22. [ 2003/12/25 ]
    ▽一騎当千(TVK)(終)
  23. [ 2003/12/27 ]

    ◎一騎当千(TVK)「拾弐」(12/18)

    ★★★

     結局史実通りに展開中といったところ…? 皆運命に逆らう方法を模索している図は見えてきましたけど、結局運命からは逃れられなさそうな雰囲気バリバリ。伯符も結局コバヤシに殺される気がするなぁ。

  24. [ 2004/01/12 ]

    ◎一騎当千(TVK)(終)「拾参」(12/25)

    ★★★

     最終回。要は三国時代の亡霊共が現世の体を使って、それぞれ成し遂げられなかった夢を叶えようとしてるってところがあって、それぞれの夢が重なり合う結果、結局前と同じような歴史になるってことだったりするのかね。でも自分を殺した相手は知っているわけだし、その辺を早めに処理すれば、結構歴史が変わりそうなもんなんだけどなぁ。歴史通りやって一番得するのは誰なんだろ。
     竜なしで于吉と戦ってもボコられるだけだと思うんだがなぁ。于吉はそれで満足なのか…?

犬夜叉

  1. [ 2003/01/13 ]

    ◎犬夜叉「病気になったあの邪見」

    ★★★☆

     たぶんアニメオリジナル。ちゃんと分をわきまえたサブストーリーですな。りんを堪能しますた。

  2. [ 2003/01/20 ]

    ◎犬夜叉「帰ってこない雲母」

    ★★★☆

     まぁ普通。思い出にふけるときは総集編突入かと思いましたが、一応新作カットでしたな…。

  3. [ 2003/01/27 ]

    ●犬夜叉「洞窟には桔梗とかごめの二人だけ」

    ★★★

     まぁ男どもがいるより画面は映えますな。しかし2人を罠にハメた妖怪がただ普通の妖怪ってのはあんまりおもしろくないな。もうちょっと因縁のある感じでひとつ。

  4. [ 2003/02/03 ]

    ●犬夜叉「殺生丸と鋼牙 危険な遭遇」

    ★★★

     どーでもいい話で延ばし中。しかし、彼らが今まで遭ってなかったってのは何か原作の意図なんてものはなかったのかどうかが心配です。実は何か因縁があった!とかないよねぇ…。

  5. [ 2003/02/10 ]

    ●犬夜叉「悪夢の真実 嘆きの森の戦い」

    ★★☆

     他の方がつらい思い出を背負っている中、かごめだけ完全な妄想とわ…。何の伏線にもなってなさげやし、微妙。ここらでそれぞれのことを振り返っておいて、原作話に戻る、ってことかしら。

  6. [ 2003/02/17 ]

    ●犬夜叉「あれから七年目のなごり雪」

    ★★★

     季節は夏(蚊)なのか冬(雪)なのか…。

  7. [ 2003/02/24 ]

    ●犬夜叉「亡霊に襲われた妖狼族」

    ★★★★

     今回から原作もの復活だそうで。久しぶりの何か始まった感が心地よいです。確かに首が一回転したり、腕が落ちたりとあんまり見ていて気分のいい絵ではないですが。

  8. [ 2003/03/03 ]

    ●犬夜叉「よみがえった七人隊」

    ★★★

     折笠愛を使われると、普通に男だか女だかわからなかったりしますが、男なんですね。なんか結構あっさり倒されそうな雰囲気あるけど、どれくらい長引かせるつもりなんだろうか。

  9. [ 2003/03/10 ]

    ●犬夜叉「しのびよる毒使い 霧骨」

    ★★★

     女子高生(中学生だっけ?)でやるとずいぶんと生々しいですな…。しかし顔の悪いキャラはどんどんと殺されていくの図。

  10. [ 2003/03/17 ]

    ●犬夜叉「不気味な鋼の重装備」

    ★★★

     銀骨…今度はサイボーグですか。かな〜り追いつめられてますけど、またひと月ほど休みですか…これなら4月入ってから7人隊でもよかったんでわ…。

  11. [ 2003/04/14 ]

    ◎犬夜叉「かごめ、弥勒、珊瑚、絶体絶命」

    ★★☆

     銀骨戦がちょっと延びて、他のこともちょっとピンチになって、の非常に間延びした話。この回飛ばしても、寺に火がついたぐらいしか変化ないような…。

  12. [ 2003/04/21 ]

    ●犬夜叉「初めてみせる犬夜叉の涙」

    ★★★

     あの行動は自分が泣いてしまうことをあらかじめわかった上でないとできませんな…。てことは今までも人に見られないところで泣いていたという…。冥加爺が何げに便利に大活躍してます。

  13. [ 2003/04/28 ]

    ●犬夜叉「けがれなき光の秘密」

    ★★★☆

     睡骨の目覚め。二重人格なら善と悪にきっちり分かれられる…というのもかなり強引な論理だと思ったりしますが…。

  14. [ 2003/05/05 ]

    ◎犬夜叉「霧に隠れた白霊山に向かえ」

    ★★★

     霧に隠れた場所に行ったのはコナンの方…。

  15. [ 2003/05/12 ]

    ◎犬夜叉「七人隊の首領 蛮骨登場」

    ★★★

     すっかり四魂のカケラのは強さのバロメータに…。カケラ2個の鋼牙はカケラ1個の邪骨や銀骨とかなら倒せる範囲だけど、カケラ3個の蛮骨には勝てない設定っぽい…。
     ところでいつから雪乃五月から雪野五月に変わったんでしょうか?

  16. [ 2003/05/19 ]

    ●犬夜叉「激突!蛮竜VS風の傷!」

    ★★★☆

     今日はやたらりんが萌えだなぁ、いつもとかわらんのに…とか思ったら、りんの声って能登麻美子(@成恵)だったんですな、そういえば。相乗効果ってやつ?

  17. [ 2003/05/26 ]

    ●犬夜叉「湖面に浮かぶ 聖島の結界」

    ★★★

     風の傷封じですか。相手が妖怪でもないので、爆龍破も打てないし。だんだんハンデを負うようになってくると、犬夜叉も強くなったんだなぁとかしみじみ。

  18. [ 2003/06/02 ]

    ●犬夜叉「聖なる独鈷と即身仏の謎」

    ★★★

     つまるところ蛮骨は誰かの助けがないと犬夜叉より弱々だとー。結局白霊山に行くなら今回の話はあんまり意味ないよーな気もするんですけども。

  19. [ 2003/06/09 ]

    ◎犬夜叉「鋼牙の孤高なる戦い」

    ★★★

     こんどこそ銀骨粉砕。てっきりあのままバックして、結界に押し込んで消滅させる作戦でも立てたのかと思いましたが…。普通のバトルでした。
     しかし銀骨はことごとく戦国時代を無視してるなぁ…。相手側に誰かタイムスリップしてきた輩がいるんじゃないかと疑ったり。

  20. [ 2003/06/16 ]

    ●犬夜叉「吸い込まれる黒い光」

    ★★★

     幼女連れ去りの睡骨。そうか、年増共を頃してロリショタハーレムを作りたかったのか…(違
     りんを守るのに一生懸命な殺生丸様はちょっとかわいい感じ。

  21. [ 2003/06/23 ]

    ●犬夜叉「さらけだされた真実の顔」

    ★★★

     睡骨終了。桔梗さまは七人隊と同じ死人だから、あの結界はそんなにダメではなく。殺生丸さまは根性でガマン。強力な妖怪こそ結界に入れなくしたいもんですが、強力だから入れるという解釈もまた然り。
     睡骨はもともと聖人だったということなのかしら。あれきっかけにきっちり分かれたというんじゃなくて。

  22. [ 2003/06/30 ]

    ◎犬夜叉「炎の川に消えたアイツ」

    ★★★

     どかーんでぼこーんな展開。特に進展なし。ロマンチックな展開にもならなりきれないし(ふびんだ…)。

  23. [ 2003/07/07 ]

    ◎犬夜叉「白霊山の奥の奥」

    ★★★

     結界は便利ですなぁ。つか結界内から風穴で妖怪を引き寄せれば風穴前に全員浄化されて、毒も怖くないのでは…(もっとも毒虫吸っても結界で毒も浄化されてるようですけど)。
     どーせなら珊瑚が妄想したところで、弥勒様と同様に結界の力に妄想を止められるとかしても…。

  24. [ 2003/07/14 ]

    ◎犬夜叉「神々しい悪意の聖者」

    ★★★

     語る白心上人。説得じゃなくて力業か…結構簡単だった印象。

  25. [ 2003/07/28 ]

    ◎犬夜叉「さよなら蛇骨の鎮魂歌」

    ★★★

     割とあっさり練骨の野望終了。白心上人も割とあっさり。

  26. [ 2003/08/04 ]

    ●犬夜叉「決戦!最強最後の七人隊 」

    ★★★

     特に現世に未練があるわけでもないから奈落の駒になってたわけで、あまり過去の因縁に語るところもないというか。

  27. [ 2003/08/11 ]

    ●犬夜叉「強烈蛮竜 白霊山の死闘

    ★★★

     こういう泥臭い殴り合いは犬夜叉だと珍しい気もした。大きな事を言っても所詮奈落より強者では困るわけで、結局あっさり倒してしまった感があるなぁ。つか蛮骨の必殺技を受けずにそのまま爆竜波で返してしまったところも盛り上がりに欠けたところかも知れない。

  28. [ 2003/08/18 ]

    ◎犬夜叉「暗闇の先に新生奈落」

    ★★★

     案外普通だ。凄いというのは周りのセリフだけ。まぁいろんな意味で使い道の多い美形キャラだけに、変な風には出来ない宿命を背負っているんだろうなァ。

  29. [ 2003/08/25 ]

    ●犬夜叉「さらば愛しき桔梗よ」

    ★★★

     まぁ普通に考えて奈落最大の弱点だったわけだし、最優先事項にするのも分からなくもないところではある。殺生丸様の言うことが至極もっともすぎて、終始うなずきモード。弟を諭すイイ兄ちゃんだ…。

  30. [ 2003/09/01 ]

    ●犬夜叉「かごめの心の闇」

    ★★★

     事あるごとにドラゴンボールを思い出してしまうのは、世代的トラウマってやつでしょうな。ふくらめふくらめ悪の心よ…。
     犬夜叉が桔梗の死を確認できてないことまでしっかり利用するあたり巧い作戦だと思いまふ。

  31. [ 2003/09/08 ]

    ●犬夜叉「心の痛みを勇気にかえろ」

    ★★★

     7人隊ネタをはじめとする白霊山話もひとまず決着。いつもと違うEDの入れ方とかして、エピローグまでしっかり。
     しかし桔梗がいないと、話があっさりしすぎるような気もするので、またそのうち絡んでくるんだろうか…。

  32. [ 2003/09/15 ]

    ◎犬夜叉「煮ちゃダメ!恐怖の干物妖怪」

    ★★★

     うわぁ、こんな話で次回に続くかよ…しかも次回はひと月後という罠。
     そーいや四魂のかけら持ってなくても井戸通れるんだっけ…? 前にそれで通れなくなったことあったような記憶が。記憶違いかなぁ。

  33. [ 2003/10/13 ]

    ◎犬夜叉「干物妖怪と激闘文化祭」

    ★★★☆

     ずいぶんあいて前の続きですが、引き継ぐ設定は干物妖怪ぐらいなもんで、あんまり違和感なく。まぁサブストーリーとしては無難なまとめかな。

  34. [ 2003/10/20 ]

    ●犬夜叉「猪九戒と略奪された花嫁」

    ★★★

     なんかどーでもよさげな話やなぁ…と思っていたら物語が頭に入ってこない罠。犬夜叉がアソボットになってました。

  35. [ 2003/10/27 ]

    ×犬夜叉「吠えろ七宝奥義 心の傷」

    ★★★

     場つなぎ回。とくに。

  36. [ 2003/11/03 ]

    ×犬夜叉「観音掛け軸呪いの罠」

    ★★★

  37. [ 2003/11/10 ]

    ◎犬夜叉「弥勒法師の最も危険な告白」

    ★★★

     卵孵るの早いなァ…とか思っていたら、孵ってないし。卵でもええんか。食事時だというのに吐きまくりというのはどうなんだろ。
     弥勒さまにとって、珊瑚以外の女は自分が死んだときに自分の個を残せる存在で、珊瑚は共に暮らしたい存在ということかしら。前者だと戦いにはつれていけないからね。

  38. [ 2003/11/24 ]

    ●犬夜叉スペシャル「殺生丸を愛した女」

    ★★★☆

     あぁ折笠富美子だったのか…、スタッフロールまで気づけず。折笠アンテナにはだいぶ強くなってた気がしてたんだけどな。まだだったか。ちょっと國府田っぽかった。
     今度の映画のために、犬夜叉と殺生丸の関係をおさらいしようといった感じ。にしちゃ闘鬼神と天生牙の話はほとんど出ませんでしたが…。
     しかし殺生丸様の中ではもうカタの付いていることというのに、わざわざ蒸し返すとは迷惑な女でしたな…。犬夜叉と娑蘿姫の両方を守ろうとする殺生丸様がちょっとかわいくもあり。

  39. [ 2003/12/01 ]

    ◎犬夜叉「弥勒の師匠 最後の宴」

    ★★★

     まぁ、どーでもいい話。

  40. [ 2003/12/08 ]

    ●犬夜叉「怪奇透明妖怪現る現る!」

    ★★

     結局透明になれる新能力はまったく意味をなしてないし…。

  41. [ 2004/01/12 ]

    ◎犬夜叉「ご先祖様の名はかごめ」

    ★★★

     ネタとしては薄い感じ。秋時クンとのフラグがちゃんとしてからでないと、このネタはおいしくなさそう…。まぁ来週フラグ立ちそうですけど。

  42. [ 2004/01/19 ]

    ●犬夜叉「妖怪山河 ふたりのサバイバル」

    ★★★

     友達の顔しててもニセ者ならためらいなくか…。強いというか怖いというか。

  43. [ 2004/01/26 ]

    ◎犬夜叉「昇雲の滝の大決闘」

    ★★★

     あぁ四聖獣だったのか…。同じサンライズだし、朱雀がオカマなのはポトリスネタだと思う方が正解かな…。
     ストーリーはいたって無難なので略。


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