第8回感想率調査(2006/5/16) ― 終了番組コメント[本放送] ―

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おねがいマイメロディ

おねがいマイメロディ[殿堂入り]

  1. Adequate Distance
    ラブコメディの中にあらゆる可能性を詰め込み、模索し、爆発させた。キャラクタービジネスは何かと規制が多く保守的になりがちだが、それを大胆に破壊し逆手に取り、色々な意味で「サンリオの凄さ・懐の深さ」を思わしめた作品だ。まぁ、このアニメ自体が秀逸なパロディって感じもするが。幼少からアニメを見て来て、これ程楽しく人生を狂わせられたアニメは皆無と言えよう。アニメーションもまだまだ捨てたもんじゃ無いと嬉しくなる作品だし、人に好みはあれど、アニメーションが好きならば、この作品を避けて通る事は出来ない。可愛い女の子が一杯出るので、もえアニメばっかり見ている様な人にも取っ付き易いと思います。[転載可]
  2. アニメは声優 しゃっふる
    電波OPと暗黒脚本で視聴者の心を鷲掴み。佐久間レイさんのとぼけた声とサンリオキャラらしくないマイメロの言動とのギャップが受けていると思う。
  3. 妄言師@無銘の銘柄
    36話と50話とで殿堂に推す。3年連続で殿堂に推せる作品に巡り会ったのはまさに奇蹟。
  4. ねこまくら
    とにかく視聴者の期待の斜め上を走り続けたことに最大限の敬意を示して殿堂入り評価。夢を叶えるクロミと阻止するマイメロという設定の妙、一人々々のキャラを丁寧に活かした脚本、そしてしっかり組上げられた構成が合わさってこそ詰め込まれた小ネタの爆発力も最大限の効果を発揮するというもの。絵もかわいいし。[転載可]
  5. 浅倉卓司(三日坊主)
    2005年度はこれが1番でしょう。[転載可]
  6. 燃えろ!!Amazon
    よくもサンリオが怒鳴り込まなかったものだ
  7. ある羽田方面の1日
    赤ずきんチャチャ、セーラームーン以来の笑える少女アニメとしてスタッフの本気に痺れた。サンリオおそるべし。[転載可]
  8. BLA伝説
    これこそ! 2005年度の最高傑作でしょう! [転載可]
  9. 新・雨のち晴れ、時々曇り
    去年放映で、このアニメを越える作品なんてあるだろうか?[転載可]
  10. 秋芳堂
    子供向けアニメとは思えないほど全てにおいてラリった作品。でもその素晴らしさはある種の感動すら生まれる。[転載可]
  11. 頼逞byMETHIE
    奇跡の作品、子供向けとしてどうかと思う描写はかなりなくなっていましたね[転載可]
  12. いぬ日記
    すごかった[転載可]
  13. こんがり焼あじ
    久々にハマりまくったアニメ。平均レベルだけでも他のアニメを超えていたと思うよ[転載可]
  14. しを堂・・・しを日記
    傑作子供番組、ハチャメチャしてるようで締めるところはしっかり締める作りに
    涙腺は決壊しまくりでした、名曲シアワセの羽根は扱われるたびにリバイバルで聞きまくりですよw[転載可]
  15. ぬる〜いアニメの日々 Second Season
    数々のカオスと笑いと感動をもたらしてくれた、正に神アニメ。ここまで本当の意味で、子供から大人まで楽しめるアニメはない。[転載可]
  16. 本放送アニメ感想記
    カオスアニメとしての殿堂入り[転載可]
  17. Teririのうっかり日記
    とことんやってくれた気がします[転載可]
  18. あにめも
    神がかった面白さでした。抱腹絶倒回の多さは尋常じゃない。[転載可]
  19. trifle diary
    あらゆる意味で型破りなアニメでした。毎週毎週本当に楽しみに見ていました。笑いの中にもきっちり感動エピソードを盛り込んでいるところも○。
  20. 下手の考え休むに似たる
    本当に、この暴走を許可したサンリオが偉い。[転載可]
  21. 夢の島から世界を眺めて
    21世紀最高のギャグアニメ。[転載可]
  22. 馬孫堂本舗
    まさかサンリオキャラのアニメでこれほどの無軌道ギャグが見られるとは思いもよらなかった。
    人物描写もしっかりしており、1年かけて描いた作品世界を存分に活かした最終エピソードの盛り上がりは見事の一言[転載可]
  23. a*capriccio
    毎週素晴らしいネタと笑いを本当にありがとう。サンリオさんの度量の広さには恐れ入りました。どんな超展開でも最後はきちんとまとまるのは、根底に揺るぎないテーマがあるからなんだろうな。たぶん、家族愛を描かせたらこのアニメの右に出るものはいない。それぞれのキャラの個性が上手く生かされていて、相乗効果でさらに面白くなっている。毎週凝った衣装も可愛かった〜。[転載可]
  24. cha1meijiuが語る感想日記
    はめはずしやネタ満載に感激!![転載可]
  25. メガロでポン!
    可愛らしいキャラとは裏腹の黒い展開、全ての元凶はマイメロにあり。しかし一年を通してよくもまあこんなに暴走できるものだと感心してしまいます。[転載可]
  26. Elwood's Webpage
    ファンシーグッズのキャラと言ういうことを物ともしない濃くて毒のあるギャグの連発、楽しめました。マイメロ側とクロミ側、それにマリーランド側と人間界側、どこから見ても魅力的なキャラが多くて隙のない作りでしたね。[転載可]
  27. スペランカー君の日記
    極上のカオスアニメでした!いや、カオスだけじゃない!!第1話目は毒要素も控えめにし、柊先輩も普通の「憧れの先輩」として描かれていて(さらに第1話目は小暮も登場していない)、巧みに視聴者の目を欺き、第2話からは徐々にカオスと毒要素を発揮していく!お話が進む毎に歌に惹かれていく柊先輩や、歌への想いに気付く小暮、最初は背景同然だった歌のクラスメイト達もどんどん個性を発揮していき、丁寧なシリーズ構成がされていた。その上でのカオス。やみくもに暴走するのではない、それでいて毎回ビックリできるカオスがこのアニメにはあった!!さらにクロミとバクのコンビの素晴らしさ。どんどんと魅力的になっていくクロミ様。そして健気なバク…。クライマックス近くでの柊先輩の夢の中のゴミ袋からクルミ・ヌイが再登場した時は本気で泣けた(涙)。[転載可]
  28. CCSF
    最後の最後まで、よくぞここまでやってくれたと拍手喝采するしか(^^;;; しかもこんな全シリーズギャグ満載でありながら、無駄な話が一つもない(全部大なり小なりラストに結び付いて来る)というのが素晴らしい。例えば第36話「地球が救えたらイイナ!」みたいな本作中でも突き抜けたギャグ話が、ギャグ(NASAの「ヤバー!」とか)でもシリアス(夢のゴミ袋とか)でもラストの重大な要素に繋がってますし。最早伝説級の作品と断言します。[転載可]
  29. エネルギー吸収と発散
    マイメロへの思い入れは言葉では伝え切れません。サンリオの器の限界を試すかのようなメチャメチャなギャグを、開始前には誰が想像したでしょうか?かわいいキャラクター、常に想像の斜め上を行く怒涛のギャグ。そしてネタの中にも1本芯の通ったお話があるから、どんなに暴走してても最後はちゃんと着地することができる。笑って見ていたはずなのに、最後はなんか感動して泣いてしまったりする回も何度か・・・。ずっと前の話のネタをさりげなく持ってきたり、登場人物が作詞した歌を歌わせたりという小ネタも、スタッフがこの作品とキャラクターを大事に思っているのがすごく伝わってきました。自分の感想スタイルに大きな影響を与えたという点でも、殿堂入り以外には考えられません。[転載可]
  30. もけー日記
    メルヘンとしての枠組から外れないようにしつつ相当毒を効かせた話やキャラクター、強烈な演出など大傑作[転載可]

おねがいマイメロディ[名作]

  1. じゅじゅるさん。
    いやあ、もう、盛りだくさんだね。ただギャグやるだけじゃなく、上手いタイミングで泣かせを入れるところが心憎い。マイメロさんの体当たり芸にも感動したよ![転載可]
  2. マジカルポット
    ほのぼのと毒、感動と下らなさが いいバランスで同居していた、楽しいアニメ。しかし、サンリオはコレで良いのか?(笑)
  3. 浅木原書店
    ネタ頼みに陥ることなく、ここまでのカオス世界を作り上げた脚本陣に脱帽。36話や50&51話のような超カオスから、23話や39話のような人情話まで、実に懐の広いアニメでありました。クロミ様&バクのコンビは、ここ一年のアニメでも屈指のベストカップルかと。邪神マイメロの微笑が轟く日曜朝は、また一年楽しませてくれることでしょう。敬礼。[転載可]
  4. 冬枯れの街
    このキャラでもってここまで逝ってしまった作品になろうとは誰も想像できなかったはず、キャラ人気としてマイメロとオリジナルキャラのクロミが拮抗しているという一事が総てを物語っている[転載可]
  5. 全てが台無し―雑記帳―
    この黒さはくるくるシャッフルでも出せないような気がする。[転載可]
  6. 千里夜行のアニメやゲーム日記+ +
    最初は大きいお友達向けかと思ったが、本来の対象年齢層に向けてのアピールも十二分。名作。ただ、最終回近くの展開は、ギャラクシーエンジェルとか感じさせる悪ノリにも感じた。そこだけは残念。[転載可]
  7. 明日はいつも新しい日記
    子ども向けアニメを超越。
    毎週のトンデモ展開には、驚き笑わされることしばしばだった。[転載可]
  8. おねがい*ガイガー
    普通に毎回面白い(現在進行形で)[転載可]
  9. ANNEX爆竹オンライン
    この番組を許すサンリオは寛大だと思うw[転載可]
  10. パズライズ日記
    序盤数話は回避するも、評判に誘われて視聴開始。サンリオキャラクターでこんなことしていいのかという凄まじい内容(笑)。
    カオス回のハジケ具合はすさまじかったですね。最終回がそれほどでもなかったのは、元々2年目を意識してのことでしょうし。
    とにかく楽しかったです。[転載可]
  11. VIOLENT BLAZE
    カオス展開最高!![転載可]
  12. After Dark,My Sweet.
    可愛らしいキャラとドタバタという、子供向け作品として分かりやすい面白さがある一方で、大人の視聴者も笑わせてくれる適度な毒がある、申し分のないファミリー向け作品。超ボケ野郎マイメロに、気の毒なツッコミ、クロミほか、キャラクターも魅力的。マイメロさんの世渡り上手ぶりを見てるだけで勉強になりました。[転載可]
  13. 立喰いレビュー(ネギ抜きで)
    主人公であるはずのマイメロの内面はあえてブラックボックスにしておいて、周りのキャラたちのエピソードをベタに盛り上げてたのが面白かったです。歌の乙女チックな恋愛、柊の天才故の屈折、そしてなによりクロミとバクの演歌な生き様! ときどき洩れ出てくるオヤジ泣かせの回も良かった。[転載可]
  14. matikaの日記:あきるまで
    サンリオキャラであそこまで暴走するとは思わなかった。1年間大いに楽しませてもらいました。[転載可]
  15. 人生しょせんはったり
    予想の遥か斜め上を行くカオス展開と決してドラマをないがしろにしない展開を両立させたのが素晴らしい。夢を叶えるのが敵役という設定が斬新かつうまく機能していた点も特筆。
  16. R'sM
    偉大なるサンリオ様の毒気皆無のキャラに濃すぎる設定を注ぐことによって,幅広い客層に珍妙ギャグを見せつけることに成功したギャグアニメの歴史に残る傑作.特にラストは凄かった![転載可]
  17. Melog
    サンリオの玩具販促アニメかと思ってタカをくくってたら…。こんなギャグアニメ作品になるとはビックリ。そして、これを許容するサンリオの懐の広さに感服。[転載可]
  18. ひねくれ市民球場
    スーパーやりすぎコメディ。1年間、笑いと感動をありがとうございました。
  19. 神聖リオデジャネイロ王国
    固定観念にとらわれない柔軟な発想力と、沢山のキャラクターを漏れなく管理する繊細なシリーズ構成力、ちょっと突けば破れるオブラートに沢山の電波を詰め込んで視聴者に投げつけるクソ度胸(笑)。純真な子供だけではなく、その父親や母親そしてマニアのハートを揺さぶるという、少女向けアニメの新境地を切り開いた歴史的にも意義のある番組だと思います。切り開いた土地でセレブなトイプードルどもが金儲けをしている所を見ると、その是非についてはまだ何とも言えませんが(笑)。[転載可]
  20. 帝国大劇場別館
    新番組コメントの時点で予言したとおり実際女児に受けたそうで、サンリオがアニメから立ち上げた『クロミ』ブランドは黒というメインカラーの物珍しさも手伝い、かなりのヒットを記録している。この作品が決してヲタ受けだけでない、普遍的な面白さを持っていたことの現れだと思う。
    色物的、ネタ的要素ばかりが取り沙汰されるこの作品だが、根底に流れるストーリーの組み立てやキャラ立ては大変しっかりしており、最後まで揺るぐことがなかった。特に悪役である柊先輩が最後の最後まで自分自身を貫き続けたのは大きい。すべてにおいて恵まれすぎてしまった為に夢を失い、ただ『面白いこと』だけを追求し続けた柊先輩が、歌に興味を持ったのも『他と違って面白そうだから』であったし、ダーちゃんに乗っ取られた身体を取り戻したのも『ダークパワーの曲よりはドリームパワーの曲の方がまだマシ』と判断したからだった。それでいて他者に対する関心を完全に失っていた訳でもなく、むしろ『ナンバーワンになれたらイイナ!』で幼い頃の柿崎の行動を逐一覚えていたことなど他者に関わりたくて仕方なかった節もある。善悪を超越し自分の行動にいまだ何の後悔も持っていない、そんな柊先輩の独特すぎるキャラクターは今後長く語り継がれることだろうし、柊先輩の存在があったからこそこの物語が成立したとも断言できる。また、クロミノートに記されたクロミの過去の数々は、視聴者をクロミに同情的にさせると同時にマイメロのキャラをもしっかり立てていた。マイメロはマイメロ自身の行動を追うだけでは透明なままのキャラなので、クロミノートが与えた影響は果てしなく大きい。こういった各キャラに対する色づけが一つ一つのエピソードで丁寧に積み上げられ、夢が暴走する『タクトがふれたらイイナ!』で最終的に結実する。実によく練られたシリーズ構成だったと思う。
    物語中で偽EDを流してみたり最終話に至っては気象速報を流してみたり、とにかく何でもいいから視聴者を面白がらせようという工夫があらゆる所に見られ、まったく飽きることがなかった。子供に受けたというのも、その純粋なエンターテインメント性が評価された為であろう。『くるくるシャッフル』でも2年目のジンクスに負けずエンターテインメントを追求する作品であってほしいと思う。[転載可]

おねがいマイメロディ[おもろ]

  1. 目が粒子砲
    終盤しか見れなかったのが残念。2期は全部見る![転載可]
  2. 焼野原の孤独
    途中までは良かったが、急に話が変わり最後はそれなりに面白かったものの本当に子供向けかと疑ってしまった。[転載可]
  3. すかいぐらうんど
    日曜朝からこの毒はありえない.新シリーズにも期待ですね.[転載可]
  4. 薄味オタクの日常
    サンリオの人はどう思ってるんだろう……?[転載可]
  5. 070-アーステイル-呼出し中
    毎週おもしろおかしく見ています。
  6. ブリッジ歩行はもうできない。
    「終了番組」っていう気がしない終わり方だったなぁ。[転載可]
  7. ひねもす のたりのたり
    TVの前でちゃんと声だして、笑ったり、突っ込めた[転載可]
  8. とよとよとよblog
    キティみたいにサンリオらしい可愛いアニメを期待したら,1話のバイオリンの弦切り解決でぶっ飛び。当初は裏切られた思いが強かったですが,ぶっ飛び演出が面白くて結局最後まで楽しく見てしまいました。[転載可]
  9. 光希桃AnimeStation
     サンリオはなんて心が広いんだろう…。他のキャラクター権保持会社にも見習って欲しいところです。まぁいいアニメスタッフを掴む奇蹟も必要ですけどね。[転載可]
  10. 鳴茂部屋 UNLIMITED
     山田隆司脚本のイカレポンチさ(褒め言葉)を堪能させて貰いました。
     ただ、最終回が時期シリー ズのネタフリを含んでしまった所為で、一期シリーズとしてのまとまりは悪くなったかなぁ。[転載可]

おねがいマイメロディ[ふつう]

  1. アーベント
     最初から最後まで個性の強い独特の作風で面白かったです。[転載可]
  2. babittoのアニメ日記
    導入となる1話で躓いたの痛かったな。
  3. 才谷屋
    ちらっと見て黒マイメロディが怖かった[転載可]
  4. ローリング廻し蹴り
    夢叶え音符収集。時々、妙なギャグが面白い話があった。[転載可]
  5. Parallel Universe
    この作品を好きな層は、突出して目立たないけど裾野がかなり広く、しかもその熱狂ぶりはただ事じゃないと思う…[転載可]

おねがいマイメロディ[駄作]

おねがいマイメロディ[見てない]

  1. cryle style
    こんなに評判いいなら見ればよかった[転載可]
  2. 脈絡もなくただ日々思うことを綴るblog
    なんか面白いらしいが観てる暇がなかった。[転載可]
  3. くすのき日記
    途中2話分だけ視聴。観られれば観たかった。[転載可]
  4. Sub-channel for Single
    おもしろい
  5. へびのあし@はてな
    見てなかったんですが、評判よさげな雰囲気なので「くるくるシャッフル」からは見ています。[転載可]
  6. 萌え店長のダメ人間成長記
    見れば良かったとちょっと後悔(^^;;[転載可]
  7. 鯖とコンサバ
    飛び飛びにしか見ていないので、評価不能[転載可]

おねがいマイメロディ[見切り]

  1. 電脳アニメパス
    暇なら見てもいいって感じたけど、暇が無かった。[転載可]
  2. 七つの海の白蓮
    1回ちょっとだけ見たが、内容は一切覚えていない。[転載可]
  3. アニメゼロカスタム
    数話みて面白かったけど継続までにはいたらず[転載可]
  4. バラックあにめ日記
    1話で切ったのですが、どうやらセンスを読み切れなかった様で、私の敗北です。[転載可]
  5. 雨谷の日和
    見所の少ないアニメ[転載可]
  6. 読一のオタク生活25年+
    趣味の範疇外でした。[転載可]
  7. もぞもぞちーむ
    合わない感じがしたので切ったけど、後悔。[転載可]
  8. たろぁーるの日記
    おもしろいとは思ったんですけどね。なんか途中で飽きました。[転載可]
  9. 甘噛みさんが通る
    面白いのは分かるけれど、毎週真面目に追いたい内容では無かった[転載可]

蟲師(20話まで放映版)

蟲師(20話まで放映版)[殿堂入り]

  1. 整理整頓
    映像きれいだし目を見張るようなイメージが盛りだくさんだし。[転載可]
  2. Rabaのホームページ
    意外とSF的で面白い。フジテレビは潰れてしまえ
  3. たこの感想文
    毎回、非常に高いレベルで安定していて、毎週楽しみだった。打ち切りのような形で終わってしまったが、1話完結だったのが救い。
  4. 人の褌(仮)
    見てない人は、とりあえず見ろと言いたい。放送が変則になったのが惜しい。
  5. 現視追
    話が纏まっていた。[転載可]
  6. バラックあにめ日記
    この底力は計り知れません。欠点を挙げろ、という方が難しい。文句なしの殿堂入り。[転載可]
  7. 深夜アニメ館
    原作独特の世界観をアニメでここまで再現できるのはスバラシイ。
  8. 冬枯れの街
    現代日本アニメの作画技術の最高峰作品[転載可]
  9. Aiko's Homepage
    最後まで地上波でやって欲しかった〜[転載可]
  10. trifle diary
    あらゆる意味で贅沢な作品だと思います。これがハイビジョンで見られることが幸せ。若手声優さんの新たな魅力を引き出しているところも○。
  11. 何も学べない青空教室
    問答無用の殿堂入り。他に語るところ無し。[転載可]
  12. 明日はいつも新しい日記
    実写と見まがう程の背景・美術のクオリティは凄い。
    また、音響・録音の質も高く視聴にはヘッドフォン必須。特に第3話「柔らかい角」は本当にいい仕事をしていた。
    それだけに、最後まで地上波で放送して欲しい作品だった。[転載可]
  13. 才谷屋
    何もかも最高です![転載可]
  14. たろぁーるの日記
    20打ち切りという手法は許せないのですが,それを上回るクオリティと20話でも消化不良にさせない現場スタッフの作品への思い入れや愛はとてもすばらしいです。この作品を殿堂入にしないで,なにが殿堂入りかと…。[転載可]
  15. 妄想界の住人は生きている。
    アニメ史上に残る超力作。「アニメ史上」とはこの作品の場合「世界のアニメ史上」を指す。[転載可]
  16. ここには全てがあり、おそらく何もない
    作り手達のこだわり、それが見えてくる番組でした。[転載可]
  17. ローリング廻し蹴り
    生命源:蟲を巡る人間模様。蟲に人生を揺さぶられた人々の末路が必ずしも幸福ではないが、ラストは心に残る。[転載可]
  18. 今、この瞬間必要な
    作品の空気、キャラクター、背景の美しさ。8話からふらりと見て、竹林から目を離せなくなった。[転載可]
  19. ぐる式
    唯一文句を付けるとしたら子役の声ぐらいか.ほとんど真円状態ですな.放送は途中までという最悪な形態だったけど,一話完結形式だったので "R.O.D -the TV-" みたいなブザマな醜態を曝すほどではなかったのは救い.まぁ,この作品に出会えたのは幸福ですわ.[転載可]
  20. a*capriccio
    毎回地上波とは思えないクオリティの高さだった。フジもやればできるじゃないか、と感心し、21話以降はBSフジで、というやり口に、やっぱりフジかと脱力する。それでも20話は地上波最終回として遜色ない出来で、シリーズ構成もお見事。一概にハッピーエンドとはいえない考えさせられる話で、一話限りのゲストキャラも、印象深い人たちばかりでした。[転載可]
  21. とよとよとよblog
    映像,演出は超一級品。民間伝承的な不可思議な話が面白い。蟲は怖くもあり楽しくもあり。自然に癒される。[転載可]
  22. Parallel Universe
    初回から驚愕の作画クォリティに舌を巻いた。原作を読んでいる人にこそ見てもらいたいなどと胸を張っていえる作品は正直少ないと思うのだが、毎回毎回演出や動きや色など、この漫画がアニメになったらどうなるかな…という、まさしくファンの「夢をかなえた」素晴らしい作品。評価には関係ないが、始まった当初の不安が的中し、案の定CXの前科が増えたのは全くもっていただけない[転載可]
  23. 立喰いレビュー(ネギ抜きで)
    原作に忠実に作ってあるのに、きちんと映像の快楽というプラスアルファも加わってるという、本当に希有なマンガ原作アニメ作品でした。長濱監督の、あのいたずら小僧のような外見からは想像もできない繊細な美意識と完璧を求める厳しさのたまものッスね。[転載可]
  24. アニメ・漫画記録
    これこそ名作て作品だと思ってきた。絵、声、シナリオ、雰囲気。すべて名作だなぁて感じでした。しいて言えば単発の話だからこそ楽しめる作りだがそれが弱点でもあるかなと思い殿堂からは外そうと考えていたが、原作の一巻読んだらスタッフのすごさがよくわかった。よくあそこまで作りこんだと思う。

蟲師(20話まで放映版)[名作]

  1. 雑記::東ア大ニ法オ学タ部
    超ハイクオリティだったのに、打ち切りは酷すぎる。地上波で始めたなら最後まで地上波で流せや。[転載可]
  2. なんやらサイト(仮)
    なんで打ち切りなんだよ。フジテレビめ。[転載可]
  3. ねこまくら
    原作を最大限に尊重した作画と演出、練り込まれたシリーズ構成、非の打ち所のない名作。[転載可]
  4. 【アニ鳴館】
    これほど「名作」という言葉が似合う作品も、新作では久方ぶりではないでしょうか。[転載可]
  5. 脈絡もなくただ日々思うことを綴るblog
    20話までだったのがアレだったけど、すごく良かった。[転載可]
  6. 浅木原書店
    まぁ、これを名作と呼ばずして何を名作と呼ぶのかと。特に言うこともなく神アニメ。感想に書くことがなくて困る作品でもありました。マイベストは第12話「眇の魚」。切ない。BSフジの21話以降も楽しみ。[転載可]
  7. The Endless Past
    雰囲気アニメの最右翼[転載可]
  8. 雨谷の日和
    原作の雰囲気を素晴らしくアニメに出来ていたと思います[転載可]
  9. くらろぐ−アニメとゲームと小説と−
    打ち切りが残念。[転載可]
  10. 全てが台無し―雑記帳―
    原作を完璧にアニメ化した作品。その代わり新しい驚きは無かった。[転載可]
  11. MB
    21話以降もなんとしても観たい。[転載可]
  12. M.I.Factory
    もっと見たかったなぁ、と正直思いました
  13. 下手の考え休むに似たる
    TVアニメのクオリティーラインを間違いなく一段引き上げた。[転載可]
  14. 地図上の現在位置
    とにかく美しい絵が印象的。地上波でも続きを放送して欲しい。[転載可]
  15. (*´Д`)<...
    映像表現の粋を尽くした名作。原作を知る者としては最も望まれる方向に原作の再現度が高かったのも良かった。[転載可]
  16. へびのあし@はてな
    単発エピソードの連続なので、全話放映されなかったけれどダメージは少なかったです。映像も美しく、人におススメできる作品ですね。[転載可]
  17. 070-アーステイル-呼出し中
    普通なら間違いなく殿堂入り作品。でも地上波では未完、打ち切り同然で、それらの情報公開が遅れた事に対しての怒りもあります。素晴らしい作品なのに、別のところが足を引っ張っています。勿体無い!地上波で全部見せてくれ!![転載可]
  18. ブリッジ歩行はもうできない。
    またフジか?! いあ=しゅぶにぐらす![転載可]
  19. 神コップBloG
    原作ファンがアニメ化されて良かったと思える数少ない作品じゃなかろうか。
    「あれはどう映像化されるんだろう」っていう期待を殆ど裏切らなかったのが凄いと思う。[転載可]
  20. 試行錯誤のこの暖かき日々
    最後までやっていたら殿堂入り確実[転載可]
  21. メガロでポン!
    作品に漂う不気味ではあるけどどこか清々しい雰囲気は結構好きでした。打ち切りっぽく突然終わってしまったのが残念です。[転載可]
  22. After Dark,My Sweet.
    原作の再現性の高さが凄まじい。原作の雰囲気を生かすため、作画や演出への気配りだけでなく、編集も秒単位で計算されているような、恐ろしく手が掛かっている作品。しかも、必要以上にそれを感じさせることがなく、自然と物語の世界に引き込まれる。まさに、「アニメ化」のお手本とも言える作品だった。原作ファンとしては大満足。[転載可]
  23. 光希桃AnimeStation
     スタッフはちゃんと20話までであることをわかっていたようで、ちゃんと20話用の構成をしていたんじゃないかな。この作品をハイビジョンで見られたことに深く感謝いたします。スタッフがこだわると、原作に惚れ込むと作品はすばらしくなる…それを実証するアニメのひとつになれたのではないでしょうか。
     未見の方にはぜひDVDで見てください…と言いたいところですが、本作がハイビジョンソフトになってハイビジョンテレビで見られる環境が整うまで、この作品は溜めておくことの方をオススメしたいです…。DVD製品の方が放送より劣化するってどうなのよ…。[転載可]
  24. matikaの日記:あきるまで
    半端じゃない手間の掛け方で、隅々まで作り手の配慮が行き届いてました。質の安定感も素晴らしい。[転載可]
  25. 『遍在 -omnipresence-』
     世界観とは、こういったことなのでしょう。
     凄い作品は画面の端々から、厳かなオーラを感じます。[転載可]
  26. R'sM
    原作つきアニメの理想的な極地の1つ.原作をそのままにしてアニメに写し取るという凄まじいことをやってのけた傑作.[転載可]
  27. Melog
    演出の技が素晴らしかった。作画、特に背景の絵も見事。印象に残る面白いエピソードも多く、名作の名に恥じないアニメ作品だと思う。でも、20話での打ち切りはもったいないなぁ。[転載可]
  28. 鳴茂部屋 UNLIMITED
     文句なしの良作。20話で打ち切り(?)となった事に賛否がありそうだけど、一話完結の作品スタイルでは特にマイナ ス評価にする必要もないかと。[転載可]
  29. 超私的手記
    クオリティが高く、蟲師の雰囲気が上手く再現されていた[転載可]

蟲師(20話まで放映版)[おもろ]

  1. 流蒼のページ
    こういうアニメは面白いとは言いづらいけど、雰囲気は好きだったな。[転載可]
  2. 電脳アニメパス
    蟲とか蟲師の設定は良いんだけど、いかんせん主人公がギンコってむさいにーちゃん。ゲストキャラの女の子もそれなりにかわいかったりするんだけど、レギュラーがいないから華が無いんだね。ま、そんなのを期待する作品でもないんだけど……[転載可]
  3. almostblue.org
    原作の雰囲気を上手く表現してて良かった。フジテレビには遺憾の意を。[転載可]
  4. じゅじゅるさん。
    途中で終わっちゃったのは残念だけど、良い話でした。[転載可]
  5. ぶろーくん・こんぱす
    雰囲気は好きだった[転載可]
  6. こんがり焼あじ
    美しい作画命。打ち切りはフジの宿命か?[転載可]
  7. 第23軍日常報告
    フジを憎む[転載可]
  8. 薄味オタクの日常
    全話見たかったよぅ……。[転載可]
  9. 本放送アニメ感想記
    毎回最終回みたいな良さだった[転載可]
  10. ANNEX爆竹オンライン
    いささかワンパターンなのだが(設定・ビジュアル)イメージのよさと丁寧さが[転載可]
  11. 萌え店長のダメ人間成長記
    フジの陰謀でまた途中打ち切りか・・。作品雰囲気を上手く表現する神作画に、独特の世界観。それだけでも見る価値ありの作品でした。[転載可]
  12. えむいち。
    BSフジで続いてるので暫定。[転載可]
  13. 地底変動
     基本的にオムニバスで、登場人物が極めて少ないのに(だからか?)、一話ごとの密度はえらい高かったです。気が付いたらEDを迎えていた、と感じた話も一つや二つじゃきかない。演出の精度が極めて高かったのかな。蟲に関係した人の幸不幸、人間模様を自然体で描いた逸品。[転載可]
  14. スペランカー君の日記
    原作ほぼそのままだけど、すばらしいアニメ化だった。[転載可]
  15. ひねくれ市民球場
    高品質で手堅く、綺麗な作品でした。

蟲師(20話まで放映版)[ふつう]

  1. shrewd clover
    きれいな映像化がよかったと思います。[転載可]

蟲師(20話まで放映版)[駄作]

蟲師(20話まで放映版)[見てない]

  1. 目が粒子砲
    君、さっきから驚きすぎ。まぁそう焦るな。[転載可]
  2. すかいぐらうんど
    録画だけやってます.[転載可]
  3. TomOneのねもと
    まだ観てない。[転載可]
  4. takecのぼんやり
    ぼーっとした頭で蟲の変な動きを観てた気がします。[転載可]
  5. もけー日記
    まだ見ていない分はDVDなどで後追い中

蟲師(20話まで放映版)[見切り]

  1. Pinkの悪魔
    これも個人的には合わなかったということで。[転載可]
  2. 燃えろ!!Amazon
    フジテレビ恒例か
  3. BLA伝説
    ショタがゲストキャラの回は見た[転載可]
  4. オタクの世界へ〜road of AKIBA〜
    雰囲気がすごくよかったんだけど、継続して見る気にはならなかった。[転載可]
  5. 読一のオタク生活25年+
    作品自体は「面白」。でもフジの放送中止に抗議の意を込め「見切」扱い投票行動とします。[転載可]
  6. もぞもぞちーむ
    話も良くできてるし、美術も良い。でもいまいち楽しめなかったので切りました。[転載可]
  7. モンストルム!
    丁寧な作品だったとは思うが…いかんせん肌が合わなかった。

怪〜ayakashi〜JAPANESE CLASSIC HORROR「化猫」

怪〜ayakashi〜JAPANESE CLASSIC HORROR「化猫」[殿堂入り]

  1. 燃えろ!!Amazon
    前2作で見切った人は悔やむだろうな
  2. じゃがの日記
    滂沱。物語としては一般的だけど、映像・演出が最高でした。猫が卑怯すぎるほど可愛すぎです。[転載可]
  3. バラックあにめ日記
    ここまでくると映像芸術。グロに頼らない心理戦。ヒロイズム、エロチシズム、外連味までも加わり、芸術であると同時に、超一級品の娯楽作品として成り立っています。[転載可]
  4. The Endless Past
    あらゆる意味で異常なテンション[転載可]
  5. 冬枯れの街
    数年に一度のセンスの切れ抜群の歴史に残った作品、演出の面白さという点で今後これに影響を受けた作品がでることを期待、ああ3話でなくこれで1クール否、もっと見たかった[転載可]
  6. Teririのうっかり日記
    傑作! 鳥肌もの[転載可]
  7. (*´Д`)<...
    なにより作画演出のかっこよさ孤高さがその身上だと思うけど視覚に特化した作品でなくそれにタメをはる物語性を持っていたのもよかったな。[転載可]
  8. 070-アーステイル-呼出し中
    化けたのは作品もでした! 驚きの怪三部作の最後に爆弾が来ました。DVD買うなりしてでも見て貰いたいです。[転載可]
  9. ブリッジ歩行はもうできない。
    映像と言い、小道具の仕掛けと言い、明かされる顛末の見せ方と言い、実に引き込まれました。[転載可]

怪〜ayakashi〜JAPANESE CLASSIC HORROR「化猫」[名作]

  1. 整理整頓
    絵がきれい。話もコンパクトでGood。シリーズ化できないもんだろか。[転載可]
  2. ヲタク的日常
    これを作るために12回分の予算を取ったのか?[転載可]
  3. 深夜アニメ館
    とにかく見せ方にこだわったところがスバラシイ。そりゃ視聴率も上がるわな。
  4. 下手の考え休むに似たる
    作画・演出ともに志が高くて常に圧倒させられた。[転載可]
  5. 地図上の現在位置
    3話しか見られなかったのが残念と思うくらい、クオリティが高かった。もっと見たかったくらいです。[転載可]
  6. へびのあし@はてな
    本シリーズの中では傑出した作品。映像がすごかったです。[転載可]
  7. a*capriccio
    1話を見た時は度肝を抜かれた。ビジュアルでここまで鮮烈なインパクトを与えられたのは巌窟王以来。作画、演出共に素晴らしかった。そりゃもう思わずDVDを予約しちゃうくらい。[転載可]
  8. 神コップBloG
    「怪」の中でもこの「化猫」はすこぶる面白かった。和紙を敷いたような質感やグリグリ動くキャラクターもそうだけど、細部に渡って力の入った画面のごちゃごちゃぶりが堪らない。[転載可]
  9. Parallel Universe
    妖を見続けた人への最大の褒賞。途中でやめてしまった人は悔しがっていいと思う。これは素晴らしかった。物語性、演出、テクスチャ、キャラクター、アイディア、全てが完璧。意外性に富んだ苦く辛い物語だが、最後にはちゃんと救いもあった。ぜひこの謎の薬屋を主役に据えたアヤカシ奇憚の続編を強く望みたい[転載可]
  10. matikaの日記:あきるまで
    こういう実験的な作品が飛び出してくる辺り、やはり東映は侮れない。作画も演出も凝っていて、とても見応えがありました。[転載可]

怪〜ayakashi〜JAPANESE CLASSIC HORROR「化猫」[おもろ]

  1. ねこまくら
    和風テクスチャに明治の無惨絵みたいな絵柄、デザイン的に処理された画面の生む映像の魅力で引き込まれた。[転載可]
  2. 浅倉卓司(三日坊主)
    「四谷怪談」がイマイチで切ったんだけど、「化猫」が面白いというので復帰。[転載可]
  3. たこの感想文
    「怪」の中では一番面白かった。「怪談」という感じではなかったが、退魔作品として十分楽しめた。
  4. 読一のオタク生活25年+
    作画、演出は凄かったね。[転載可]
  5. ANNEX爆竹オンライン
    映像効果に目を見張るものが[転載可]
  6. カタログ落ち
    絵はすごかった。話は前2作に比べるとほんの少し薄め。絵を見せるのが目的だったとすると間違ってはいないと思いますが・・・。[転載可]
  7. 光希桃AnimeStation
     実験的な作画と妖怪とのバトルによる緊張感が実にいい感じの良作。このシリーズだけで1クールやった方がよほど好印象だったんだろうなーと思うと残念。[転載可]
  8. R'sM
    地にテクスチャを配した独自の映像美が素晴らしかった.化猫だけシリーズ化してくれないだろうか?[転載可]
  9. 鳴茂部屋 UNLIMITED
     ビジュアル的な見所いっぱいで、物語の設定にも魅力があり非常に楽しめた。続編作ってくれないかなぁ。[転載可]

怪〜ayakashi〜JAPANESE CLASSIC HORROR「化猫」[ふつう]

怪〜ayakashi〜JAPANESE CLASSIC HORROR「化猫」[駄作]

怪〜ayakashi〜JAPANESE CLASSIC HORROR「化猫」[見てない]

  1. 電脳アニメパス
    まだHDDで眠ってる。
  2. 脈絡もなくただ日々思うことを綴るblog
    映像が面白いらしいので機会があれば観たい。[転載可]
  3. 萌え店長のダメ人間成長記
    途中で見切ったので見てない[転載可]
  4. とよとよとよblog
    これは評判が良いのでDVDを買うか借りるかして観てみようと思っています。[転載可]

怪〜ayakashi〜JAPANESE CLASSIC HORROR「化猫」[見切り]

ノエイン もうひとりの君へ

ノエイン もうひとりの君へ[殿堂入り]

  1. 整理整頓
    とにかく話が面白かったと思います。絵も面白かった。[転載可]
  2. たこの感想文
    序盤、何が何だかわからないながら戦闘シーンなどで引っ張り、中盤から次々と展開させていく構成に脱帽。素晴らしい作品だったと思う。
  3. Orange Parfait
    ちょっと隠れた傑作。放送終了後から1ヶ月以上経った今でもハマってます。
    最初は全く期待していなかったので、第一話を観て感動した――というのは嘘で、意味が分からずに数ヶ月放置していました。
    放送開始から3ヶ月経った頃時間が出来たので観初め、最初はやはり意味が分からなかったのですが、第6話あたりからとても面白いことに気付き、それ以降ハマりまくりました。
    今全体を振り返ってみても、本当に良い物語でした。
    シリーズ前半の誰が死ぬか・何が起こるかわからない緊張感が素晴らしく良かった。後半その緊張感は薄らいでしまうのですが、後半の一つ一つの単発エピソードも中々のもので、中でも”主人公が両親の夫婦喧嘩を観、夫婦喧嘩・離婚をしない時空を探す”第14話は傑作でした。
    キャラクターについても、主人公たちが小学生であるが、オトナからみて懐かしく好感のもてるキャラクターたちであり、同時に母親たちや先生・刑事、そして鳥たち(主人公達の15年後の姿)オトナにもスポットが当たり、彼らが自らの子供・学生時代を思い出したりするネタも良かった。
    量子・因果律といったSF的要素に加え、テーマ性も高く考えさせられる作品だった上に、さらに映像的にも3DのCGから各回の作画監督により個性の出まくった作画、ロシア風・オーケストラ風の音楽まで、フィルムから感じとられるほぼ全てをレベルの高い・または面白いと言える作品でした。
    最初意味不明だったので見切った方も多いと思いますが、機会があれば再度チャレンジをお勧めしたい作品です。
    …ちょっと絶賛しすぎたかな(笑)[転載可]
  4. マジカルポット
    キャラクターもドラマも魅力的だった上に、「量子論」というような難しい概念を、作品の中に見事に溶け込ませた野心作。最後まで崩れなかった作画による、アニメーションの楽しさを存分に感じさせてくれるアクションも見所。
  5. 現視追
    動きすぎ。[転載可]
  6. 冬枯れの街
    数年に一度の大傑作!すべてにおいて完璧、多分キャラデザで世評は損しているけれどそれもまたよし(こういう作品を通して見れることがアニオタでよかったと心から思えることなので)[転載可]
  7. たろぁーるの日記
    ストーリ,設定,作画,キャラ,すべてにおいて斬新。そしてそれがすべてうまく機能してました。これを殿堂入りとせずなにを…。…特に…なんというかこの作品には全く不満が思い浮かばない。量子物理ものって今後増えていく予感がしますが,その先駆けとして永遠に記憶されるでしょう:-)。[転載可]
  8. 地図上の現在位置
    面白かった!ストーリー以外にも戦闘場面、デザインなど見所が多くあった。アトリが美味しすぎました。[転載可]
  9. モンストルム!
    今回の調査対象期間中、最高にハマった作品と言っても過言ではない。作品としてのトータルのクオリティの高さはいうまでもないが、それ以上に、アニメにおける"作画"の面白さを存分に見せてくれたという意味で感慨深い作品。ブログとの連動、ネット配信…などのメディア展開も興味深かった。
  10. (*´Д`)<...
    量子力学を重要なテーマとして用いながらも「アインシュタイン・ロマン」を読んで/見ていれば理解できる程度の、あまり高踏的になり過ぎない引用の仕方で、かつ作品に目鼻をつけるガジェットというかギミックとして非常に有為に作用していた。松本憲生とかうつのみや理などの好みのアニメーターが辣腕をふるってこの作品でしか描き得ない映像表現を為し得ていたのも印象的。また、それらの要素が一点突破型にピークを形成するのでなく、物語とそのバックグラウンド、キャラ立ち、作画演出などがバランスよく多面体を形成していたのもこの作品が名作たる由縁。あと個人的には、鈴村健一に対してはあんまりいい印象を持っていなかったけどその印象が180度(もちろんよい方向に)変わってしまった。[転載可]
  11. ぐる式
    真円に対して,こちらは不定形.お話としては,せぇ〜ので似たような境遇に投げ込まれた二体のうち,馴染めなかった方が馴染めた方を略奪しにくるが,さすがに馴染めないだけあって存在が希薄で,蜉蝣のままでは世界の再構築は無理だったという話だが (をい),まぁある意味痛々しいけど,とっても佳かった.多少凹凸はあったけど,絵も佳かったし.やっぱ DVD買おうかな〜 (笑).[転載可]
  12. へびのあし@はてな
    今回の殿堂入りは本作のみ。エスカファンとしては実に泣ける展開でした。もちろん嬉し涙ですよー。[転載可]
  13. a*capriccio
    最後までまったくダレることなく突っ走ってくれた。作画的にも、萌え・劇画・うつのみやと完璧な布陣。難解ではあったけれど、最後まで認識・確定とテーマが一貫していてよかった。世界設定も上手く生かされていて、非常に興味深く、面白かったです。ちなみに私はトビたんをおにゃのことして確定しました! ボクっ娘オブジイヤー![転載可]
  14. 070-アーステイル-呼出し中
    赤根監督を始めスタッフの皆様お疲れ様でした。捨て回のような話が一話も無く、奥深い世界に魅了されもしました。ノエイン…… 忘れられない言葉になりそうです。[転載可]
  15. cha1meijiuが語る感想日記
    伝えたいテーマに痺れて感動した!![転載可]
  16. WAVEのブルーコスモス万歳!!
    量子という難しいモノを扱った作品だったが、終わってみれば非常に面白かった。[転載可]
  17. Snow Mousse
    文句なしに既に今年のアニメでトップ3に入ると予想。[転載可]
  18. takecのぼんやり
    あー、よかった。未来改変系としては非常にいいアプローチだったし、演出の割り切り方がとても場面場面を生かしてた。竜騎兵はいいヤツ揃い。[転載可]
  19. アニメ・漫画記録
    未来から来た人達はすべて消未来から来た人達はすべて消えちゃったけどいい終わり方だった。殿堂オブ殿堂て自信持ってはいえない感じになっちゃったけど、オリジナルでここまですばらしい作品はここ数年で見たことなかった。なんだろ今思うとEVAなんて目じゃないできじゃないかな?私が剣乃信者でYU-NOをこよなく愛するアホだとしても。量子力学とSF。少年・少女達が運命に立ち向かって行く姿はまぶしかった。大学で量子力学を少しでも触ってたら痒いところに届くというか、うまいこと誤魔化しながら作られていたかな。それに音楽と絵も脇役ではなく主役としても恥ずかしくない出来だった。こんな作品が深夜のローカルで放送されるのはおしい(ネット環境があれば日本全国で視聴可能)製作者のインタビューもグッとくる内容だった。このスタッフがいたからこそ、こんなすばらしい作品が出来上がったのだと。妥協を許さないクリエーター達を賞賛したい。[転載可]
  20. 超私的手記
    近年SFの金字塔だと思う。[転載可]

ノエイン もうひとりの君へ[名作]

  1. 電脳アニメパス
    はっきり言ってキャラクターデザインには受け入れ難いものがあるのは事実だけど、それにも増してキャラクターがひとりひとりきちんと描かれていて魅力があったのも確か。パラレルワールドものにデコヒーレンス現象とか因果律の逆転という事象を持ち込み、非常に観念的ではあるけど斬新なSF設定を描き出していたことがこの作品の最大の魅力。正直、星雲賞をくれてやってほしい作品である。[転載可]
  2. 真空亭別館
    このシーズンはこれがあったシーズンとして個人的には記憶されます[転載可]
  3. 燃えろ!!Amazon
    絵が不安定だったけど面白かった
  4. 新・雨のち晴れ、時々曇り
    伏線の張り方が絶妙。ただ、最後まで謎のままだったことも多々あったので、ランク一つ↓評価。[転載可]
  5. じゃがの日記
    シャングリラに至ってからパワーダウンしてしまいましたが、キャラ個々の魅力はアップしていて良かった。[転載可]
  6. 頼逞byMETHIE
    一言では説明しにくいのですが複雑なSF設定と人間関係を見せるドラマが面白かったです[転載可]
  7. 脈絡もなくただ日々思うことを綴るblog
    まっとうにジュブナイルだった。[転載可]
  8. 深夜アニメ館
    なんだかよくわかんないけど勢いで引き込まれる作りには関心。中盤以降の盛り上がりも流石。
  9. しを堂・・・しを日記
    OVAクラスの完成度を毎話見せていただきましたw[転載可]
  10. 本放送アニメ感想記
    よく練られた構成だったと思う[転載可]
  11. 適当でいこう。
    作中の表現は意見が分かれそうだが、話は文句なしに面白かったと思う。終盤のアトリの格好良さに惚れた。[転載可]
  12. 全てが台無し―雑記帳―
    この動きの気持ち良さ、コメディーとシリアスの使い分けの上手さは異常。[転載可]
  13. trifle diary
    最後でちょっとまとまりきらなかった感があるものの、毎週続きが楽しみで見ていました。フクロウとアマミク、イサミとアイの恋愛と友情のないまぜになった関係が特にお気に入り。
  14. アニメ100文字感想
    面白かったし、作画の暴れっぷりも楽しめたんだけれど、肝心の物語が、もう一歩美味しいところに手が届かない印象で、残念だった。アトリはよいキャラでした。[転載可]
  15. 妄想界の住人は生きている。
    普遍的なことをドラマチックに描いた良作。画面の大胆さ解放感はとにかく素晴らしい。[転載可]
  16. シバッチの世間話
    良くできている作品だと思います。アトリが最高でした。[転載可]
  17. 下手の考え休むに似たる
    アニメの本質を問い掛けるような作画とテーマ性の融合。奇蹟的なバランスだった。[転載可]
  18. 万事窮す!
    量子力学をもとにした設定が難解だったのが珠に瑕のような・・・
  19. shrewd clover
    面白かったです。[転載可]
  20. 神コップBloG
    さすが赤根監督作品といいますか、キャラクターや世界設定の作り方が半端じゃなかった。そういった物語全体の完成度もさる事ながら、ビジュアル的にもインパクトのある事を幾つもやっていて、意欲作でありながら完成度も高いという異色の作品だったと思う。
    評価的にも「殿堂」にしようかと思いもしたんだけど、「人生に影響が」とか言われるとどうだろうな…。[転載可]
  21. メガロでポン!
    話は難解なんですが、独特の世界観といい、とても良くできた物語だったと思います。[転載可]
  22. 田代具
    確かに難しい設定であったし、画面も一癖も二癖もあった。でもそれ以上に最終的に示されたテーマである、「自分自身で未来を切り開く」と言う今の時勢では珍しく直向きで前向きなテーマが示された事で名作入りが決定した。最初は謎ばっかりとやたらに動きまくる画面で圧倒されてたものの、そのテーマがしっかりと設定や展開に即してラストで示された時、素直に今まで見て来て良かった思えた感動が今でも甦る、そんな作品だった。今までの点が線になるカタルシスは、間違い無く今期No.1だったろう。
    難しい設定は、所謂「量子力学」の「観測問題」。これは理系の大学生でも頭を抱える様な難解さを持つんだけど、それを物凄く分かりやすく観念的に提示していた事も高評価に繋がる。少しでもかじった事のある自分とても、これにはただただ感心するばかりだった。実は量子力学って「セカイ系」と呼ばれる話に帰結出来るというのも分かったのも大きいと思う。勿論そんな小難しいばかりでなく、「アニメは動いてナンボ」を地で行くダイナミックな作画も良かった。毎回毎回ホントアホみたいに良く動くなぁと思ったが。実際にうつのみや理が大きく絡んでたりしたのだが、画面やキャラの書き込みの精緻さも確かに凄いんだが兎に角動きまくってインパクト重視の画面と言うのもまた同様に凄いんだと、改めて気づかされた。かなりの頻度で「頭おかしいんじゃないのか?」と思うぐらいぶっ飛んだ、動きのある画面が大迫力で迫って来て、それを毎週見るだけでも十二分だった思ったくらい。前半の方で稀にキャラ作画がキレイ過ぎで誰だコリャ?となる事もあったけど(それはそれで「作画崩れ」の変種な気もした、語弊があるだろうが)、そういうのの細かさよりも件の話や構成の面白さや戦闘描写のありえねー(イサミ談)動きの方が完全に勝ってたなぁ。個人的にはもっと若い頃に見たらどう思ったのかが知りたい感じでもある。「明るい未来ばかりじゃないけども、それも自分次第だ」とそういうテーマがあったと思うので、子供が見てどういう感想があるのか興味本位だけど知りたいとも思う。
    色んな面で面白い作品だったけど、最後まで見て希望を感じられたというのが最も良かった点だと思う。タダ感動するだけじゃ無くて、前向きな気持ちになれたのは同じ感動の質の中でも高い位置にあるからそう思う(これは「よみがえる空」も同じ)。キャラクターの心情や、最終的に残った人間の動きもそう。諦めない人間が最後に残るってのはベタだけども、ある程度それは真理なんだなぁと。この作品でさらにサテライトと言う制作会社の底力が見えた気がする。これからも注目したいと思えるぐらいに素晴らしい出来だった。[転載可]
  23. 地底変動
     第一話の作画を見たときはどうしようかと思いましたが、じわじわ惹かれ、ノエインの正体が判ったあたりから、俄然おもしろくなってきました。ファンチルばりの思わぬ伏兵。アトリも最後にあんな美味しいポジションが待っているとはねw
     最終話を見終えたときは、劇場版を見たような錯覚に陥りました。「もう一人の君へ」というサブタイも、これほどしっくりくるフレーズはなかったと思えます。名作。[転載可]
  24. nomad,monad.
    ペンローズをSF元ネタとして使った作品はいくつかあるけど、その中でもかなりよくできていた舞台設定だったと思う。ラストがちょっと駆け足で叙情的な部分が弱かったのがザンネンだが、アニメートという意味では卓越していた作品。[転載可]
  25. ゆういちの極禁欲日記
    何気に今期一人で盛り上がってた番組。だって周りに誰も見てる人いないんだもの。深夜じゃないほうが良かったと思う番組ですかな。[転載可]
  26. 限られし空で語る日々
    過去と未来に存在する友人たち、それぞれの想いを踏まえた上で描かれるカラスとフクロウの対立などは、迫力ある作画もあいまってただただ圧倒されてしまった。終盤は中盤ほどは盛り上がれなかったのだけど量子力学的な話を最後までテーマに絡ませていたし、キャラデザを崩して動かす作画の迫力、面白さを味わたのはとても貴重だった。[転載可]
  27. Melog
    設定やストーリー展開が非常に面白かった。また、気合いの入ったキャラクターの動きは見ていて大興奮。アトリやトビが、その後どうなったのかが気になります。[転載可]
  28. ひねくれ市民球場
    スタッフそれぞれの個性が溢れ出る作画にひたすら魅了されまくり。ダイナミックな動きが素晴らしい。SF設定も面白かったです。

ノエイン もうひとりの君へ[おもろ]

  1. ねこまくら
    仏像戦艦とかバトルアクションとか、作画や絵作りのセンスのキレッぷりは最後まで楽しめました。ノエインに代表される怨嗟にみちみちた未来を拒絶するということと、ノエインがユウの中から生まれたことを否定するということは別だけれど、なんだか両者の区別のつかない描き方だったような。恨みつらみ時空を作ってしまうユウの中の可能性はそんなことはしないって叫びだけで消えるもんだろうか。子供の頃大事だったことも忘れてしまう、というエピソードもあったりして、その場での決意の固さなんて案外アテにならないもんだという含みも読めないことはないけれど。[転載可]
  2. ぶろーくん・こんぱす
    ノエインって、FFのラスボスみたいだったなぁ[転載可]
  3. 【アニ鳴館】
    小学生5人組の描写とか、作品の雰囲気の作り方の好感度は高い。[転載可]
  4. オタクの世界へ〜road of AKIBA〜
    浮世離れ感がすごくてよかった[転載可]
  5. 浅木原書店
    真剣に制作されたSFアニメ。このガチSF設定を、よくアニメでやろうとしたなぁ。とにかくアニメは動いてナンボと言わんばかりの動きまくりアクションの格好良さ、石川健介作監回の超作画が光り輝いてました。が、ストーリーは、中盤までにばらまいたネタを回収しきれなかった感が強く。美味しそうなネタは山ほどあったんだけどなぁ。キャラのほとんどが身内で、壮大な設定のわりに物語が広がりに欠けた感も。おかげで終盤があまり盛り上がらず、名作には届かず。惜しい。[転載可]
  6. Teririのうっかり日記
    作画が凄かった[転載可]
  7. BLOG@NO/ON
    量子論が分かりづらかったのが難といえば難。ただ、クセの強いキャラクターデザインの持ち味を活かしきった作画仕事、雰囲気を醸す演出面に覇気があって、やはり好感度の高い作品です。[転載可]
  8. 読一のオタク生活25年+
    これまたストーリーは絶賛できますが、作画の安定感が(わざとなんですが)無いのと、難しすぎる題材で乗り切れず。惜しい!。[転載可]
  9. 何も学べない青空教室
    地味に面白かった。後日談がみたい[転載可]
  10. M.I.Factory
    量子力学とか、凄いことやってるなぁと思った。題材が題材なだけに難しいので万人受けはしないだろうけど、個人的にはGOOD
  11. ローリング廻し蹴り
    多次元世界の鍵少女。多次元モノはわかりにくい。後半、イイヤツになったアトリの演技は良かった。[転載可]
  12. ANNEX爆竹オンライン
    謎という謎もなくはなっからバラシまくる展開だったのに退屈しないテンポは良かった。アトリおいしすぎるw[転載可]
  13. とよとよとよblog
    SF設定や戦闘シーンは結構見所でした。[転載可]
  14. Phase-D
    正直、話について行ききれなかった[転載可]
  15. Parallel Universe
    シャングリラの遊撃艇のデザインには度肝を抜かれた。キャラクターも個性的で普通なら敬遠するけど、物語にはすっかり引き込まれてしまった。量子についてなんだか随分お勉強になりました。作画に実験的な手法を随分取り入れ、劇画調の絵を動かしてみたりひたすらグリグリグリグリ動かしまくってみたり、斬新だった。ラクリマのキャラは多くが消え、決して幸せなだけの結末ではないのだけど、なぜかとても感動できる不思議な物語。一人を選ぶなら、やはりアトリの素晴らしさは必見[転載可]
  16. 光希桃AnimeStation
     難しかった…。[転載可]
  17. matikaの日記:あきるまで
    赤根監督の持ち味がよく出てました。作画的な見所が多いのも評価のポイント。[転載可]

ノエイン もうひとりの君へ[ふつう]

  1. 鯖とコンサバ
    SFメインの作品と思わせつつ、あくまで量子力学設定は味付に過ぎず、主題はテクノロジーではなく結構オーソドックスな話だったので少し拍子抜けしてしまった。
    私には荒削りな作画アニメ臭が強すぎた(キャラクターデザインは好き)のも印象が悪かった。[転載可]
  2. 一期一会
    あとひとつ、盛り上がりに欠けました。[転載可]
  3. ひねもす のたりのたり
    最後まで作画の雰囲気で見てただけ[転載可]
  4. パレ・オ・ショコラ
    俺には理解できなかった。[転載可]

ノエイン もうひとりの君へ[駄作]

ノエイン もうひとりの君へ[見てない]

  1. カタログ落ち
    録り溜めしてますが、見る余裕がありません。評判はいいので楽しみ。[転載可]
  2. 萌え店長のダメ人間成長記
    録画未消化(^^;;[転載可]
  3. えむいち。
    キッズで視聴中、現在一クール目の終わりくらい。だいぶ面白くなってきました。名塚佳織分はかもさん係数をかけて量子エネルギーのように作品のポテンシャルに重畳される。[転載可]
  4. TomOneのねもと
    見終わらなかった[転載可]

ノエイン もうひとりの君へ[見切り]

  1. 妄言師@無銘の銘柄
    今年の放送から録り貯め、この調査が始まるまでにきちんと評価をしてあげたかった。
  2. バラックあにめ日記
    時々神憑った作画とか見せてくれたのですが、ドラマが追いつかず。[転載可]
  3. 雨谷の日和
    なんというか、シナリオが意味不明だったので切り[転載可]
  4. ここには全てがあり、おそらく何もない
    主人公の性格が、どうしても合わなくて・・・。[転載可]
  5. ブリッジ歩行はもうできない。
    首都圏tvk視聴者にとって、この期の木曜深夜は無理です。三枠ブッキングなんて。[転載可]
  6. EmptyCounty
    見ていた分はどれも楽しんでいたんだけど、途中から溜めてしまいそのままに。[転載可]
  7. 甘噛みさんが通る
    小難しくて、早々リタイア[転載可]
  8. After Dark,My Sweet.
    キャラクターデザインや雰囲気に惹かれるものがなかった、かつ裏番組が重なっていたため切りましたが、見続ければよかったかも。と他の方の感想を読んでちょっと思った。[転載可]
  9. 『遍在 -omnipresence-』
     名作なんだろうなと思いつつも、その作品世界についていけなかったので、切りました。[転載可]

ゾイドジェネシス

ゾイドジェネシス[殿堂入り]

  1. 雑記::東ア大ニ法オ学タ部
    絵崩れとかを考慮したら一つ落としとくべきかとも思ったけど、支援の意味も込めて最高評価。ラストで「あと10分」な感じを残した点も含めて、話としては素晴らしかった。[転載可]
  2. ぐりの部屋
    時代の流れからか初代ゾイドの頃のようなCGアニメとしてのインパクトは最早なく、映像的には地味な印象は拭えなかったけど、1クール序盤から周到に布石を置きながら、それが3クール目あたりから発揮されてゆく展開は見事でそんな手堅いストーリーは素晴らしかったです。1年という長丁場を大前提にし、それを活かしきったアニメって最近では珍しいのでは?[転載可]
  3. マジカルポット
    ゾイド、という、あり得ない嘘のメカを出しながら、その存在背景やそれを使った戦略・戦術について考え抜くことで、子供騙しにならず、大人の鑑賞にも耐えうる作品にまで底上げした、傑作。このスタッフで是非、『ガンダム』の新作を!
  4. やっぱり「やまなこ」が大好き!
    ミィ様にハマりました[転載可]
  5. 浅木原書店
    ラスト5話の怒濤の盛り上がりに、アニメ観てて良かったと心から思った。作品の求める細々としたフォローを決して忘れず、さりげなく張った伏線を終盤で一気に回収していく脚本に心酔。西園悟とふでやすかずゆき、2人の脚本家の名前を心の殿堂にしっかりと刻み込みましたよ。あと沼田誠也はいろいろと凄かった。一年間文句なく楽しませてくれたスタッフに五体投地。[転載可]
  6. こんがり焼あじ
    戦後の余韻が足りないがそれ以外は満足。ショタ・ツンデレなど幅広い属性に対応した素晴らしいアニメでした。[転載可]
  7. ゆーずー無碍たる日記
    「有能な指揮者に指揮してもらった、素人貧乏交響楽団の演奏会」
    初めは皆が不慣れだった事もあって聞き苦しい箇所もおおかったわけですが、指揮者がそれらの弱点を全て承知していたので、楽曲はあえて難易度の低いものを選ぶ。
    しかし難易度を抑えるだけでなく、芽が出そうな楽器担当者には注目が集まるようなパートを作って活躍させて客を引き付け、最終的には全体のレベルアップも達成して、楽団の期待された水準を上回る交響曲を奏でて客を満足させた演奏会。
    と、こんな感じの一年間でしたね。
    お世辞にも作画も演出も安定していたとは言い難かった訳ですけど、その代わり脚本とシリーズ構成の完成度が圧倒的に高く、話そのものにグイグイと引き込まれて行き、半年も過ぎた頃には体制も整ってか安定率が上がって、そのままゴールを迎えた作品でした。
    惜しむらくはゾイドが本来大事にしていた機械生命体という側面の描写が弱かった事と、最後が尺足らずになってしまったことでしょうか。
    それでも歴代ゾイドアニメでは頭抜けた完成度だったと言えるでしょう。願わくばこのスタッフにもっと良い環境を整えたうえで他の作品が見たいものです。[転載可]
  8. 千里夜行のアニメやゲーム日記+ +
    ゾイドアニメ史上に残すべき傑作。[転載可]
  9. 下手の考え休むに似たる
    回が進むにつれ果てしなくテンションが上がっていく昂揚感が素晴らしかった。[転載可]
  10. 質問は一切受け付けん!
    ゾイドに初めてハマった[転載可]
  11. 070-アーステイル-呼出し中
    悩みましたけど、殿堂入りに。作画関係はかなり荒れていたのですが、これからも見続けたいと未だに感じますし、記憶にしっかり刻まれた分、若干甘いですけど殿堂入りで。[転載可]
  12. メガロでポン!
    キャラの魅力も十分でしたが、それ以上に「戦記」アニメとして、とても良くできていたと思います。ただ、後日談は見てみたかった。[転載可]
  13. スペランカー君の日記
    最初は少年の冒険ストーリーかと思ったら…なんとここまで本格的な「一大戦記モノ」になるとは!ただ敵を潰すだけでなく、討伐軍を組織し、抵抗勢力を味方につけ、さまざまな戦略、策略をめぐらし、民間人からの理解も得る事を重要に考える。うっかりするとディープで複雑な設定満載なマニアックなアニメになりかねない「戦記モノ」という題材を、子供向け作品としても通用するように解りやすくシンプルに、でもその本質は深くてリアルさすら感じる作品に仕上げた。ザイリンとラ・カンによるハイレベルな戦略合戦、わざわざミロード村に一度戻り村人達にギガルド討伐の許可をもらいに行くという丁寧な行動、途中参加したキャラクター達(ゲストキャラも含め)にも余す事なく有効に活躍させる所にはスタッフの並々ならぬ作品へと想いを感じる。ギャグキャラであった無敵団ですら仕事を与えたのは素晴らしい!私的に「ボンバーマンジェッターズ」以来の良作キッズアニメでした♪さらにレミィ&コトナによる萌え路線を狙ったEDテーマも世界観にはそぐわないが、作品の良い宣伝材料になった事は評価したい。録画見でも早送りせずに、つい聞き入ってしまう良いED曲でした♪[転載可]
  14. はみんぐのれんしゅうじょう
    いろいろアラはあったけど、後半から大団円に至るまでの展開は、ほかに見たどのアニメよりも面白かった。一年間見続けてよかったな、と素直に思わせてくれた作品。[転載可]
  15. ▲SPRING MIST▼
    自分の村を救いたいと旅に出た少年が幾多の戦いを経て、最後には一軍の将となり世界を救うという壮大な戦記モノ。
    レミコトなどのキャラ人気に頼らず、完成度の高い構成をみせた、西園悟の功績は偉大。
    また、後半から総作画監督として参加した沼田誠也が、作画の底上げをしてくれたことも好評価![転載可]

ゾイドジェネシス[名作]

  1. 浅倉卓司(三日坊主)
    もうちょっとでいいから作画が良ければなぁ。[転載可]
  2. アニメゼロカスタム
    ゾイド、としての扱いが最初不満でならなかったけど、最後はかなり熱い内容になって満足[転載可]
  3. 狭すぎる世界より
    1年間付き合って、ホントよかったなぁ。
  4. 頼逞byMETHIE
    脚本の勝利としか言えない良作でした。[転載可]
  5. 薄味オタクの日常
    大傑作。シリーズ構成がしっかりしてたのが特に素晴らしい。作画は微妙でしたが……。[転載可]
  6. 適当でいこう。
    キャラ目当てで観始めたのに、子供向けとは思えない話の骨太っぷりに一気に引き込まれた。あとザイリンさん最高。[転載可]
  7. グランダー九鬼
    人には勧められないが、自分にはとても合っていた作品です。重いテーマを隙だらけの構成で見せてくれました。セイジュウロウという人に1年間ツッコミを入れ続けたのは愛ゆえだと思います。[転載可]
  8. あにめも
    面白かった。いいアニメだ。[転載可]
  9. また〜り不定期日記(仮)
    ミィのために見続けた感じがあるなw 内容も結構よかった
  10. モンストルム!
    冒険アクション路線から、戦記アクション路線へとシフトしていったことを考えると、終盤のラスボスの扱いや、楽観的すぎる結末にはやや違和感を感じた。よって一点マイナス。が、その点を差し引いても面白い作品だった。
  11. ここには全てがあり、おそらく何もない
    まさかゾイドで、萌えて燃えるとは・・・。戦記モノとして、楽しませていただきました。[転載可]
  12. 詩倉凛音
    ムゲンライガー!!![転載可]
  13. WAVEのブルーコスモス万歳!!
    最終回でエピローグがなかったのはあまり頂けないが、そこを差し引いても十分に面白かった。[転載可]
  14. パズライズ日記
    序盤数話は見て無かったのですが、面白そうだったので即視聴開始。素晴らしい戦記モノでした。
    後半のゾイド戦は見応え抜群で凄く面白かったです。スタッフが慣れてきたからこその完成度なんでしょうね。
    欲を言えばザイリンとルージは決着をつけて欲しかったですが、何だかんだで共闘は燃えました。[転載可]
  15. 桃月学園blog
    まぁ、レミィ×コトナ目当てだったんですけどねw きみきみ&静さんカワイス![転載可]
  16. 田代具
    販促ありきの玩具付きの作品としても、1年かけてジックリかけて描く少年の成長モノとしても、ドンドン仲間が増えるロードムービーとしても、そして強大な敵に立ち向かうレジスタンス戦略モノとしても、どの観点で見ても良く出来ていた作品。子供向きな要素満載も、見ていて損は無かったと胸を張って言える真っ当で丁寧で真摯な作品作りの姿勢がアリアリと画面から感じられた。真剣に面白いものを作ろうという熱意が感じられただけでも評価は高い。タダ惜しむらくは前半や途中で明らかに作画崩れがあった所か…。これさえ無くて作画レベルがもう少しだけ高かったら間違い無く殿堂入りしていた作品。そういう意味では非常に惜しい。後半やラストでは今作で有名になった(特に第23期EDが印象に残る)沼田誠也がガンガン絡んで来る様になってからは格段に良くなったから、余計にその思いも強い。
    元々ゾイド自体を好きだった事も少なからず影響してるとは言え、地方の何も知らない少年が段々と反乱軍の中核を担う様になる展開をそれが納得になる様に周到に展開を経て示して行ってるのが印象的だった。ここまで手堅い展開が出来てる作品がどれくらい他にあるだろう?それと同時に女性キャラが元気良かったのも印象的かな?無敵団は番外としても…、堅い話ばかりで無くその辺で柔らかい話を織り交ぜた緩急があったのも嬉しい所。最初の頃はルージ君ウホッなザイリンとか、そんな楽しみ方してたのが懐かしいや(もっともルージは老若男女問わず好かれる素直で直向な性格から来るカリスマ性を持ってたって事だけども)。CGゾイド戦闘も最初はこなれなかったのかバンクやおざなり物が多かったものの、ムラサメライガーのエヴォルト(進化)や後半になって慣れからか、登場するゾイドの種類が増えてもそれが逆に良かったと思えるぐらい冴え渡る様になり、キャラだけで無くそっちの展開も楽しみになったのも大きく評価を上げるポイントだった。ついつい玩具を買ったのも、作品に勢いがあったからこそだと。
    いやホントに1年間上手い事続いた作品だったと思う。全ての展開があってこそラストに雪崩れ込めるってのは、盛り上がりの意味ではかなり大きいんだなぁ。燃えも萌えも適度にアリ、且つ健全で楽しい一年間だった、ありがとう。[転載可]
  17. 地底変動
     作画は全体的に低迷していたし、脚本もリアリティに欠けること多数。けど、無駄に話を膨らませず、基本はきっちり抑えていたので(ゾイドバトル、伏線の回収など)、離れずにいられました。ムテキ団のような独特のギャグセンスもあったしw
     テコ入れが入ってからは俄然、勢いを増し、ミィ様&コト姉のブームと共に、ストーリーも尻上がりに盛り上がり。存分に堪能できました。惜しむらくはエピローグまで見られなかったことかなぁ…。[転載可]
  18. VIOLENT BLAZE
    作画とラストの後日談が無かった事を除くと本当にいい作品[転載可]
  19. とよとよとよblog
    ルージきゅん総受け萌え。それはともかく,戦略・戦術を立ててディガルド攻略を着々と進めていく様は見ていて気持ちの良いものでした。奇跡や凄い力に対して、ちゃんと理由を付けてる点は偉いと思いました。あとは作画さえ良ければ・・・。[転載可]
  20. Elwood's Webpage
    意外としっかりした戦術のストーリー、バトルシーンもなかなか良く描けていましたね。でもやはり一番の魅力はキャラクターかな、キッズアニメなのに馬鹿じゃない主人公のルージ君、素敵すぎるザイリンさん。それに無敵団も良かったな。[転載可]
  21. ゆういちの極禁欲日記
    EDのあともう少しアフターの話が欲しかったですね。少々未消化気味[転載可]
  22. あとは毒気でおぎなえッ!!
    作画面こそ弱かったがドラマは一級品でした。中盤の帰郷のエピソードやルージが次第にリーダーシップを発揮しだす件は特によかった。 最終回は描くべき事は全て描かれてあり充分素晴らしいものだったが、それでも後日談的なエピソードが欲しかった。[転載可]
  23. DEEP BLUE
    最終決戦もアツいゾイドバトルで大満足
  24. 人生しょせんはったり
    ルージ君の成長物語と共に、戦術手順を丁寧に描く集団戦が機能し始める中盤から一気におもしろくなった。何気ない描写がすべて伏線として収束していく終盤のカタルシスは圧巻。主人公たちがラスボスを認識する瞬間の高揚感は今も忘れられません。作画の乱れがなければなあ。
  25. Melog
    ルージが周囲から信頼され、さらにそれに応えようとする様に、こちらも応援したくような熱さがある。その中で、ルージが徐々に祭り上げられていく様子に、主人公が徐々に成長していく過程が感じられて面白かった。最終話が駆け足で、後日談等エピローグがほとんど無かったのが残念…。ミィとコトナのCDなど、製作側の迷走っぷりもちょっと見苦しかった。
  26. 鳴茂部屋 UNLIMITED
     最後にもう一話エピローグを見せて貰いたかったけど、1年通して楽しませて頂きました。
  27. もけー日記
     まず苦言から言いますと演出的には平凡、ゾイドのアクションは後半はよくなるものの前半はパッとせず、ドラマ的な面では破綻も無いしキャラも必要充分には立っていますがプラスアルファが不足。しかしながら、戦術戦略を理解してロボットアニメに適切に落としこむという事は非常に優れていましたし、シリーズ構成の整合性や脚本の合理性の部分もずば抜けて素晴らしい(最終話一話前でのジーンの孤立展開はいささか強引でしたが)。なによりも、おそらくはあまり恵まれていなかったであろう製作環境で、無理をし過ぎないようにしつつ非常に適切な作りをしていたのが良かったです。[転載可]
  28. 帝国大劇場別館
    一年間を通じ、少年の成長を丁寧に描き切ることのできた作品だと思う。最後まで一本芯の入ったシリーズ構成により、張り巡らされた伏線も見事に回収され、ライバル・ザイリンと協力して巨悪を倒すラストの展開にも大変燃えた。正統派ロボットアニメとしても良質だったと思う。主人公・ルージを取り巻くレギュラー陣は皆どこかしら抜けていたが、そういった穴も決して物語を損なうことなく、むしろシビアすぎる物語を緩和する役割を果たしていたので、これはある程度計算した上でのものだったのだろう。最終決戦の後、キャラクターたちのその後は一切描かれないが、こういった想像の余地を残す最終回というのも、この作品らしくて良い。作画に関しては・・・個人的にはあの低レベルさが大好きなのだが、ちょっと波がありすぎたとは思う。
    ただ一つ残念なのは、後半エイベックスの横やりかあからさまに萌えを狙ったEDが投入され、『ゾイドジェネシスとはそういう作品だ』という印象が広まってしまったことだ。この路線はED以外には波及せず本編は最後までマイペースを貫いたのだが、EDのせいで誤解されてしまったのは大変勿体なかったと思う。[転載可]

ゾイドジェネシス[おもろ]

  1. アーベント
     最初は面白かったのですがゼルフト篇に入ってから雲行きが怪しくなりました。しかし『ハヤテ』が非常に面白く、それから全体的に評価が回復したのですが、それも長くは続きませんでした。周囲から異常なまでにルージが持ち上げられておりついていけません。結局最後までそのまま終わってしまった感があります。しかし逆に言えば大きな不満はルージの扱いだけでして、事実ルージの出番が少ない回は楽しめました。ザイリンさんが軍から離れジーン打倒までを描くザイリンさんが主役のアニメと見れば面白かったですね。また最初は今一だったCGの動きも段段と良くなり、終盤では戦闘が素直に楽しめましたね。[転載可]
  2. じゅじゅるさん。
    ルージの勇者っぷりがたまりませんでした。[転載可]
  3. しを堂・・・しを日記
    素晴らしいネタアニメでしたw、レ・ミィxコトナに萌えたなぁ[転載可]
  4. 本放送アニメ感想記
    ネタ的にも面白く、シリアスな話としてもまずまず[転載可]
  5. 何も学べない青空教室
    初代ゾイドは超えられなかったが十分に楽しめました。[転載可]
  6. いまどきひぃとZ.0
    終盤の盛り上がりに喝采。[転載可]
  7. 今、この瞬間必要な
    ストーリーができていて、キャラも役回りがいい。珍しく主人公らが軍を作ってゆくという設定にも惚れる。[転載可]
  8. 萌え店長のダメ人間成長記
    レミィ&コトナだけでも十分だけど、物語もしっかり最後に収束して見応えアリでした。[転載可]
  9. I.Get.Air
    最終回はそれなりに燃えて面白かった
    が、どう見ても30分じゃ足りてない
  10. Parallel Universe
    1年間、作画の乱れに泣かされつつも、脚本がよければこれだけ面白いという事をまざまざと見せつけてくれた良作。伏線を回収し、キャラの行動にあまり矛盾がなく、視聴者を無視せずにちゃんと意識して作られていたのがいい。ラスボス戦もまさしく燃えバトルだったが、最終回に後日談がなかったことだけが惜しまれる[転載可]
  11. 光希桃AnimeStation
     最終的な毎週クライマックスは無印ゾイドを思い起こさせるものでしたが、思い起こしてしまうだけに、昔と比べてしまうことになったのが自分のテンションが上がりきらなかった原因。最終的な盛り上がりは名作レベルだけど、そこにたどり着くまでの1年をまたつきあえるか…という疑問で「おもろ」止まり。[転載可]
  12. matikaの日記:あきるまで
    制作の状況には厳しいものが感じられましたが、作品は面白かったです。[転載可]

ゾイドジェネシス[ふつう]

  1. 燃えろ!!Amazon
    終盤のテコ入れは凄かったな
  2. Aiko's Homepage
    途中までは結構良かったのに、ラストがいまいち[転載可]
  3. 全てが台無し―雑記帳―
    作画が相当甘いけどラスト付近は結構楽しめました[転載可]
  4. 読一のオタク生活25年+
    やはり最後に不満。レミィ&コトナ萌えは、何の為だったんだ?な終わり方。[転載可]
  5. おねがい*ガイガー
    ゾイドの動き、ストーリーにしても最後まで微妙だった。[転載可]
  6. ANNEX爆竹オンライン
    最後の盛り上がりは大したものでした。あと2話ほどあれば…[転載可]

ゾイドジェネシス[駄作]

ゾイドジェネシス[見てない]

  1. 目が粒子砲
    気付いた時にはもう遅かった、って感じ。[転載可]
  2. くすのき日記
    途中1話分だけ視聴。[転載可]
  3. Now Constructing! 2nd stage
    ほぼすべてキャプチャはしているが見る機会がなさそう[転載可]

ゾイドジェネシス[見切り]

  1. 電脳アニメパス
    物語の発端があまり面白そうに思えなかった。[転載可]
  2. バラックあにめ日記
    プチコナン、プチナウシカの域を出ていないのが残念。[転載可]
  3. BLOG@NO/ON
    合いませんでした[転載可]
  4. 雨谷の日和
    アニメとして微妙だった[転載可]

よみがえる空―RESCUE WINGS―

よみがえる空―RESCUE WINGS―[殿堂入り]

  1. 整理整頓
    ひさびさにサンダーバード的シチュエーションを堪能しました[転載可]
  2. ぐりの部屋
    男泣きするドラマでした。アニメって自衛隊をネガティブに描く傾向が高いだけに異端な感じですね。「アニメンタリー決断」と並ぶ名作と思います。[転載可]
  3. 電撃JAP
    久々のリアリティ溢れるアニメ。
    感動しました。泣くこともしばしば・・・[転載可]
  4. 現視追
    こういうアニメもありかと。[転載可]
  5. 深夜アニメ館
    これはスバラシイ。最初の災害派遣エピソードのシリアスさにはビックリ。
  6. 第23軍日常報告
    傑作としか言いようがない。[転載可]
  7. 木下クラブlog
    自分の中では今までのアニメでベスト5に入れても言いかと想うくらいはまりました。能登なまりがツボです。[転載可]
  8. 田代具
    素晴らしい人間ドラマ。自衛隊小松救難隊の活躍を描いた作品で、かなり硬質なドラマが展開された事にまず感動。フィクションなんだから突飛な話もイイんだけど、こうして実際の物事に即した話もこの作品な様に徹底した取材によるリアリティの追及により、アニメとして全然イケるんだなぁと再認識もさせてくれた。お話自体、実写レベルでも十分に通用する話だけども(「海猿」を例に挙げるまでも無く、レスキューモノは流行りなんだけどね)、そうするとどうしても肝心要である危険でヘタレがちなレスキュー描写をアニメと言うハッタリが許される媒体になった事でより面白さが増したのではないか?とも思う。作画も終始ずっ〜と最高レベルを維持してくれて、今期の中では文句無しのNo.1作品だと自信を持って言える。自身初の「殿堂入り」も、納得だ(もっともこれは「今回が最後だから」と言う頭がある事も少なからず影響してるとも思うが…、どうでもイイ様な話だけども)。
    戦闘機乗りを諦めざるを得なくなった主人公が、厳しい上司(関係無いけど、本郷三佐の奥さんのキレイさと子供の可愛さは異常なレベルだった)や困難な仕事に立ち向かう事で徐々に仕事への意気も実力も上がって行くという展開も良かった。実際最後には大成して…とそこまで行かないまでも、それは現実にもそうだろうしそれでも実力や心構えが着実に育ってるのは感じられたし、その辺りのシビアさも好みな点。シビアさと言えば、要救助者が奇跡的に助かる事なんて稀でバンバン死ぬ呆気無さも、語弊があるが良かったと思う。そうだ、人間は簡単に死ぬんだなぁと思わされた。自分の被災経験(地震)から、最初の女の子が助からない話はキツかった。でもそれこそが後々で活きて来るんだから、必要な死を必要な死として描き、そこに思想も理想も無いスタイルが好みだったのかも?最近年取った所為か、盛り上げ無しに人が死ぬ方が真っ当だと思う様になって来たし。とは言え、最終エピソードの大学生山岳部パーティーがバンバン死んでいくのは勿論見るのからして辛かったけども…。ともあれ、あるべき姿をそのまま示す姿勢が自分の好みと合致したのが大きかったと。
    そして忘れてはいけないのが能登かわいいよ能登、もとい恋人めぐみの存在。彼女が同様に新社会人として弱小出版社で夢と現実の狭間でもがく図もまた、主人公の描写に深みを与えていたと思う。直接関連する事は無かったとは言え、実践の場で様々な事を知って自分の理想との差を埋めて着実に進んでいく図は、これから社会に出て行く自分がぶつかるであろう姿ともダブった気がしてそれも共感を誘った。まぁ単純にビジュアル的にキレイだなぁ、能登麻美子声だなぁ、岡山弁って面白いなぁって、そういう事もあるんだけども、正直言うと。色んな意味で彼女がいて救われた気がする、主人公も話も。
    色々とどの話もどの場面も思い入れ深いんだけども、中でも殿堂入りするキッカケとなったシーンは第7話ラストでのみんばでカラオケで「ひょっこりひょうたん島」を大合唱・大熱唱するシーン。本郷さんのトラウマである昔話や自衛隊員の心情がそのまま歌詞に乗っかって、画面や話や雰囲気、全部が全部押し寄せて来て鳥肌が立って感動した。これほどまでにアニメの一シーンで感動した事は、ちょっと過去に思い出せない。この場面が見れただけで、この作品に出会えて良かったと言える、それぐらい良かったシーンだった。
    この作品に出会えた事、この作品を作り上げたスタッフに感謝したい。正直ここまでストライクな作品になるとは思ってなかったけど、自分の嗜好を考え直す機会にもなった、大袈裟で無くて。勿論お金さえ工面出来たら真っ先にDVDを買いたい作品であり、DVDのみ収録の第13話も間に合わなければ最大限の力で何とかして見たいと思う。兎に角、素晴らしいの一言に尽きる作品だった。良かった。[転載可]
  9. 弥白通信Web
    地味だが一部の隙も無く面白い
  10. Melog
    安直なキャラ立てをせず、登場人物の立ち居振る舞いやドラマを丁寧に描いて人間味を持たせる事でキャラクターを描いていた点は、個人的に賞賛したい。救難活動という舞台と、その中で起こる数々のドラマを真面目に描き切った点が高評価。[転載可]

よみがえる空―RESCUE WINGS―[名作]

  1. 電脳アニメパス
    いまどき、こんな硬いアニメで夢中になれるとは思わなかった。ま、悲惨な現実から目を背けないってことだろうけど、安直に要救助者を必ず助けるって展開にならず、ダメなものはダメってところをまっすぐに見せてくれたのが優れもの。それでいて救難団の仕事の大切さとか魅力というのもちゃんと描けてるし……[転載可]
  2. サトシアキラの湾岸爆走日記(自転車でね♪)改
    萌え系が溢れる世の中にシリアスを問うた意義、しかと受け取った。[転載可]
  3. 【アニ鳴館】
    幾らか言いたいこともあるけれど、ともかく全12話でアニメのポテンシャルを存分に見せつけた良作。まだまだ見ていたいアニメです。[転載可]
  4. Orange Parfait
    1クールの短い作品だったということは有るのですが、真面目に気になってしまう救急救難というネタで、色々勉強になりました。
    人間関係やその他生活描写などにリアリティがあり感心させられました。
    あと能登嬢が個人的にポイント高し(笑)[転載可]
  5. 新・雨のち晴れ、時々曇り
    生きる意味を忘れた大人達、生きるという意味を知らない子供達に観て貰いたい。[転載可]
  6. マジカルポット
    真面目に、手を抜かず作られた佳作。シリーズの短さ故か、「傑作」にはもう一歩、至らなかった印象。
  7. 秋芳堂
    リアリティがあって救助シーンは見ていて魂が震えた。でも能登さんはあんまり必要なかったな。[転載可]
  8. 浅木原書店
    実に硬派に、レスキューものを真っ向から描いた名作。第3話の重さと苦しさ、それを踏まえての第7話の「生きてる!生きてる!生きてる!」の感動はまさに白眉。能登ヒロイン絡みがもう少し上手く活かせていればなお良かったなぁ。しかしこの監督はオリジナルをやらせればいいんですね。なるほど。[転載可]
  9. バラックあにめ日記
    ロープウェイ編さえ無ければ殿堂入り。真面目に、本気で「命」を捉えた傑作。[転載可]
  10. ゆーずー無碍たる日記
    ドラマでは予算の都合で不可能な潤沢な航空機・船舶を出演させ、大規模災害からのレスキューなどもやってしまった今作。登場人物のドラマも大人向けということで深みのあるものを見せ、また展開も安易に救助成功とせずに失敗や悲劇なども盛り込んだのは評価すべきだと思う次第です。[転載可]
  11. 冬枯れの街
    骨太にかつ愚直に職業アニメを描いている点で隠れた名作といって差し支えない。とくに弱小出版社の編集に関する苦悩と、レスキューモノでありながらあんちょくな奇跡に頼らず犠牲という命の重さとを等価的に描いている点でもすごい[転載可]
  12. 薄味オタクの日常
    1〜3話は特に傑作。[転載可]
  13. 全てが台無し―雑記帳―
    良質な大人のアニメ。今後もこういう作品は欲しい[転載可]
  14. trifle diary
    ひょっこりひょうたん島のエピソードだけで名作認定できます。レスキューものでありながら、ほとんど人が助からないところも、ただのアニメに終わらせないというスタッフの心意気が感じられて好きでした。
  15. M.I.Factory
    素直に面白かった、熱かったと思った作品
  16. たろぁーるの日記
    能登にエロイ事を言わせる以外はなぜアニメなのかわからない,骨太の作品。1クールだったのがもったいない,深夜だったのがもったいない。こういうのは少年少女に見せましょうよ。[転載可]
  17. 地図上の現在位置
    かなり燃えた!いつでも救助成功するわけでないという所が、とても重く感じられた。[転載可]
  18. ローリング廻し蹴り
    救難隊人間ドラマ。画面が風雨や霧でリアルに見づらく地味な部分もあったが、丁寧に作られていた。要救助者を助けられない話や「ひょっこりひょうたん島」のテーマがかかる話など印象深い。[転載可]
  19. ボーダーライン
    軍オタ向けかと思ったら全然そんなことはなく、レスキューという物をリアルに描いた良い作品だった。[転載可]
  20. roby's room...
    冬新番最大の驚き[転載可]
  21. 今、この瞬間必要な
    様々なテーマがほどよく含まれた良作。「語るアニメ」こういう作品が1期に1作はあれば面白いと思う[転載可]
  22. へびのあし@はてな
    渋くて地味ながら良作だったと思います。実写ドラマよりリアル。[転載可]
  23. a*capriccio
    萌えアニメがはびこるこのご時勢、リアルな人間ドラマを淡々と描くこの作品は異彩を放っていました。特にひょっこりひょうたん島のエピソードは秀逸。ただ、最終的に救難活動の大変さよりも、雪山って怖いという印象の方が強いのですが(笑)[転載可]
  24. 070-アーステイル-呼出し中
    エピソードによっては間違いなく殿堂入り。その製作者の作品に対する思いも殿堂入り。ただ見足りない!もっと見続けたい思いを込めての名作評価。[転載可]
  25. カタログ落ち
    出来が良い。ドラマとしてよーできてました。これは普通に人にお薦めできる。[転載可]
  26. 萌え店長のダメ人間成長記
    初めは全く期待してなかったけど、地味ながらも地に足の付いたドラマには圧倒されました。ちゃんと人の生き死にを描いていたのも好感触。石川には何もないってのが分かったのも良かったデスw[転載可]
  27. 淡々とした日々
    現実の厳しさを念頭に置きつつも、単にバッドエンドの連続による暗さで”深み”を装うことがなく、丁寧さが感じられる作品だった。
    映像のクオリティも良かったですが、この作品については、それが単に視覚的な良さが増しているだけでなく、そのリアルな映像が作品全体のリアリティにも影響し、物語の現実味を補強していたように思う。
    自衛隊の施設や装備をディフォルメしちゃってたりすると、せっかく話の方が現実感を追求してても、それがうまく伝わりにくかったのではないだろうか、と感じています。
    まぁ全てのアニメにその感覚を当てはめることはないですけど、少なくともこの作品についてはそうだったんじゃないかな、と思います。[転載可]
  28. 神コップBloG
    桜美かつし・高山文彦の両氏が関わった作品としては実にらしい出来だった。災害シーンもそうだけど、日常描写が細かい細かい。[転載可]
  29. 地底変動
     序盤の天災エピソードでは、事故死に作為的なものを感じたけど、以後のストーリーには、ひたすら魅せられるばかりでした。ユーモアのセンスも抜群で、ここぞという場面のセリフには、毎度毎度シビレましたね。よみがえる空というタイトルの意味が、最後に語られて終わる展開にもやられたなぁ。
     航空機の質感、美術レベルにも、作り手の熱いこだわりを感じます。硬派な作品だけど、声を大にして人に奨めたい名作。[転載可]
  30. とよとよとよblog
    生死に関して安易に妥協せず描いた点や,主人公のゆるやかな成長を自然に描いた点など見所多かったです。ひょっこりひょうたん島の演出はまさに神。[転載可]
  31. Parallel Universe
    綿密な取材を行い、ドラマというフィクションにリアルさというスパイスを利かせて作った極上の一品。主人公が大人であるが故に成長がゆっくりなので正直キッズアニメのような爽快さはない。けれどその分大人にとって「価値観を変える」ということがどれほどエネルギーがいるかということを教えてくれ、かつ共感できる。イージーな甘っちょろさがないところも好感が持てた、大人の鑑賞に耐え得る作品だと思う[転載可]
  32. 立喰いレビュー(ネギ抜きで)
    アニメというジャンルの成熟を実感させる大人なバランス感覚のドラマになってました。あと、細かいところだけど、方言をああいう風にキャラのリアリティ付けに上手く使ってたのは昨今のアニメ作品では珍しいんじゃないかと。[転載可]
  33. 天の光は、星の唄
    昨今の流れの「萌え主動」でもなく、ましてや「原作もの」でもないというのに、骨太なドラマに質実剛健な内容がキラリと光り、地味ながらも今期のアニメでは一歩抜きん出た作品となっていました。何と言っても「ひょっこりひょうたん島」の歌の話が秀逸で、まさか初っ端で違和感バリバリだったこの歌が、ラストですべてを表現しうる歌へと変貌する辺りのコペルニクス的展開は凄過ぎでした。重いシビアな現実の中に、最後に爽やかな希望を持たせる辺りもあざやかであり、1クールだけではもったいないと感じる秀作でした。[転載可]
  34. 『遍在 -omnipresence-』
     これは一人でも多くの人に観て欲しい作品です。
     そしてこういった作品でも、深夜帯にしか放送できないのが、非常に残念です。[転載可]
  35. DEEP BLUE
    ひょうたん島エピソードで号泣
  36. ひねくれ市民球場
    硬派でシビれる、とてもよいアニメでした。緊張と無情のハーモニーが(よい意味で)心をえぐるえぐる。世の中はきれいなことばかりではないのです、と。でも一番印象に残っているのは第4話
  37. ▲SPRING MIST▼
    3話にして人死を描く辺りは、さすが高山文彦!
    けれど、決してリアリティーを追求するだけでなく、理想と現実の間で苦悩し、
    成長する新米隊員・内田の成長を見事に描ききった。[転載可]

よみがえる空―RESCUE WINGS―[おもろ]

  1. Adequate Distance
    面白かったのに1クールとは勿体無い。エピソードが少なく、物足りない。[転載可]
  2. 流蒼のページ
    1クールものとしては面白かった。他を生かす為に!![転載可]
  3. ねこまくら
    盛り上げるためのお約束を排した構成でディティールの説得力を活かす丁寧に演出されたエピソードを好感。命がけの仕事の重さを充分に表現していた。「ひょうたん島」の使い方は見事でした。でもロープウェイパニックを2話かけて淡々と見せたのは空回りだったような。[転載可]
  4. 浅倉卓司(三日坊主)
    Bright Side of Lifeの前後編は素晴らしかった。[転載可]
  5. almostblue.org
    軍オタ的には外せない。結構きっちり取材してあって好感が持てた。[転載可]
  6. たこの感想文
    個人的には「惜しい」作品。レベルは高かったと思うが、全体的に淡々としてしまったのが残念。
  7. じゅじゅるさん。
    うーん、渋くていいアニメでした。人間生きてりゃ良いことも悪い事もある。当たり前のことを改めて教えてくれました。[転載可]
  8. babittoのアニメ日記
    演出、脚本とどれも見応えがありました。
  9. 燃えろ!!Amazon
    観ないとおえんよ
  10. 月下之茶宴
    1クールは短かったかな。内田の成長をもう少し見てみたかった。
  11. やっぱり「やまなこ」が大好き!
    本格的で良かったです。もっと見たかった。[転載可]
  12. こんがり焼あじ
    劇的な盛り上がりこそないものの手堅くまとめた良作[転載可]
  13. しを堂・・・しを日記
    リアリティを追求することで意外と面白いアニメになっていました[転載可]
  14. 本放送アニメ感想記
    地味ながらも良作[転載可]
  15. Aiko's Homepage
    リアル路線で面白い作品でした[転載可]
  16. 読一のオタク生活25年+
    硬派な作品で良かったですが、やはり細部に難点があり、つい気になってしまいます。[転載可]
  17. 下手の考え休むに似たる
    非常に野心的な作品で、1クールじゃ食い足りなかった。[転載可]
  18. ここには全てがあり、おそらく何もない
    これほど地味で、面白い番組は記憶にありません・・・。[転載可]
  19. WaterSilver
    確かにすごいんだけど、色んな意味で重過ぎた気もします。
  20. ブリッジ歩行はもうできない。
    おえんよ?[転載可]
  21. 一期一会
    リアリティに疑問をもたれる人もいたようですが、楽しめました。2クール見たかったです。[転載可]
  22. 光希桃AnimeStation
     1クールになってしまったことで、シビアな日常というより、スーパーマンな自衛隊を印象づけるばかりになってしまったのが残念かな。救助がない話など、もっと生活感のある話も踏まえた上で見たいエピソードたちであった気もする。原作既読だとこのアニメのいいとこ取りが気持ちいいのかも知れませんね。
  23. 限られし空で語る日々
    テーマが地味なだけに、例えばアニメーションならではの派手な映像を多用するのかなと放送前に考えていたら、始まってみるとそうではなくとにかくリアルの重さを追求していたと感じられる作品だった。こういった派手さを排除した作りはかなり好み。職場における主人公の成長といったまだまだこれからという心残りな部分があるのが惜しまれるなぁ。[転載可]
  24. matikaの日記:あきるまで
    深夜には珍しい地味な作風で、しっかりとしたドラマを見せてくれた。[転載可]
  25. 人生しょせんはったり
    重いテーマと残酷な現実を映像で表現する骨太さに目が釘付け。でも、それだけに見るのもやたら重かった。[転載可]
  26. 鳴茂部屋 UNLIMITED
    もっと長期シリーズ(せめて2クール)くらいは見たかったかな。[転載可]
  27. アニメ・漫画記録
    途中までしか見てないけど、頑張ってたかな。[転載可]

よみがえる空―RESCUE WINGS―[ふつう]

  1. 雑記::東ア大ニ法オ学タ部
    出来は良かった。いまいち感動がなかったけど。[転載可]
  2. ぶろーくん・こんぱす
    ドラマでも、と思ったけど実写じゃ出来ないかもなぁとも思った[転載可]
  3. The Endless Past
    エピソードによって当たり外れがある[転載可]
  4. Teririのうっかり日記
    ひょっこりひょうたん島の回は好きです[転載可]
  5. BLOG@NO/ON
    ちょっと、優等生アニメすぎたきらいも感じました[転載可]
  6. ANNEX爆竹オンライン
    個々の演出は光る[転載可]
  7. 鯖とコンサバ
    この手の作品の場合、いかに現実味を出すかが鍵だと思うが、キャラクターの性格、声などからいかにも作り物臭い印象を受けてしまったのが、最大の問題点だったように思う。
    話全体もどうも物足りない、ボリュームが足りないという印象で終わってしまった。
    とは言うものの、こういった作品が作られるのは望んでいた事なので、なかなか難しいとは思うが、同じような傾向の新作を、懲りずに作っていって欲しい。[転載可]
  8. たなか6/17
    最後まで楽しんで見られたが「自衛隊は素晴らしい」以外のテーマがいまひとつ不明瞭。異論はあるだろうが『自衛隊のプロモーションアニメ』という括りで問題ないと考える。
    しかし『ブラック・ホークダウン』という趣味の悪い米兵宣伝映画を見たあとだと、同じ宣伝作品でも、なりふり構わず米兵の勇敢さを描こうという先の作品と違い、プロモーションに重きを置きつつも硬質な人間ドラマや自衛隊員としての苦悩、救助活動の光と影をリアリズムに基づき(といっても、一部疑問は残るが)描いた今作はいかにも日本的な作風で中々微笑ましかった。良作であることは良作だが、もう一捻りほしかった。(その一捻りのための能登キャラなのだろうが、大きく機能していたとは思えなかった)[転載可]

よみがえる空―RESCUE WINGS―[駄作]

よみがえる空―RESCUE WINGS―[見てない]

  1. もぞもぞちーむ
    まだ最後まで見られてませんが、シリアスな話をしっかり描いてくれていて良さそう。[転載可]
  2. shrewd clover
    みればよかったと後悔[転載可]
  3. Now Constructing! 2nd stage
    一話でも見ていれば評価が変わったかも[転載可]
  4. CCSF
    全話積み録中……[転載可]
  5. takecのぼんやり
    観てた、というほど熱心に観ておりませんでした。[転載可]
  6. もけー日記
    まだ見ていない分はDVDなどで後追い中

よみがえる空―RESCUE WINGS―[見切り]

  1. cryle style
    1話か2話で能登分の少なさに切った気がする[転載可]
  2. Pinkの悪魔
    これ切った人は少ないんだろうけど、シリアスものなのに微妙な岡山弁、間の抜けたアナウンサーのナレーション、年代の合わない?ひょうたん島等がどうにも肌に合いませんでした。[転載可]
  3. アニメゼロカスタム
    内容が日曜夜にしては重すぎ。[転載可]
  4. 雨谷の日和
    リアル系を目指したんでしょうけど、描ききれてなかったかなlと[転載可]
  5. モンストルム!
    丁寧な作品だったとは思うが…興味だけで付き合うにはちょっと重すぎた。
  6. 桃月学園blog
    見事に見なくなったw[転載可]
  7. ひねもす のたりのたり
    途中で録画出来なくなって視聴断念[転載可]
  8. 甘噛みさんが通る
    自分が見たい作品では無かった[転載可]
  9. After Dark,My Sweet.
    物語の内容と表現形式の組み合わせに違和感を覚えた。ドラマでやってたら気にならない展開があざとく思えてしまった。[転載可]
  10. エネルギー吸収と発散
    地味ながらも熱いドラマ。しかし重過ぎる話のせいか、どうも敬遠してしまって現在にいたる。[転載可]
  11. 超私的手記
    裏番組があった為、切り捨てた。[転載可]

Solty Rei

Solty Rei[殿堂入り]

  1. 人の褌(仮)
    久しぶりに、シリーズ通してダレないで見られた作品
  2. やっぱり「やまなこ」が大好き!
    最終回に感涙しました・・・[転載可]
  3. オタクの世界へ〜road of AKIBA〜
    親子愛をB級のノリにのせてうまく描いた作品。泣いた[転載可]
  4. いぬ日記
    ソルティはぁはぁ[転載可]
  5. Teririのうっかり日記
    正統派傑作ロボットアニメ。
    最後に向かって収束していく完成度がすごい[転載可]
  6. Sub-channel for Single
    久しぶりに泣けた
  7. 一期一会
    最終回90分スペシャルは盛り上がりました。DVDが高いけれど全巻揃えることを決意。[転載可]
  8. みでぃずふぁーむ
    父娘作品として不満の無い作品だった。[転載可]
  9. ナナミの雑記部屋
    全米が泣いた!感動の超傑作ソルティレイは神っ!![転載可]

Solty Rei[名作]

  1. 雑記::東ア大ニ法オ学タ部
    何だかんだで最後まで見れば良かったと気付く。後半伸びた。[転載可]
  2. Pinkの悪魔
    前半は何がやりたいのか解らない感じのアニメでしたが、後半からラストにかけての盛り上がりは秀逸でした。こちらは「家族」さがし、そして「父親」としてのおっさんのアニメでした。DVDで追加があるみたいですが綺麗に終わってます。文句無く4点を差し上げます。惜しむらくはソルティの絵がもう少し可愛ければ・・もっと高評価つけてかも。ともかくおっさん最高だったよ。[転載可]
  3. じゅじゅるさん。
    最後の最後で評価急上昇!ロイの男泣きにもらい泣き。かっこ悪かったけど、かっこ良かったよ、ロイ!ソルティコールは大事に保管してあります。緊張して手が震えて録れたのは後半だけだけどウワン。続編も期待して、いいですか?[転載可]
  4. マジカルポット
    シリーズ途中から勢いに乗り、キャラもドラマも大きく膨らんで、最後は熱い感動で締めくくってくれた。それだけに、開幕時のテンションの低さは残念。
  5. 秋芳堂
    終始困った時のソルティ頼みな展開は変わらなかったけど、中盤のどんでん返しの連続は面白かったし最終話のラストシーンはひたすら涙[転載可]
  6. 狭すぎる世界より
    正直、ここまで化けるとは思わなかったよ。ホント感動した。
  7. じゃがの日記
    最終話での3話連続無茶放送と、二段EDが良かった。[転載可]
  8. こんがり焼あじ
    駄目オヤジ法えという新しいジャンルの開拓に成功したアニメ。[転載可]
  9. 冬枯れの街
    良いゴンゾ、無駄に壮大なスケールまで破綻を恐れずよくぞやったと、最後よければすべてよしの典型[転載可]
  10. 明日はいつも新しい日記
    正直、1話の頃はここまで面白くなるとは予想していなかった。
    キャラが立っており、テンポ良く楽しめた。[転載可]
  11. アニメ100文字感想
    観続けて来て、本当に良かった。と、思える最終回だった。個人的には中盤の転換期、ウィルのエピソードがとても印象深い。アニメでここまで記憶に残る人物、台詞は、最近とんとご無沙汰だったので、なおさら。[転載可]
  12. 下手の考え休むに似たる
    イロモノと見せて内容の濃い、観続けるほどに得した気分になる作品だった。[転載可]
  13. いまどきひぃとZ.0
    光ったし!光ったし!![転載可]
  14. ここには全てがあり、おそらく何もない
    ソルティにヤラれました。親子愛、それに尽きる物語でしたね。[転載可]
  15. roby's room...
    AIC色が程よく出ていて良かった。[転載可]
  16. 今、この瞬間必要な
    2クールでもって作品らしい作品っていうのは久々か。アニメらしいアニメだろう。[転載可]
  17. 070-アーステイル-呼出し中
    とにかく終り方が素晴らしかった。最終回に関しては間違いなく殿堂入り。それまでのダメになっていった部分を一気に挽回した上での評価です。終りよければ全てよしとは言いますが、ソルティレイに関してはお見事でした。[転載可]
  18. 萌え店長のダメ人間成長記
    初めはそれほど期待してなかったけど、回を追うにつれ徐々に面白くなっていき、終盤の展開には圧巻。ラストシーンでは号泣してました(^^;; ソルティのかわいさとか、ロイの渋さとか、ローズの正体とか、見応えありまくりでした♪[転載可]
  19. ブリッジ歩行はもうできない。
    自航惑星ガデュリンを思い出したのは何故だろう。つか、ローズさん死んだ時はどーなるコトかと思いましたよ。[転載可]
  20. 地底変動
     ハードボイルドと萌えの共演。中田譲治にツンデレキャラを演じさせただけでも、価値があったと思いますw 冗談はさておき、娘の正体から、世界を構成する秘密まで、先が見えないオリジナル作品らしい、よく練られた物語でした。若干、作画面で辛い時期もあったけど、あのラストを見られれば満足です。GONZOテイスト全開な作風もツボでした。[転載可]
  21. 甘噛みさんが通る
    ラスト3話が効いた。終わりよければ全て良しの見本[転載可]
  22. とよとよとよblog
    ボスを倒したと思ったら,更にラスボスが控えていたとは。ロイがソルティが宇宙に出るのを引きとめる所や,ラストで抱きしめる所など,感動で一杯でした。素晴らしい父娘愛でした。[転載可]
  23. CCSF
    終盤、詰め込みすぎで「LASTEXILE」みたいに風呂敷畳み損なうんじゃないかと心配になりましたが、いざ最終回になれば爽やかな結末。しかもラストシーンになり得るシーンが、まるで本編延長されたかのように数回あったにも関わらず、そのどこで区切られても、勿論実際に描かれたところまででも、全部納得できるという完全さ。感服です。[転載可]
  24. ふくまめ
    EDあとのエピソードに胸がいっぱいです。
  25. 人生しょせんはったり
    GONZOのオヤジドリームアニメと思いきや、親子愛にまで見事に昇華。ロイのヘタレも一回りすれば感動的に。あのね商法とは対称的に、ラストは非常に好印象。
  26. アニメ・漫画記録
    たしかに噂通り逆転満塁ホームランだった。なにがすごかったかといえば説明出来ないんだけど後味がとてもよかった。ソルティレイ全体を通しては悪い所もあったけど、最後がよかったからいい印象でした。地下市民の兄貴が生きてたのにはびびったが。
  27. 超私的手記
    さすがACE。SFや設定も深く、とても面白かった。[転載可]

Solty Rei[おもろ]

  1. Adequate Distance
    後ろ向きな情報ばかりでしたが、しっかりと感動的に終わらせてくれました。[転載可]
  2. たこの感想文
    最後は、話を大きくしすぎたかな? ただ、全体としてみれば楽しめた。
  3. ぶろーくん・こんぱす
    ロイのツンデレッぷりが素晴らしい作品だった。見る前は最終回は蛇足だと思っていたが、見た後は感動した。[転載可]
  4. 脈絡もなくただ日々思うことを綴るblog
    途中までは微妙だったんだけど、ラスト近くからかなり面白くなった。[転載可]
  5. 深夜アニメ館
    途中から化けだけど、ラストでしぼんだなー。
  6. 薄味オタクの日常
    実はラストで泣きそうになりました。[転載可]
  7. くらろぐ−アニメとゲームと小説と−
    破綻もあったが面白かった。[転載可]
  8. 読一のオタク生活25年+
    変は変なりに、楽しく見れました。[転載可]
  9. もぞもぞちーむ
    意外な展開の連続でけっこう楽しめました。[転載可]
  10. M.I.Factory
    斉藤桃子さんの声には魔力がある。
  11. シバッチの世間話
    キャラが少ない方が良かったかも。[転載可]
  12. 万事窮す!
    父娘愛というテーマは珍しいものの、よく伝わってきて泣けました(つД`;
  13. ローリング廻し蹴り
    機械少女と賞金稼ぎ同居。テーマは家族。時系列を前後させたあたりはわかりにくかった。プロシード四人衆の扱いが悪い。[転載可]
  14. ボーダーライン
    ますみんの声聞きたさに斜め見してましたが、後半は期待以上に面白かった。
    ちなみに塩ラジは余裕の殿堂入りでw[転載可]
  15. カタログ落ち
    大好きだった作品。ジェットコースター的展開・人情物としてよーできてましたよ。[転載可]
  16. shrewd clover
    最後の1話がいらないのと、ローズがウザいのに目をつむれば、結構面白かった作品です。[転載可]
  17. 神コップBloG
    割と序盤から最後まで一定して面白かった。少なくともGONZO×AICっていうタッグから想像していたよりはずっと。[転載可]
  18. 或はお望みのもの
    ラストシーンが素晴らしく良かった。
  19. Phase-D
    正直、話について行ききれなかった[転載可]
  20. Elwood's Webpage
    ツンデレ親父なんていう言葉が生まれてしまったようで。キャラは立っていたけど話はヒネリがなくてあまり印象に残らなかったかな、5話のプール話の様なお遊び回は面白かった。[転載可]
  21. Parallel Universe
    10話前後から怒涛のように面白くなったスロースターターアニメ。ロイの娘は一体誰なのかから始まり、世界の崩壊現象とからめつつ、ソルティの成長、無関係の人間たちが作りあげた「家族愛」と、何といってもツンデレ親父の再生をきっちりと描ききり、最高のクライマックスを綺麗に幕引きした。正直こなしきれてない点も多いのだけど(ソルティが最初にロイに懐いた理由やローズの遺伝子改変についてもあやふや)それこそ無敵のソルティパワーで捻じ伏せたなぁ[転載可]
  22. あとは毒気でおぎなえッ!!
    序盤はキャラの多さに振り回され気味だったが、終盤はかなり整理された事もあってかなり良かった。ラストがこの作品らしくてよい。 娘の死が信じられず何年も探し回るロイだったらあの行動も納得。[転載可]
  23. 光希桃AnimeStation
     GONZO×AICの相性の良さが光った作品。前半のAIC的なバカなノリで楽しませつつ、後半のGONZOの重い話に持って行く、と。ちょっと重くなりすぎた気もしますが、AICも最後はそこそこ重くなるんだよなー。GONZOはいい勉強になったんじゃないだろうかと勝手に想像。最近のGONZOはいろんなところと共作するけど、×AICはまた見たいコンビですね。[転載可]
  24. Melog
    伏線の作り方があからさまだったり不足だったりで萎える事が多かったけど、概ね面白かった。特にロイは、見てて面白かった。[転載可]

Solty Rei[ふつう]

  1. babittoのアニメ日記
    ”終わり良ければ〜”の作品になってしまったのは残念。中盤のドラマ展開の多くが無駄になってしまった。
  2. The Endless Past
    初期は良作でした[転載可]
  3. a*capriccio
    正直、一番印象に残っているのは、最終回が怒涛の三話連続放送だったこと。ツンデレヘタレオヤジという新たなジャンルを開拓したこのアニメは偉大だ。[転載可]
  4. はみんぐのれんしゅうじょう
    いろいろつぎはぎして、結局まとまりきらなかったような印象。[転載可]

Solty Rei[駄作]

Solty Rei[見てない]

  1. 浅木原書店
    GyaOにて視聴中。13話うわあああああああああああorz[転載可]
  2. 何も学べない青空教室
    AT-Xで視聴中。現時点では名作[転載可]
  3. たろぁーるの日記
    なんか評判よかったようで,見た方が良かったかなぁ…と思うこともしばしば。[転載可]
  4. ANNEX爆竹オンライン
    Gyaoにて視聴中[転載可]
  5. 桃月学園blog
    見てればよかったなぁ〜〜[転載可]
  6. 布達の橋
    AT-Xで見てます。[転載可]
  7. TomOneのねもと
    まだ観てない。[転載可]
  8. ひねくれ市民球場
    GyaOで視聴中。14話まで観ましたが…………うわああああああああっっ!!!!
  9. 鳴茂部屋 UNLIMITED
     現在DVDで視聴中。面白いですね。[転載可]
  10. もけー日記
    まだ見ていない分はDVDなどで後追い中

Solty Rei[見切り]

  1. almostblue.org
    ツンデレおっさんとかかなり微妙だった。視聴継続すればそれなりになったんだろうか…。[転載可]
  2. アニメゼロカスタム
    今思えば見ておけばよかったと後悔[転載可]
  3. BLA伝説
    2〜3回見た。面白いっちゃ面白いけど番組数多すぎで切り[転載可]
  4. バラックあにめ日記
    どうにも凡作。[転載可]
  5. 雨谷の日和
    アニメとしての出来はよかったですが、時間の都合で切りに[転載可]
  6. 詩倉凛音
    可愛いんだけどねぇ。[転載可]

舞-乙HiME

舞-乙HiME[殿堂入り]

  1. 雑記::東ア大ニ法オ学タ部
    それほど期待してなかったのに、舞-HiMEより大分良くなってた。もう2〜3人殺してれば完璧だったんだが。[転載可]
  2. アニメゼロカスタム
    前作の悪い点は消えて、最終回は最大級の盛り上がり方だった。[転載可]
  3. たつのりに大切なこと
    毎週楽しみながら見ていました[転載可]
  4. 適当でいこう。
    終盤駆け足だったものの、前作より面白いと思えた。
    続編物は大概前作より面白さが落ちるものなんだが、そんな事は無く、毎週楽しみに観てた。[転載可]
  5. 下手の考え休むに似たる
    全てにおいてハイレベル。このキャラ数で2クールは勿体ない……。[転載可]
  6. ここには全てがあり、おそらく何もない
    アリカに惚れて、アリカに身悶えし、アリカにエールを送り、アリカに撃墜されました。明るい学園モノ、そして戦争へと続くこの流れはやっぱりという感じです。最後の宇宙決戦に震え、そしてラストのニナの涙に涙腺を潤ませて。いやいや、文句の1つもありませんですよ、心の底から・・・ね。[転載可]
  7. cha1meijiuが語る感想日記
    毎回奥深いシナリオ展開に魅了されとても楽しめた!![転載可]
  8. shrewd clover
    第1期に続いて面白かったです。ラストもしんみりしていてよかったです。[転載可]
  9. 淡々とした日々
    この作品の一番の見所と言えば、自分的にはアリカとマシロの成長ですな。
    特にマシロは序盤、鬱陶しささえ感じるキャラだったが、中盤以降、人として成長し、王としての自覚と器を持つに至る過程は、感動のあまり泣きまくりでした。
    アリカや二ナの心情描写もきっちり積み重ねられていて、最終回は2話連続の勢いも手伝って、燃える泣けるの素晴らしいものだったと思う。[転載可]
  10. Snow Mousse
    文句なしに既に今年のアニメでトップ3に入ると予想。[転載可]
  11. 地底変動
     エンターテイメントの最高峰。
     シリーズ続編の話を聴いたときは、えー…と思っていたけど、いざ始まってみれば、次週を待ち遠しく思う日々が続くばかり。豪腕でまとめきった前シリーズの反省を活かしたのか、中盤以降も緊張感が途切れることなく、天井知らずで最後まで駆け抜けました。ババアにもしてやられたなぁwシリーズ2作品目が前作を超えるというのも、希有な例でしょうか。サンライズの底力を感じますね。
     話し出したらキリがなく、語り尽くせぬほど言葉が浮かびますが、最高におもしろかった。これで充分なのかも。アニメを好きで良かったと思える瞬間です。[転載可]
  12. ナナミの雑記部屋
    カルデア帝国万歳!!(≧∇≦)[転載可]

舞-乙HiME[名作]

  1. almostblue.org
    前作には及ばずとも十分楽しめた。こういうのが良いアニメなんだよ。ただ舞の件は引っ張りすぎだ。[転載可]
  2. たこの感想文
    終盤、ちょっと忙しかったが、それでも十分に期待に応える出来だったと思う。
  3. Pinkの悪魔
    最後は盛大に盛り上がって、感動あり、笑いあり・・やっぱりアニメの終わり方はこうじゃなければって王道をやってくれたことは評価したいと思います。[転載可]
  4. サトシアキラの湾岸爆走日記(自転車でね♪)改
    肩の力を抜いて楽しめる。細かい伏線に疑問も残ったけど、まあいいや[転載可]
  5. ぶろーくん・こんぱす
    スターシステムで一粒で二度美味しい、でも単体でも十分楽しめた作品。最終回は燃えた。って、ばっちゃが言ってた。[転載可]
  6. Orange Parfait
    話題性とネタ的には舞-HiMEに比べ見劣りしていたかもしれないが、作品の丁寧さ・完成度は遥かにこちらの方が上でした。(特に第一話は完璧に近い出来)
    個人的にはラストの戦争状態になってからの話数をもっと割いてほしかったが、後半の展開は面白く、毎週続きが気になる作品でした。
    舞-HiMEからの伝統で仕方ないのだけどラストはもう少しギャグらずにやってほしかった。
    それと毎週トモエ様の活躍を楽しみにしていました。[転載可]
  7. 秋芳堂
    安易なご都合主義な終わり方にならなかったし、アリカ、ニナ、マシロの葛藤が上手く描かれていたと思う[転載可]
  8. やっぱり「やまなこ」が大好き!
    うまく盛り上がってくれました[転載可]
  9. オタクの世界へ〜road of AKIBA〜
    前作に続いていい出来だった。燃え萌えの大成作[転載可]
  10. 観測気球
    前作の方が面白かった[転載可]
  11. ヲタク的日常
    前作よりまとまってたけど、その分インパクトは落ちたかなぁ。巧海きゅんの出番が少なかったせいもあるが。[転載可]
  12. BLACK CRUSADE
    前作とは違い、王道展開でありながらラストはきっちり盛り上げ、きっちり締めてくれました。素直にとても面白かったです。[転載可]
  13. 現視追
    最後が面白かった。特にババァ[転載可]
  14. 深夜アニメ館
    作りの細かさという面では今一つだったけど視聴者を楽しませることに徹した作風は好感触。
  15. しを堂・・・しを日記
    広げた風呂敷は3クール分くらいあったので勿体無かったなぁという感じ。[転載可]
  16. JUNのBLOG the 3rd trial
    前作「舞-HiME」とのスターシステムを使ったキャラクター配置は謎解きの感もあって面白かったです。話自体も上手くまとまっていました。[転載可]
  17. アニメ好き日記
    最終回は感動した。[転載可]
  18. 雨谷の日和
    素晴らしい作品でした。前半のほんわか学園ドラマから後半の戦局モノへの転換が見事[転載可]
  19. くらろぐ−アニメとゲームと小説と−
    やっぱりこのシリーズは面白い。[転載可]
  20. 全てが台無し―雑記帳―
    舞-HiMEに比べ1・2段上の出来。カタルシスの作り方が上手い。[転載可]
  21. あにめも
    続編として、とても良かった。[転載可]
  22. Ultra Escape/現実逃避行
    終盤の駆け足感が無ければ・・・。[転載可]
  23. trifle diary
    あふれんばかりの設定や面白みを最後までうまくちりばめて、風呂敷をきっちりたたんでくれたことに賞賛を送りたいと思います。
  24. また〜り不定期日記(仮)
    最後の方駆け足になったのが残念。後数話あればいい感じになったかも
  25. もぞもぞちーむ
    序盤の学園物がもっと続いてほしかったけど、話は良かったし、作画も良好。ハッピーエンドに終わったのも良い。[転載可]
  26. M.I.Factory
    途中の盛り上がりはかっこよかった。ましろ成長物語。
  27. (*´Д`)<...
    前シリーズが尾をひいてかなり身構えながら見ていたんだけど普通に娯楽的名作だった。「キャラ自体をコンテンツ化する」ということを上手に対象化していると思う。[転載可]
  28. 万事窮す!
    前半の学園コメディも面白かったし、後半の修羅場も面白かったです。個人的にはニナが救われて良かった・・・
  29. ローリング廻し蹴り
    契約乙女舞闘。前半の学園モノと後半のハード路線で全然ノリが違う。詰め込みすぎなラストをよくまとめたが、キャラの出番に濃度差がある。[転載可]
  30. 木下クラブlog
    最後のほうの盛り上がりは凄かったです、前作とはまた違う感動でした。[転載可]
  31. ボーダーライン
    後半は本当に翌週が待ち遠しく思うほど惹きつけられた。
    ただ案の定ラストが窮屈になってしまったのが残念。[転載可]
  32. 萌え店長のダメ人間成長記
    舞-HiMEの続編として期待していた分はしっかり回収出来ました。さらにアリカ@菊地美香の上乗せ分とかもあり、前作より面白かったかもー♪[転載可]
  33. 一期一会
    前作を好きな人間ですので、名作。前作を未見だったら面白でした。[転載可]
  34. EmptyCounty
    ファンディスクとしての魅力と新作アニメとしての楽しさを両立させていた。[転載可]
  35. 田代具
    サンライズの萌えアニメ、舞-HiMEプロジェクト第2段。前作との繋がりは最後で明かされたものの(遠い未来のお話で植民星だった、乙HiMEの能力はHiME能力の劣化版等々)、キャラ的には引き継いで尚且つ新キャラを含めて色々とな内容。そのスターシステムが十分に機能して、個人的には前作を遥かに上回る高評価になったと思う。「知ってる」キャラクターたちが前のまんま動いたり、また違う感じに変わってたりでキャラクター自体が役者のような役割を担ってるのは、中々イイもんだとも。シリーズとして続くからこその面白みなんだろう。人によってはマンネリに見えるかも知れないが、懐かしさとかその他諸々の感情が絡み合ってそれが気持ち良い・面白いに繋がった感じか。前作主人公コンビの余りの扱いの悪さには思わず笑ってしまったが。
    で、今作の主人公アリカがウメコこと菊地美香で最初はどうなるかと思ったら、物語と共に成長するアホっ娘で良かった感じ。バカだけど底抜けに明るいし、迷っても歩みを止めない姿勢は主人公として十分役割を果たしてくれたと思う。対して、裏主人公でラスボスでもあったニナはこれまた不遇な役割だったなぁ。拾われ子で養父好き、しかも本物のお姫様で果ては乙HiMEって今思うとどう考えても属性付加され過ぎ。基本真面目だからこそ思い悩んだり複雑な表情ばっかりで、前半の学園で楽しい時間は良かったけど後半はどうにも可哀相な感じだった。まぁとは言え、この2人を中心に色々あったと思う、特に前半は。
    後前作と比べて良かった点としては、乙HiME同士がハナから戦う事を前提とした設定であった事。前作では現実に近しい世界観だったからバトルロイヤル的に戦う展開が非常に鬱陶しかったものの、今回は最初からそれがある事を匂わせる演出があったので非常にしっくり来た。一気に戦争に雪崩れ込んで人が死にまくっても特にストレスに感じなかったのは、何気に大きかったと思う。それがあるからこそ、途中のエルスの死ってのが活きて来たワケだし。彼女の存在もメインの2人に与えた影響は大きく、体良く生き返ったりしないで思い出の存在になった事もこの高評価に繋がった事は明らかだ。キャラと言えば、水銀燈で電波悪女役に開眼した田中理恵演じるトモエのハジケっぷりはいっそ清々しかった。
    ともあれ、前作があった事で跳ね上がって面白かった作品。こういう部隊を変えても演者が同じスタイルでもう少し続いてもイイかも?とも思うが、流石にそれはキャラが飽和するか。今作も、キャラが+αで増えて全員が全員にキレイにオチつけられたかと言われると微妙だし。エイヤッとノシつけて片付けたけど尺的にはギリギリだったなぁ。後はどうしても主人公以上に前作キャラが目立っちゃうて言うのも、もっと表面化してくるだろう(今作ではギリギリセーフな出来だったと思う、そのバランス感覚の絶妙さも評価対象)。その様な難しさから第3弾はキツイかと思うが、出来ればあって欲しいとも思う。前作差し置いてOVA化決定も、それだけ面白かったって証拠なんだろうよ。[転載可]
  36. UNCOLOR
    登場人物の多さを無駄にしない巧い作りが印象的。[転載可]
  37. nomad,monad.
    最後できっちりまとめてきた。エンタテイメントに徹したのがマル![転載可]
  38. ゆういちの極禁欲日記
    普通に面白かった。[転載可]
  39. Parallel Universe
    意表をつく展開、友情、恋愛、スパイシーなエロ、ギャグ、迫力のバトル、陰謀、秘密、涙、爽快感…全てが詰まったサンライズ玉手箱。ややまったりタイムが長すぎてせっかくのクライマックスの尺が足りなかったのは前作と同じ轍を踏んでいるので改善の余地がありそう。全ての世界を繋ぐ深優の存在があるゆえに、三部作にすべきは種などではなく間違いなくこちらだ(種映画の同時上映だったりして)[転載可]
  40. CCSF
    シリアスとギャグを使い分けるのは前作と同様でしたけど、今回は更に前作をネタにしたり逆に前作のギャグをシリアスで使ったりと、楽屋ギリギリのところで更に高度になった感じがして、より面白いと感じます。前作を知らずに観れば、前作と同等の評価になったかも。[転載可]
  41. 『遍在 -omnipresence-』
     『舞-HiME』、『舞-乙HiME』と面白かったので、第三弾も大いに期待しています。
     そのぐらい面白かったです。[転載可]
  42. アニメ・漫画記録
    SEEDとかみても吉野は終ったかと思ったが、舞乙に関してはヒットというか良作という基準では完璧だった。後半少しダレタけどね。これだけ作れれば、売れる。前作の終わり方だと物議を醸すがね。今回も一応悪人が誰も死なないてのも現実味はないが。[転載可]
  43. 超私的手記
    舞-HiMEを知っていなければ楽しさは減ってしまうと思う[転載可]

舞-乙HiME[おもろ]

  1. 流蒼のページ
    前作に登場しているキャラが頑張るのが好き。[転載可]
  2. 整理整頓
    なんか盛り上がらずに終わった感がだいぶ。1時間スペシャルのせいかな。[転載可]
  3. アーベント
     最初はどうしても前作に見劣りする部分があったのですが、OP変更を機に急激な盛り上がりを見せ毎回とても面白かったです。でも風華大戦の方が見たいと言うのが本音です(笑)。[転載可]
  4. 電脳アニメパス
    前作のキャラはそれなりに出てるけど、あくまで中心はアリカ、マシロ、ニナの3人に絞ってたのが良かったね。しかし、一方で最後になるまで全員揃わなかった五柱とか、どういう意図の設定だったのか疑問だったのも確か。[転載可]
  5. ねこまくら
    今期は最終回の盛り上がりが明暗を分けた感じで、1時間スペシャルが有効だった。アリカの無垢な善意に憎悪を燃え上がらせて対抗するトモエはシリーズ前半使ってネタ振った割にはドラマを支えきれないし、ニナは情に負ける。で、非人間的な悪意の象徴が身体を乗っ取ってラスボスになる。ちょっとこのパターンは食傷気味、かな。マシロとニナはそれぞれドラマを背負ってたけど、二つのドラマを結ぶアリカのドラマがどうにも影が薄かったのでシリーズとしての盛り上がりに欠けた。エルとの楽しい思い出も回想シーンで初めて見るシーンだったりするし、セルゲイも世界を破滅に導く危険な三角関係を作るにはキャラが弱かった。ナギも石田彰キャラってことで保ってたけど、オトメシステムのある世界設定が中途半端だからやっぱりストーリーを支えるメインにはなれなかった。ハリボテ設定な世界が戦争に巻き込まれて行くドラマは浅薄でしかなかったけど、ただバトルの見せ方はさすがだった。前シリーズとは対称的に最終回でこれだけ盛り上げてキチンと終わらせてくれたんで、途中さんざん文句言った割に終わってみると印象は悪くなかったりもする。[転載可]
  6. じゅじゅるさん。
    まさかマジでエルスちゃん死んだままだとは。好きなキャラだったのに。旧キャラを出しすぎたせいでせっかくの新キャラが喰われちゃってたのは残念。でも楽しかったよ、女の子らのやりとりが特に。前作もそうだけど、このシリーズに男は要らないんだなあとつくづくそう感じました。[転載可]
  7. ぐりの部屋
    作画クオリティは安定していたし、話も後半は盛り上がった訳だけど、後に残らないアニメって感じですね[転載可]
  8. 水色石の雑記帳
    娯楽大作。「名作」と呼ぶにはややパワー不足だった気もするのですが、間違いなく面白い作品でした。ラストのまとめ方は前作よりもずっと上だったと思いますね。あれだけのキャラと世界設定なら、3クール以上あっても良かったのではないでしょうか。
  9. すかいぐらうんど
    前作との比較を試みるとこの程度の点数.「マシロ様の成長」という軸に絞ったお話の構成は悪くは無かったのですがこの作品に関して言うともっと派手にやって欲しかった感もありました.それだけの魅力は有るのですから.[転載可]
  10. 頼逞byMETHIE
    ツッコミどころが多々ありましたが勢いでダダーっとやったのでこの評価です[転載可]
  11. こんがり焼あじ
    最後には上手くハッピーエンドにするスタッフの手腕にこの評価。[転載可]
  12. 水の小屋
    途中ダレたけど、終盤はよかった
  13. 本放送アニメ感想記
    最後の急展開はキャラが勿体無かった[転載可]
  14. Aiko's Homepage
    キャラが多過ぎてやや収拾不能に陥っていたような・・・[転載可]
  15. 読一のオタク生活25年+
    楽しかった!。でも、「舞‐HiME」まではハマらず。[転載可]
  16. 何も学べない青空教室
    HIMEよりスキです。最後は詰め過ぎてちょいと残念[転載可]
  17. 明日はいつも新しい日記
    やや設定的に分かりづらい側面もあった気がするが、全体として楽しんで観られた作品。[転載可]
  18. たろぁーるの日記
    個人的には前シリーズよりは落ちます。でもおもしろかったです。シリアス性が前シリーズよりガックリ落ちてるのが,今一つ名作と呼べない所かなぁ…と。[転載可]
  19. roby's room...
    面白かったが、暗めのエピソードが目立ち過ぎたと思う[転載可]
  20. へびのあし@はてな
    菊地美香の声以外、すでに記憶から失せそうです。[転載可]
  21. 070-アーステイル-呼出し中
    謎や設定に関しては前作よりも劣りましたが、トータルの物語としてみれば本作の方を高く評価します。恋愛関係もこちらの方がちゃんとしてましたし、納得できました。
  22. カタログ落ち
    作品に含まれる情報の処理整理の能力はすごかったんだけど、話としてはありきたりで前作より新しい視点をもたらしてはくれなかった。でも魅力はあるんだよねぇ。
  23. ブリッジ歩行はもうできない。
    前作ほどの力強さは感じなかったケド、前作の遺産を良く消化しながら綺麗にまとめた感があります。特に次回予告。(ホントに誉めてる?)[転載可]
  24. 鯖とコンサバ
    計算された素晴らしい展開だった、前作での問題点を分析し、きっちりと改善して来たのは流石。
    設定的な面では綺麗に終われなかったが、キャラクタの面では綺麗にまとめ、何処に重点を置くべき作品かわきまえた、良くも悪くもプロフェッショナルな作品だったように思う。[転載可]
  25. 神コップBloG
    さすがに前シリーズよりキャラの動かし方が上手くなってた。ただ細部に拘らないところも磨きがかかってたかも…。[転載可]
  26. 桃月学園blog
    どうしても前作のほうが好きだったなぁ[転載可]
  27. とよとよとよblog
    前作よりはきれいに終わったと思いました。[転載可]
  28. Elwood's Webpage
    しっかりとエンターテイメント作品になっていて楽しめました。後半が鬱展開になってしまった前作と違い、最後まで飽きずに見ることが出来ました。しかし主役のアリカとニナがあまりぱっとせず、シズルやシホといった前作キャラの方が立っていたのは仕方ないところか…。[転載可]
  29. みでぃずふぁーむ
    単体の作品として変な部分があったが、舞-HiME劇団の総集大成の活劇としてはまあまあ。[転載可]
  30. matikaの日記:あきるまで
    前作に比べ、勢いが落ち着いた分、スタッフが手馴れた感じ。よく出来た商業作品といったところでしょうか。[転載可]
  31. エネルギー吸収と発散
    短い話の中で大勢のキャラクターを印象付ける構成力は相変わらずで、前作のキャラを使うパロディーすらキャラクターを印象付けるための道具に使ってくるのはすごい。前作ネタやパロディーは楽しかったけど、それは同時に物語を軽くしてしまったというか、製作者の照れのようなものが見えてきてしまって物語にうまく入り込めませんでした。明るく破天荒なキャラとして登場したはずのアリカも、結局舞衣のようにウジウジするだけで、もっと彼女が話をかき回してくれれば・・・。前作の、根拠のない期待感や熱さが無くなってしまったのはとても残念です。[転載可]
  32. 人生しょせんはったり
    大量のキャラを混乱させずにさばく群衆劇としての出来の良さは相変わらず。スターシステムは楽しかった反面、キャラが多すぎて見せ場が分散するというデメリットの方が大きかったかも。[転載可]
  33. R'sM
    主役に対する好感度で,前作よりはこっちの方が好み.中盤以降は暗い展開に向かって行ったものの,主役や脇の明るさであまりどろどろしなかったのが良かった.[転載可]
  34. Melog
    あざといキャラ付けや設定は相変わらず。そこに目をつむれば、まぁそこそこ楽しめた。[転載可]
  35. 鳴茂部屋 UNLIMITED
     前作キャラの処理とか、シリーズ全体通して上手くまとめたなーという印象。面白かったですよ。[転載可]
  36. ▲SPRING MIST▼
    前半に示唆されていたオトメ同士の戦いを、後半再現するという展開には、かなり燃えました。
    ただ、後半少し急ぎ足だったようにも思えます。[転載可]

舞-乙HiME[ふつう]

  1. Adequate Distance
    舞-HiMEとの人物相関が頭に入っていれば更に楽しめる。終盤はただ重いストーリーが続いて、上手い収拾の付け方が出来ていなかった様に思われる。暗い終わり方を望む訳では無いが、ニナとセルゲイの命を弄んでないか。[転載可]
  2. Rabaのホームページ
    やっぱりキャラが多すぎるって
  3. babittoのアニメ日記
    スターシステム等、キャラクターものとしての見所は十分にあった。
  4. ある羽田方面の1日
    前作のようになりそうでならずヒヤヒヤしながらそれが逆に楽しめた。マシロ様以外のキャラクターは最後まで立たなかったけれども。[転載可]
  5. 薄味オタクの日常
    あまり期待してなかったので、そこそこ楽しめました。菊地美香はこのまま「声優さん」になっちゃうのかなぁ……。[転載可]
  6. ぬる〜いアニメの日々 Second Season
    なんか宮崎アニメみたいな匂いがして、途中は挫折していたけど、ラストの展開は燃えた。舞HiMEより燃えは上だけど、萌えは下だったのが残念。[転載可]
  7. いまどきひぃとZ.0
    どう見ても前作の方が面白かったです。本当にありがとうございました。[転載可]
  8. a*capriccio
    前作よりはよかったと思う。オトメの設定がイマイチ生かされていなくて、スターシステムも単なるファンサービスで終わってしまったのが残念でしたが。トモエのキレっぷりは素晴らしかった。[転載可]
  9. After Dark,My Sweet.
    主人公の行動に納得できない部分が多かったせいか、「前作キャラクターが出ている作品」としてしか見ることができなかった。マシロのキャラは結構好きだったんだけど。[転載可]
  10. はみんぐのれんしゅうじょう
    前作よりは楽しめたかなー。無理に重い展開に持っていかなかったのは良かったと思います。[転載可]
  11. 光希桃AnimeStation
     自分的にはあまり残るものはなかった。[転載可]

舞-乙HiME[駄作]

  1. 真空亭別館
    テーマもドラマもあったものじゃなく、ひたすらどたばたしてるだけの作品でしたね。視聴者参加型の矛盾と破綻探しゲームとしては良質だったかな[転載可]
  2. 燃えろ!!Amazon
    このシリーズはもういいや
  3. バラックあにめ日記
    舞-HiME最終話でがっかりさせられたのですが、これの頭数話を見て、もう一度だけなら騙されても良いかな、と思って観たら騙された。[転載可]
  4. 冬枯れの街
    舞HiMEブランドを見事に失墜させました、前作で受けた部分をあざとくあざとく拡大しただけ[転載可]

舞-乙HiME[見てない]

  1. パレ・オ・ショコラ
    前作見れたのに、なんで今作放送してくれないんだ![転載可]
  2. 限られし空で語る日々
    予定[転載可]
  3. もけー日記
    視聴意欲が続かず

舞-乙HiME[見切り]

  1. MB
    もうどうでもいい。[転載可]
  2. ANNEX爆竹オンライン
    アリカはモロにウメコでしたねw[転載可]
  3. パズライズ日記
    一応見てみたけど、キャラデザが嫌い、合わなかった。それを補えるだけの面白さも見出せそうに無かったですし・・・。[転載可]

闘牌伝説アカギ―闇に舞い降りた天才―

闘牌伝説アカギ―闇に舞い降りた天才―[殿堂入り]

  1. グランダー九鬼
    30分が本当に短かった。座ってるだけで喋りもしないのに、ものすごい存在感のアカギさんは文句なくカッコイイ。[転載可]
  2. あにめも
    アカギが好きすぎて毎週視聴しおわるとグッタリしていました。[転載可]
  3. いまどきひぃとZ.0
    この日テレ枠は神かと!?[転載可]
  4. 質問は一切受け付けん!
    麻雀素人の私でも最高評価[転載可]
  5. I.Get.Air
    前半はテンポよく、毎週とても楽しみで仕方なかったが、鷲頭様編はやはり冗長過ぎた・・
    天アニメ化いつー?
  6. ▲SPRING MIST▼
    福本絵を動かしたこともすごいが、なによりも適役の演技が魅力的過ぎる!
    中でも鷲巣先生の「死んじゃうツモ〜♪ 」は名言!![転載可]
  7. 神聖リオデジャネイロ王国
    最高。福本漫画をアニメにしたって面白くなる筈がない、という事前の想定を完全にかき消す素晴らしいアニメ版アカギでした。なるべく視聴者がついてこれるように常識的の範囲内で話を展開する番組が多い中で、“天才という名の狂人の言動をいかに表現するか”という難しいテーマに取り組み、それを見事にクリアしてしまうスタッフの手腕にはただただ頭が下がる思いです。アカギが何か口走るたびに脳味噌を電流が駆け巡る、こんな感覚を味わったのは久しぶりです。あと鷲巣@津嘉山正種の鬼気迫る演技も素晴らしかったです。唯一文句をつけるとすれば途中で終わってしまったことなので、できれば残りを2クールかけて作ってください。お願いします。[転載可]

闘牌伝説アカギ―闇に舞い降りた天才―[名作]

  1. 人の褌(仮)
    声優陣の怪演に乾杯
  2. 焼野原の孤独
    ルールを知らない人が多いが、それでも分かり易い様になってたのは良かったです。キャラの感情もよく出ていました。[転載可]
  3. 秋芳堂
    麻雀を知らなくても演出だけで楽しめる。とりあえず後半の主役は鷲巣様です[転載可]
  4. 浅木原書店
    いやぁ面白かった! 福本絵の完全アニメ化の衝撃に始まって、アニメとして見せるには致命的に動かない麻雀という題材を、ここまでの迫力ある映像作品として描き出した神演出の数々に感嘆。それを支える声優陣の演技も見事。鷲巣麻雀篇序盤はやや低空飛行気味だったけど、終盤の圧倒的な狂気はそれを取り返してお釣りがくる、一種異様な世界を形成していたかと。ああ、アカギの無い金曜深夜が物足りないなぁ……[転載可]
  5. ヲタク的日常
    なんでカイジじゃなくてこれだったんだろ。[転載可]
  6. 現視追
    途中で終わらなければ殿堂[転載可]
  7. The Endless Past
    ある意味、人生の手本[転載可]
  8. たつのりに大切なこと
    ざわざわっ…ざわ…[転載可]
  9. 薄味オタクの日常
    終わり方には賛否ありましたが、とにかく演出が素晴らしかったです。あと古谷徹。[転載可]
  10. Teririのうっかり日記
    ラストが途中で終わってなければもっと良かった[転載可]
  11. trifle diary
    毎回アカギの言動にシビれていました。
  12. M.I.Factory
    鷲津様はツンデレ。あの中途半端なところで投げっぱなしにした所だけしょんぼり。
  13. ここには全てがあり、おそらく何もない
    めっさ面白かった!でもあの終わり方はないでしょう・・・。[転載可]
  14. へびのあし@はてな
    鷲巣さまのテンション描写・声優さんの演技といい、なんかすごいものを見てしまった気がします。[転載可]
  15. 淡々とした日々
    序盤を見たところで原作を読んでしまったので、シナリオについては純粋なアニメの感想になりにくいと思われるので控えますが、アニメ版の良さと言えば、やはりあの雰囲気、空気の演出ですな。
    あれはもう原作の再現とかっていうより、アニメ独特のもののような気がします。
    そして終盤の鷲巣様!もう最高!!あれだけでアニメ化の意義があったんじゃないか、とすら思える。
    ただ、やっぱり鷲巣麻雀をしっかり完結してれば文句なく殿堂入りだったと思うだけに、原作が終わってない中途半端なところでアニメ化してしまったのは勿体無かったかな。
    2期シリーズ?劇場版?に期待・・・・してもいいのだろうか。[転載可]
  16. ひねもす のたりのたり
    エロい[転載可]
  17. 地底変動
     前半の風間杜夫@浦部、後半の津嘉山@鷲巣。二人の名優の存在抜きには語れないアニメでした。そして古谷徹のナレーションも。初めて聴いたときはどうしようかと思ったけど、中盤を過ぎた頃には、あのテイストがないと物足りなさを覚えるくらい、必須のものとなっていました。
     アニメの総合的なクオリティも素晴らしかった。四人が卓を囲んで麻雀やってるだけの話を、よくこれだけのドラマに昇華できたものです。スタッフには惜しみない拍手を贈りたい。特に、25話のロンロンロン…!は神でした。怪作という言葉が相応しい作品で。[転載可]
  18. とよとよとよblog
    アカギの天才ぶりも凄かったが,鷲津の描写も悪魔じみていて凄かった,けど,ラストがアレで終わりとは。未完原作はこれだから・・・。[転載可]
  19. Phase-D
    ラストがもうちょっとしまってれば殿堂でもよかった[転載可]
  20. ひねくれ市民球場
    アニメ界に燦然と「狂い咲く」名作。すさまじい演出力でございました。
  21. 超私的手記
    色々な意味で名作だった(笑)[転載可]
  22. 帝国大劇場別館
    最後の最後まで福本漫画の雰囲気をまったく損なうことなく完走したアニメ版に感謝を、そして拍手を。後半はさすがに麻雀を知らぬ人間には辛い描写も多々あったが、それ以上にリアクション芸人・鷲巣様の数々の名リアクション演出が面白く、最後までぐいぐいと引っ張っていってくれたのは見事。原作で8年打ってもまだ終わりの見えぬ鷲巣麻雀を、アニメで無理にまとめるのではなく敢えて中途で終わらせた英断にも高い評価を与えたい。その高度な心理戦、奇想天外な戦略を特徴とする福本漫画に決着をつけることができるのは他ならぬ福本伸行以外には存在せず、オリジナルではどんな決着であろうとも納得いくものにはならぬのが目に見えているからだ。今回の判断は実に正しい。
    芸能人を多用したキャスティングはアニメ界では非難を浴びがちだが、この作品においてはどのキャラも実にしっくりとハマっていた。特に主人公アカギの魔性は萩原聖人以外には再現できぬ。アニメは女性にも人気だったと聞くが、その多くは萩原聖人の声に魅了されていたのであろう。『声の力』を改めて強く感じた作品でもあった。[転載可]

闘牌伝説アカギ―闇に舞い降りた天才―[おもろ]

  1. cryle style
    ラストがあんな終わり方じゃなかったら名作[転載可]
  2. アニメは声優 しゃっふる
    壊れた鷲頭様にワロタ。だが、展開が遅すぎる。原作がアレだから仕方が無いが。
  3. ねこまくら
    緊張を極限まで高めてギャグに突き抜けるという、なんか超えてはいけない一線を超えてしまったようなアニメ。最終回の切り方も思いっきり潔かった。原作者的にOKだったんだろうかというのが唯一気になるところ。[転載可]
  4. 浅倉卓司(三日坊主)
    あそこで終わったのが残念。[転載可]
  5. almostblue.org
    原作ファン。面白すぎた。是非続きをやって欲しい。[転載可]
  6. Pinkの悪魔
    鷲巣麻雀始まる前なら殿堂評価しても良かったけれど、鷲巣で減点1、エンディングで減点1で3点の評価とします。[転載可]
  7. じゅじゅるさん。
    やはり決着を見せてくれなかったのは減点の対象ですが、それにしたって楽しかった。命のやり取りをする男たちのなんと活き活きとした姿か。鷲巣様最高。[転載可]
  8. ぶろーくん・こんぱす
    最初はうざかったナレーションが、そのうちに無くてはならない物に[転載可]
  9. 水色石の雑記帳
    原作の絵や緊張感を見事にアニメ化していました。ラストがきちんとまとまってればなあ……。
  10. すかいぐらうんど
    そりゃまぁ作画「のみ」で見ればなんでもない作品なんでしょうけども,
    下手に作画が良かったら却ってダメになっただろうなぁ,というような作品でした.及第なのでは.[転載可]
  11. 頼逞byMETHIE
    マージャンという地味になりかねないゲームを見せてくれました[転載可]
  12. バラックあにめ日記
    確かに面白かったのですが、さすがに2クールも座ったまんまなのはキツかった。[転載可]
  13. 全てが台無し―雑記帳―
    全然動かないのにやたら面白い。[転載可]
  14. かーねる Cyber Diary
    アムロのナレーションが面白いw[転載可]
  15. 明日はいつも新しい日記
    福本絵を見事アニメ化したスタッフに乾杯。是非カイジもアニメ化して欲しい。[転載可]
  16. 下手の考え休むに似たる
    あの絵をアニメで動かしただけで驚嘆に値する。[転載可]
  17. 地図上の現在位置
    麻雀のルールが分からなくても十分に楽しめた。ひたすら卓を囲んでいるだけなのに、こんなに面白いものが見られるとは思わなかった。[転載可]
  18. ローリング廻し蹴り
    命懸け麻雀勝負。緊張感の続く勝負の連続で気が抜けない。鷲巣戦が未決着なのはやや不満。[転載可]
  19. roby's room...
    鷲津が面白すぎ[転載可]
  20. ANNEX爆竹オンライン
    ぶつ切りには惜し過ぎるほど福元世界を再現していた[転載可]
  21. a*capriccio
    鷲巣様の「死んじゃうツモ〜♪」は、アニメ感想界隈での語り種。(知らんけど) 異常なまでの緊張感。そして福本絵の再現度に感動。ルールも知らない麻雀アニメでここまで楽しめるとは思いませんでした。[転載可]
  22. 070-アーステイル-呼出し中
    オチが悪かった…… 毎週楽しみにしてたんですけどね。[転載可]
  23. カタログ落ち
    最後さすがに水で少し薄まってしまった感がありますが、基本的に勝負事の面白さが十分に表現できていた作品だと思います。麻雀を知っているとさらにおもしろいかも。[転載可]
  24. 鯖とコンサバ
    毎回鬼気迫る緊張感があり、素晴らしい作品だった。
    終わりが良ければ、間違いなく名作評価を付けた。[転載可]
  25. 神コップBloG
    原作が遅々として進んでないから仕方ないんだろうけど、それでもあの結末はどうかと思うんだ。(それまでが良かっただけに)[転載可]
  26. 甘噛みさんが通る
    麻雀が分からなくても楽しめた[転載可]
  27. After Dark,My Sweet.
    最小限の動きで最大限の笑いを作り出す省エネ設計に感心しました。ラストで決着がつかなかったことだけがマイナス・ポイント。[転載可]
  28. Parallel Universe
    息をつかせない緊張感を麻雀アニメで味わわされるとは思わなかった。冷徹な萩原聖人のアカギ、最初は違和感のあった古谷徹のナレーション(最後には彼でなきゃダメなくらいだった)、風間杜夫の浦部に津嘉山正種のクレイジー鷲巣も素晴らしかった。原作が未完なのであのラストは仕方がないと思う[転載可]
  29. 光希桃AnimeStation
     ちゃんと終わらなかったことで自分の中の名作を逃した。確かにあれ見てれば、鷲巣麻雀を描きたかったのはわかるけど、キリのいい引き際を見極めて欲しかったなぁ。
     淡々と麻雀をしているだけなのに、実に深い人間ドラマを楽しめる…一見の価値のある作品でした。[転載可]
  30. matikaの日記:あきるまで
    福本キャラを振り向かせただけでもアニメ化した価値はあったと思う。声優陣の力演が見事でした。[転載可]
  31. エネルギー吸収と発散
    隠れオタ生活において、唯一人と話せる貴重なアニメ。アニメ化の話を聞いたときはびっくりしましたが、あの絵がアニメになっても意外と違和感ないですね。独特の心理効果もアニメで忠実に再現されて、なかなか楽しかったです。あの終わり方は、原作自体終わってないので仕方ないかと・・・。[転載可]
  32. R'sM
    命懸けの博打の狂躁感を,美しい作画や絶妙の音楽,静かに熱いナレーションと声優たちの怪演で作り上げた秀作!.[転載可]
  33. Melog
    麻雀の事はあんまり分からないのだけど、雰囲気だけでなかなか楽しかった[転載可]
  34. 鳴茂部屋 UNLIMITED
     鷲巣様の狂いっぷりを見れたので其れで良しとしますか? まぁ、あんなモンでしょう。[転載可]
  35. アニメ・漫画記録
    麻雀と動かない絵だけにCGを韓国に外注して声優の演技力と躍動感で見せたのは、住み分けができててよかったと思う。少しアカギの奇跡+解説で飽きた部分はあったが、よく麻雀という難しいジャンルをアニメ化できてたんではないかと。原作は読んでないけどあんまり批判はきかなかった。逆に麻雀を知らない人でも楽しめた作品だったようですね。[転載可]

闘牌伝説アカギ―闇に舞い降りた天才―[ふつう]

  1. 第23軍日常報告
    最後の方だけだけど[転載可]
  2. (*´Д`)<...
    鷲頭麻雀以降はやっていることが毎回同じでいい加減飽きてしまったのだけど、津嘉山正種の名演は非常に印象深いです。[転載可]
  3. 萌え店長のダメ人間成長記
    初めはもっと硬派な麻雀モノかと思ったら、途中からどんどんエスカレートして現実では有り得ない麻雀になってしまったのは残念。まー、原作がアレだし、それは仕方ないことなのかな?[転載可]
  4. EmptyCounty
    闘牌シーンの緊迫感は良かったが、アニメーション的な喜びが極端に少なかった。[転載可]

闘牌伝説アカギ―闇に舞い降りた天才―[駄作]

  1. 冬枯れの街
    最終話でやってしまいましたその1[転載可]
  2. 読一のオタク生活25年+
    初めはそこそこ以上に面白かったが、流石にあの終わり方はTV(のみ)の視聴者無視ですよ。[転載可]

闘牌伝説アカギ―闇に舞い降りた天才―[見てない]

  1. TomOneのねもと
    一度も見なかった[転載可]
  2. 限られし空で語る日々
    予定[転載可]
  3. ふくまめ
    最終回録り逃し…っ!

闘牌伝説アカギ―闇に舞い降りた天才―[見切り]

  1. 電脳アニメパス
    麻雀、きらい。[転載可]
  2. BLA伝説
    2〜3回見た[転載可]
  3. 雨谷の日和
    いやぁ、これをアニメにするのはちょっと無理が…[転載可]
  4. 『遍在 -omnipresence-』
     あのいかさま麻雀の何が面白いのでしょうか?[転載可]

うえきの法則

うえきの法則[殿堂入り]

  1. 焼野原の孤独
    第一印象が「綺麗」だったのを思い出す。話のテンポもよく、毎週次回をひきつける形でとてもよかったです。[転載可]
  2. 浅木原書店
    我慢大会だった1クール目、楽しみ方を理解はしたものの微妙かなぁと思っていた2・3クール目。それでも切らずに付き合ったのは、絶対に大化けするという謎の確信のため。そして期待を裏切らず、マリリンチーム戦終盤以降の4クール目はまさに神! 最後の3ヶ月間は、本当に毎週月曜日が楽しみでした。最終回には素でボロ泣き。最初はただのうざいキャラだったあいちんが、こんなに愛おしくなるなんて。ああ。冷静に作品として評価すると問題点は多々あれど、そんなものは全部吹き飛ばす超エネルギッシュな作品でした。ありがとう。大好きです。[転載可]
  3. アニメ100文字感想
    原作のテンションをかなりのところまで再現した終盤は素晴らしかった。すべてを描き切り、綺麗に幕を下ろした最終回には、一年付き合っただけに、本当に淋しい気持ちにさせられた。[転載可]
  4. 一期一会
    感想を書いていましたが、マジで泣けました。ぱくろみさんの演技は感動です。[転載可]

うえきの法則[名作]

  1. 流蒼のページ
    原作も好きだけどアニメも忠実に表現されてて最高だった。[転載可]
  2. The Endless Past
    想像以上の良作となった[転載可]
  3. また〜り不定期日記(仮)
    友情とバトルが前面に出てくる作品は好き
  4. 才谷屋
    最後の方の展開が神業でした[転載可]
  5. 下手の考え休むに似たる
    あの原作をよくぞここまで……!![転載可]
  6. ここには全てがあり、おそらく何もない
    植木の性格に惚れました!空白の才、その使い方の分かるラストシーンで泣きました・・・。[転載可]
  7. おねがい*ガイガー
    王道なバトルアニメで面白かった。[転載可]
  8. 限られし空で語る日々
    中盤までは肝心要の戦闘シーンでの説明描写があまりにも多すぎて、戦闘の爽快感の無さがかなり不満だったのでそれほど面白いとは思えなかった。でも、終盤はなかなか秀逸。頭脳戦を前面に押し出していないという意味ではマイナスかもしれないけど、交互に押し寄せる燃えと笑いの波が絶妙。最後まで見て良かったと言い切れます。[転載可]
  9. 天の光は、星の唄
    うむ、面白かった。つたなさもあるが真っすぐな原作を、一年というスパンで丁寧にかっちりと最大限に表現しており、スタッフの原作への真面目な取り組みが非常に好感を持てるアニメであった。
    能力バトルなんかも動かすとこはきちっと動かして、派手でありながらもスピード感ある能力バトルになっており非常に楽しめたし、総作画監督に堀越久美子が常に入っていて安定感がなかなかあったのも良かった。特に前半は、「動作一原」の松竹徳幸が良い仕事をしており、頭ひとつ違う作画が楽しめた感じであった。
    でも後半はその体制もなくなって、ちょっと作画的「抜け」が少なくなったり、原作後半の怒涛の神懸かったテンポについてけないところがあったり、ちと詰め込み過ぎな内容になってしまってダイジェスト気味になったりしたのは、ちょっと残念なところだったかな。
    声関係では、非常に豪華な声優陣がオンパレードだったおかげもあってか、「声的」な安定度は抜群で、作品のレベルを1ランク押し上げていたのは良かったな。
    何と言っても、朴道美さんと川上とも子さんの熱演ぶりが光っていた・・朴さんはEDも歌ってたしね。
    終了した原作をきっちりかっちり丁寧に作ったスタッフの方々には、感謝の言葉と慰労の言葉を述べたい。[転載可]
  10. ふくまめ
    原作なめててマジすいませんでした。今なら笑顔で面白かったと言える!萌えたし燃えました。
  11. 神聖リオデジャネイロ王国
    制約条件を解りやすく説明し、それを最大限に活かした攻防を披露し、盛り上げるべき場所は確実に盛り上げて、視聴者にミスリードさせつつ正解を綺麗に提示する。基礎である起承転結が磐石であり、それを万全の作画と豪華なキャストが支えたことで、1年間見事に走りきれたのではないでしょうか。毎週毎週パッとする閃きとスッとする爽快感をいただき、ありがとうございました。
     うえきの法則+は気長に待たせていただきます。[転載可]

うえきの法則[おもろ]

  1. アーベント
     後日談の部分が物足りませんでしたが面白い作品でした。終盤で最初の能力が生きて来たのは好感が持てます。[転載可]
  2. 浅倉卓司(三日坊主)
    原作に忠実で良かったです。[転載可]
  3. じゅじゅるさん。
    なんか、でたらめな面白さがあったなあ。どこか憎めない、ふしぎな作品でした。[転載可]
  4. やっぱり「やまなこ」が大好き!
    ほっちゃんのゲスト出演と最終回だけ見ました。[転載可]
  5. 頼逞byMETHIE
    原作の馬鹿馬鹿しさを再現してよかったです[転載可]
  6. 本放送アニメ感想記
    後半に株が上昇[転載可]
  7. 千里夜行のアニメやゲーム日記+ +
    物語は原作通りなので既読の自分は点数が辛めだったと思うが、それでも十分楽しめた。役者の演技と、演出がグッドだった。特に、戦闘のクライマックスで流れる主題歌がイかした。[転載可]
  8. a*capriccio
    1、2クール目はホントつまんなかったけど、3クール目から徐々によくなり出し、4クール目で爆発した。そして最終回は静かに感動。一年観続けてよかったです。MVPはキルノートンに捧げます。[転載可]
  9. ひねもす のたりのたり
    全話イイ感じに出来てた [転載可]
  10. メガロでポン!
    相手の「能力」を探り合いながらのバトルは結構面白かったです。[転載可]
  11. 或はお望みのもの
    終盤、44話以降がとても良かった。
  12. 光希桃AnimeStation
     「うえきは切ったら後悔するの法則」と言われて、かなり後化けに期待して見続けましたが、思ったほど化けずに肩透かしを食らった気分でした。ちょっと期待しすぎたか…。確かに後化けしてるんだけどさー。[転載可]
  13. matikaの日記:あきるまで
    原作のファンとして十分納得のいく出来でした。アニメのスタッフにはお礼を言いたい。豪華なキャストが特に印象的。[転載可]
  14. R'sM
    序盤はどうしても物足りない部分が多かったものの,回を重ねて中盤以降にテンションを上げ,見事な着地をきっちりと決めた佳作![転載可]
  15. 帝国大劇場別館
    原作は希代の後化け作品で、その面白さが開花していく様をリアルタイムで見ていた自分にとっては特に思い入れの深い作品でもある。そんなこの作品がアニメ化されると聞いた時は、原作が既に終わっていたこともあり、信じ難い気持ちや不安の方が先に立った。終盤の神懸かり的な面白さは本物だ。だが、序盤のどうしようもないつまらなさもまた、本物だ。このような作品をアニメ化して本当に成功するのだろうか? と。だが、アニメ版のスタッフは原作の特性をよく把握し、最大限の仕事をしてくれたと思う。特に序盤は作者が物語に必要な情報の取捨選択を誤っており、『黒猫』同様描かれなければならない部分の欠如や逆にどうでも良い冗長な部分が多々あったのだが、そのあたりはやはり『黒猫』同様大鉈が振るわれている。それでもフォローしきれずに序盤で多くの脱落者を出してしまったようだが、これはアニメスタッフを責めるべきではないだろう。豪華なキャスト、美麗にリファインされたキャラデザインと安定した作画だけでも、原作ファンとしては十分満足できた。
    ただし、不満に感じる点もある。例えばネタバレに対するガードの極端な甘さ。予告やサブタイトルで次回の展開がどんどんバラされてしまうのは、頭脳バトル中心のこの作品においてはダメージが大きい。森の能力の内容がヒントのメモに『うっかり』書いてあった(伏線にするつもりかと思ったのだが、結局何のフォローもなかった)など、致命的なミスもあった。このあたりはもう少し気を遣って欲しかったと思う。また、冗長な部分をカットするのは良いのだが、後半では必要な伏線、必要な場面すらカットしてしまっていたのもマイナスポイントである。マリリン戦後に見せたマリリンの笑顔などは、絶対に省くべきではなかったシーンだと思うのだが。全体的に1話ごとの詰め込み量が多く、『ここはもっと尺を取ってやってほしい』と願っていたシーンがさらりと流されてしまうことも多かった。それだけ情報量の多い作品だったとも言えるが、シリーズ構成には多少の疑問を感じた。
    これらのマイナスポイント故に評価は『おもろ』にとどめておくが、あの終盤の展開を良質なアニメで再び追うことができたのは、原作ファンとして幸福だった。スタッフには植木のこの言葉を借りて謝辞としたい。『ありがとう。このアニメと会えて良かった』。[転載可]

うえきの法則[ふつう]

  1. アニメは声優 しゃっふる
    なんというか普通の週間少年アニメ。
  2. 燃えろ!!Amazon
    あいたんは最後まで可愛かった
  3. 全てが台無し―雑記帳―
    面白い部分も有るがご都合展開が多いのがなんとも・・・。[転載可]
  4. M.I.Factory
    よく頑張った
  5. After Dark,My Sweet.
    いかにも少年漫画らしい、勇気と友情の物語。キルノートンさんのキャラだけなら「名作」評価。[転載可]

うえきの法則[駄作]

  1. アニメ・漫画記録
    原作が後半になればなるほどつまらんなってきたからなぁ[転載可]

うえきの法則[見てない]

  1. 目が粒子砲
    プラスはどうなったんだろう^^^^[転載可]
  2. 読一のオタク生活25年+
    1話見切りだったかも?。[転載可]
  3. へびのあし@はてな
    子どもにつき合ってときどき見ていたけど、やはり能力がエスカレーションしていくタイプの作品はちょっと苦手かも。[転載可]
  4. 萌え店長のダメ人間成長記
    いまさらねぇ・・(笑)[転載可]
  5. TomOneのねもと
    見終わらなかった[転載可]

うえきの法則[見切り]

  1. 電脳アニメパス
    原作とイメージが違うような気がしたし、原作読んでたら十分って思った。[転載可]
  2. 真空亭別館
    後半面白くなるという話だったのですが、そこまでたどり着けませんでした[転載可]
  3. ぐりの部屋
    終盤面白くなると評判でしたが、4クール中盤になっても一向につまらないので切りました。[転載可]
  4. BLA伝説
    2〜3ヶ月見た。[転載可]
  5. オタクの世界へ〜road of AKIBA〜
    サンデーアニメは総じて手抜き[転載可]
  6. バラックあにめ日記
    この手の少年向けアニメはちょっと…。[転載可]
  7. たつのりに大切なこと
    avexなのが…[転載可]
  8. BLOG@NO/ON
    合いませんでした[転載可]
  9. 雨谷の日和
    アニメの作画が崩れまくっていたので切り[転載可]
  10. Parallel Universe
    もともと原作もほとんど読んでないので切り[転載可]
  11. Now Constructing! 2nd stage
    時間があれば見たかったのですが…[転載可]
  12. 『遍在 -omnipresence-』
     詰まらなかったことしか覚えていないです。

交響詩篇エウレカセブン

交響詩篇エウレカセブン[殿堂入り]

  1. オタクの世界へ〜road of AKIBA〜
    最終話付近ではずっと泣かされてた。すごくいいアニメ[転載可]
  2. しを堂・・・しを日記
    序盤で出遅れてしまったので感想は書きませんでしたが、近年まれに見る傑作でした。
    中盤以降は目覚し時計をセットして視聴していました。
    EVAの碇シンジが前向きな少年だったら?っていうアンチテーゼを見たような気もします、
    最後も素晴らしかったw(^^[転載可]
  3. Ultra Escape/現実逃避行
    細かいことは抜きで。アネモネに泣かされました。[転載可]
  4. ここには全てがあり、おそらく何もない
    子供を持つ親、持ちたい親、そして持っていない者、そんな全ての人に見て欲しいそんな作品。1年間続いた交響詩に感謝を、そして月のハートマークに爆笑を、そして"2人"の導く者達に愛と幸せあれ![転載可]
  5. 詩倉凛音
    アネモネ神。[転載可]
  6. EmptyCounty
    賛否両論あるだろうけど、一年間一度もつまらない時が無かった。個人的にはレントンが鬱々としていた時期が最高に良かった。[転載可]
  7. SO-KO パラダイス
    レントンやホランドといったメンバーに、感情をすごく近づけることができました。こんなに感情を持って見られる作品って、すごく貴重だったのではないかなと、終わって思いました。三瓶由布子さん、藤原啓治さん、青野武さん・・・等々、役者さんも胸を打つ演技が多くて、何度も何度も泣かされましたよ(笑)[転載可]
  8. Snow Mousse
    文句なしに既に今年のアニメでトップ3に入ると予想。[転載可]
  9. 超私的手記
    語り尽くせない程、沢山の事を考えさせられた作品[転載可]

交響詩篇エウレカセブン[名作]

  1. 雑記::東ア大ニ法オ学タ部
    後半、というかラストで一気に挽回。で、そこまで行くと前半も良かったと思える。[転載可]
  2. 整理整頓
    まあいろいろ批判は思い浮かびますが、着地は大成功と思います。宇宙的バカップルに乾杯です。[転載可]
  3. Rabaのホームページ
    中高生の頃にこんなアニメを見たかった
  4. Pinkの悪魔
    最後の引きにちょっと疑問は残るものの、壮大なスケールや熱い展開は十分楽しめました。エウレカも慣れればだんだん美人に見えてくる?[転載可]
  5. 月下之茶宴
    序盤、中だるみすることがあって、ホランドの大人気ない部分などどうにも納得できない所がありましたが、レントンがチャールズ夫妻と出会ってからは毎週楽しみになりました。最終回一時間スペシャルも素晴らしかったですが、その前のアネモネとドミニクの回が個人的にエウレカセブンの最大最高の回だと思います。
  6. 秋芳堂
    世界観や終わり方はよく分からなかったけどエウレカやアネモネが幸せになってくれたのでそれでもういいです。あとレントンとホランドが精神的に大人になっていく話なのも[転載可]
  7. 脈絡もなくただ日々思うことを綴るblog
    なんだかんだ良かった。[転載可]
  8. こんがり焼あじ
    色々な不足部分はあるものの満足しました[転載可]
  9. くすのき日記
    SFアニメとは捉えず、ラブラブ恋愛アニメとして捉えたのは正解だったようで。[転載可]
  10. たつのりに大切なこと
    最後のほう意味が分からなかった…[転載可]
  11. Aiko's Homepage
    やや強引な展開もあったけれど、一応纏まっていたので・・・[転載可]
  12. 何も学べない青空教室
    途中で化けた作品。観てて良かった。[転載可]
  13. 才谷屋
    最終回はとりあえず感動しました[転載可]
  14. たろぁーるの日記
    いろいろ突っ込みどころや粗も多いんですが,それでも1年間積み上げた力は感じました。何と言っても自分自身がいまだに録画した番組をチラリと見直しているところからして,まぁ名作以上だと言わざるを得ません(笑)。エウレカのレントンのラブラブぶりはとても良かったです。[転載可]
  15. 下手の考え休むに似たる
    充分面白かったんだけど、期待度の高さに押し潰された印象が……。[転載可]
  16. a*capriccio
    ボーイミーツガールの集大成。レントンという一人の少年の成長物語としては、申し分のない出来だった。ホランドも本当にいい大人になったよ…。中盤の息苦しさはキツかったけど、それが吹っ切れた終盤は素晴らしかった。『DAYS』のOPの爽快感も素晴らしかった![転載可]
  17. 淡々とした日々
    人物の成長描写がなかなか良かったし、動画のクオリティも高くて楽しめた。
    ダレる時期もあったものの、まぁ1年モノだとある程度は仕方ないかなと思う。
    作中用語連発な割に、説明が少ない感もあるが、意識的に深読みする気がなければその情報不足はそれほど支障がなかったように思う。[転載可]
  18. I.Get.Air
    あんなオチは予測不可能
  19. 地底変動
    物語の決着含め、いろいろとツッコミを入れたいポイントが多々ありますし、3クールくらいに削ぎ落とせた話だったとも思いますが、そんな欠点も愛せる作品でした。
     スカイアクションには悉く酔いしれ、2クール目のラストや、ドミニクとアネモネのラブシーン(たぶんここが自分的ピーク)には、背筋がシビれました。痛快。爽快。ボーイ・ミーツ・ガールで始まる作品は、これでいいんじゃないかな。[転載可]
  20. ゆういちの極禁欲日記
    個人的にはかなり良かったです。[転載可]
  21. DEEP BLUE
    予想してたよりも良い結末でした。1年間見続けてよかったです
  22. ひねくれ市民球場
    少年とロボットが空を舞う。アネモネ&ドミニクに乾杯。
  23. アニメ・漫画記録
    絵も気合はいってた。レントンも成長した。見所も沢山あった。でも何が残ったのかよくわからない作品だった。1年頑張ったと思う。最近の4クール作品では一番よかったと思うが、少年・少女達の成長と愛てもう時代遅れなのか、個人的にもう限界なのかなぁと思った。(私個人においてね) 2クールごろは殿堂いってもいい感じだったんだが。[転載可]

交響詩篇エウレカセブン[おもろ]

  1. アーベント
     ロボットアニメとしてではないものの、序盤はとても楽しんでいました。しかし途中から暗い展開となり素直には楽しめず、かと言ってロボットアニメとしては戦闘が偶にしか無いので不満が残ります。最終的には当初の期待とは明らかに異なる方向へ進んでいました。明るく楽しい、単純明快なロボットアニメが良かったですなぁ。
     しかし良いと思える部分もあります。何と言ってもその戦闘クオリティには目を見張るものがありました。それだけに戦闘の少なさやジ・エンドの活躍が少ない事が悔やまれますね。[転載可]
  2. ねこまくら
    日曜朝には重たい話が多かったけど、最終回1時間スペシャルで盛り上がって帳尻あわせちゃいました、みたいな。今期は最終回の盛り上がりが明暗を分けた感じ。懲りないレントンも情けないホランドもキライじゃなかった。でも印象に残ってるのはドミニクとアネモネばっかり。結局子供残して出てっちゃったレントンは父親と同じことしてますよね。[転載可]
  3. じゅじゅるさん。
    太陽の真ん中で今俺は飛べるだろう。すべてを乗り越えたレントンのラストフライに感動しました。アーイキャーンフラーイ!勇気をありがとう。[転載可]
  4. babittoのアニメ日記
    なんだかんだと1年間頑張ってくれたなぁと。
  5. Orange Parfait
    技術力的には高く、お話自体面白いところもあったのですが、全体を見るとグダグダだった気がします。
    素晴らしい力のあるスタッフの皆様だとは思うのですが、4クール放映のアニメを作るにはまだ慣れていらっしゃらない気がしました。
    あと、キャラクターが生き生きしていて良かったです。[転載可]
  6. じゃがの日記
    小動物が最高でした。[転載可]
  7. 深夜アニメ館
    途中の中だるみや投げっぱなしなラストがなければもっと↑だったと思う。
  8. 適当でいこう。
    2クールで収まる話を4クールにしたのがそもそもの過ち。全体的な間延び感は否めなかった。
    要所では素晴らしい話が満載だっただけに惜しいなぁ。[転載可]
  9. BLOG@NO/ON
    演出上の狙いが分かりづらかった点にストレスを持ち続けていたため、これ以上高い評価はつけられません。しかし作画面だけに話を絞れば、まちがいなく『名作』以上の評価です。[転載可]
  10. ToyandDiary
    最終回で評価下降。1・2クールはよかった。[転載可]
  11. くらろぐ−アニメとゲームと小説と−
    予算のかかった良質アニメ。[転載可]
  12. 全てが台無し―雑記帳―
    良い部分も多いのだが反面足りてない所も多い。[転載可]
  13. MB
    結局「セブン」ってなんだったんだ…orz[転載可]
  14. 地図上の現在位置
    説明不足な感もあったり、煮え切らないところもあったが、ラストが気になり毎週楽しみにしていた作品。[転載可]
  15. (*´Д`)<...
    物語的快楽よりも視覚的快楽を優先させたことそれ自体についてはいいんですけど、途中までそっち方面でもきちんと結構をつけてくれるものだと期待させられてものですから後味が悪いです。[転載可]
  16. ローリング廻し蹴り
    波乗りロボ、異生種恋愛。説明台詞が多かったワリにわかりにくかった。戦闘シーンは良く出来ていたと思う。[転載可]
  17. roby's room...
    ハッピーエンドが何よりの宝物[転載可]
  18. へびのあし@はてな
    1年間楽しませていただきました。[転載可]
  19. カタログ落ち
    鬱展開のほうが考えるネタが多くてよかったと感じた。カタルシスの部分も悪くは無いんですが、深くない。家族とか人間関係について深く考えさせられましたが、世界の謎部分は私的にはどうでもよかった。[転載可]
  20. ブリッジ歩行はもうできない。
    アネモネが幸せになれて良かった。本当に。[転載可]
  21. 鯖とコンサバ
    終盤に入り急に解りやすいというか、普通になったのが引っ掛っているのか、手放しで面白かったとなんかいえない。
    でも、放送開始から友達に面白くない、面白くない言われ続けても、いや、これは面白いからと反論し続け、最後まで見た甲斐はあったと思う。[転載可]
  22. 神コップBloG
    大作らしいというふれこみとスタッフの若い仕事に引っ張られて、観ているこっちも思わず期待しすぎていた部分があると思う。
    何にしても確実なのは長すぎた事だろうか。[転載可]
  23. 田代具
    あーだこーだ言いつつ1年間付き合った作品。それが出来たのも画面のクオリティが高かったからかな?5話に1回ぐらいは板野サーカスが見れたし、第3期OP(うつのみや理担当)以外はどれもOPはガシガシ動いたし、そういう意味では良かったのかも知れない。
    いざ話の内容になると、これは少し残念な点も。どこぞのアホのプロデューサーが無理から話を3クール→4クールにしたらしく、その辺の間延び感は色んな所で感じられた。レントン家出編もその煽りの様な気もするし。テンポが少しもたついて悪かったのが勿体無かったか?そう言えば最終決戦前に謎にフットサルするなんて迷編もあったなぁ(これはこれで結構上手い事話に繋がっていたけども)。前半のボーイミーツガールは普通に良かったけど、人殺しに気づいて迷うレントンで腰を折られ戻って来てもゴチャついたのが少しキツかった。でも後半の盛り上げはなかなか良かった気もする。軸をレントンとエウレカ持って行って、まわりのゲッコーステイトの大人がそれをフォローするって流れも悪くなかった。対の存在であるアネモネも救われて良かったんじゃないかと。ラスボスたるデューイが悪役し切れてなかったのと、最後の最後のコーラリアン共生論は微妙だったかも知れないけど、それでもメインの2人が結ばれました!!で大団円つけたんで、もうそれでイイかって気になったし。
    総じて、気鋭で贅沢な人材を使ったワリには突き抜け切れなかったなぁと言う印象。画面に関してはほぼ文句つける事が無かったから後は話なんだろう、やっぱり。明らかに制約になりそうな変な不殺とか反体制を扱いだすと、結構上手い事まとめるのは難しくなるんだなぁとも思った。音楽とのコラボもそこそこ良かったかも。同じスタッフでももう少し毛色の違う話が見てみたくもある。[転載可]
  24. 光希桃AnimeStation
     まぁ、いろいろとアニメファンを煽っていただきましたが、こちらとしてはいっぱいあるアニメの一部でしかないかな。作品に惚れ込んでいろいろ考え込んだりすればもっと楽しめるところもあるように作っていただけに、そういうところまで突き詰めないライトファンとしては見続けていることがちょっと場違いなんじゃないかと思ってしまうこともあったかな。ファンブックやゲーム、小説、漫画など全部に手を染めてかつアニメを見た人はどう感じたのか知りたいところです。[転載可]
  25. パレ・オ・ショコラ
    バスタービィィィーム!![転載可]
  26. 立喰いレビュー(ネギ抜きで)
    最終回観て思わず笑った。途中なんだかんだと文句言いながら観てたけど、アンバランスなところ含めて愛すべき番組だったのかなぁと。[転載可]
  27. Grow_oneのページ
    前半:失速感、後半:疾走感、最後:唖然。[転載可]
  28. エネルギー吸収と発散
    作画は神がかり的。目にも止まらないLFOやミサイルの動き、平衡感覚を失いそうなドッグファイトは「物が動く」というアニメーションの最も原始的な快感。そしてエウレカの羽の触感には、作画によってキャラクターに命を与えるという神業を見せていただきました。でもお話としては全く楽しめません。毎回言うことが違うキャラクターは、作られた台詞を話すだけの人形にしか見えず、感情移入されることを拒否しているかのようです。結局、最後までガラス越しにキャラクターを眺めているような疎外感が拭えませんでした。作画に+1点で「ふつう」にしようかと思っていたのですが、もう+1点は48話のアネモネとドミニクに捧げたいと思います。二人に幸あれ。[転載可]
  29. 人生しょせんはったり
    レントンの視点が物語りに振り回されて首を傾げる場面も多々あった。でも、単発的には動きまくるメカアクションや感動的な演出には他作の追随を許さない目を見張るものがありました。[転載可]
  30. 鳴茂部屋 UNLIMITED
     ずっとドミニク少尉は島村ジョーだと思ってたのだけど、第49話における月光号のソロン攻撃を見るに、実はシキ・ケ ン(ガイスラッガー)だったのね。[転載可]
  31. ▲SPRING MIST▼
    少女との出会いと、両親との別れを描いた1〜2クールまでの展開までなら、殿堂入りにしても良いほど素晴らしい出来。
    けれど、世界観の説明に大きくウェイトを置いた、後半の展開はいただけない。
    特に、視聴者をただイライラとさせるだけだった島編は、サイアクの一言。
    後半では、みんなでキャプ翼やってる話が一番面白かったです。[転載可]

交響詩篇エウレカセブン[ふつう]

  1. 流蒼のページ
    26〜28話は大好き。最初と最後はつまらなかったなぁ。[転載可]
  2. アニメゼロカスタム
    26話目がピークであとはダラダラしちゃったなぁ。勿体無いにつきる作品[転載可]
  3. ぶろーくん・こんぱす
    途中中だるみが激しかったけどまあ、うまくまとまったか?[転載可]
  4. ゆーずー無碍たる日記
    「世界的権威の交響楽団による、指揮者不在の演奏会」
    おそらく今回調査対象の作品からベストエピソードを選べばその中の半分は入選しそうなほど個々の話の完成度が高かったのがこの作品。
    しかし一年間を通してみてみれば、前半はとにかく作中の基礎情報を出し惜しんだ上展開も迷走を重ね、後半になってようやく開示したかと思えば受け手が混乱する勢いで垂れ流しにしてしまい、ラストが綺麗に終わったから良かったものの、お世辞にも誉められる流れになっておりませんでした。
    確かに作画も演出も個々の脚本も良く出来ていたと思うのですが、致命的だったのはシリーズ構成の存在が名ばかりで、とても全体をコントロールしていたとは言えない状態でした。
    ボンズの今後の課題は、作品を作る時は題材もさることながら、腕の良いシリーズ構成を見つけ出すことにあると実感した作品に。
    [転載可]
  5. 本放送アニメ感想記
    前半1クールと4クール目のラスト3話目までは良かったが[転載可]
  6. 雨谷の日和
    過去の名作のオマージュだけで、独自の面白さにつながらなかった[転載可]
  7. M.I.Factory
    変な顔フラッシュが印象強すぎ
  8. モンストルム!
    感想は途中で切ったが、なんとか最後まで見た。フツーにファースト・コンタクト物としてやった方が良かったと思う。サブカル向け(?)のお飾りは邪魔でしかなかった。好き放題やりたきゃ深夜に逝けと。
  9. 070-アーステイル-呼出し中
    結局は看板倒れだったように感じました。[転載可]
  10. えむいち。
    けっきょく「あんな結末」というのがどういう意味だったのかよく判らなかった。こういうアニメを素直に楽しめない私が悪いのですが。[転載可]
  11. WAVEのブルーコスモス万歳!!
    「迷走」の一言に尽きるかもしれない。2クールだったら面白くなったのかもしれないけど、4クールになって逆にダメになったのかも。[転載可]
  12. 一期一会
    1年間引っ張った割には、今ひとつ。ホランド役の「藤原啓治」タルホ役の「根谷美智子」は流石でした。[転載可]
  13. 散歩びより
    最終回で一気にダウン
  14. 弥白通信Web
    今一盛り上がらなかった
  15. あとは毒気でおぎなえッ!!
    全体として軸が弱くて物語としてちぐはぐな印象。レントンの成長を描くのなら最終回では自力で立ち直らせるべきだったのでは? 本筋に無い話数でも見るできものがあったのは確かだが2クールか3クールに圧縮した方がすっきりした気がする。[転載可]
  16. matikaの日記:あきるまで
    作画、演出それぞれの技術的なレベルは高かったのだけど。[転載可]
  17. 『遍在 -omnipresence-』
     一年間、観続けられるだけの面白さはありました。
     また、日曜の早朝に屈することなく、生命の重さをきちんと描いたところが良かったです。[転載可]
  18. Melog
    キャラクターやメカ等にあんまり魅力を感じず、ストーリーも分かりにくく、作り手の自己満足で終わっている印象。そもそも、本気でエンタテイメント作品を作る気があったのかどうか…。[転載可]

交響詩篇エウレカセブン[駄作]

  1. 電脳アニメパス
    チャールズ夫妻が物語を引っ張っていくかと思ったら、あっさり殺されて、そこから物語が殺伐としすぎて来た感じ。アネモネももうちょっとキャラとして活躍の機会があっただろうに、最後の方は機械的に出てるだけって感じ。結局、絶望症ってなんだったのかも不明のままだし……しかし、舞台がコーラルスカブ乃殻を被った地球だったとは意外過ぎ。レントンたちがゲートを越えて見た地球はあくまでイメージだと思ってたんだけどね。[転載可]
  2. 真空亭別館
    いろんな意味で視聴者を馬鹿にしたシリーズでしたね[転載可]
  3. ぐりの部屋
    これはガンダムやエヴァに続くロボットアニメを目指した“振り”をしたアニメって事でいいのかな?穿った見方ではなく最後までみてそう素直に感じた。ストーリーは手垢のついたものを臆面もなく流用し、作画レベルは総じて高かったけど魅せるものは感じられず、この作品ならではのモノがみられなかったのは残念。エヴァもエウレカ同様、不愉快な描写を積極的に描いたという点において一緒なんだけど、それでも劇場版で描かれた人類補完計画のシーンは幻想的であり印象深かく、(その後の実写はともかくとしても)このアニメに相応しい終局を描いたのは流石だと思った。しかし、こちらはそういうのもないし、ラストシーンが月に刻まれたレントンxエウレカでは…。せめてメカアクションがふんだんにあればもうちょっと印象も違うのでしょうけど、1クールに何回あったかも微妙な程度でフォローのしようもない。[転載可]
  4. 新・雨のち晴れ、時々曇り
    レントン成長物語のはずが、成長しきらなかった部分に問題あり。[転載可]
  5. ヲタク的日常
    かけた金のわりに出来たモノは…[転載可]
  6. 読一のオタク生活25年+
    途中から嫌いになってました。最後も、上手くまとめきれてないですね。[転載可]
  7. 質問は一切受け付けん!
    意味不明な描写が多い、グロい[転載可]
  8. 馬孫堂本舗
    時折素晴らしくセンスオブワンダーに溢れる絵が見れる。ドラマ自体はぐだぐだ。[転載可]
  9. ANNEX爆竹オンライン
    進むにつれて興味が薄れていった[転載可]
  10. shrewd clover
    前半まではまあよかったんですけど。後半ぐだぐだ。[転載可]
  11. みでぃずふぁーむ
    結局、テーマをまとめきれないまま、"何となくテーマっぽいところに落ちたからいいか"で終わらせてしまった。描けていない部分の解釈を視聴者に任せている作品は数多いが、その危険性を認識できている人は多くは無いのではなかろうか?特に、考えさせるような作品というのは視聴者が必要以上に考えを巡らすもの。変な方向に行かないように誘導はしておかないと、とんでもないところに行き着いちゃう人も出てしまうということを忘れてはならない。[転載可]
  12. Parallel Universe
    これだけ一流のスタッフを使い、派手な宣伝に金をつぎ込んで、どうしてこの程度の話しか作れなかったのか…正直、本当にガッカリした。期待していただけにあの最終回には本当にシラけた。ただし声を大にして言いたいのは、ドミニクがメインで関わった物語のみ、評価は十分「名作」とできることだ。[転載可]
  13. はみんぐのれんしゅうじょう
    結局何がどうなって何をしたくて何をしたのだかわからん作品でした。[転載可]

交響詩篇エウレカセブン[見てない]

  1. なんやらサイト(仮)
    最終回だけ見逃し。[転載可]
  2. 万事窮す!
    最終回だけ見たらすごく面白かったので、レンタルで最初からきちんと見る予定です。
  3. Phase-D
    裏番組(ゾロリ)見てた[転載可]
  4. 限られし空で語る日々
    予定[転載可]
  5. Now Constructing! 2nd stage
    ANIMAX/MBSで後追い視聴中[転載可]
  6. もけー日記
    シリーズ構成などのあまりのまずさに、評価できるほど集中して見る気を無くしました

交響詩篇エウレカセブン[見切り]

  1. 妄言師@無銘の銘柄
    今年の放送分から録り貯め。この調査が始まるまでに観終わりたかったが・・・。
  2. 北米版日本アニメとかそんなものとか
    1クールつきあったのですが・・・ どうもいまいち乗り切れなかった。その後、2クール分は録画していたのですが、その時点でもう見る気合いがなくなりました。 面白くなった、と言っても一年分追いかける気合いがありませんし、化けた、ってわけでもないようなので。[転載可]
  3. almostblue.org
    エヴァっぽくなってよく分からない感じになって脱落。[転載可]
  4. BLA伝説
    初回だけは見た[転載可]
  5. 【アニ鳴館】
    やはりロボット物は鬼門中の鬼門。[転載可]
  6. 頼逞byMETHIE
    見ていて悪い意味でしんどい作品でしたので中止[転載可]
  7. 浅木原書店
    序盤は期待大だったものの、あのドッキリ回から何やら迷走し始め、2クール目のダラダラとした展開に気分はどんどん盛り下がり、ビームス夫妻編のレントンの心理描写の破綻に耐えられなくなって、韋駄天翔との時間重複と共に24話で切り。直後の26話が神回と聞いてちょっと悔しかった。[転載可]
  8. バラックあにめ日記
    力作なのは解るのですが、どうも私の肌には合わなかった様です。[転載可]
  9. The Endless Past
    DQNは嫌いです[転載可]
  10. 冬枯れの街
    ボンズの作画資源の無駄遣い[転載可]
  11. 薄味オタクの日常
    「リュウケンドー」とかぶった時点で視聴中止。またいつでも見れそうだし。[転載可]
  12. もぞもぞちーむ
    HDDレコーダーのクラッシュにより継続不可能になりました。[転載可]
  13. シバッチの世間話
    主人公の性格とサーフィンが駄目でした。[転載可]
  14. 今、この瞬間必要な
    朝早いんですよ、うん[転載可]
  15. 萌え店長のダメ人間成長記
    中盤のだれたところで視聴断念。2クール以上見てたから、ちょっと勿体なかったな?[転載可]
  16. 桃月学園blog
    何話か見たんだけど夜再放送が終わって見なくなった[転載可]
  17. nomad,monad.
    1クール目終了あたりで挫折。レントン君の青さにちょっとついていけなかったらしい。[転載可]
  18. 甘噛みさんが通る
    序盤で肌に合わないと判断[転載可]
  19. とよとよとよblog
    登場人物に共感が持てなかった[転載可]

ガラスの仮面

ガラスの仮面[殿堂入り]

  1. (*´Д`)<...
    料理の仕方によっては時代性との乖離を見せつけられそうな古典的作品を、奇抜にならず、かつ原作の空気を損なわずに上手にリファイン。端整な作画と眼力の鋭い演出。小林沙苗の非常に懐の深い演技を幾パターンも見られたのも小林早苗ファンとして嬉しかった。[転載可]
  2. ブリッジ歩行はもうできない。
    ますみん萌え〜[転載可]

ガラスの仮面[名作]

  1. Adequate Distance
    北島マヤは小林沙苗の当たり役と言える。ストーリーに関してはまぁ無難と言うか、脚本家が良く頑張ったと言うか。こう言う終わり方も有りかなぁと納得は出来ます。 ラブコメ以外。[転載可]
  2. 本放送アニメ感想記
    流石に原作も永く続いているだけのことはある。[転載可]
  3. Teririのうっかり日記
    ラストが途中で終わってなければもっと良かった[転載可]
  4. アニメ好き日記
    沙苗さんの演技最高でした。[転載可]
  5. a*capriccio
    毎回超ダイジェストではあったけれど、原作の要点をきちんと押さえた満足のいく作りだった。小林沙苗…恐ろしい子…! 彼女の演技力には脱帽です。一年間お疲れさまでした。[転載可]

ガラスの仮面[おもろ]

  1. 電脳アニメパス
    ま、とりあえず物語として区切りの付くところまでは描き終えた感じかな。堅実に良くできた作品ではあるんだけど、なにぶん原作が古いから現代的な現実感が少し足りないのは仕方がないんだろうけど、それがためにアニメ作品としての新鮮さが感じられなかったのも確か。[転載可]
  2. じゅじゅるさん。
    うーん、堅実。[転載可]
  3. Orange Parfait
    アニメーションとしてのレベルはそれほど高くなかったと思うのですが、何より物語のテンションが放映の1年間ずっと高くて凄かった。
    次々と主人公へ襲い掛かってくる危機に手に汗握ったし、それを克服していく主人公の姿にも爽快感を覚えました。
    だけど、お話が最後まで終わらなかったのはマイナスポイント。[転載可]
  4. 頼逞byMETHIE
    ここで終わらせるのが正解[転載可]
  5. 冬枯れの街
    地味に最後まで面白かった、まさに原作の力をまざまざとみせつけられました[転載可]
  6. 薄味オタクの日常
    たまにアカギとかぶってたのが残念。[転載可]
  7. BLOG@NO/ON
    大河ドラマとしての堂々たる仕上がりでした。かといって原作そのままという演出ぶりでもなさそうなところが渋い。[転載可]
  8. グランダー九鬼
    後半燃え萌えに。真澄さま目当てに見ていたような気がします。[転載可]
  9. もぞもぞちーむ
    原作派にとっては駆け足過ぎたようだけど、よくまとめてくれてたし、楽しめました。一応決着はつけてくれてたし。小林沙苗さんの素晴らしい演技力を堪能できたのは大きな収穫。[転載可]
  10. M.I.Factory
    恐ろしい子
  11. 地図上の現在位置
    超ダイジェスト展開もあったが、梅の谷までをアニメで見られたことで満足です。[転載可]
  12. ANNEX爆竹オンライン
    原作の人気の理由を窺えた[転載可]
  13. へびのあし@はてな
    原作をほぼ忠実にアニメ化した感じです。せっかくだからアニメ版のみのオリジナルエンディングをつくってくれてもよかったのでは。[転載可]
  14. 一期一会
    名作と迷いましたが、「紅天女」がもうひとつだったので、面白で。[転載可]
  15. 光希桃AnimeStation
     原作と同時に終われるのかと思いましたが、結局どちらも終われずでしたか。見たかったな、結末。原作を端折っているせいか、マヤの苦悩が上手く伝わっていないように感じることも多かったですが、おおむね名作でした。声優さんもやってて大変だろうけど楽しそうでしたね。
     ぜひ完結編が見たいところです。[転載可]
  16. matikaの日記:あきるまで
    回を重ねる程につくりも役者の演技も良くなっていった。[転載可]
  17. takecのぼんやり
    仕方のない終わり方でしたが。満足でした。[転載可]
  18. R'sM
    手堅く地道で,しかし見ごたえのあった素晴らしい仕事.現在の緻密な作画でよくぞあの原作…特に序盤の魅力を再現してくれたと感謝したい.[転載可]
  19. 鳴茂部屋 UNLIMITED
     アニメーションとしての出来は極上ですが、未完の作品ゆえ、「こんなもんだろうな」で終わっちゃうのは惜しいですな。[転載可]
  20. アニメ・漫画記録
    トムスエンタテイメント セガサミーてことか絵は大体一定を保って良作だったかな。[転載可]
  21. 帝国大劇場別館
    序盤は原作の良さをまったく再現できておらず失望して落ちたのだが、中盤から持ち直したとのことで視聴を再開した。確かに見違えるように良くなっており驚かされた。時代背景を現在にずらしたのも、開始当初には意図が掴めなかったが原作ファン以外の新たな視聴者に抵抗無く受け入れられるようにとのものと理解できるようになった。亜弓や麗のデザイン変更は原作既読者的に結局最後まで受け入れられなかったが、逆にあの極端な縦ロールは未読者には奇異に見えるというのも頷けるは頷ける。少女漫画界に金字塔を打ち立てた作品とは言え、原作は連載中断して相当の年月が経つ。名前は知っていても内容までは知らない人間も多かろう。そういった視聴者を相手に『ガラスの仮面』の魅力を伝えるダイジェスト的アニメとして、この作品は十分にその役割を全うしたと言える。壮大な原作を1年に上手く纏め、物語の要点を最後まで伝え切れたと思う。
    最終目的である『紅天女』の決着寸前でアニメが終了してしまったのは歯がゆいが、『アカギ』同様原作で描かれていないものは描きようがない。恐らく一生描かれないだろうと諦めてすらいるので、アニメ版はこれはこれで良いと思う。下手にアニメオリジナルで決着をつけるとロクなことにならないのだし。

ガラスの仮面[ふつう]

  1. ねこまくら
    消化しても消化してもまだ原作があるというあたり、さすが未完の大河マンガ。いくら駆け足になってもファンのツボは外さないとこが嬉しかった。舞台化されたりドラマ化されたり、何度も利用された原作だけど、このアニメ化が決定版ということでいいんじゃない。[転載可]
  2. 才谷屋
    亜弓さんが縦ロールじゃないのでショック[転載可]
  3. たろぁーるの日記
    原作が超大作なので,見ました。膨大な原作があるので,やたら駆け足な気はしましたが,楽しめました。最後は…アレはアレなりにスタッフが新たな挑戦をしたって事でしょうねぇ…。[転載可]
  4. 下手の考え休むに似たる
    声優陣の熱演が印象深かった。[転載可]
  5. ローリング廻し蹴り
    女優修行。演技真剣勝負は非常に熱かった。「紅天女」の決着が曖昧なので月影先生に不満あり。[転載可]
  6. 070-アーステイル-呼出し中
    一年間を通して、不満もありましたが見続ける事が出来て良かったです。[転載可]
  7. After Dark,My Sweet.
    駆け足でクライマックス部分だけを取り出したたため、原作に比べて、ドラマの盛り上がりや余韻の部分が弱くなっていた。[転載可]
  8. とよとよとよblog
    まさに原作に忠実なアニメでした。一部はしょってましたが。[転載可]
  9. Parallel Universe
    現代風に大胆にアレンジするならともかく、未完の大河ドラマをアニメ化する狙いはなんだったのか。しかし矢島晶子&小林沙苗の演技には何度も唸らされた。彼女たちには素直に賞賛を贈りたい[転載可]
  10. はみんぐのれんしゅうじょう
    月影先生がおもろすぎて目が離せなかった。[転載可]

ガラスの仮面[駄作]

  1. ぐりの部屋
    漫画よりも地味になりすぎてしまうとは…あの演出効果こそこの作品の魅力なのに…。また本来2年は必要な内容をわずか1年で描いてしまったしわ寄せも結構あって残念。[転載可]

ガラスの仮面[見てない]

  1. 浅木原書店
    GyaOにて視聴中。無難すぎて原作読者的にはあまり……[転載可]
  2. 読一のオタク生活25年+
    1話見切りだったかも?。[転載可]
  3. ひねくれ市民球場
    GyaOで視聴中。

ガラスの仮面[見切り]

  1. 整理整頓
    いっぱい見逃しました。今後見る時間がとれるとも思えないので区切り。[転載可]
  2. 秋芳堂
    白目と恐ろしい娘が見れただけでいいです[転載可]
  3. バラックあにめ日記
    凡庸な演出では、演劇の素晴らしさは伝わりません。[転載可]
  4. 雨谷の日和
    作画が微妙だったので切りで[転載可]
  5. アニメ100文字感想
    紅天女編に入ったところで観るのをやめました。原作を読んで知っているため、「終わらない最終回」でフラストレーションを抱え込みたくなかったので。[転載可]
  6. 萌え店長のダメ人間成長記
    4クールは長すぎました。2クールくらいまでは見たんだけどなぁ(^^;;[転載可]

びんちょうタン

びんちょうタン[殿堂入り]

びんちょうタン[名作]

  1. なんやらサイト(仮)
    よかったなぁ、うん。
    ほんわかした中にある物悲しさが涙を誘いますが、それを乗り越えるびんちょうタンの懸命に生きる姿にまた涙が止まらない。

    各話の最後の締めがちょっと首をかしげるところもありましたが、許容範囲。
    ただ最終回にしては続きのありそうな終わり方をしていて、むしろ9話の最後の方が最終回っぽいんでなんとかうまいこと出来なかったのかとは思わなくも無い。[転載可]
  2. すかいぐらうんど
    見た目に反して結構丁寧に作られていたと言う感があり.[転載可]
  3. オタクの世界へ〜road of AKIBA〜
    最高の癒し[転載可]
  4. あにめも
    観ていてこんなに胸の痛くなるアニメが他にあろうか。どういう世界観の世界なんだよ![転載可]
  5. 妄想界の住人は生きている。
    ある種狂った作品。これはすごい。[転載可]
  6. パズライズ日記
    特に風景のクオリティが素晴らしい出来でした。可愛くほのぼのながら、どこかシュールな内容もよし。
    関西組として、出遅れながらも2話ずつ放送で最後まで見られたことに感謝です。[転載可]

びんちょうタン[おもろ]

  1. 電脳アニメパス
    最後まで他のキャラとは付き合いの無いあろえって、元々そういうキャラなのか?[転載可]
  2. 頼逞byMETHIE
    終始ほのぼのして楽しかったです[転載可]
  3. ローリング廻し蹴り
    田舎少女ほんわか日常。秋〜冬が揃って初めて一年の話だったのがわかる。「プカシューの冒険」最終回とED曲:びんちょう音頭も中々良かった。[転載可]
  4. Now Constructing! 2nd stage
    関西在住でよかったと思った作品の一つ[転載可]
  5. matikaの日記:あきるまで
    一人暮らしで貧乏というキャラ設定はちょっと反則気味。いつの間にかハマって観ていました。[転載可]
  6. 『遍在 -omnipresence-』
     はっきりいってしまうと、ああいったキャラクタは気持ち悪いと感じてしまうのですが、それでも面白かったです。
     それに、制作のTBS(東京放送)では9話までしか放送されなかったものが、MBS(毎日放送)では12話まできちんと放送したのも良かったところです。[転載可]
  7. 鳴茂部屋 UNLIMITED
     全話放映は関西のみと云う事で、優越感に浸りながら見てたのだけど(いつもは逆だからね)、見てない人に「どうだ、羨ましか ろう?」と云っても差し支えない程度に良かった。
     どうも、びんちょうタンの不幸な境遇に同情しつつ見てたので、結構辛かったりはし ましたね。[転載可]

びんちょうタン[ふつう]

  1. 本放送アニメ感想記
    癒しアニメとしてのみ[転載可]
  2. ANNEX爆竹オンライン
    不快な部分が多く駄作にしたい所ですが、最終回だけは泣かされそうになったので持ち直し[転載可]

びんちょうタン[駄作]

びんちょうタン[見てない]

  1. カタログ落ち
    チェックするつもりです。[転載可]
  2. 萌え店長のダメ人間成長記
    9話までしかまだ見れてません。[転載可]
  3. エネルギー吸収と発散
    あの後どうなったんだろ。[転載可]

びんちょうタン[見切り]

  1. バラックあにめ日記
    毒気を完璧に排除した作風は、能面の様な気持ち悪さがありました。[転載可]
  2. MB
    寝た。[転載可]
  3. ゆういちの極禁欲日記
    ツマンネ[転載可]

デュエル・マスターズ チャージ

デュエル・マスターズ チャージ[殿堂入り]

  1. ひねもす のたりのたり
    無印から全く衰えの見えない主人公への仕打ちが最高! 再放送を希望!何故続かないんだ!!うなされそう・・・コレのおかげでHPに書き込みもあって倍に楽しかった[転載可]
  2. 帝国大劇場別館
    まず始めに断っておくが、当作品に対する今回の評価は決して客観的なものでないのみならず、普段の自分の評価基準からいささか外れている部分があるのも、残念ながら事実である。だがしかし、この作品をつつがなく視聴する、ただその為だけにHDDレコーダーまで購入した自分にとって、この作品を『殿堂入り』にせずして、一体何にその称号を与えよと言うのか。それ程までに、この作品が自分の人生に与えた影響は大きい。
    この作品は放送形態において、あまりにも大きなハンデを背負っている。『おはスタ』内における1コーナーという扱いで、20分強の本編を5分単位に分断しての隔週放送。隔週というのすら建前で、一ヶ月放送が無い時もあれば、一ヶ月連続で毎週放送される時もある。始まる時間も特定されておらず、数分のずれが生じるのは当たり前。完全に『おはスタ』視聴者を対象に特化された作りであり、この作品『だけ』を見る視聴者のことはまったく想定されていない。その為に発生する制約は数知れず、しばらく放送されなくとも忘れないよう単純なストーリー構成が求められ、なおかつ5分前後の短い内容の中に『おはスタ』全体を流し見している子供の気を惹く為のフックも設けなくてはならない。あまり説明に時間のかかるような複雑なコンボや、『遊戯王』のような長尺の台詞回しによる演出も封じられている。この枠でドラマ性の高い連続したストーリーを描くのは無謀な試みとも言える。だがこの作品は、それらのハンデを見事に撥ね除け、『遊戯王』とともにTCGアニメの双璧として並び称せられる程のものに成長したと思う。また、『おはスタ』内でストーリーアニメを作る際の手本となるべき規範を示した作品でもある。
    この作品は『遊戯王』とはまったく異なるアプローチで作られている。『遊戯王』がアニメとしての見た目を重視して、現実には存在しないカードや実際に存在するものとは効果の異なるカードを多数登場させているのに対し、この作品では全てのデッキが発売済もしくは発売直前のカードによって構成されている。この新カード登場のタイミングが実に絶妙で、1〜2週間後に発売予定のまだ雑誌媒体にも載っていないカードが要所要所で効果的に用いられており、自分のまわりでも度々話題となった。大きなデュエリストですらこうなのだから、登校前にアニメを見た子供たちが学校で新カードの強さを口々に語り、期待に胸を膨らませたことは想像に難くない。『遊戯王』がデュエルの雰囲気を伝え『自分も遊戯や海馬になりたい』と思わせることに重きを置いたのに対し、『デュエル・マスターズ』はより実践的な方向に踏み込み、『こんな絶望的な状況も打破できる』『こんな爽快な勝ち方もある』とデュエルの可能性を示し、『君も勝舞と同じように強くなれる』と焚き付ける。どちらのアプローチも一長一短あるが、どちらも正解であると自分は思う。そして世にあからさまな販促作品は数あれど、これ程ストーリーと販促とが上手く噛み合い機能している作品は、この両者以外近年見ない。
    物語に目を移してみる。この作品の基本ストーリーは実に単純明快である。大会への参加、大会の影で暗躍する悪の組織、そして悪の組織との対決。親友・白凰の奪われた記憶を取り戻す為に旅に出た勝舞は、果たして宿敵・不亞家を倒すことができるのか? コロコロホビーアニメの基本フォーマットから一歩も外れぬ作りは、前述の通り『おはスタ』内の不定期放送においても子供がストーリーを忘れぬ為の配慮でもあろう。だが、その裏で展開されるドラマはこの上なく暗く、重い。カードゲームで本当に人が死ぬ世界。この物語の三人の主人公、勝舞・白凰・黒城はそれぞれ肉親を『デュエル・マスターズ』により失っている。白凰は母親を目の前で殺され、黒城は絶望的な裏切りの果てに信じていたもの全てを失い、復讐を誓う。勝舞もまた、戦いの中で宿敵ザキラに父を殺されていたことを告げられ、心を折られそうになる。それでも尚、彼等は戦い続けねばならない。かつて真のデュエリストの大半が虐殺されたこの世界には戦う力を持ち世界を救える者は彼等しか残されていないのだから。
    これ程までに陰鬱な物語を内包するにも関わらず、この作品が子供たちの絶大な支持を得ているのは何故か? 一つには明快なストーリー構成とギャグを交えたテンポの良さ、コミカルなキャラの外見等で、その陰鬱さが巧妙に覆い隠されているというのもあろう。5分にストーリーが分断されていることで逆に表層のストーリーやデュエルシーン以外は伝わりづらいというのもあろう。だが、それ以上に大きいのは勝舞の前向きで情に厚いキャラクターの魅力だ。どんな絶望的な状況に陥っても決して挫けず希望を信じ、友の為に前に向かって走り続ける勝舞だからこそ、見ていて『頑張れ』と素直に応援したくなる。過酷な不亞家との戦いにおいては、勝舞の笑顔に救われた部分も大きい。『主人公は作品の北極星』という言葉が、勝舞には実に相応しい。
    さて、恐らく非難囂々と思われる最終回だが、原作既読者からしてみれば原作どおりの展開であり、逆にザキラに勝利するオリジナル展開にしなかったことで続編の開始という『たった一つの希望』に繋げることができたとの見方もできる。しかし、原作にはラストページに『次号新展開』とアオリがあり勝舞の再起に期待をかけられたのに対し、アニメ版は少なくとも一年間はお預けを喰らう訳で、それどころか本当に続編が作られるという保証も無い。どういった事情で『勝舞完全敗北、白凰洗脳完了、不亞家完全復活』という視聴者を再起不能にまで叩きのめすような最終回になったのかは知るべくも無いが、やはり擁護しかねる内容であったのは確かである。『DM無印』での『度重なる放送休止により最後の2話が無かったことにされ、DVDにすら収録されない』という仕打ちを考えれば、これでもまだマシなのだろうが・・・呪われてでもいるのだろうか、この作品。[転載可]

デュエル・マスターズ チャージ[名作]

デュエル・マスターズ チャージ[おもろ]

  1. 本放送アニメ感想記
    どうしてこのアニメは最後に主人公が負けて終わる?[転載可]
  2. 光希桃AnimeStation
     最終回の超絶展開ブリに度肝を抜かれましたが、振り返ればこのぐらいかな。遊戯王と違ってデュエル自体がよくわかんないところも多くて、いまいち入り込めないときもありましたが。修行編はいろいろ遊びがあってかなり楽しかったですが、白凰奪還編に入ってからは話が重くてどうもノリ切れずに、なかなか視聴が進みませんでした…。[転載可]

デュエル・マスターズ チャージ[ふつう]

  1. 焼野原の孤独
    原作通りのバッドエンドにしてしまったのはどうだったんだろうか[転載可]
  2. とよとよとよblog
    あの終わり方で続きをすぐにやらないのは酷いです。[転載可]

デュエル・マスターズ チャージ[駄作]

デュエル・マスターズ チャージ[見てない]

  1. TomOneのねもと
    存在を知らなかった[転載可]

デュエル・マスターズ チャージ[見切り]

  1. BLA伝説
    2〜3回見た[転載可]
  2. 雨谷の日和
    マンネリ[転載可]

マジカノ

マジカノ[殿堂入り]

マジカノ[名作]

  1. 北米版日本アニメとかそんなものとか
    前回、殿堂入りはいけるか? と書いたが、ちょっと後半シリアス展開が入ってからは失速ぎみ。それでもハイテンションギャグとして何度も見れる回も多々あり、良作。 野川さくら、中原麻衣、金田朋子やその他の声優の体当たり的演技のがんばりが光る。 正直、野川さくらの力量をバカにしてましたが、結構引き出しが多いのには感心。[転載可]
  2. たこの感想文
    力技とハイテンション。それをキッチリと貫き通した姿勢が良かった。頭を空っぽにして楽しめた。
  3. サトシアキラの湾岸爆走日記(自転車でね♪)改
    これもそこそこ。中の人のはっちゃけぶりが凄まじかった…芸域を広げるための鍛錬かと思ったぐらい。テンポ・画は良かった。オチがイマイチ。[転載可]
  4. 狭すぎる世界より
    最高のギャグアニメでしたな。腹の底から笑かしてもらいましたよ。
  5. オタクの世界へ〜road of AKIBA〜
    最後の結末には納得が行かないが、それまではよかった[転載可]
  6. 電撃JAP
    お馬鹿な演出が最高!ラムズの声優は好かんなぁ・・・[転載可]
  7. ぬる〜いアニメの日々 Second Season
    当初全く期待していなかったけど、結局(マイメロは別格として)今期No1だった。女の子がみんな個性的で(しかも全員ヨゴレ役)、彼女たちを見ているだけで楽しかった。ギャグの切れも良い。是非、続編を希望。[転載可]
  8. 明日はいつも新しい日記
    「このアニメの半分は主役キャスト陣の頑張りで出来ています。」
    SEなどにも独特のセンスを感じた。[転載可]
  9. ローリング廻し蹴り
    邪魔法少女ラブコメ。キャラも濃いし、ギャグも非常に面白かった。巻き戻しラストは微妙。[転載可]
  10. ボーダーライン
    笑わせてもらいましたw
    個性豊かなキャラ達のバカっぷりがたまらなく面白かった。
    というか声優陣のはじけっぷりが何より(・∀・)イイ!![転載可]
  11. shrewd clover
    剛速球のような展開のスピードがとてもよく、面白かったです。[転載可]
  12. WaterSilver
    オチはいかがなものかと思いましたが、テンションの高さで最後まで引っ張ったのは立派
  13. 甘噛みさんが通る
    ギャグ作品としてのクオリティーはかなり高い。ラストにも痺れたが、続編は見たくないな[転載可]
  14. Elwood's Webpage
    手慣れた作りのコメディで面白かった。キャラクターとそれを演じる声優陣も魅力的、特に黒須ゆり@並木のり子が良かったな、舞夏@中原麻衣の壊れっぷりもなかなか。[転載可]
  15. エネルギー吸収と発散
    超ぽじで一躍有名になった岸監督。毎回遊び心とパロディー精神あふれる演出で、作画の崩れに苦しみながらも最後までハイテンションに楽しませてくれました。顔の崩しっぷりや凝ったSEも楽しかったです。最初に戻るラストは賛否両論かと思いますが、斬新さや話題性を考えればこのアニメならでは・・・という気もします。[転載可]
  16. 人生しょせんはったり
    咆哮SEといった演出と声優の弾けた演技が結合した上質のギャグアニメ。広げなくていい方向へ芸風を広げまくった野川さくらに拍手を。[転載可]

マジカノ[おもろ]

  1. cryle style
    終わり方が(以下略、また1話から見ろってか[転載可]
  2. 脈絡もなくただ日々思うことを綴るblog
    野川さくらのキレっぷりがよかった。[転載可]
  3. 水の小屋
    終盤の展開と作画の崩れがなければ名作としたのだが。
  4. 深夜アニメ館
    結局はエンドレスリピートかヨ。
  5. JUNのBLOG the 3rd trial
    これは一見ハーレムアニメのように見えるが、実は魔宮あゆみがやってきたことによって起こるどたばたを描いたギャグアニメ。ですので最終回で春生が魔王になるというとってつけたかのような急展開も私的には無問題。あゆみの呪いが解けるかどうかが導入だったのに、結局それって全然解決していないジャンといつっこんではいけないのでしょう。[転載可]
  6. くらろぐ−アニメとゲームと小説と−
    ありえないほど崩れるヒロイン達がいい。[転載可]
  7. もぞもぞちーむ
    テンションの高いギャグと、声優陣の演技が非常に楽しかったです。[転載可]
  8. 下手の考え休むに似たる
    クラッシャーな魅力に溢れていた。[転載可]
  9. ここには全てがあり、おそらく何もない
    そのギャグセンスに、ノックアウトされてしまいました・・・。[転載可]
  10. a*capriccio
    怒涛のテンションと勢いで最後まで駆け抜けてくれて楽しかった。野川さくらと中原麻衣の熱演に拍手を送りたい。[転載可]
  11. 詩倉凛音
    エロい。[転載可]
  12. 070-アーステイル-呼出し中
    巻き戻しオチさえなければ、もうちょっと評価を上げていた? いやでもこんなところか…… 楽しかったんですけどね本当に。[転載可]
  13. カタログ落ち
    なまじっか第一話のギャグのテンポが抜群に良かっただけに期待度が大きくなってしまって、あとからしょぼんの作品となってしまいました。いや、出来は悪くないんですけどね。単体で見るとすごい話もありましたが。[転載可]
  14. 神コップBloG
    萌えよりギャグを取った辺り評価できると思う。野川さくら嬢もまさに体当たりだったし。[転載可]
  15. 一期一会
    「野川さくら」「中原麻衣」他、出演者のはじけっぷりは楽しかったです。[転載可]
  16. 桃月学園blog
    おもしろかった。でも名作には…[転載可]
  17. nomad,monad.
    これはもうこのおバカなノリを最初から最後まできっちりやり続けることが出来た点が勝利でしょう。ラストも大技。[転載可]
  18. 紅 咲黒 黒の聖室
    回によってあまりに面白さが違いましたが、個人的には至高のギャグアニメ。[転載可]
  19. 光希桃AnimeStation
     楽しんで作っている感じが○。[転載可]
  20. CCSF
    ラスト、思う通りに行かなかった歴史を否定して別の1年をやりなおすっていうの、奇しくもTVKでは直前に放映していたノエインのテーマと違う意味で被っていたのも面白いですね。加えて野川さくらさん・中原麻衣さんを始めとした声優さん達の新境地を堪能しました(^^;;; しかしこれ、本当にくぬぎタン/紺若ゆうな・美咲七波と同じ人?(^^;;;[転載可]
  21. 『遍在 -omnipresence-』
     やっぱりギャグものは、何でもこのぐらい徹底してやらないと!と思います。[転載可]

マジカノ[ふつう]

  1. babittoのアニメ日記
    いい声優アニメでした。
  2. やっぱり「やまなこ」が大好き!
    野川さくらさんの弾けた演技が白眉[転載可]
  3. バラックあにめ日記
    声優さんのノリと効果音の素晴らしい仕事が光りました。ただ、シナリオと演出にムラがあり、最終話はやはりあんな形に。猫パンツのお話は傑作だっただけに残念。[転載可]
  4. 読一のオタク生活25年+
    これも、終局のまとめ方が駄目でした。特に、オチをループにしたのが無責任にしか思えず。ギャグ&萌えの面は良かったので、これも勿体無い作品。[転載可]
  5. 今、この瞬間必要な
    ネタ帳アニメw[転載可]
  6. 萌え店長のダメ人間成長記
    すげーハイテンションで、毎回弾けてたけど、その感想は自分の体調に激しく左右される諸刃の剣(笑) 調子の良いときはスゲー面白く感じるんだけど、調子の悪いときはあのハイテンションが鼻につく敷居の高い作品でした(笑)[転載可]
  7. とよとよとよblog
    女性キャラが個性的で面白く,特にお兄ちゃんラブな舞夏萌え。しかし,リセットオチには評価急落。[転載可]
  8. ゆかねカムパニー
    まさか、こんないい加減な時代に、全身から炎を撒き散らして戦ったぱんつが居たなんて…。[転載可]

マジカノ[駄作]

  1. 冬枯れの街
    最終話でやってしまいましたその7[転載可]
  2. 何も学べない青空教室
    バタバタで面白かったが最後のオチでしょんぼり...[転載可]
  3. M.I.Factory
    コメントしづらい作品。肌に合わないトコがあった気が。
  4. アニメ・漫画記録
    絵は綺麗だった。キャラもそこそこ[転載可]

マジカノ[見てない]

  1. えむいち。
    引っ越し後AT-Xを入れて、最後の数話だけ視聴。最終話を見て、ちゃんと第1話から観るべき作品だったと後悔。その後第1話を見させてもらいましたが、たしかにちゃんとしっかりばっちり伏線が張ってある。単なるご都合主義とは一線を画したオチであることは確実です。こんなとんでもないものを関東在住者なんかに独占させとくことこそ悪しき所業。ぜひともネット局を拡大して第二期を。[転載可]
  2. After Dark,My Sweet.
    まだ見終わってません。キャラクターのぶっ飛び具合は楽しいけど、評価は「ふつう」になりそう。[転載可]
  3. TomOneのねもと
    見終わらなかった[転載可]
  4. 限られし空で語る日々
    予定[転載可]

マジカノ[見切り]

  1. アニメゼロカスタム
    ノリとしては嫌いじゃないけど、見て得るものもないし。[転載可]
  2. 燃えろ!!Amazon
    時間帯が悪かったので残念ながら見切り
  3. ぶろーくん・こんぱす
    録画の都合で一話のみしか見られなかった[転載可]
  4. 秋芳堂
    自分には合わず[転載可]
  5. 雨谷の日和
    萌え系として陳腐だったので切り[転載可]
  6. ブリッジ歩行はもうできない。
    首都圏tvk視聴者にとって、この期の木曜深夜は無理です。三枠ブッキングなんて。[転載可]

雪の女王

雪の女王[殿堂入り]

  1. (*´Д`)<...
    古典的手法が普遍的魅力を放つという好例。作品テーマの深さを正面から受けとめた濃厚な作画を見せてくれた斎藤浩信作監回が特に思い出深いです。[転載可]
  2. Precious Prize Platz -Annex-
    最初で(今回で調査最終回ということで)最後の殿堂です。感動と笑いと歌と本格派格闘(と棒読み)で彩られた、とてもすばらしい作品だと思います。あまり多弁に過ぎて折角の作品を損なうのもなんなので、これくらいに。(一部話数の感想、サイトにおいてありますので、興味のある方は是非どうぞ)[転載可]

雪の女王[名作]

  1. アニメは声優 しゃっふる
    序盤は一話完結で感動もあり悲劇もありと非常に良かった。豊富な予算もあってか作画も音楽もがんばっていた。声優はゲストですごい人が来たりもしましたが、メインキャストはちょっと…後半の山賊編は蛇足だった。
  2. 親不孝日記
    いい意味で「NHKらしい」つくりで毎回楽しみでした。[転載可]
  3. 本放送アニメ感想記
    回によって評価が分かれるが概ね名作[転載可]
  4. あにめも
    すごく面白かった。毎週ゲルダを応援しまくりました。あとラギがかっこよすぎて…。ゲルダとラギの関係にドキドキしました。素敵だ。[転載可]
  5. チャーリー学園通信*CharlieTimes
    オリジナルキャラ頑張りすぎで原作を超えちゃってますよ![転載可]
  6. 地図上の現在位置
    毎回、笑わされたり、泣かされたり。出崎節が最高だった![転載可]
  7. cha1meijiuが語る感想日記
    毎回ラギ、ゲルダ、カイの動向が気になり楽しめた!![転載可]
  8. WaterSilver
    一年かけてじっくり見るに値するアニメだったと思います。
  9. えむいち。
    出崎アニメ初体験。その完成された演出技法はもはや職人芸。この作品に限っては、ゲスト声優システムも意義が見いだせないこともないこともないこともない(どっちだ)。つまるところ、ゲルダ@川澄綾子の歌が世界を救う。[転載可]
  10. 一期一会
    出崎演出を堪能。「月夜の人魚姫」「マッチ売りの少女」は泣けます。[転載可]
  11. メガロでポン!
    旅物語として結構楽しめました。最後は大団円でハッピーエンド、見ていて気持ちよかったです。[転載可]
  12. matikaの日記:あきるまで
    出ア監督の新作がTVで見られただけでもうお腹一杯です。[転載可]

雪の女王[おもろ]

  1. 整理整頓
    泥棒の話が秀逸でした。[転載可]
  2. じゃがの日記
    顔の濃さが印象に残ったのと、マッチ売りの少女が・・・。[転載可]
  3. 頼逞byMETHIE
    独特の演出が楽しかったです[転載可]
  4. 浅木原書店
    [;´Д`]の歌声日本全国晒し上げアニメ。一話完結名作劇場から終盤の展開までまずまず面白かったけど、ずっと同じ高度で飛び続けていたのはいいのか悪いのか。というか終盤の盛り上げどころを、雪の女王&ラギvs魔王に持ってきたのは間違いのような……。幼なじみアニメとしては2話で終わってしまったのが残念至極。[転載可]
  5. BLOG@NO/ON
    色々と付いていけなかった面もあるけど、とりあえず忘れがたいアニメではあるのは確実。そして最終回の大団円ぶりはまさしくベテランの手技でした。[転載可]
  6. 千里夜行のアニメやゲーム日記+ +
    過去のドラマ性の高かったアニメを髣髴とさせる作品でした。家なき子とかガンバとか。好きです。[転載可]
  7. 明日はいつも新しい日記
    これでもかという程、出崎演出を堪能できた。[転載可]
  8. a*capriccio
    濃い作画と過剰な演出が、むしろばっちり合っていた。雪の女王という土台に、他の童話を上手く織り交ぜることに成功していたと思う。最初は違和感ありまくりだったトオルボイスも、終わってみれば愛着すら抱いていました。[転載可]
  9. WAVEのブルーコスモス万歳!!
    最後は超人バトルアニメになってしまったが、マッチ売りの少女の衝撃などもあり毎回楽しませてもらった。[転載可]
  10. Phase-D
    俳優キャストが無ければもう一歩よかったかも[転載可]
  11. スペランカー君の日記
    老舗・出崎監督作品の力強さを感じる事ができた嬉しい作品。沢山の出逢いを通して世界の様々な姿を観て成長していくけど、それ以上にゲルダには最初から無謀ながらも純粋な強さを感じる。それからラギさん。最初は違和感を感じた中村トオルの声も最後には、とても良い味を出していた。そりゃもう他の番組で中村トオルの声を聞いた時に頭の中でラギさんに一発変換されたほど(笑)。でも普通の人間なのに女王と一緒に魔王と互角に戦っちゃう戦闘力はどうよ?ツッコミ所も数あれど、ゲルダは安心して見守る事のできるキッズアニメとして素晴らしい主人公だった。[転載可]
  12. 光希桃AnimeStation
     まぁ、出崎監督を堪能したということで。ゲスト声優より、涼風真世や仲村トオルの方があまりうまくない感じなのはどういうことなのか…。抜刀斎…。[転載可]
  13. Now Constructing! 2nd stage
    原作は未読でどこまで準拠してるのかが気になる[転載可]
  14. ひねくれ市民球場
    面白いアニメでした。あと、川澄綾子ファンとしては、地上波の日本全国公共放送で川澄綾子の歌声がフィーチャーされ、何度も流れたということをいつまでも記憶と記録にとどめ、残しておきたいです(…)。

雪の女王[ふつう]

  1. 電脳アニメパス
    ゲルダが女王の城にたどり着くまでは良かったんだけど、最後にラギが甦えって女王とともに戦うって展開が唐突で付いていけなかった。[転載可]
  2. Rabaのホームページ
    何がやりたかったんだか。もうNHK総合はアニメ作らないで下さい
  3. BLA伝説
    完成度高くて面白いんですが……最初のほうの数話だけならショタコン史上に残る大傑作なのだが。しかしその後カイの出番が激減しちゃったので普通評価に。[転載可]
  4. 冬枯れの街
    実に監督の持ち味を発揮した作品でした。途中途中マッチ売りやら人魚姫やら良いお話があっただけにカイの使い方が祟ったとしかいいようがない。ゲルダとラギの物語であったならば名作だったと思う[転載可]
  5. Teririのうっかり日記
    声がひどい出演者の分マイナス評価[転載可]
  6. 読一のオタク生活25年+
    いかにも、名作のアニメ化らしい作品。悪くはなかったです。[転載可]
  7. パズライズ日記
    終盤駆け足気味だったのが辛いところですが、まずまず面白かったです。ラギの声は・・・でしたが。
    作画が妙に濃かったり逆に可愛かったり、癖があったのは良い方に出たんじゃないですかね。[転載可]
  8. ゆういちの極禁欲日記
    可も無く不可もなく[転載可]
  9. Grow_oneのページ
    こんな超人だらけのバトルストーリーになるとは予想外だった。[転載可]
  10. 鳴茂部屋 UNLIMITED
     記憶が薄いんで、以下最終回感想をコピペしときます。

     ここしばらく、『とっとこハム太 郎 劇場版』とか『Air 劇場版』とか、仕事を選んでないのか選んで其れなのか、微妙な仕事が多かった出崎統の、久し振りに出崎らしい作品だったのではないかと思うのだが、まぁ 『白鯨伝説』ほど酷くはないものの、過去の作品と比べると見劣りする内容だったかなぁ……とか思わなくも無し。
     出崎統というと様々 な演出技法を開発していったアニメ界のフロンティアな訳ですが、本作の映像表現に満足してるのかなぁ? ちょっと疑問。兎に角CG使うの下手だよねぇ? よく居る、コンピューターが苦手なお爺ちゃんなのかなぁ? 何だかその辺の問題で、映像クオリティ的にも期待値を下回ったカンジ。
     まぁ「所詮はトムス」と云う気もするんですけどね。

     ん〜、最終回は其れ成りに期待してたんだけど、結局イマイチだったかな。家に帰って来たシーンは良かったと思 うんだけ ど、その後がなぁ……。結婚式とハッピーエンドは等号で結べないですよ。何其れ? ギャグ? オレ含め、視聴者の見たかったモノは其れじゃないと思うよ。[転載可]
  11. アニメ・漫画記録
    名作劇場と比べると劣る内容だったなぁ。[転載可]

雪の女王[駄作]

  1. 全てが台無し―雑記帳―
    演出や絵柄の古さがいかんともしがたい。あと中村トオルも。[転載可]
  2. はみんぐのれんしゅうじょう
    単純に出崎監督の手法が自分にあわなかっただけだと思います・・・[転載可]

雪の女王[見てない]

  1. くすのき日記
    川澄綾子の声と歌だけが救いだったか。[転載可]
  2. 下手の考え休むに似たる
    中盤の一番良さそうなところを見逃した……。[転載可]
  3. らでぃっしゅ・はうす
    面白いらしいと知ったときには最終回でした。[転載可]
  4. Parallel Universe
    見ればよかった…忙しくて見られなかった…とても残念[転載可]
  5. エネルギー吸収と発散
    なんとなく見なくなってしまいました。出崎テイストあふれる演出が面白かったんだけど。[転載可]
  6. もけー日記
    あまり興味を持てず多少見ただけ[転載可]

雪の女王[見切り]

  1. Adequate Distance
    ついつい見逃している内に終わっていた。[転載可]
  2. 燃えろ!!Amazon
    ナレーションがね。。。
  3. 【アニ鳴館】
    左右を全部切るのは、やはり乱暴すぎると思いますよ。
    それでデジタル未開始地域のアナログ視聴者に見る気を失くしてほしい、というなら別ですが。[転載可]
  4. バラックあにめ日記
    せっかくの出崎美学も、作画力が追いつかず残念。[転載可]
  5. 雨谷の日和
    アニメとしての出来はまあまあ[転載可]
  6. もぞもぞちーむ
    視聴が遅れまくったので切っちゃいました。[転載可]
  7. たろぁーるの日記
    どうもこの時間帯の作品とは,相性が…。まぁコアなアニメファン以外が対象なんでしょうし。[転載可]
  8. 鯖とコンサバ
    27話まで見たのだが、28話の視聴忘れを機にそのまま見切りに。[転載可]
  9. とよとよとよblog
    悪くは無かったですが、視聴がたまっていつのまにか切りに。[転載可]
  10. 『遍在 -omnipresence-』
     出崎さんって、こういったのしか作れないのでしょうね。

灼眼のシャナ

灼眼のシャナ[殿堂入り]

  1. 現視追
    映画化乙[転載可]
  2. ここには全てがあり、おそらく何もない
    シャナタンに燃えた、吼えた、萌え尽きたーーー!!!ヴィルヘルミナに転びかけ、ヘカテーにハァハァし、そしてそのシャナのアクションにこそ酔いしれる。難解な固有名詞も愛で乗り越え何のその、十二分に楽しませていただきました![転載可]
  3. 桃月学園blog
    劇場版に期待?第二シリーズも?[転載可]

灼眼のシャナ[名作]

  1. 整理整頓
    「器を合わす」がアレとアレを合わすという暗示なら、「シャナの器がでかい」のは‥(こらこらっ)[転載可]
  2. 電脳アニメパス
    アニメを見て原作を読みたくなったのは『スレイヤーズ』以来かなぁ。とにかくキャラが生きてて物語もうまく出来てる感じ。おまけに紅世とかフレイムヘイズとかトーチとかの設定が魅力的な作品の世界観を作り上げていたけど、これは原作の功績ね。[転載可]
  3. Pinkの悪魔
    前半は原作の設定を駆け足でつまみ食いするような感じでしたが、後半は登場人物の想いに話の焦点が当たって楽しめました。今期のアニメとしては相対評価で4点とします。[転載可]
  4. ぶろーくん・こんぱす
    一番の見せ場のはずの戦闘シーンがあまりにもあっけなさ過ぎの感が。シャナVS吉田さんは素晴らしかったが。[転載可]
  5. 電撃JAP
    普通のキャラ萌え作品になってしまった。残念。[転載可]
  6. 観測気球
    釘宮理恵がよすぎる[転載可]
  7. くらろぐ−アニメとゲームと小説と−
    キャラ、音楽がいい。[転載可]
  8. かーねる Cyber Diary
    かなり面白かった。劇場版にも期待。[転載可]
  9. たろぁーるの日記
    殿堂入りにしてもいいくらい。毎回とても良いツンデレでした。あっ映画あるんでしたね。見に行こう:-)。[転載可]
  10. シバッチの世間話
    シャナたん。それだけです・・・[転載可]
  11. (*´Д`)<...
    すべての事象がシャナと悠二のボーイミーツガールの物語の修辞として配置されていたのがわかりやすく見やすくてよかった。典型的ツンデレキャラのシャナに釘宮を起用することに初めはあざとさを感じたがすぐに納得させられた。[転載可]
  12. WaterSilver
    ツンデレを理解するための最高の教科書だったと思います。
  13. メガロでポン!
    消化しきれなかった事があったりするのですが、それ以上にキャラの魅力を引き出せたアニメだと思います。シャナのツンデレ具合は見ていて楽しかったです。映画版はどうなるんでしょうか?[転載可]
  14. パレ・オ・ショコラ
    続きが気になるので、小説買おうかどうか悩む、今日この頃。[転載可]
  15. エネルギー吸収と発散
    「意外と面白かった」というのが正直な感想。見る前までは独特のラノベワードに引き気味だったのですが、世界観に引きずり込む演出がうまくて1話から違和感なく入り込むことができました。「ツンデレ」という言葉をまさに体現するようなシャナさんでしたが、シャナ本人ではなく、シャナを思うアラストール先生やヴィルヘルミナさん、千草さんといった親的存在の目を通すことによって間接的にシャナの存在に深みを持たせるのはうまい。ただ、周りを固めすぎたせいか、肝心のシャナや悠二の掘り下げは今ひとつだったのは残念なところ。[転載可]
  16. 超私的手記
    正直「萌え」はどうでもいい。存在意義について等が面白かった[転載可]
  17. ▲SPRING MIST▼
    原作は1巻で挫折した身なれど、アニメは大変楽しめました。
    OPのカッコよさはトップレベル。
    粋でいなせなマージョリー・ドーに惚れました。[転載可]

灼眼のシャナ[おもろ]

  1. 北米版日本アニメとかそんなものとか
    結局のところ、主人公とシャナがイイ関係になったところで終わり、というハナシだったけど、そこそこ内容の流れも面白かった。 ただ、もうひとつ無難にまとめた感があって、その分が減点になるかも。[転載可]
  2. ねこまくら
    吉田一美が日常性の象徴として最後まで存在感を見せていたことで、学園ものパートと異世界バトルものパートのバランスがとれていたのがこのアニメの一番の見所だった。Fateの迷走とか見てると余計そう思う。[転載可]
  3. 真空亭別館
    ストーリーもキャラもB級でしたが、変に背伸びをしてないので嫌味なく楽しめました[転載可]
  4. サトシアキラの湾岸爆走日記(自転車でね♪)改
    序盤は原作未読組置いてけぼり感が強かったが、世界観を飲み込んでからはそこそこ楽しめた…かな?[転載可]
  5. 人の褌(仮)
    劇場版制作決定…いらんと思うが
  6. アニメゼロカスタム
    もうちょっと視聴者に媚びるような描写がなければよかったのになぁ[転載可]
  7. 秋芳堂
    シャナのツンデレっぷりや個性的なキャラがよかった[転載可]
  8. やっぱり「やまなこ」が大好き!
    ツンデレここにあり[転載可]
  9. じゃがの日記
    シャナの魅力だけが先走っておりました。[転載可]
  10. 頼逞byMETHIE
    平凡な少年と戦いのためだけに生きる少女の関係が面白かったです[転載可]
  11. 浅木原書店
    原作1巻2巻を独自に再構成した序盤(特に2話)はなかなか期待させたけど、中盤はただの原作ダイジェストに……。それでも後半オリジナルが入り出してから盛り返したし、作画も良かったので評価はここで。渡部コンテは微妙だけど。劇場版はどんなものになるのか、原作ファンなので今は素直に期待しておこう。[転載可]
  12. しを堂・・・しを日記
    釘宮様がメインヒロイン、映画化決定も
    あまりにも抜けた展開をするのでチョットあきれてしまう
    学園ドラマとしては結構ヤキモキしたんですけどネェ...
    ネタばれと同時にやられていく徒がおまぬけすぎ(^^;[転載可]
  13. 冬枯れの街
    途中から面白くなりました、ごちゃごちゃと設定に拘らず勢いでやったほうがいいという意味でソルティレイと近いのりだったのかも[転載可]
  14. ぬる〜いアニメの日々 Second Season
    個人的には、シャナでツンデレに開眼した(笑)。独特の世界感とシャナの魅力が溢れていた。ちょっとストーリーが急ぎすぎな感じだったのが残念。[転載可]
  15. 全てが台無し―雑記帳―
    不満もあるがそれなりには楽しめたかと。[転載可]
  16. 読一のオタク生活25年+
    よくまとまって、面白かったです。劇場版も期待してます。[転載可]
  17. 下手の考え休むに似たる
    人気作として手堅い作りだった。[転載可]
  18. ローリング廻し蹴り
    世界均衡調停少女。最後、誰も死ななかったのでバルマスケとの決着がついてない。[転載可]
  19. 詩倉凛音
    徐々にテンションダウン。[転載可]
  20. 070-アーステイル-呼出し中
    個人的には不思議なアニメでしたが、面白かったと思うのです、予想よりも。[転載可]
  21. 淡々とした日々
    全体的にはキャラの成長も感じられるつくりだったし、見終わっての印象も悪くない。
    ただ、鬱期がなんともイライラして不快感バリバリだったのがどうにも良くなかった。
    燃えるところは非常に爽快なものだっただけに、鬱期がもっと良いもので、深みを感じられるようであれば名作の印象も持てたかもしれない。[転載可]
  22. ブリッジ歩行はもうできない。
    実に良い釘宮さんでした。[転載可]
  23. えむいち。
    終盤、ストリーミング放映に頼らざるを得なかったのが残念。最終話で己の存在意義を悟る悠二とシャナ、シリーズ全体としての平仄は合っています。合っているのだけれど、一クール目のティリエル@田村ゆかり&ソラト@白石涼子との対決で終わっていればもっと高評価したような気がするのは何故だろう。[転載可]
  24. 神コップBloG
    最終回でそれなりに良くまとまった劇場版の宣伝アニメだった事が判明。[転載可]
  25. パズライズ日記
    とにかくマルコシアスとアラストールのキャラクターが良かったです。ヴィルヘルミナも良かったですしね。
    ストーリーもなんとかまとめて、でもいくらでも続編可能で。映画化ってどうなんですかね。[転載可]
  26. 地底変動
     決してつまらなくはなかったんですが、これといった思い入れもない作品でした。それなりにおもしろいとも思ったはずなのに、手応えが感じられず。うーん。キャラクターはしっかり立っていたし、脚本もそれなりだったのに、どこが魅力に欠けていたんだろう…。終わってみれば、プール話がピークだったでしょうか。[転載可]
  27. After Dark,My Sweet.
    「生」をめぐる葛藤に三角関係のバトルを絡めていて、どちらの戦いにもドキドキさせられました。個性的なキャラクターも魅力的だったし、中心となるシャナと悠二の中々進展しない関係にはやきもきさせられた。面白すぎて、ついには原作に手を出してしまったほど。ラノベ原作ものとしては、上手くアニメ向けにアレンジしていた方だと思います。[転載可]
  28. とよとよとよblog
    闘い以外(三角関係など)は満足できましたが,なんか敵があっけなくやられすぎてイマイチでした。[転載可]
  29. ナナミの雑記部屋
    灼眼の吉田さん♪[転載可]
  30. 限られし空で語る日々
    頑固な父親のような存在でありながら徐々に理解を示していくアラストールなど、サブキャラを絡めた話とかは結構楽しかったのだけど、シャナと悠二の肝心な部分のドラマが食い足りなかった。[転載可]
  31. 天の光は、星の唄
    「スターシップ・オペーターズ」ではあまりな内容となってしまったスタッフでの、人気ライトノベル原作のアニメ化で不安要素も大きかったが、開けてみると今回はなかなかに良い出来となっていた。
    小林靖子が原作をほどよいバランスで構成し、派手なエフェクトなどで演出した画面は迫力もあり、原作ファンとしてはまずまずの出来栄えであった。
    とはいえ、文章表現を映像表現へ引き写すさいの「情報劣化」があったのも否めなく、ところどころ説明不足や描写不足があったのも確かであった。[転載可]
  32. 人生しょせんはったり
    大仰な設定の割には普通の恋愛ものに落ち着いたなあ。シャナのお着替えのシーンはもはや伝説。[転載可]
  33. Melog
    あまり目新しい印象のない作品だったけど、丁寧に作ってあってなかなか面白かった。しかし、映画化にはビックリだ。[転載可]
  34. ひねくれ市民球場
    吉田さん大好き。劇場版も観に行きます、多分。
  35. 鳴茂部屋 UNLIMITED
     シャナのツンデレっぷりが凄かった。[転載可]

灼眼のシャナ[ふつう]

  1. アニメは声優 しゃっふる
    2クールだけど話を詰め込みすぎ。アカギみたいに間延びするのも嫌だけど、圧縮しすぎるのもダメだと気づかされた作品。
  2. Rabaのホームページ
    ライトノベルのアニメ化の良い失敗例
  3. たこの感想文
    キッチリと3話ごとに新展開にしなくても…。もうちょっとじっくりと描いて欲しかった。
  4. babittoのアニメ日記
    よくも悪くも”軽い(ライト)”なファンタジー作品。見て何かがあるわけでもなかった。
  5. 燃えろ!!Amazon
    ヘカテーはエロかった
  6. Orange Parfait
    この歳になると電撃系・世界系の作品は合わないな、と認識させられる作品でした。
    ツンデレ分は補給できた。[転載可]
  7. オタクの世界へ〜road of AKIBA〜
    ラノベだなぁー、、、、としか[転載可]
  8. The Endless Past
    なんか普通でしたね[転載可]
  9. 深夜アニメ館
    原作ファンなら楽しめたかもね。
  10. 雨谷の日和
    ツンデレツンデレ。それ以外はまあ、どうでもいい[転載可]
  11. M.I.Factory
    初っぱなから用語が色々わからなくていきなりおいてかれた……とりあえず釘宮さんの声は脳天直撃。
  12. ボーダーライン
    一番期待していたバトルシーンが物足りず。
    ラストのオリジナル展開は良かった。[転載可]
  13. roby's room...
    作画がもう少し良ければ...[転載可]
  14. a*capriccio
    最初はあまり乗れなかったけど、恋愛要素が入ってからは楽しめるようになった。シャナさんは最後までいいツンデレでした。萌えませんでしたが。[転載可]
  15. 萌え店長のダメ人間成長記
    原作は未読。知り合いに信者がいたので解説は十分受けたんだけど・・アニメだけでは微妙な出来でした。作品固有の名詞がわかりにくすぎて、テロップが欲しかったよ(^^;;
  16. WAVEのブルーコスモス万歳!!
    もうちょっとプロとしてのフレイムヘイズが見たかった。[転載可]
  17. ひねもす のたりのたり
    たまにリアル見。「かしまし」よりシャナを見とくんだったか?[転載可]
  18. Elwood's Webpage
    うるさいうるさいうるさい!であります。どうみても吉田さんは蚊帳の外なのにシャナと対等にやり合ってるのに笑いました。[転載可]
  19. ゆういちの極禁欲日記
    世界観の破綻が否めない気がします。吉田さんが居るから見た。[転載可]
  20. 光希桃AnimeStation
     映画は行く予定ですが。ベタなツンデレを学習するには十分役立ちました。納得納得。[転載可]
  21. ふくまめ
    途中で寝ることも時々ありました。思えばほとんど声優目当てだったので。
  22. 『遍在 -omnipresence-』
     ツンデレというのがよく分からなかったのですが、最後まで観続けました。[転載可]
  23. takecのぼんやり
    何が劇場版になるまでの要素かわかりません。あそこまで戦闘がダメで何故なのでしょう。キャラといっても男キャラが弱いし……[転載可]
  24. アニメ・漫画記録
    ツンデレで大分作品の良し悪しが隠されてる気がする。半分ぐらいしか見終わってないけど。[転載可]

灼眼のシャナ[駄作]

灼眼のシャナ[見てない]

  1. 適当でいこう。
    最近小説を読み終えたので、ちゃんと観とけば良かったと後悔。
    いずれDVDで補完しようかと。[転載可]
  2. 何も学べない青空教室
    撮り貯め...[転載可]
  3. TomOneのねもと
    見終わらなかった[転載可]
  4. もけー日記
    まだ見ていない分はDVDなどで後追い中

灼眼のシャナ[見切り]

  1. almostblue.org
    結構見てたんだけど、1回録画失敗して見る気が失せた。[転載可]
  2. バラックあにめ日記
    キャラ人気だけでは引っ張れません。[転載可]
  3. BLOG@NO/ON
    合いませんでした[転載可]
  4. もぞもぞちーむ
    いまいち乗り切れなかった。[転載可]
  5. 今、この瞬間必要な
    ヴィルヘルミナの仮面を何故か変えた?[転載可]

超ぽじてぃぶ!ファイターズ〜11魔人!篇〜

超ぽじてぃぶ!ファイターズ〜11魔人!篇〜[殿堂入り]

  1. Teririのうっかり日記
    伝説の野球アニメとして語り継ぎたいと思います[転載可]

超ぽじてぃぶ!ファイターズ〜11魔人!篇〜[名作]

超ぽじてぃぶ!ファイターズ〜11魔人!篇〜[おもろ]

  1. 雨谷の日和
    素晴らしいノリと勢いでした[転載可]
  2. とよとよとよblog
    あの妙に熱いハイテンションで超展開の話は1話が短いからこそ楽しめました。最後は北海道を球場にしちゃうんですからね。凄〜。[転載可]
  3. 人生しょせんはったり
    ツッコミを入れる間も与えず通り過ぎていく最大瞬間風速がすごかった。[転載可]
  4. ひねくれ市民球場
    最終回が衝撃的すぎます!!!!

超ぽじてぃぶ!ファイターズ〜11魔人!篇〜[ふつう]

  1. 燃えろ!!Amazon
    前シリーズほど勢いは感じられなかったかも

超ぽじてぃぶ!ファイターズ〜11魔人!篇〜[駄作]

  1. はみんぐのれんしゅうじょう
    だって野球になってなかったんだもん・・・[転載可]

超ぽじてぃぶ!ファイターズ〜11魔人!篇〜[見てない]

  1. 整理整頓
    けっきょく見なかった‥[転載可]
  2. a*capriccio
    時間帯のせいか、ことごとく見逃してしまった。[転載可]
  3. TomOneのねもと
    存在を知らなかった[転載可]
  4. エネルギー吸収と発散
    感想調査の結果を見てからの途中参加だったのですが、5分という短い間の中に詰め込むだけ詰め込んだテンションが楽しい。マジカノがスローに見えますよ。[転載可]

超ぽじてぃぶ!ファイターズ〜11魔人!篇〜[見切り]

とっとこハム太郎(ここまで総括)

とっとこハム太郎(ここまで総括)[殿堂入り]

  1. スペランカー君の日記
    最初はハムスターどもの可愛らしさに惹かれて見始めたけど、ハムスターパートと人間パート、二つの視点を描く二重構造にした事で30分のホノボノアニメにもかかわらず見応えのある内容にしたのが幸い♪それによってじっくりと楽しめる作品に仕上がっていた。1年目は大満足の出来でした。2、3年目は人間キャラも個性を強くしようとテコ入れが行われた。ロコちゃんと微妙な関係を築いて行くロベルト君の登場。木村君が完璧超人過ぎてイマイチ魅力不足だったので、このロベルト君の登場は嬉しかった。さらにパンダ君の飼い主、モモちゃんの登場。唯一ハムちゃんずの存在を認識している人間キャラとして魅力を充分に発揮。しかし…この人間キャラへのテコ入れ、ロベルトとモモちゃんに関しては成功していたけど、逆に妙に濃すぎる印象ばかり付けられてしまったロコちゃんやカナちゃんのパパ、山田先生など、大人キャラ達が総じて「ハム太郎」の世界観においては不釣り合いな暴走をしてしまい、これには正直かなり引いた(汗)。でもクルミちゃんとくるりんちゃんでさらに話の幅を広げたり、半年に一度の割合で「パラレル世界」設定の江戸時代など舞台にした話も繰り出したりして続いて行く。そして4〜5年目ほどから始まった「すいーちゅぱらだいす」編!それまでファンタジーと現実の間をギリギリの線で踏みとどまっていたハム太郎の世界を完全にファンタジーにシフト!!正直、残念だったのは確か。人間パートも以前よりずっと少なくなり、1話辺りのボリュームが多少薄まってしまった。ただハム太郎と接近していくラピスちゃん登場に伴い第197話では腹黒さを発揮したリボンちゃんを描いたりと面白さが光る回もあった。すいーちゅぱらだいすの設定は一年ほどで消え、再び地下ハウスに舞台を戻し、ラズリーちゃんの使う魔法の種設定も出てこなくなる。やはりやや現実味を帯びていた方が良い♪ハムハーの木も、占い師ミステリーちゃんを胡散臭く描く事でリアル路線をギリギリで死守。ラスト近くはレギュラーメンバー達のまとめ話に突入。正直、ハム太郎でこーいった最後の締めの様な話をぞくぞく持って来るとは思わなかったので、嬉しい。今まで見続けて来た事へのご褒美か?紆余曲折ありましたが、映画化、OVAなど、様々な展開を見せてくれた。ハムスター達の可愛らしさが一番の魅力だった!!6年間、とても楽しませてもらいました![転載可]

とっとこハム太郎(ここまで総括)[名作]

とっとこハム太郎(ここまで総括)[おもろ]

  1. アニメは声優 しゃっふる
    ごくまれに非常に感動できる話がありました。基本的に大きなお友達の目当ては声優萌えだと思う。ロコカナマキ萌えもあるだろうが。この作品で一躍有名になった間宮さん。打ち上げ回では涙を流したそうだが、長年続いたアニメですから感慨深いでしょうね。は〜いがしばらく続くのでそちらでもがんばってほしいのだ。
  2. ある羽田方面の1日
    1年目2年目は飼い主が個性的でけっこう笑えたのでそこで加点。[転載可]
  3. 観測気球
    同じネタが毎年定期的に繰り返されるのはご愛嬌?[転載可]
  4. みでぃずふぁーむ
    素晴らしいトラハムちゃんだった。でも、何気ないハム勢揃いシーンでのっぽくんとトラハムちゃんを隣に配置するような小細工が見られたのは一部の話だけだったのが残念。絵コンテ段階なのか、作画段階なのか、地味な仕事に感服していたのになぁ。
    始まった当初は「えさ」や「水が苦手」などの部分でハムスターという素材を上手く生かせていない部分も見受けられたが、順次それを処理して安定させ、ハムスターを扱う作品として順当な位置まで持っていったことはいかに作り手が真面目だったかの表れであろう。だが、ハムスターブームも過ぎ去り、平均的なハムスターの寿命も超えたことを逆手に取って新たな側面も見せた。「泳げるハムスター」や「ひまわりの種を原料とした食物」、そして異世界と行き来する展開にしてその制限を取り去ってしまったのだ。そのファンタジー展開そのものは実はそれほど悪くないと思っている。でも、そこでハムスターではないキャラが登場したことで世界観が揺らいでしまった。まだハムスターだけで展開するなら統一感があっただろう。残念なところだった。その後、作画を強化しつつ前の路線に戻って来たのは当然というところ。新キャラを迎えつつも、既存のハムスターを使って話を展開する路線はやはり安定していて楽しめた。
    あと、細かい部分だが、教育制度が変わるたびに変化するロコちゃんの時間割とか面白かったのに、近年は教育制度に手が入らなくて残念だった。「総合学習の時間」とか「週休2日制」とかで変わっていく時間割は教育の激動期を端的に表せていたんだよね。[転載可]
  5. 光希桃AnimeStation
     人間メインの話だけ総集編で見たい…。そして恋愛模様を解決して欲しいわ…。[転載可]

とっとこハム太郎(ここまで総括)[ふつう]

  1. 帝国大劇場別館
    小学館コンテンツビジネスの象徴であったこの作品が遂に一つの区切りを迎えてしまったことに、強い感慨を覚える。記号キャラの代名詞として燦然と輝いた木村くん、そんな木村くんと『どう見てもこっちが本命』キャラ・ロベルトくんとの間で(視聴者の脳内だけで)揺れ動くロコちゃんの仮想三角関係、事態が面白く転がることだけを至上の命題とする黒い眼鏡っ娘・カナちゃんと、カナちゃんすら太刀打ちできぬ天然黒キャラのヒカルちゃん(仮名)。何もかもが皆思い出深く、大切な作品だった。
    放映開始当初、ハムスターと飼い主のエピソードとがそれぞれ独立しているようで実は微妙にリンクしている物語構成は、飼い主側を主体に見る大きなお友達とハムスター側を主体に見る女児層の両方を共に満足させる斬新な手法だった。一時期やや人間側の強烈なキャラクターを前面に押し出す傾向はあったものの、中盤までは人間側とハムスター側の物語比率はほぼ同等だったと記憶している。それが狂ってしまったのは、関係者の予想を遥かに超えて『ハム太郎』の人気が高くなりすぎてしまったからだろう。より低年齢層に受けるよう人間パートの比重はどんどん軽くなり、新たなキャラクター商品を作れるよう次々とゲストハムスターが投入され始めた。それでも最初の頃はまだハムスターらしいデザインとエピソードが保たれてはいたものの、後半になるとネタの枯渇により『ハムスターに似たいびつな新種の生き物』が多数登場し、遂には『すいーちゅぱらだいす』というハムスターだけの世界に、ハム太郎達は閉じ込められてしまう。上層部としては新たな活躍の舞台を用意することによって、より『ハム太郎』の人気を広げようという狙いだったのだろうが、これは大きな誤りだった。上述したように『ハム太郎』は人間パートとハムスターパートとがリンクしていたことでハム太郎達がより身近な存在に感じられた部分もあり、下手に分離してしまうのはハム太郎達の魅力を伝えるのに逆効果なのだ。また、『すいーちゅぱらだいす』があまりにも現実とかけ離れた魔法の世界だったこともハム太郎達を遠い存在に感じさせ、人気の低下に拍車をかけた。この種の勘違いによる路線変更→人気低下は、小プロ作品に数多く見られる自滅のパターンである。『ポケモン』しかり『ミルモ』しかり、そしてこの『ハム太郎』しかり。いい加減学習することを覚えては如何か。
    さすがに『すいーちゅぱらだいす』編の誤ちには制作サイドも早々に気付いたのか、ハム太郎達は約一年で元の地下ハウスに戻ってくることになり、新レギュラー『そらハムくん』『オーキニーちゃん』もハムスターらしいデザインを取り戻した。しかし一度落ちた人気の回復はならず、『ハム太郎』はひっそりと表舞台から姿を消すこととなる。『のりスタ』枠内での『ハム太郎はーい!』は5分枠、しかもポリゴンキャラということで人間パートの復活は絶望的だろう。そうなっては最早自分にとっては『ハム太郎』とは呼べぬ。
    さて、大切な作品かつ呼吸をするかのように感想が書ける作品でもあった『ハム太郎』だが、評価としてはやはり『普通』にならざるを得ない。『ハム太郎』は『ドラえもん』と同様、振り向けば自分のすぐ側にいた作品なのだ。そういう意味で、自分にとってこの作品は『普通』なのだと思う。[転載可]

とっとこハム太郎(ここまで総括)[駄作]

  1. BLA伝説
    木村太一くん萌え語り〜〜。えー、まず、監督の鍋島さんですね、個人的に97年のCLAMP学園探偵団にハマりまくりまして。で、2000年度からハム太郎開始で、木村太一くんが第二の鷹村蘇芳くん系という、位置付けになってたんですが、当初、自分の中では。最初の頃は、木村くんがロコちゃんをおんぶしたり、木村くんの手作り料理をロコちゃんが食べたり、船酔いの木村くんをロコちゃんが介抱したりと、今では考えられない萌え展開が!あったんですが。しかし、木村くんは受けなのに、適切な攻めキャラがいないな〜〜。と、そこへ颯爽と転校してきたロベルト高城くん! ここからドロ沼のロベキム妄想大炸裂になっていくわけなんですが。ロベキムをオモチャにして、色々楽しみました〜♪ そして、最後、木村くんが転校しちゃうって! グハアァッ! 萌え吐血ものです。最終回じゃ、ロコちゃんと結婚して、ゲルダとカイ状態になってるし〜〜!! あ〜〜、もう思い出しただけで次から次へと色々と出てくる出てくる。ショタコン史上に残る最強キャラでした……。[転載可]

とっとこハム太郎(ここまで総括)[見てない]

  1. くすのき日記
    とらはむ兄妹とタイショーくんに毎週会えた事が幸せだったと気づく月曜日。[転載可]
  2. とよとよとよblog
    はむはむぱらだいちゅ!の途中までは全話観たのですが,その後は観たり観なかったりで,結局最終話も観ませんでした。放映当初はロコちゃんとハム太郎のふれあいが多くて楽しめたのですが,だんだんハムスターたちの冒険的な話が多くなって自然と視聴が遠ざかった感じです。[転載可]
  3. TomOneのねもと
    一度も見なかった[転載可]

とっとこハム太郎(ここまで総括)[見切り]

  1. 雨谷の日和
    ちょーマンネリ[転載可]

地獄少女

地獄少女[殿堂入り]

  1. PCとタイピングとアニメの旅人
    復讐に至るまでの過程やいざ地獄少女が復讐する場面の描写がとてもうまかった。あんな状況を作られたら間違いなく糸を引いてしまうと視聴者に思わせるには十分だった。しかし復讐という行為に対して多少の反発もある。そんな中、一はいい代弁者となってくれた。[転載可]
  2. ぶろーくん・こんぱす
    マンネリも理不尽も全て計算の上で問題提議し、考えさせられた作品。ラスト3話は続編決定で急遽差し替えた様な気もするけど、柴田親子が更に深い絆で結ばれて良かった。[転載可]

  3. 第二期マダー?[転載可]
  4. 現視追
    楽しすぎ。[転載可]

地獄少女[名作]

  1. 頼逞byMETHIE
    序盤の単純な話から一転して「復讐は是か非か」という永遠に答えられない問題定義に対して「人それぞれだが愛の力で解決できたらいいね」という答えを出したのはよかったです、それ以外にもさまざまな回答があり模索しているように思えました。[転載可]
  2. くらろぐ−アニメとゲームと小説と−
    第2期も楽しみ。[転載可]
  3. あにめも
    評価の右肩あがりっぷりたるや。これだから最後までアニメはわからない。[転載可]
  4. たろぁーるの日記
    B級ホラーといえばそうなんですが,おもしろかったです。定型仕事人もの…と思わせておいて,型破りのエピソードもちりばめ,大きな話も描いて…って良く練られてるなぁー…と感心してます。[転載可]
  5. 萌え店長のダメ人間成長記
    イッペン、死ンデミル? アイたんも可愛いし、コント部隊の繰り広げる仕置きの数々はなかなかツボw 救いのない話も多かったけど、それでも楽しめたのは作品雰囲気が良かったからか? 続編決定してるみたいなので今から期待age♪[転載可]
  6. 紅 咲黒 黒の聖室
    第一話の良さとは裏腹に、中盤までダラダラとしたエピソードが続いたので厳しかったものの、中盤以降俄然面白さを取り戻し、結局終わってみれば毎週楽しみで仕方無いレベルになってました。[転載可]
  7. CCSF
    「京極夏彦 巷説百物語」よりホラーとして面白く(突き抜けてギャグ化していたりもしましたが)、「巌窟王」より復讐の否定としては説得力を感じました(一がアルベールと違って大人だからだよな……原作モンテ・クリスト伯は復讐肯定だから別評価)。両作で残ってた溜飲が一気に下がった感じで満足です。[転載可]
  8. エネルギー吸収と発散
    この設定で2クールはちょっと長いかなと思ったんだけど、意外と飽きずに楽しめました。前半は豪華声優アニメとして、中盤は地獄少女の形式美と演出の遊びを楽しむアニメとして、そして後半は柴田親子を通して、恨みで人を殺すことについて考えさせられるアニメとして、色々な面白さを見せてくれました。最後のエピソードでは地獄少女サイドの掘り下げも見られ、地獄少女の世界を存分に楽しむことができました。このアニメは作画が命だったのですが、最後まで作画が崩れなかったのもすごいことです。それほど話題には上っていない印象ですが、隠れた名作だったと思います。[転載可]

地獄少女[おもろ]

  1. なんやらサイト(仮)
    ふむ、前半と後半で一気に話の流れが変わったんでちょっと評価しづらい。
    はじめは壮絶凹みアニメと思ってたんですが、凹み度数は話によってまちまちだし、最終的には柴田親子で決着がついたんでそっちで評価すればいいのかどうか。

    必然で生まれる憎しみ、ちょっとしたすれ違いで生まれる憎しみ、自分の知らないところで生まれる憎しみ、いろいろな憎しみから生まれる復讐の形を表現し、最後にその憎しみに打ち勝った柴田親子。その一方で未だ『地獄少女』を続ける閻魔あい。
    復讐の象徴が『地獄少女』なのだ。柴田親子はそれを拒絶したが、本当にそれが正しいかどうかは他人が決めることではない。あいの言うとおり『自分で決めること』なのだ。
    つまり、これは『復讐とはいいことか悪いことか』の問いのテーマではなかろうか。『悪いこと』であるといいたいなら、象徴である『地獄少女』は消えなければならない。しかし、『地獄少女』は存在し続け、「自分で決めること」と最後に言い残したのである。

    と、自分の中でこう決着をつけるとなかなかにオモロかったのではないだろうかと思えてきた。憎しみは復讐を生み、それはいつか自分の身に降りかかる。まさに『人を呪わば穴二つ』である。[転載可]
  2. 電脳アニメパス
    こういうあまりドロドロしない和風ホラーというか、『吸血姫美夕』とか『眞月譚 月姫』にも通じる一種独特の幻想的な雰囲気の作品は割と好きなんだけど、柴田親子の存在が作品を生々しく感じさせてたのはマイナスイメージかな。おまけにラストで地獄少女が柴田親子への憎悪を燃やして暴走するのも何か幻滅したという感じ。まぁそういう怨念に取り付かれてるからこその地獄少女なんだろうけど、いまさら先祖のことで恨みを晴らそうというほど即物的なキャラでもないような気がするんだけど……[転載可]
  3. たこの感想文
    序盤、『水戸黄門』のような感じでパターン化して、少しずつずらされていく辺りの構成など、十分楽しめた。次回作もあるようですが、MX−TV以外でお願いします。
  4. 秋芳堂
    後半はあいの出生の秘密が少しづつ明らかになるという手法が良かった。あと毎回声優が豪華なのも。[転載可]
  5. すかいぐらうんど
    2クールというのは長いのではないか,と思いはしましたがそれなりに飽きないように出来ていたように思えます.[転載可]
  6. やっぱり「やまなこ」が大好き!
    能登麻美子さんがハマり過ぎ[転載可]
  7. 深夜アニメ館
    途中から化けたね。
  8. 本放送アニメ感想記
    閻魔あいは酷い奴だったなと(笑)[転載可]
  9. Aiko's Homepage
    前半の方が面白かったなぁ[転載可]
  10. trifle diary
    各話ごとにお話の色が異なっていて、古き良き「テレビまんが」の匂いを感じました。続編も期待しています。
  11. ここには全てがあり、おそらく何もない
    あいの「いっぺん死んでみる?」にヤラれましたw[転載可]
  12. roby's room...
    萌えだ何だで意味も無く盛り上がるアニメ界に新風を巻き起こした[転載可]
  13. ANNEX爆竹オンライン
    地獄少女のパーソナリティを顕にするまでは楽しめた[転載可]
  14. a*capriccio
    声優アニメと思いきや、トンデモ地獄送りのギャグアニメかと思いきや、根底にあるのは復讐は是か非か? というシリアスなテーマ。毎回徹底して形式的だったからこそ、時折入る変化球が上手い具合に効いていました。あいちゃんもつぐみもエロかわいかった。思えばこの頃から能登のえろ台詞が始まったような…。[転載可]
  15. 070-アーステイル-呼出し中
    続いてしまった、続編が決定したことで終り方の収まりが非常に悪い事になったと感じました。柴田一はあのままなのか!? 悪人だったのに……[転載可]
  16. 淡々とした日々
    中盤までの悪人を懲らしめる痛快正義モノはいいんだけど、復讐の是非とかを追求するには、ちょっと練りが足りなかったんじゃないかと思う。
    つぐみちゃん主役の萌えアニメとしてなら名作だと思ってます。[転載可]
  17. ブリッジ歩行はもうできない。
    次回予告から次のゲスト声優が誰かを予想するのが楽しみでした。的中率は五分五分ぐらいだったのかな。四分六かな。後で数えてみよう。[転載可]
  18. 神コップBloG
    シリーズとしては1話1話のクオリティも高くてかなり楽しめたけど、「復讐は是か非か」みたいな事を2クールかけてやってきたのに、結論を次シリーズに持ち越すのはどうかと思った。[転載可]
  19. 田代具
    正直初めは能登麻美子声を期待して見たが、そんなのはどこかに行ってしまうぐらい面白い作品だった。「人を呪わば穴二つ」と依頼者の恨み辛みを晴らす為、閻魔あい+3バカの地獄少女一座のお仕置き珍道中だった前半は、その地獄送りのお仕置きのシュールさに大笑い。ホラーとギャグは表裏一体と誰かが言ってたけどもまさにその通りな内容。毎回の依頼者の悲惨さよりも、どの様な地獄送りになるのかが楽しみで仕方が無かった。と言うか、この頃は能登は録音か?思わんばかりのテンプレセリフの連続・セリフの少なさだったなぁ。中盤から、後に密接に絡んで来る柴田親子登場。ここからオムニバスとしてだけじゃ無く、シリーズものとしての側面も出て来て中々深みのある構成だった。地獄少女を止めようと必死こくフリージャーナリストの一ちゃんと、閻魔あいと感応する小学生とは思えないキレイさを持つ娘・つぐみ(これはスタッフ狙ってやってただろう)が上手い事フィルターになって、地獄少女の正体に迫っていった終盤への流れはかなり良かった。この2人が出て来る事により、前半と異なり中盤はパターン外しの話のオンパレードだった事も大きい。毎回毎回何かしら話にギミックがあるのも、毎週見る方には飽きが来ないような配慮だったのかも知れない。結構予想外に凝った展開も多く、それでいてまたお仕置きはシュールで笑えるのだから、実に1話の中で色んな感情が湧いて来た作品だった。最終的な因縁と地獄少女の豹変のギャップは、やっぱり構成の妙の光る部分だったのだろうと今になって思う。
    あと印象的だったのは、兎に角ゲスト声優陣が豪華だったという事か。基本的には依頼者にはワリと新人な女性声優(どいしても依頼者が弱者と言う事で、女性である事が多かった)、ターゲットはベテラン声優である事が多く、毎回誰がどんな熱演(と言うか壊れた演技)が出るのかも楽しみの1つだった。その他にもオムニバスな話として色んなバリエーションもあったし、ネタも多かったのも印象的だった。その中でもまるでリアクション芸人な超能力者の名前が原案のわたなべひろし(しかも声は男前役でお馴染みの三木眞一郎氏!!)だったのは大いに笑った。
    ともあれ、女性キャラを含め作画的にも十分なレベルだったし、それぞれの話も楽しめたし、かなり面白かったと思う。ANIMAX、キッズステーション(最速、自分はここで視聴)、関西ではMBS、関東ではUHF局と変且つ広い放送体系だったのも、記憶に残る要素だったりもする。[転載可]
  20. ゆういちの極禁欲日記
    あー、地獄少女は面白かったですね。加速度を感じさせる前半のワンパターンの展開から後半の発展が特に。
  21. 鳴茂部屋 UNLIMITED
     “地獄少女”と云うシステムとは何なのか? みたいなネタに行くのかとおもってたので、矛先が閻魔あいの因縁話に向かったのは肩透かしだったな。
     個人的には面白い作品だった。 二期シリーズ有るって本当?[転載可]

地獄少女[ふつう]

  1. アニメは声優 しゃっふる
    序盤、展開がワンパターンにならないように努力していたのは認める。終盤はじめちゃんが登場してからも少しづつしかストーリーが進まず、じれったかった。1クールでよかったのではと思われる。
  2. 北米版日本アニメとかそんなものとか
    結構変なハナシ。どうなるんだこれ、っていう興味だけで見れたのかも。[転載可]
  3. ねこまくら
    柴田一に全然共感できなかったのがなによりネックだった。[転載可]
  4. 真空亭別館
    序盤が駄作で中盤で盛り返し、終盤でまた盛り下げた一作。続編はあまり期待してません[転載可]
  5. Rabaのホームページ
    結局、声優で釣ってるだけだった
  6. 燃えろ!!Amazon
    2期はどうなるんだろう
  7. 【アニ鳴館】
    面白いといえば面白いけれども……この作品に「面白い」のコメントを付けるのはかなりの勢いで抵抗がある。
    内容的には気分の悪いことも多く(作品の性質上)、積極的に見たいアニメではなかったと思います。[転載可]
  8. 第23軍日常報告
    能登に始まり、能登に終わった[転載可]
  9. グランダー九鬼
    結局最後まで見てしまいましたが、最後の方はグズグズだったかなぁ[転載可]
  10. 読一のオタク生活25年+
    最初の一話完結・復讐話の時は、駄作ペースでしたが、終わってみると、そこそこの出来かな。次期シリーズは、見るかどうか微妙なところ。[転載可]
  11. 才谷屋
    タクティクスと同じなので途中で飽きてしまいました[転載可]
  12. 一期一会
    2シーズン目を作成するようですが、1シーズン目は普通レベルでした。[転載可]
  13. Parallel Universe
    恨みの内容がちっとも深刻じゃなくて腹が立ちつつ、柴田親子との対決編に入ってからは(恨みの内容にはやっぱり不満が多いけど)それなりに面白くなった。2期の制作が決定という事でややぬるいラストになったかなぁ…[転載可]
  14. 光希桃AnimeStation
     このアニメ、地獄に流します…。(そんなに悪くない)[転載可]
  15. アニメ・漫画記録
    全部見てないが、シナリオが駄目だと思う。能登の能力以前に絵を頑張ってるスタッフも可哀想だし、能登で話題がないと見てくれないのでは[転載可]

地獄少女[駄作]

  1. The Endless Past
    1クールでよかったんじゃないかと[転載可]
  2. 冬枯れの街
    最終話でやってしまいましたその8、途中盛り返していただけに残念、脚本家はゲストでどんどん代えてショートエピソードの積み重ねだけでよかったのに[転載可]
  3. BLOG@NO/ON
    最終回の脚本は、続編決定のあと書き直されたとしか個人的には思えません。破壊力ある出来でした… もったいない。[転載可]
  4. shrewd clover
    最後はギャグで終わったと思ってます。[転載可]

地獄少女[見てない]

  1. 雑記::東ア大ニ法オ学タ部
    見てぇ…[転載可]
  2. 浅木原書店
    友人経由のビデオ補完で視聴予定。いつになるかは不明。
  3. Sub-channel for Single
    復讐だけに偏らず徐々におもしろくなった
  4. ローリング廻し蹴り
    まだ途中なのでこれから見ます。面白いのですが、続けてみるのはシンドイ。[転載可]
  5. カタログ落ち
    他の感想サイトさんの評判を考えると見とけばよかった。[転載可]
  6. もけー日記
    まだ見ていない分はDVDなどで後追い中

地獄少女[見切り]

  1. 整理整頓
    後で面白くなったんだそうですね。[転載可]
  2. cryle style
    確か8話くらいかな、ずっと最初の頃のノリで続けてほしかった[転載可]
  3. 新・雨のち晴れ、時々曇り
    展開のワンパターン化に少々飽きてしまった。後半はまた違ったみたいですが。[転載可]
  4. バラックあにめ日記
    グロで押し切る訳でなく、心理をえぐる訳でもなく、様式美は狙っていた様なのですが、どうにもキレがありませんでした。[転載可]
  5. もぞもぞちーむ
    能登さんの演技はいいんだけど、怖いのは苦手なので。[転載可]
  6. パズライズ日記
    とりあえず見てみたけど、雰囲気が会わなかったです。[転載可]
  7. nomad,monad.
    少女漫画的ホラーはわりと好きなハズなんだけど、ちょっと肌に合わなかったかな。[転載可]
  8. とよとよとよblog
    恨みがどれも地獄行きと引き換えにするほどのものとは感じられませんでした。[転載可]
  9. 『遍在 -omnipresence-』
     演出はともかく、話の内容が詰まらなかったので切りました。[転載可]
  10. 超私的手記
    面白さが全く分からなかった。[転載可]

プレイボール 2nd

プレイボール 2nd[殿堂入り]

  1. サトシアキラの湾岸爆走日記(自転車でね♪)改
    このご時世にスポコンを問うた、その姿勢に拍手。内容も尻切れだけど、そんなのどうでもいいや。倉橋に尽きる。[転載可]

プレイボール 2nd[名作]

  1. へびのあし@はてな
    安定した名作、放送時間が悔やまれます。深夜でなく普通の時間にやって欲しい。[転載可]
  2. メガロでポン!
    前作に比べるとちょっと駆け足だったか。もう少しじっくりと試合を楽しみたかったです。[転載可]
  3. とよとよとよblog
    俺たちの戦いはまだまだ続く的終わり方。たしか原作もココで終わり?一生懸命に頑張る姿は良いものです。[転載可]

プレイボール 2nd[おもろ]

  1. 本放送アニメ感想記
    スポ根ものなのに頭脳戦になる不思議[転載可]
  2. えむいち。
    原作再現度の高さは満足しましたので、ぜひ「3rd」「Home」と作り続けてホームインしてください。その先に、原作を超える地平を見せてくれたら真に一個のアニメ作品として評価します。[転載可]
  3. Now Constructing! 2nd stage
    次期シリーズも(あれば)期待[転載可]
  4. R'sM
    前作同様手堅くしっかり.しかし人間ドラマは本作の方がより深くて熱かった.この先彼らがどうなるのかもぜひ見たい![転載可]

プレイボール 2nd[ふつう]

  1. Adequate Distance
    概ね好意的に見ていたつもりですが、やはり設定を弄り過ぎて主軸がぶれています。余計にテーマを盛り込んだ事と、アニメの「キャプテン」を意識し過ぎた事が仇になったかな。時代の違い等、考慮しなければならない事もあるでしょうが、やはり原作に忠実にやった方が面白くなったと思うのです。[転載可]
  2. 薄味オタクの日常
    見れたら見てました。まさに「普通」に面白い一作。[転載可]
  3. 地図上の現在位置
    見ているうちに墨高メンバーに愛着が湧いてくる。3年が卒業した時は少々寂しい気持ちになった。[転載可]
  4. a*capriccio
    美しきベタの世界。やっぱり深夜の萌えアニメに紛れ込んでいるのが悔やまれる。[転載可]
  5. EmptyCounty
    普通。作画的には今の平均点以下だけど、ガキの頃見ていたアニメはみんなこうだった。[転載可]
  6. takecのぼんやり
    終わり方には納得いくだけに不燃焼感。[転載可]
  7. 鳴茂部屋 UNLIMITED
     原作が終わった後の話をオリジナルでやってくれないかな、少し期待してたので残念。。[転載可]
  8. アニメ・漫画記録
    無難なでき[転載可]

プレイボール 2nd[駄作]

プレイボール 2nd[見てない]

  1. ぐりの部屋
    アニマックスで視聴中[転載可]
  2. ブリッジ歩行はもうできない。
    まだ見終わっていないのでぃす。[転載可]
  3. TomOneのねもと
    まだ観てない。[転載可]

プレイボール 2nd[見切り]

  1. Pinkの悪魔
    チェンジの間に延々と間の抜けた会話が続くのに辟易して撤退。[転載可]
  2. バラックあにめ日記
    地味ながら良作だったキャプテンのシリーズ。特に作画は素晴らしいものがあったのですが、ここに来て一気に凡作に。[転載可]
  3. 雨谷の日和
    アニメとしての出来はまあまあですが、原作が好みで無いので切り[転載可]
  4. 『遍在 -omnipresence-』
     前作と変わりなかったので切りました。[転載可]

今日からマ王!

今日からマ王![殿堂入り]

今日からマ王![名作]

  1. オタクの世界へ〜road of AKIBA〜
    最終話では泣いた。分かりやすい話なのでよかったと思う[転載可]
  2. たろぁーるの日記
    結局全話みました。78話…というのが,なかなか無い長さだと思います。BLものとのことでしたが,そっちの部分はあまりどぎつくなく,脱力コメディとして楽しく観れました。[転載可]
  3. 下手の考え休むに似たる
    キャラの魅力を引き出すことにかけては抜群だった。[転載可]
  4. WAVEのブルーコスモス万歳!!
    二年間、最後まで同じ調子で貫き通したのは立派の一言。二年間見続けてきて本当によかったと思える作品です。[転載可]

今日からマ王![おもろ]

  1. グランダー九鬼
    出てくる男がことごとく女に興味がない事を除けば、骨子は非常にオーソドックスなお話だったと気が付いたのは最終回の3回前。[転載可]
  2. 全てが台無し―雑記帳―
    意外と面白い[転載可]
  3. カタログ落ち
    ポイントを絞った各話づくりだったのでわかりやすかった。反面興味の無い話題だと今一。ただ全体的にはファンタジーをファンタジーとして感じさせてくれたので出来は良かったと感じた。[転載可]
  4. After Dark,My Sweet.
    原作よりコメディもシリアスも薄めの簡易版ですが、そのぬるさが意外に心地よかった。男女間の描写、特に陛下とフリンさんの関係をさっくり切り捨てたのは惜しいものの、単発のオリジナル・エピソードに秀作も多かった。[転載可]
  5. 紅 咲黒 黒の聖室
    終盤の脚本と作画がグダグダだったので、終盤のクオリティがもう少し高ければ名作に。[転載可]
  6. 光希桃AnimeStation
     まぁ、よくわかんないところも多かったけど、何となく終了した感じ。やろうとしていることが大きすぎて、全部は解決しないと思っていたけど、有利が魔王をやらされてる感じ(世界について知らないことが多すぎ)じゃなくて、自分でちゃんと王になった感じになるまでは見たかったかなー。そこからの苦労も多いのに。って自分が見たいのは十二国記か…?[転載可]
  7. パレ・オ・ショコラ
    ラストがハッピーエンドでほんとよかった。[転載可]
  8. R'sM
    過剰な耽美や品質の追求を避け,適度に緩い品質で長丁場をラストまで走ったところが偉かった.[転載可]
  9. 鳴茂部屋 UNLIMITED
     記憶が薄いんでコピペで済まそうかと思ったのだけど、其れにしたって大したこと書いてないや(笑)。まぁ、そこそこ面白かっ た。[転載可]
  10. アニメ・漫画記録
    長かったけど終わりよければすべてよしだね。最初、美少女が少年だったことも驚きだったがなかなか楽しませてくれたよ、絵がひどかったけど。[転載可]

今日からマ王![ふつう]

  1. 電脳アニメパス
    ま、それなりに面白くて毎回欠かさずに見てたけど、どこが良いかというポイントはあまり思い浮かばない感じ。ラストの方で地球の魔族の由来とか明かされてはいるんだけど、眞王の時代から現代に続く歴史がちょっと描き足りないような気がするね。特にウィンコット家とか大シマロンでのウェラー家の話とか。ま、原作に無いものはやりようが無いだろうけどね。[転載可]
  2. 燃えろ!!Amazon
    1年目は面白かったけどね
  3. くすのき日記
    このアニメがあったために水曜どうでしょうと爆笑問題のススメをアクロバティックに視聴せざるを得なかった。[転載可]
  4. ローリング廻し蹴り
    異世界召還国家運営。多いキャラを使いこなせてない部分もあったが、普通に見れた。[転載可]
  5. 070-アーステイル-呼出し中
    長かった今日からマ王!とのお別れは寂しくもありますね。面白でも良かったのですが、安定しない作画分をマイナスしてみました。[転載可]
  6. 鯖とコンサバ
    クオリティはそこそこ高い水準で安定していたが、話の方もそこそこだった。[転載可]
  7. Parallel Universe
    ひたすらひたすら長かった。最終回まで長かった。時にいい話や台詞も確かにあった。あったけど…とにかく長かった。ごめん、やっと終わってくれてホッとした…[転載可]

今日からマ王![駄作]

今日からマ王![見てない]

  1. Now Constructing! 2nd stage
    NHK教育の再放送の時間帯変更が痛い[転載可]

今日からマ王![見切り]

  1. 整理整頓
    いっぱい見逃しました。今後見る時間がとれるとも思えないので区切り。[転載可]
  2. 北米版日本アニメとかそんなものとか
    悪くはないのですが、男ばっかりのあの主人公まわりがちょっと。[転載可]
  3. BLA伝説
    大ヒット作ですからね〜。原作からしてハマってたんですが……しかし、番組数多すぎのため切りに。[転載可]
  4. 【アニ鳴館】
    教育テレビでスピカをやってた頃は待ち時間でたまに眺めてましたが、それを見る限りだと面白そうな気も。
    放映枠が違えば、もっと盛り上がっていたのかも知れないですね。[転載可]
  5. BLOG@NO/ON
    合いませんでした[転載可]
  6. 雨谷の日和
    うーん。シナリオがイマイチ、アニメも微妙[転載可]
  7. もぞもぞちーむ
    イマイチ乗り切れないし、長すぎてどうでもよくなってきちゃいました。[転載可]
  8. シバッチの世間話
    続き物的な内容ではなかったので。[転載可]
  9. 地図上の現在位置
    男同士が許婚の段階で無理でした。[転載可]
  10. 萌え店長のダメ人間成長記
    男ばっかりなので途中で挫折w[転載可]
  11. とよとよとよblog
    やおいは受け付けられませんでした。[転載可]
  12. 『遍在 -omnipresence-』
     第一話が詰まらなかった記憶があります。
     もう随分前のことなので、定かではないのですが。
  13. ▲SPRING MIST▼
    グレタが出てきた辺りから化けましたね。いずれ全てチェックするつもり。[転載可]
  14. 神聖リオデジャネイロ王国
    #1のみ。主人公がトイレに流されるのを見て、トイレにチェケラッパーだなーと思ったぐらい。それだけです。[転載可]

ふしぎ星の☆ふたご姫

ふしぎ星の☆ふたご姫[殿堂入り]

  1. 浅木原書店
    作品としては問題点は多々あれど、俺をロリコンに開眼させたという意味で紛れもなくこの作品は「殿堂入り」。書きたいことは全部↓に書いたので、詳細はこっち参照で。
    http://d.hatena.ne.jp/asagihara/20060328#p1[転載可]
  2. ここには全てがあり、おそらく何もない
    明るいは、可愛いは正義♪こんな娘、欲しくなっちゃいます♪[転載可]

ふしぎ星の☆ふたご姫[名作]

  1. 目が粒子砲
    アルテッサは俺の嫁[転載可]
  2. 秋芳堂
    王道なお子様向け作品だけどそこがいい[転載可]
  3. じゃがの日記
    双子姫以外の人物も総じて魅力的。(幼い)子供向け番組を楽しんで観ていた自分に軽い嫌悪感。[転載可]
  4. 本放送アニメ感想記
    後半は正直目を瞑りたい[転載可]
  5. くらろぐ−アニメとゲームと小説と−
    安定して面白い。[転載可]
  6. 千里夜行のアニメやゲーム日記+ +
    佐藤順一式のおじゃ魔女かなと感じた。月一回ペースのプリンセスパーティーとか魔女見習い試験を彷彿とさせたし。ただ、基本的に「ふしぎ星を救う」という本筋をはずさないまま、ふたご姫をはじめとする個性豊かなプリンセスを生かしたエピソードが豊富で、ほぼ毎回「面白かった!」と言える作品だった。名作。第2シーズンの学園ものにも期待。[転載可]
  7. パズライズ日記
    キャラクターが可愛くて、内容も楽しくて。グレイスストーン編がもっと面白ければ最高だったのですが、まぁ仕方がないでしょう。
    ミルロ萌え&レイン萌え。ミルロは出番少なかったですが、後半出だしてからは作画に恵まれて嬉しかったです。[転載可]
  8. エネルギー吸収と発散
    毎回コロコロと動くふたご姫を見てるだけで幸せ。かくし芸の回とか、遊び心あふれるネタが多いのも嬉しいところです。アルテッサのプライドの裏側にあるものや、ブライトの心の闇、ファインの気持ちなど、掘り下げれば面白いテーマはいくつもあったのですが、ことごとくスルーされてしまったのは悲しいところ。それだけのポテンシャルはあると思うのですが・・・。[転載可]

ふしぎ星の☆ふたご姫[おもろ]

  1. cryle style
    レインとアルテッサがいるからー[転載可]
  2. 電脳アニメパス
    1年掛けてプリンセスレベルを上げていく話かと思ったら途中で安易にエターナルプリンセスにまでインフレしてしまって最初の方のノリは何だったのかって疑問に思ったのは確かで、かなり残念。終盤のグレースストーン集めもあんまり物語的に面白かったようには思えなかったけど……ま、キャラがすべてだね。[転載可]
  3. 七つの海の白蓮
    2005年度後半唯一見ていたアニメ。評価が「殿堂入り」でないのは、終盤が面白くなかったから。[転載可]
  4. ねこまくら
    なんだか方向性はグラグラしてたし、ネタで見てる方が多かったけど、1年見ればキャラに愛着も湧いてしまう。[転載可]
  5. Rabaのホームページ
    キャラはとても魅力的
  6. じゅじゅるさん。
    ふたご姫のまっすぐな純真さに負けました。[転載可]
  7. ある羽田方面の1日
    キャラクターのかわいさは歴史に残る。話が全然ゆるゆるしてなかったのが残念。[転載可]
  8. 頼逞byMETHIE
    子供アニメとして優等生、楽しかったです。[転載可]
  9. 観測気球
    後半失速気味なのが残念[転載可]
  10. こんがり焼あじ
    続編が決定してからのグダグダなストーリー展開が残念[転載可]
  11. しを堂・・・しを日記
    途中何度も適当すぎる展開にあきれてしまいましたが
    キャラの可愛さだけで最後まで見てしまいました(^^;[転載可]
  12. 雨谷の日和
    お子様向けとして王道的かつ、きちんと世界を描ききった素晴らしい出来でした[転載可]
  13. もぞもぞちーむ
    突っ込みどころも多かったけど、キャラは魅力的だったし、楽しめました。[転載可]
  14. 才谷屋
    途中から面白くなってきて真面目に見てました[転載可]
  15. M.I.Factory
    最初のインパクトが強かったけど、ちょっとだらだら感があったかなぁ。
  16. 下手の考え休むに似たる
    後半のブライト様が一人でレベルを上げてくれた。[転載可]
  17. (*´Д`)<...
    1、2クール目だけだったら「殿堂入り」。自己証明たる武器を自ら捨ててどんどん予定調和に落ち込む終盤は見ていて本当につらかった。[転載可]
  18. a*capriccio
    個人的には前半の諸国巡り→プリンセスパーティーという流れと、プロミネンスの連想ゲームが好きだった。途中から恋愛描写がなくなったことや、レギュラー入りしたことでアルテッサの魅力が半減したことなど、不満もある…が、そこはキャラとハートがおおまかカバー。「ゆるゆる〜っと見て見て〜」と予防線を張りつつ、子供向けアニメとしては良作だった思います。[転載可]
  19. 萌え店長のダメ人間成長記
    サトジュン作品なので全話視聴。それほど目立った所はないけど、毎回安定した面白さがあったので見続けることが出来ました。[転載可]
  20. とよとよとよblog
    可愛い姫たちに萌え。特にツンデレ妹姫であるアルテッサ激萌え。[転載可]
  21. 光希桃AnimeStation
     世界観の深い部分は結局スルーか…。[転載可]
  22. ナナミの雑記部屋
    ブライト様テラワロスwww[転載可]

ふしぎ星の☆ふたご姫[ふつう]

  1. Adequate Distance
    紆余曲折あり過ぎて、ストーリーの本筋が見えて来ない印象。変わり身が早いと言うか。[転載可]
  2. アーベント
     ブラッククリスタルの存在は余計に思われましたが最後まで楽しめました。[転載可]
  3. babittoのアニメ日記
    ゆるゆる〜っと見てました。
  4. 燃えろ!!Amazon
    前半は楽しかったんだけど
  5. BLA伝説
    ブライト様に振り回された一年間でした。最初はつまんなかったけど、中盤は暴走しちゃって、最後はどーでもよくなった。[転載可]
  6. 焼野原の孤独
    前半は良かったんですが、いかんせん途中からは完全に失敗でした。[転載可]
  7. すかいぐらうんど
    「普通」以上の材料を結局見つけられず.[転載可]
  8. アニメ100文字感想
    初期の丁寧さは大好きだったけれど、中盤以降はシリアスとゆるさの配分がどうにも噛みあっていない気がして、残念だった。[転載可]
  9. いまどきひぃとZ.0
    一年通してコメントを言うならこんなものかと。[転載可]
  10. ぐる式
    佳く頑張りました>自分.月の国の(元) 大臣も佳く頑張りました.[転載可]
  11. 070-アーステイル-呼出し中
    楽しんだ部分も多かったのですが、何だろう?何かすっきりとしないものがあります。[転載可]
  12. ブリッジ歩行はもうできない。
    はーい。パールちゃん、でーす。[転載可]
  13. ひねもす のたりのたり
    ブライトに刑罰を与えるべきかと[転載可]
  14. Parallel Universe
    ブライト黒化から正式視聴。単に気になったのはカップリングだけなんだけど、だからこそ最終回のダンスは納得いかないなぁ[転載可]
  15. 立喰いレビュー(ネギ抜きで)
    そんなに期待もせず、また実際観てもそこそこの出来だったんだけど、後半ブライトがダークサイドに落ちたあたりからはミョーにはっちゃけた感が出てきて結構楽しめました。シリーズ中5,6回あった玉川達文さんコンテ回はどの回もギャグのテンポも良くて、こっちの(本来の)期待値通りの面白さを出したのが印象的でした。[転載可]
  16. 人生しょせんはったり
    初期の内が起こるかわからないハチャメチャぶりと、アルテッサとの確執や四角関係など初期の楽しさがすべてうやむやになってしまいました。、
  17. たなか6/17
    前半は各話ごとにテーマが定められ、尚且つ話自体も面白く、文句無しの出来で楽しく視られたのだが、如何せん後半がダルすぎた。特にハリボテのブライト王子が前に出て来てからは「終盤になってアイテム集め」「王族(それも友人の家族である)の悪い面ばかりが見えてくる」といった嫌な展開も相俟って、一気に視聴意欲が減退。一応最後まで視きったが、ふしぎ星に混乱を齎し、話をツマラナクした大罪人たるブライト王子がナアナアで許されてしまったのと、(個人的に興味があった)何故主人公がふたごでなければならなかったのかという問題が解決されなかったことが大いに不満(というか、レインたんの存在意義を教えてくれ。まあ後藤邑子ボイスは萌えるから良いけどさあ)。なまじ前半が良く出来ていたので、視聴者が至るであろう疑問はきっと解決してくれて、最後までテーマをもった作品を作り上げてくれると期待してしまったのが、終盤楽しく視聴出来なかった原因か。[転載可]
  18. 帝国大劇場別館
    『ゆるゆる〜っと見て見て〜』というのがこの作品の当初のコンセプトであった筈なのだが、中盤以降、コンセプトから外れた方向へと物語がどんどん進んでいってしまった。ふたご姫が最終進化形であるエターナルソーラープリンセスへと早々に達してしまった為、謎掛けのような面白さのあった『どう使うのかわからない』魔法が、事件を直接的に解決できる魔法へと変化してしまい、ふたご姫ならではの魅力を削いでしまったように感じる。また、後半の物語の中核となったアイテム集めだが、闇に堕ちたブライトよりも各国王家の方が主な敵のように見えてしまう展開ばかりで、あまり『ゆるゆる〜っと』グレイス・ストーンの行方を追うことができなかった。せめて『各王家の仲が悪いのは闇の力が強まったせい』などといった物語との関連付けがあれば、もう少しすっきり見られたのだが。更に最終話、そんな現王家に対するアンチテーゼ的に王子王女の友情の絆で最後のグレイス・ストーンが見つかるといった展開になれば大層美しかっただろうに、現実にはそれ以前の問題で、あれだけ大勢いる王子王女が、ただふたご姫の活躍を祈るだけのその他大勢として扱われてしまったのも腑に落ちない。あれではまるで、ふたご姫とグレイス・ストーンの力だけで闇に打ち勝ったかのようだ。
    見たところ2年目の決定に合わせてストーリー展開を変更したようにも思えないのだが、中盤以降、全体的に練り込みの甘さが目立った。キャラや世界観は魅力的だっただけに、ここをああすれば良かったのにと物足りなさばかりが記憶に残る。『ゆるゆる〜っと』なら『ゆるゆる〜っと』なりに作り込む必要があるのは佐藤順一監督なら当然承知しているだろうしシリアス展開にシフトするにしても特に悪役のブライトなどはきちんとキャラ立てしていかなければならなかっただろうに、どうにも中途半端さを感じずにはいられなかった。『GYU!』ではストーリーを更に単純化した分、キャラくらいはもう少し練り込んでほしいのだが。[転載可]

ふしぎ星の☆ふたご姫[駄作]

  1. 冬枯れの街
    最初は面白かったのにな[転載可]
  2. ローリング廻し蹴り
    世界の異変解決ふたご姫。警備が適当で事件が起こりすぎ。サブアイテムあまり使っていない。
  3. ふくまめ
    ブライト様には呆れを通り越してもう同情しかない

ふしぎ星の☆ふたご姫[見てない]

  1. くすのき日記
    途中2話分のみ視聴。DVDか何かで観たいが。[転載可]
  2. 馬孫堂本舗
    最初一月見たが、面白くもなくつまらなくもなく…子供向けだしね[転載可]
  3. 鯖とコンサバ
    飛び飛びにしか見ていないので、評価不能[転載可]
  4. えむいち。
    テレ東系視聴環境がなくて、視聴は最初の数話と最後の一クール分のみ。最初観たときからファインやレインたちがちっちゃくて最高に気に入ってました。やっぱり毎週リアルタイムで観たかった作品です。少しずつでもDVDで補完していくつもりではあります。[転載可]

ふしぎ星の☆ふたご姫[見切り]

  1. 整理整頓
    オープニングの歌、好きです。[転載可]
  2. アニメは声優 しゃっふる
    マイメロにはチューナーが合ったが、ふたごには合わなかった。ただ、OPEDはともに一聞き惚れした。
  3. 妄言師@無銘の銘柄
    中盤から録り貯め。手堅い作品は安心して観逃せる(w
  4. アニメゼロカスタム
    4クールは継続しきれなかった[転載可]
  5. 【アニ鳴館】
    このテンポの良さを楽しいと感じられれば、勝ちだったと思いますが……。[転載可]
  6. バラックあにめ日記
    サトジュンの手がかかると素晴らしいのですが、それ以外の回との落差が激しすぎです。[転載可]
  7. 薄味オタクの日常
    飽きちゃいました。[転載可]
  8. BLOG@NO/ON
    合いませんでした[転載可]
  9. 読一のオタク生活25年+
    趣味の範疇外でした。[転載可]
  10. nomad,monad.
    1クール目終了あたりで挫折。見続けるモチベーションを保てなかったのはなぜだろう。つまらなくはなかったんだけど。[転載可]
  11. After Dark,My Sweet.
    苦手ジャンルかつ初期のノリについていけなかったので切りましたが、たまに見るとそれなりに楽しめたので、時間に余裕があれば見続けてたかもしれない。[転載可]

甲虫王者ムシキング〜森の民の伝説〜

甲虫王者ムシキング〜森の民の伝説〜[殿堂入り]

  1. あにめ日記
    いい幼女と熟女アニメでした。[転載可]

甲虫王者ムシキング〜森の民の伝説〜[名作]

  1. Adequate Distance
    随所に盛り込まれた深く重いストーリーは、本当に子供向けなのかと心配にさえなる。しかし、各ターゲットそれぞれにポイントを抑えた場面が存在し、かなり満足の行く作品だったのでは無いだろうか。[転載可]
  2. 頼逞byMETHIE
    確かにアラやおかしいところは多々ありますがスタッフの志は高くそこは評価します。[転載可]
  3. しを堂・・・しを日記
    命の尊厳と大切さ、力の意味と使い方問い掛ける
    この手のアニメとしては異例なほどの良質なストーリーでした
    ちゃんと見ればよかったと後悔、多分見てたら殿堂入りだよ Orz[転載可]
  4. 冬枯れの街
    殿堂扱いにしようか迷いましたが…途中のダレを考えると名作が妥当なところかと、当初のシビアなゲンダイ批評の旅パートを増やして中盤から後半のわけのわかんないソーマの嫉妬に基づいたグダグダ戦闘部分を除いていたらと思います[転載可]
  5. 下手の考え休むに似たる
    中盤ダレたのが実に惜しい。総合的には充分傑作。[転載可]
  6. (*´Д`)<...
    シリーズ構成的にはかなりヨレてたけど言いたいことは言語的にではなく視覚的に伝わってきた。長島雄一演じるパサーのアンチヒーローとしてのかっこよさと業の深さが印象深いです。[転載可]
  7. SO-KO パラダイス
    賛否両論あるかとは思いますが、残酷さとほのぼのさがうまく共存したアニメーションだったと思います。第1期の「ここまでやるか」というくらい暗い話も、今となっては懐かしいです(笑)[転載可]
  8. Elwood's Webpage
    キッズアニメらしからぬ暗くて重い話が多かった…、それでも最後はハッピーエンドだったのかな。途中でセランが成長してヒロインが交代してしまったりと、いろんな意味で気を抜けない展開で最後まで楽しめました。[転載可]

甲虫王者ムシキング〜森の民の伝説〜[おもろ]

  1. すかいぐらうんど
    作品としてはもうちょっと短くても良かったですか.販促上あまり短いと困ったのは判るのですけど.[転載可]
  2. 浅木原書店
    スタッフが「子供も大人も楽しめる名作」を作ろうとして、いろいろ軋轢があった結果空回った作品、と結論。心意気は買いたいけれど、とにかく構成の迷走が酷かった。大事な伏線や設定が、スタッフだけが解っている状態になりがちだったのが痛すぎる。SF要素の面白さや、個別エピソードの質は問題無かっただけに、実に勿体ない。物語の要点を絞って、2クール深夜アニメでやってれば傑作だったんだろうなぁ……。[転載可]
  3. こんがり焼あじ
    ポポ総受け。[転載可]
  4. 全てが台無し―雑記帳―
    結構深い話とかあって面白い。[転載可]
  5. WAVEのブルーコスモス万歳!!
    子供が付いて来れたかどうかはともかく、色々考えさせられました。[転載可]
  6. ひねもす のたりのたり
    いろいろとエロいシーンが何気にあって気になった[転載可]
  7. とよとよとよblog
    最終数話でセランがヒロインになったかと思われましたが、最後にポポをゲットしたパムがやはりヒロインですか。困難を承知で宇宙に旅立つ方が個人的には好きなので、アダーの想いがセランによって叶えられたときには、ホッとしました。アダーがやられてお終いかな〜と思っていたので。それにしても,よくこんな重い話をムシキング好きの子供向けに放映できたものです。[転載可]
  8. 立喰いレビュー(ネギ抜きで)
    売れてるおもちゃの販促アニメだろうと高をくくってたらどっこい、自然とか生命とかいうテーマを真摯に扱っててビックリ。その分テーマに負けてるところも散見されたけど、回によっては凝った映像表現と重々しい演出がビシッと決まっててなかなか見応えがありました。あと、こういうのを子供向けに夕方にやったってのもエライよね。[転載可]
  9. 人生しょせんはったり
    鬱キングとまで言われた重たいエピソードが売りだったものの、森と生きていくというテーマとあまりうまく繋げられず。シリ構が迷走していたかな。[転載可]
  10. ひねくれ市民球場
    重くて壮大な話でありました。CGを使った甲虫バトルの描き方が、回を重ねるごとにだんだんと上手くなって迫力が出てくるようになったのが印象的。面白かったのですが、はたしてキッズが話についていけたのかが気がかりで仕方がないです。
  11. 神聖リオデジャネイロ王国
     社会風刺をふんだんに織り込んだ前半は、子供のトラウマを育むに十分な出来だったと思います。自分達の利益を守るために虫を焼き討ちする村の話、生命の危機を「めんどくさいから」で片付けてバタバタ死んでいくニートの森の話、死んでしまった息子を生きていると思い込んで話しかけ続ける老人の話、年端も行かない少女を生贄に出して平然としている村の話、自分の欲望を紛らわす為だけに虫達を集めて無理矢理飼育するマニアの話。どれも人間の負の面を包み隠さず描写し、解決策を示すことなく突き放したまま終わるという、あり得ないシビアさに毎週鳥肌が立ったのも今では懐かしい思い出です。
     ただ、後半から番組の様相が少し変化してしまったのは少々残念でした。もしかしたら「視聴している子供の眼がどんどん濁っていく」という投書を目にした上層部から、「親子で楽しめる番組にしてくれ」と指示が下ったのかもしれません。結局、屈折した友人関係や親子関係の描写にスライドしてしまったので、投書は逆効果だったんじゃないかなーと思います。昔は優しかったけど今は権力に取り付かれてしまった夫、“夫を元に戻したい”という口実で子を捨てて夫の元に走った母、父と母に捨てられ日の当たる場所(ポポ)を羨んで生きる息子。どこにどう感情移入しろというんでしょうか(笑)。
     とはいえ、人間の正と負の両面…特に負の面(笑)を重点的に1年間描いてきただけあって、クライマックスではポポやソーマの精神的成長が如実に現れていて、非常に感慨深いものがありました。最後にパサー@長島雄一の素晴らしい演技に乾杯、あんたやっぱり最高だよ!。[転載可]

甲虫王者ムシキング〜森の民の伝説〜[ふつう]

  1. アーベント
     余り熱中出来ませんでした。[転載可]
  2. じゅじゅるさん。
    うーーーむ。判断に困る。中だるみもあったし、この辺でしょうか。良いアクションが時折見れたのは良かったです。[転載可]
  3. ゆーずー無碍たる日記
    「こんなのムシキングじゃねぇ」
    開始前ではその豪華な布陣から一番期待していた作品だったわけですが、蓋を開けてみると、昆虫たちの世界での物語という設定と逆に、どうにも地に足が付いていない作品だったなというのが私の評価でしょうか。
    この作品も確かに期待通り作画も演出も、個々の話も秀逸なものが揃っていましたけど、本来の売りであったはずの3DCGの甲虫バトルの描写が一番ぞんざいで、逆に重視したのは2Dキャラの戦闘。初期のサーカス団の大活躍に始まり、風を操りだしてからのポポやらアダー、特に最終回なんて甲虫が出てくる必然性が皆無という徹底振り。果ては移住惑星だと宇宙船だのという突飛に巨大なスケールの話を持ち出されても、こちらは唖然とするばかり。スポンサーサイドの代表であるムシキング教室との乖離なんて序盤から甚だしかった上に、ついには嫌味ごとまで言われていましたけど、むべなるかな。
    メイン視聴者である親子に、単純なバトルではなく感動や一緒になって考えてほしいテーマを盛り込む姿勢そのものは誉められるべきなのでしょうけど、明らかに匙加減を間違っていた作品でしたね。[転載可]
  4. 読一のオタク生活25年+
    途中ダレた部分もあるが、全体としてのまとまりは良好でした。残念ながら、肝心のムシが余計物。[転載可]
  5. モンストルム!
    感想は途中で切ったが、なんとか最後まで見た。ムシ置いてけぼりの最終回にこの作品の性格がよく出ていると思う。まさかこんな作品になるとは…初回には思ってもいなかった。
  6. a*capriccio
    幼い視聴者にトラウマを植えつけるような初期の鬱キングな展開が最後まで続いていれば、間違いなく名作になっていたと思う。壮大なSF設定には意表を突かれたけれど、風呂敷を広げすぎて話に矛盾ができてしまったのが残念。特にパムのキャラが…。ところでムシキング教室が好きだったって人いません?[転載可]
  7. みでぃずふぁーむ
    最終話一歩手前の「甲虫を操るだけの敵に対し戦いを挑んできた超能力も併せ持つ一家とその仲間」の構図から「突如強大な力に目覚めた敵に女神の慈愛を」という強引なオチのつけ方は、それまでの全てを忘れれば評価できなくもない。
    実際のところ、当初の設定に無理があったのであまり期待はしていなかった。「死ぬと光になる」ってのは食物連鎖に組み込まれないということだし、そのせいか、その辺に勝手に卵ができてそこから生まれるのを拾って育てるとかいう妙なことにもなってしまった。これでムシが餌として主人公を襲ったり、やたら親子を強調したりするんだから、摩訶不思議。要するに、やりたいことと設定がかけ離れ過ぎてたんだよね。やりたいこと重視の方向で話を進めることにはしたわけだが、その代償として、終盤の展開は設定との整合性を合わせようとあがいてあんなことになってしまったのではないか。でも、構成としてはやはり無茶。結果的に、本当にやりたかったことを薄めてしまったと思う。[転載可]
  8. スペランカー君の日記
    もっと深い思想や感動を与えてくれる作品になるかと思ったのだけど…なんだか雰囲気作りばかりが先行して、あまり熱いモノを感じさせてくれなかった。さらにいえばこれは本来はキッズアニメなんだけど、「親が子供に観せたいアニメ」と「子供が観たいアニメ」は違うんだなあ…というギャップを強く感じた。子供向けアニメとしてが大前提なら、どんなに雰囲気作りや過酷が展開があったとしても「子供が楽しんでみられるアニメ」を心がけて作るべきだったのでは?[転載可]
  9. matikaの日記:あきるまで
    単体のエピソードには破壊力のあるものも多かった。作品全体として迷走気味だったのがマイナス。[転載可]
  10. 鳴茂部屋 UNLIMITED
     映像面では充実してたと思う。[転載可]

甲虫王者ムシキング〜森の民の伝説〜[駄作]

  1. はみんぐのれんしゅうじょう
    話が重いとかそういう問題じゃなくて、単純につまらなかった。一年間見つづけたのに、結局最後まで気分が盛り上がらなかった。[転載可]
  2. 光希桃AnimeStation
     鬱キングとして有名でしたが、ここまで視聴者を連れて行く気のないアニメは久しぶりですね。まぁついていけなかった負け犬の遠吠えですが、ついていけた人には賛辞を送りたい。[転載可]
  3. 帝国大劇場別館
    すっかり往時の勢いを失った筐体版『ムシキング』だが、ゲームファンの間ではその原因として競合機種の台頭以上に『アニメの内容』が挙げられていることをご存知だろうか。アニメ開始当初、『良質な子供番組』だの『わからないなりに子供の心にも何かを残す』だのといった擁護意見を多く聞いたが、実際に子供向けイベントで筐体版『ムシキング』に群がる子供達がアニメのデモには目もくれない様を見てきた自分にとっては、そんな詭弁も虚しく響くばかりだ。最終決戦でムシキングが大活躍しない『ムシキング』のどこにワクワクすればいい? ポポよりも大人達が戦う姿ばかりが目立つ『ムシキング』のどこに思いを重ねればいい? このアニメは『ムシキング』が大好きな子供達の心を最後まで考えてはくれなかった。子供が見てくれない作品は子供の心に何かを残すこともできないことを、スタッフには肝に銘じて欲しい。
    扱っていたテーマは親子の絆や生死観等重いものには見えたが、それらのテーマをきちんと消化して物語に組み込むことができたのかは、極めて疑わしい。とりあえずテーマは投げかけてみたものの、スタッフ自身それをどう処理すれば良いか困っていたのではないか。ソーマがポポへの妬みから敵に回るエピソードがあるが、それ以降ソーマが迷走し続けた挙げ句『なんとなく』元の鞘に戻ってしまった例などを考えると、重く見えるテーマは単なるフェイクだったのではないかとすら思う。少なくとも自分には、ソーマが裏切るまでの経緯や心情は納得できていたつもりだったのだが、実際に裏切った後のエピソードを見たら、ソーマを通してスタッフが何を描きたかったのか、逆に見えなくなってしまった。これは一つの例にすぎず、最終回で美味しい所を全部持って行ってしまったセランの扱いなど、疑問に感じる点は多い。自分にはこのスタッフが『ムシキング』という看板を使って何がやりたかったのか、最後まで見ても結局理解不能だった。こんな小難しい理屈をこねくり回さずとも、筐体版の『外来種を率いて平和な森を侵略しに来たアダーと、旧来の穏やかな森を守ろうとするポポの戦い』というストーリーにも考えさせるテーマはいくらでも含まれていたのにと思う。
    『ブラック博士とネプ博士のムシキング講座』だけは、徹頭徹尾楽しんで見ることができた。制作者自らがこういった姿に扮して『ムシキング』の魅力を伝えようとする、そんな熱意とサービス精神が少しでもアニメ版スタッフにあれば、もう少し結果も違ったのだろうかと、寂しく思う。[転載可]

甲虫王者ムシキング〜森の民の伝説〜[見てない]

  1. 雑記::東ア大ニ法オ学タ部
    最初見逃したから見なかったんだけど、評判がすごくいいので後悔。[転載可]
  2. くすのき日記
    観たり観なかったり。宮城県では日曜日の朝から…。[転載可]
  3. takecのぼんやり
    最後すごい展開だったと聞いています。そんなことになってたのか、ぐう[転載可]

甲虫王者ムシキング〜森の民の伝説〜[見切り]

  1. 電脳アニメパス
    これも暇があったら見続けてたかも。[転載可]
  2. ぐりの部屋
    録画は全話してあるけど、残り1クールを見る気がちょっと起きません。[転載可]
  3. 【アニ鳴館】
    ある程度進んだところで「見たくない」という気持ちが芽生えてしまい、どうしようもなくなってしまった…。[転載可]
  4. バラックあにめ日記
    最初は感覚的に凄い、と思ったのですが、命の扱いに対しての姿勢に、どうしても私的に引っかかる部分があり、視聴断念。[転載可]
  5. 薄味オタクの日常
    飽きちゃいました。[転載可]
  6. BLOG@NO/ON
    合いませんでした[転載可]
  7. 雨谷の日和
    見ていて退屈だったので切り[転載可]
  8. あにめも
    出だしはよかったのにね…。[転載可]
  9. へびのあし@はてな
    良作だとは思うのですが、重くてついていけませんでした…[転載可]
  10. Parallel Universe
    見た回がことごとく暗く憂鬱な話で、それはそれで面白かった。なのに見なかったのは、水曜日のゴールデンは家にいないからとしか…[転載可]

陰からマモル!

陰からマモル![殿堂入り]

  1. BLA伝説
    メガネッ子萌え〜〜忍者萌え〜〜ということで、女キャラ無視して主人公で萌えちゃいましたが。東京アンダーグラウンドの五十鈴銀之助くん以来のメガネッ子萌えだった。オタクが見ても一般ピープルが見ても面白いんじゃない? できれば夕方6時にやってほしかったですが。[転載可]
  2. ▲SPRING MIST▼
    シリーズ構成は、コスモス荘と同じで金月龍之介。
    展開は非常にベタなドタバタギャグなれど、キャラクターの描写を丁寧に行っているおかげか、
    不快感などは一切なく、終始萌えさせてもらった。[転載可]

陰からマモル![名作]

  1. ぶろーくん・こんぱす
    何も考えずに楽しめた作品。バナーナバナナは屈指の迷曲[転載可]
  2. やっぱり「やまなこ」が大好き!
    もっと続けて欲しかったです。[転載可]
  3. 声優好きな大阪東部人の日常
    現代版らんま。是非2期目もやってほしい。
  4. Teririのうっかり日記
    安定した面白さ。終わらない日常[転載可]
  5. 詩倉凛音
    阿智太郎は最終回付近が華だ。[転載可]

陰からマモル![おもろ]

  1. Adequate Distance
    美少女だらけのハーレム、ベタなお約束、王道展開。しかし面白い。一見もえアニメなのだが、本質はラブコメ。女性キャラの特徴を判り易く極端に際立たせている。かなり良い。[転載可]
  2. 流蒼のページ
    忍者ものとか好きだから。[転載可]
  3. cryle style
    これまた終わり方がちょっと好きじゃない[転載可]
  4. Rabaのホームページ
    面白いけど、安定しすぎている
  5. たこの感想文
    良い意味で「脱力」できる作品。楽しかった。
  6. Pinkの悪魔
    ギャグアニメとしては気楽に楽しめました。空前のバナナソングとかもあったし。作画の破綻や定番のエンディングを割り引いても3点はあげよう。[転載可]
  7. サトシアキラの湾岸爆走日記(自転車でね♪)改
    常に画に足を引っ張られるワクだが、話自体はバカバカしくておおいに結構だった。メインヒロインの画が一番…なのが致命的だったか。[転載可]
  8. ある羽田方面の1日
    オーソドックスにいいものはいいという好例か。深夜アニメなのはもったいない。[転載可]
  9. 月下之茶宴
    ゆうなの告白するときの顔が絶対に忘れられません。
  10. じゃがの日記
    瓢箪から駒。『えびボクサー』から忍者。バナナの歌のインパクトにやられました。[転載可]
  11. オタクの世界へ〜road of AKIBA〜
    バカさがウケた。[転載可]
  12. 頼逞byMETHIE
    珍しくこの手のやつでは主人公が男気あふれるいいやつでした。[転載可]
  13. 脈絡もなくただ日々思うことを綴るblog
    好きなタイプの作品。[転載可]
  14. 水の小屋
    意外と手堅い作りでした
  15. 深夜アニメ館
    肩の力抜いて楽に見る作品でしたね
  16. 第23軍日常報告
    カオスだった[転載可]
  17. JUNのBLOG the 3rd trial
    勢いだけが命のギャグアニメ。登場キャラクターにステロタイプが多かったが、ギャグアニメとしてなら十分でしょう。あとはこのアニメのノリについていけるかどうかですね。[転載可]
  18. たつのりに大切なこと
    ば〜なな〜、ばなな〜ば〜なな〜♪[転載可]
  19. 適当でいこう。
    強設定の主人公に弱い…ヒロインのゆうなより他の女性キャラの方が魅力的に見えたのは意図的にやってるのだろうか。[転載可]
  20. 明日はいつも新しい日記
    ノリとしては夕方アニメに近く、最後まで安心して観られる作品だった。[転載可]
  21. もぞもぞちーむ
    絵は全般的にイマイチだったけど、楽しかった。マモルがちゃんとかっこいいので、みんなに好かれても納得と言うか全然違和感なく、単純なハーレムアニメにならなかったのも良い。[転載可]
  22. たろぁーるの日記
    名作とは言えないけれど,おもしろかったです。こういうベタな作品…ってダメなときはダメなんですが,これはうまくはまった。ゆいなのボケッぷりもよかったし,ハーレムアニメのようで,どこか違う感じも良かった。[転載可]
  23. 下手の考え休むに似たる
    王道を丁寧に作ることの大切さを再認識させられた。[転載可]
  24. 万事窮す!
    何も考えずに楽しめたラブコメでした。エンディングテーマはお気に入り♪
  25. ここには全てがあり、おそらく何もない
    大笑いして見ていました。ゆうなが、もう総取りという感じでしたね。[転載可]
  26. a*capriccio
    妙に好みなテイストで、最後の最後までストレスなく楽しむことができました。ゆうなはポンコツを通り越して、ネジが二、三本抜けてるよな。でも告白シーンにはぐっときた。[転載可]
  27. 070-アーステイル-呼出し中
    バナナの歌だけでも良かったのですが、最後にエロを匂わせたのが、陵辱?臭さを一瞬でも出したのは大きくマイナスです。この作品らしくなかったです。[転載可]
  28. カタログ落ち
    設定もよく練られているし、翻案としてもうまく考えられてました。阿智太郎モノとして軽いギャグの表現は今一でしたが、話の根幹に関わる部分は視聴者の心を鷲掴みにしてぶんぶん振り回してくれたと思います。個人的には今期終了番組の中で一番をあげたい作品かな。[転載可]
  29. ブリッジ歩行はもうできない。
    ラス前の、ゆうなの告白は可愛かったなぁ。つか、そんな最終回かよ。進展しろよ。[転載可]
  30. 鯖とコンサバ
    作画は終始良くなかったが、内容の方は楽しませてもらった。
    ギャグはお約束気味だったが、話のゆるさと相まってそこが良かった。[転載可]
  31. 神コップBloG
    何にも考えずにだらりと観られる良いアニメだった。[転載可]
  32. 一期一会
    ハーレムアニメとしては意外の面白さ。[転載可]
  33. パズライズ日記
    正統派ギャグアニメとして、大いに楽しませてもらいました。ゆうなのキャラクターは無敵ですね。そして山芽萌え。[転載可]
  34. 地底変動
     良くも悪くも、阿智太郎らしい作品w 後腐れのないバカさと、深入りしないラブコメのバランスが程よく、頭を空っぽにして楽しめる軽快さが好きでしたよ。[転載可]
  35. 甘噛みさんが通る
    OP/EDがとても良かった[転載可]
  36. After Dark,My Sweet.
    おバカなハートウォーミング・コメディ。特に突出したエピソードはなかったけど、たまにヒットするギャグと真っ直ぐで可愛らしいキャラたちが大好きでした。特に、ゆうなの天然具合が突き抜けすぎてて楽しかった。ほんわか気分で見ることができました。[転載可]
  37. 光希桃AnimeStation
     中原麻衣に乾杯。[転載可]
  38. エネルギー吸収と発散
    脱力するようなベタなギャグが意外と癖になるという、なんとも不思議なアニメでした。ゆうなも最近流行りの(?)ぽんこつキャラで非常に好み。しかし、ゆうなはぜひ後藤邑子にやって欲しかった!中原麻衣も決して悪くなかったのですが・・・。[転載可]
  39. R'sM
    ほんわかコメディとしてはなかなか良い出来.これでもう一息絵の力があったなら,もっと沢山の人に受け入れられたんじゃないかな.[転載可]
  40. Melog
    気軽に見られる萌えアニメとして、なかなか面白い作品だった。[転載可]

陰からマモル![ふつう]

  1. じゅじゅるさん。
    バーナナバナナバーナナ。オチも含めて、全部ゆうなに持ってかれちゃいましたね。[転載可]
  2. 燃えろ!!Amazon
    バナナ
  3. 現視追
    微妙。[転載可]
  4. 雨谷の日和
    陳腐なアニメでしたが、何となく見続けてました…[転載可]
  5. 読一のオタク生活25年+
    特に、害にも薬にもならない感じで、印象薄いアニメでした。[転載可]
  6. 木下クラブlog
    おトイレとバナナくらいしか残ってないです[転載可]
  7. ボーダーライン
    最後まで作画が足を引っ張った。[転載可]
  8. cha1meijiuが語る感想日記
    一通りみてたらあきるかな?[転載可]
  9. shrewd clover
    ゆうなの電波っぷりが最高でしたが最後は飽きてきた感が。[転載可]
  10. EmptyCounty
    せっかくのバカアニメだったのに、最後の最後でエエ話になったのが残念。[転載可]
  11. とよとよとよblog
    男の子が頑張っているので他の萌え系アニメよりは比較的楽しく見れました。[転載可]
  12. matikaの日記:あきるまで
    肩の力を抜いて、楽に見られました。[転載可]
  13. 人生しょせんはったり
    昔のラブコメはこうだったよなあと懐かしい気持ちに。[転載可]
  14. 鳴茂部屋 UNLIMITED
     ギャグの滑りっぷりが凄まじかった。[転載可]

陰からマモル![駄作]

  1. 雑記::東ア大ニ法オ学タ部
    見きっても良かった。[転載可]
  2. 電脳アニメパス
    この作品の雰囲気、最後まで馴染めなかったなぁ。[転載可]
  3. すかいぐらうんど
    とりたてて何と言うほどの作品では無かったです.[転載可]
  4. M.I.Factory
    こんにゃくゆうなが嫌い。受け付けないなぁ、頭の弱い子。
  5. ローリング廻し蹴り
    幼馴染少女護衛少年忍者。画面の書き文字とかネーミングが寒い。アホで面白い話もあった。[転載可]
  6. 萌え店長のダメ人間成長記
    中原のバカキャラ演技がどうにも鼻について・・。[転載可]
  7. アニメ・漫画記録
    まぁそこそこ[転載可]

陰からマモル![見てない]

  1. 何も学べない青空教室
    AT-Xで視聴中[転載可]
  2. えむいち。
    AT-Xで視聴中。ふじもとよしたか作品としては現状いちばん好きかも。[転載可]
  3. 桃月学園blog
    見てればよかったと後悔中[転載可]

陰からマモル![見切り]

  1. 秋芳堂
    ゆうなのボケっぷりについていけず[転載可]
  2. バラックあにめ日記
    シナリオは良かったのですが、演出、作画が振るわず。[転載可]
  3. 冬枯れの街
    ふつーにつまんなかった[転載可]
  4. ぬる〜いアニメの日々 Second Season
    キャラクターデザインが肌に合わなくて・・・。折角の中原舞衣なのに・・・[転載可]
  5. ANNEX爆竹オンライン
    うーん…(まじぽかの)ゆうまが許せてゆうなが許せないのは何でだろうwアホの子にも微妙な違いが[転載可]
  6. 『遍在 -omnipresence-』
     中原麻衣さんは大好きなのですが、紺若ゆうなのキャラクタは鬱陶しいかったです。[転載可]
  7. 超私的手記
    裏番組の為に断念。[転載可]

しにがみのバラッド。

しにがみのバラッド。[殿堂入り]

しにがみのバラッド。[名作]

  1. 整理整頓
    けっきょく全部恋の話で、死神っぽくないんですね。原作は違うんでしょうか。[転載可]
  2. 電脳アニメパス
    さすがに望月智充、良い雰囲気の作品に仕上げてくれてるね。[転載可]
  3. 狭すぎる世界より
    絶対少年 第3部。原作ファンの人は楽しめたかどうかはわかりませんが、俺にとっては最高クラスの作品でした。
  4. 12萌ンキーズ
    望月監督信者になりつつあります。見えたらえろい、見えないともっとえろい…。ひたすら眼差しで語る描写も好きです。[転載可]
  5. メガロでポン!
    1話完結型のオムニバスとしては結構良かったのではないかと。しかし全6話では短すぎでして、もっとじっくりと見てみたかったです。[転載可]
  6. 弥白通信Web
    望月監督のフェチズムだけが楽しみで観てました

しにがみのバラッド。[おもろ]

  1. 真空亭別館
    内容はたいしたことないですが、雰囲気というか演出で見られるものになってました[転載可]
  2. 人の褌(仮)
    脚脚脚脚
  3. じゅじゅるさん。
    絶対少年キャスト勢揃い、てだけでも(絶対少年ファン的には)見る価値はあったと思う。お話は可も不可もなく、かな。あかぬけない素朴な雰囲気のヒロインズが大変かわいらしかったです。[転載可]
  4. 浅木原書店
    変なアングルのフェチカットが炸裂する、徹頭徹尾望月智充アニメ。基本的にはほのかに染みる佳品、という風情。善哉。全6話という話数で特に問題のない作品だけど、もうちょっと見たかったなぁと思わせてくれるあたりが良作の証かと。[転載可]
  5. しを堂・・・しを日記
    意外と良かった。[転載可]
  6. くらろぐ−アニメとゲームと小説と−
    もう少し長く続けて欲しかった。[転載可]
  7. ローリング廻し蹴り
    死神アフターケア。モモは死神の仕事してないな。足だけ映すなど、変わったアングルのカメラワークは面白い。[転載可]
  8. ぐる式
    緩さが心地佳い.[転載可]
  9. ANNEX爆竹オンライン
    エピソードそれぞれ話は安っぽいものの地味なヒロインの見せる色気は「絶対少年」に続いて望月監督の芸が冴えるw[転載可]
  10. shrewd clover
    普通に面白かったです。[転載可]
  11. 甘噛みさんが通る
    もっと泣ける話が見たかったので、やや期待外れかな[転載可]
  12. Parallel Universe
    飄々・淡々とした物語の中に、ちゃっかりエロティシズムを入れるまさしく望月監督らしいフェチアニメ。情緒のないモロエロ全盛の今、そこはかとない官能的エロスを表現できるのは彼くらいかもしれない[転載可]
  13. パレ・オ・ショコラ
    これなんて絶対少年[転載可]
  14. 天の光は、星の唄
    望月作品らしい淡々としたアニメであり、やんわりと染み入る話は良かった。とはいえ、やはり地味で派手さに欠ける事は否めなく、いまいち盛り上がりに欠けるアニメであったことも確かであった。[転載可]
  15. Grow_oneのページ
    地味な人情話が多かったが、楽しく視聴できた。[転載可]
  16. 『遍在 -omnipresence-』
     安心して観られる、望月智充監督作品ですね。[転載可]
  17. エネルギー吸収と発散
    「絶対少年2」とでも言うべきアニメ?望月監督らしいフェティシズムあふれるレイアウトやカメラワークが存分に味わえました。お話はよくある「いい話」なのですが、死神のモモが今ひとつ活躍できなかったのは残念なところ。[転載可]
  18. ひねくれ市民球場
    脚足肢あし脚足肢あし脚足肢あし脚足肢あし脚足肢あし脚足肢あし、男気。
  19. 鳴茂部屋 UNLIMITED
     其れ成りに面白かったような気はするのだけど、覚えているのはキャストが『絶対少年』と被りまくってた事くら い……。[転載可]
  20. アニメ・漫画記録
    半月と同じく、アニメ世代が大きくなって書いた内容だなと。[転載可]

しにがみのバラッド。[ふつう]

  1. 雑記::東ア大ニ法オ学タ部
    望月節は嫌いじゃないけどそれほど好きでもない。[転載可]
  2. なんやらサイト(仮)
    なんか、とりとめて目立ったところはなく、かといってひどかったわけでもなく。
    はっきりいえば、何もないアニメだったなぁ。それは原作を読んだときにも感じてたことなんだけど。
    泣けるような話ではあるけど表現上は淡々と流れていく。さして盛り上がるようには作ってないんですよ。だからそう感動するかというとそうでもないんですね。
    だから、作中でモモが泣いてると正直「何故に?」とか思ってしまうわけで。

    ハートフルと謳ってる割には全然感情が沸き起こらないのであった。[転載可]
  3. 燃えろ!!Amazon
    フェチアニメではあったけど
  4. マジカルポット
    死をテーマにしたオムニバスに徹し、死神少女は出さなかった方が、まとまり良かったような…
  5. やっぱり「やまなこ」が大好き!
    まあまあ[転載可]
  6. バラックあにめ日記
    「命」に対する向き合い方に甘さが見られます。[転載可]
  7. 下手の考え休むに似たる
    設定の魅力を引き出しきれなかった印象。[転載可]
  8. 070-アーステイル-呼出し中
    絶対少年スタッフの次作として楽しみにしていましたが、今ひとつ盛り上がりに欠けました。[転載可]
  9. 萌え店長のダメ人間成長記
    全6話で1話完結モノでしたが、それほど面白味を感じられず・・。望月監督のコンテだけが全ての作品でした(^^;;[転載可]
  10. WAVEのブルーコスモス万歳!!
    とりあえず・・・死神の仕事をしましょうよ。[転載可]
  11. パズライズ日記
    そこそこの面白さだったかと。絶対少年スタッフらしさが随所に出ていましたね。[転載可]
  12. 田代具
    率直に言っちゃうと、眠い作品。いや、「心に優しい」と言うのは良く分かるし、その為の終始抑えた演出なんだろうけど結局そこから何も見出せなかった感じ。これはそういう色の作品だったのか、それとも受け取り手であるこっちの問題なのか、分かり難い。人の生き死にを扱う死神の話なのに、その死に直接向き合う事の無かった話が多かったのが印象強い。事後の話であるとか、一応ストーリーテラーの白い死神モモもいるけど基本そのお節介と言うか、アフターケアみたいな事柄ばっかりだったし。いやアンタそこで泣かれても!!とか、しばしば思ったなぁ。静かで抑揚が無かったからこそ、こっちを揺さぶるものも無かったか。モモに特別存在理由も特に見えなかったし(いないと話になら無いだろうが)、原作ではどんな感じだったんだろ?
    後はイヤに小中学生の男女がキャッキャ言ってるだけの様な話も多かった気も。そんなこんなで全然話に乗れなかったし、結局30分ボケーッと眺めてる事が多かった。それには十分に足ったからこの評価。悪か無いけど良くも無い、そんな感じ。同じ枠で前番組だった「半分の−」と同じで、個人的にやっぱりラノベ原作はダメなのかなぁ?と思わされた。[転載可]
  13. 光希桃AnimeStation
     1話の構成によるミスリードに見事に引っかかった。そりゃただ命を運んでいるだけじゃ普通の死神だけどさー。その後既に死んでる人以外誰1人死なないなんて…。基本ラブコメだと知っていればもう少し楽しめたかも。[転載可]
  14. 立喰いレビュー(ネギ抜きで)
    望月監督らしいシンプルなキャラと演出の雰囲気は悪くなかったんだけど、ベタな泣かせ話に最後まで感情移入して観ることができなかったなぁ。とくに、泣かせのシーンでモモが一緒に泣くのが「ハイみなさん、ここ泣くとこですよ〜」って言われてるみたいでよけいだったです。[転載可]
  15. Melog
    全体的に、あんまり面白くなかったです。[転載可]

しにがみのバラッド。[駄作]

  1. The Endless Past
    もう少し何とかなったのではないかと[転載可]

しにがみのバラッド。[見てない]

  1. じゃがの日記
    原作好きで楽しみにしていたのに・・・WOWOWなんて。[転載可]
  2. えむいち。
    2話以降視聴。話が進まないのはちょっと気になった。[転載可]
  3. ゆういちの極禁欲日記
    時間が無くて見逃し。。。後で見ますよ。[転載可]

しにがみのバラッド。[見切り]

  1. almostblue.org
    1話のみ視聴。眠くなった。原作は結構読めたんだがなー…。[転載可]
  2. アニメゼロカスタム
    1話完結だといつでも切れちゃう。全6話なら尚更。[転載可]
  3. 【アニ鳴館】
    始まるのがあと1ヶ月早いか、1ヶ月遅ければ見ていたと思いますが……。[転載可]
  4. BLOG@NO/ON
    合いませんでした[転載可]
  5. もぞもぞちーむ
    暗そうな話だし、あんまり続きを見る気になれなかった。[転載可]
  6. ボーダーライン
    そういう話だとは分かっていても、いきなり女の子が天に召されるのは…。[転載可]
  7. nomad,monad.
    シナリオ面が弱かった気が。[転載可]

焼きたて!!ジャぱん

焼きたて!!ジャぱん[殿堂入り]

焼きたて!!ジャぱん[名作]

  1. 流蒼のページ
    これも原作を理解した上で、さらにスパイスが効いていて面白かった。[転載可]
  2. アニメは声優 しゃっふる
    パロディの表現は原作を超えた。初期の頃は声優陣がボロクソに言われたが、終盤には大分成長したと思われる。個人的にはモニカが最萌。
  3. PCとタイピングとアニメの旅人
    ど派手なリアクションがおもしろいだけでなく、パンの勉強にもなるという一石二鳥なアニメだった。タンパク質分解酵素プロテアーゼなど難しい用語がすぐに覚えられた。[転載可]
  4. 甘噛みさんが通る
    ピエロのエピソードは特に良かった[転載可]
  5. とよとよとよblog
    パロディはそれなりに面白かった。原作未完なのにアニメでちゃんと完結させただけでも高評価だと思います[転載可]
  6. 神聖リオデジャネイロ王国
    スポンサー(ヤマザキパ○)にいいように使われた感がありますが、冷静に考えるとこんな奇天烈番組を放送してくれただけでもうスポンサー様様ですよ。結局ベースがダジャレなので、なるべくシュールな笑いを目指し続けた原作に対し、馬鹿馬鹿しい映像と音楽と役者のテンションでガンガン押しまくるアニメ版。笑いの趣向は十人十色なので万人にお勧めすることはできませんが、ダジャレ1つ言うために10分使うのは…僕の中ではアリです。大好きです。アフロ@東地宏樹、河内@阪口周平、諏訪原@坂詰貴之、ピエロ@関智一、黒柳@子安武人、キッド@堀内賢雄、等など…彼等が織り成す奇天烈な笑いの数々に何度白旗を揚げたことか(笑)。特にモナコカップ編のぶっ壊れっぷりは極まってるので、自分が駄目人間だと思う人は是非!。[転載可]

焼きたて!!ジャぱん[おもろ]

  1. Adequate Distance
    リアクションだけに総てを注いだ作品。インパクトだけを楽しむのに良い。[転載可]
  2. JUNのBLOG the 3rd trial
    シリーズを通して一定のレベルを保った良作です。ばかばかしいまでのリアクションも原作から忠実にパワーアップして再現。アニメオリジナルの話も原作からさほど離れているとは思いませんでした。[転載可]
  3. 本放送アニメ感想記
    どちらかといえばネタアニメとして[転載可]
  4. アニメ好き日記
    最終回が急ぎ足だったのが残念だったけど、全体的に面白かった。[転載可]
  5. 雨谷の日和
    原作が面白すぎますね。アニメでもぎりぎり頑張っていたと思います[転載可]
  6. 才谷屋
    リアクションが毎回楽しみでした[転載可]
  7. M.I.Factory
    最後の打ち切りっぷりが凄い。女性キャラがいちいちエロいのが。
  8. (*´Д`)<...
    アニメが原作に追いついてしまってブツ切れ状態で終わってしまったけど、マンネリになっても続いて欲しかった。[転載可]
  9. ここには全てがあり、おそらく何もない
    リアクション、それだけで言い表せる番組でした・・・。[転載可]
  10. a*capriccio
    よい打ち切りでした。やはり69話も見てると愛着が湧く。初期の黒やんによる、危険かつ馬鹿馬鹿しいリアクションが大好きでした。モナコカップ編あたりで中だるみはしたけれど、毎回安定した笑いを提供してくれた。ありがとうぺぷみマン。君には一番笑わされた気がするよ。[転載可]
  11. メガロでポン!
    大げさなリアクションは好きでした。終盤はパロばかりだったのがちょっと気になりましたが…。[転載可]
  12. After Dark,My Sweet.
    手を変え品を変え飛び出してくるネタに、次は何が出てくるのかとわくわくさせられました。やりすぎ演出も楽しい。唯一の欠点は、パンなんかどうでもよくなってくることでしょうかね。[転載可]
  13. TomOneのねもと
    終了間近はしょぼい。[転載可]
  14. 立喰いレビュー(ネギ抜きで)
    最終回が駆け足だったのをのぞけば、毎回バカバカしいノリで楽しく観ることができました。声優さんたちの演技がノリノリだったのも楽しかったです。[転載可]
  15. 限られし空で語る日々
    主人公にあまり惹かれなかったのに最後まで楽しめたのは、周りのキャラと何よりリアクションのお陰というしか。[転載可]
  16. R'sM
    ネタ的に大変チャレンジャーな原作を無理やりに消化してゴールデンタイム用に仕立て上げ直した作り手の根性が凄かった! 伝説に残りそうな回もいくつかあったなぁ…[転載可]
  17. Melog
    終盤はちょっとあざとい感じもしたけど、リアクションはなかなか面白かった。「ごはんですよ」の回の大々的なやり方は、結構感心してしまった。[転載可]

焼きたて!!ジャぱん[ふつう]

  1. 電脳アニメパス
    桃屋の人をホントに出してくるとは思わなかった……[転載可]
  2. じゅじゅるさん。
    黒柳&ピエロの死を恐れないリアクション芸には頭が上がりません。放映当初、声の方面で不安の声があった月乃ですが終わってみればこれ以上ないキャスティングでしたね。かわいかった。でも一番好きなキャラはキッド。[転載可]
  3. 燃えろ!!Amazon
    桃屋は。。。
  4. ぶろーくん・こんぱす
    伝説のピエロのリアクションは良かった[転載可]
  5. 焼野原の孤独
    作品自体は普通ですが連携してパンを売る事業は良かったんじゃないかと。原作のネタバレをするようにしてしまったのは失敗かな[転載可]
  6. 頼逞byMETHIE
    原作の展開が相当アレなのでここで終わらせるのは正解です[転載可]
  7. 浅木原書店
    最初の頃はいちいちアホなリアクションがとても面白いアニメだったけど、結局マンネリは避けられず、ギリギリなネタに走るしかなくなった時点でたぶん終焉を迎えていたんだろうな。新人戦までなら「おもろ」だけど、それ以降のグダグダが酷かったので「ふつう」で。[転載可]
  8. ToyandDiary
    原作同様、話が進むほど魅力減。
  9. 何も学べない青空教室
    気付けば全部観てた(笑)「なんやて!」は一時口癖になったよ[転載可]
  10. 下手の考え休むに似たる
    アニメ独自の演出が健闘していた。[転載可]
  11. 070-アーステイル-呼出し中
    リアクション命でしたので、序盤でねたが切れたように思えますし。世界を相手にした後での敵は……[転載可]
  12. 光希桃AnimeStation
     最後ぐだぐだ。おもしろいのは新人戦までだったかな。モナコカップから微妙になった感じ。…えーと、つまり月乃の出番が少ないとおもしろくないということか!?(違います[転載可]
  13. matikaの日記:あきるまで
    最後駆け足になったけど、原作を大事にしていたと思います。[転載可]
  14. 鳴茂部屋 UNLIMITED
     原作未完の作品の最終回としてはあんなモンじゃないかと。
  15. アニメ・漫画記録
    そこそこかな。全部見れてないけど[転載可]

焼きたて!!ジャぱん[駄作]

  1. ローリング廻し蹴り
    パン作り勝負。駄洒落で落とすのはワンパターン過ぎだ。[転載可]
  2. みでぃずふぁーむ
    速水奨の活躍に乏しいのが痛い[転載可]

焼きたて!!ジャぱん[見てない]

  1. くすのき日記
    宮城県で視聴できなくなったため、泣く泣く視聴停止。[転載可]
  2. へびのあし@はてな
    最後のほうではパン作りの話はどこかに行ってしまったような…?[転載可]
  3. 萌え店長のダメ人間成長記
    原作で十分[転載可]

焼きたて!!ジャぱん[見切り]

  1. ぐりの部屋
    リアクションも流石に飽きるなぁ[転載可]
  2. バラックあにめ日記
    味っ子をやりたかったんでしょうが、単なる悪ふざけに。[転載可]
  3. BLOG@NO/ON
    録画してまで見ようとは特には思いませんでした[転載可]
  4. 読一のオタク生活25年+
    とびとびに、見たり、見なかったり。[転載可]
  5. シバッチの世間話
    何となく観る気が無くなりました。[転載可]
  6. ブリッジ歩行はもうできない。
    良い釘宮でしたが、前半見損ね続けたので切り。[転載可]
  7. 紅 咲黒 黒の聖室
    面白くて毎週見てたんですが、途中で一話録画し忘れてそのまま。[転載可]
  8. 『遍在 -omnipresence-』
     あの変な方言が駄目でした。[転載可]

金色のガッシュベル!!

金色のガッシュベル!![殿堂入り]

  1. After Dark,My Sweet.
    まったく原作を知らずに見始めて、いつの間にか抜け出せない状態にまで引きずり込まれた作品。この作品があったからこそアニメ感想を書き始めたという、私にとってまさに人生を変えてくれちゃった一本です。笑いと感動の振り幅が尋常じゃないストーリーと、突拍子もなく個性の強いキャラクターたちに振り回された時間は、本当に楽しかった。アニメとしての出来にばらつきはあったものの、出来の悪いエピソードも含めてすべてを許せるほど、別格の存在でした。この作品に出会えて良かった、と心から思います。[転載可]

金色のガッシュベル!![名作]

  1. こんがり焼あじ
    終わり方が打ち切りくさいのが残念[転載可]
  2. くすのき日記
    私がアニメに漬かってからのほとんど全ての時間を共有してくれた作品。私のアニメの視野を広げてくれたよう。[転載可]

金色のガッシュベル!![おもろ]

  1. アニメは声優 しゃっふる
    人気があったのに打ち切りになったのは、やはり原作のストックが切れたからでしょうか。途中交代された大谷育江さん復帰と同時に第2期シリーズを期待してます。この作品は多数の名キャラソンを生み出したことも評価が高い。
  2. 浅倉卓司(三日坊主)
    原作との兼ね合いでラストは大変そうでした。[転載可]
  3. 水色石の雑記帳
    最後は残念な終わり方でしたが、3年間楽しませてもらったのは確かです。デモルトとの戦いあたりが一番燃えました。
  4. 全てが台無し―雑記帳―
    前半の100人編は良かったけどその後は蛇足感が強い[転載可]
  5. M.I.Factory
    回によって出来の差が激しい
  6. ここには全てがあり、おそらく何もない
    途中で終わったのが、つくづく惜しい・・・。ぜひ、続編を![転載可]
  7. 光希桃AnimeStation
     結局風呂敷を畳みきれなかったか…といったところ。原作を強引に終わらせてでも最後まで見たかった。原作がしっかりあるところは実に楽しかったのですけどねぇ。[転載可]
  8. R'sM
    ギャグとシリアスが渾然一体となって3年に渡って物語を回した秀作.とても好きでした! 最後は原作未完の作品としては精一杯まとめたものの,物足りない部分も多かった.[転載可]
  9. アニメ・漫画記録
    いい作品だった。最終回を見逃したのは痛かった。[転載可]

金色のガッシュベル!![ふつう]

  1. 電脳アニメパス
    ラストが原作に追いついて同時進行だったから仕方が無いけど、あれだけ原作と違う展開にしたら、もし続編作るとかなったら大変だろうね。[転載可]
  2. たつのりに大切なこと
    アニメオリジナルの展開が…[転載可]
  3. 本放送アニメ感想記
    ファウード編で評価を大きく下げた[転載可]
  4. 雨谷の日和
    原作に追いついちゃったのが痛いですね。オリジナルシナリオがつまらなかった[転載可]
  5. 千里夜行のアニメやゲーム日記+ +
    ファウード編後半のオリジナル展開がいただけなかった。[転載可]
  6. 下手の考え休むに似たる
    原作再現としては上々だったけどそれ以上にはなれなかった印象。[転載可]
  7. Parallel Universe
    原作での白熱したクライマックスをアニメにできないのは完結してない原作アニメの宿命とはいえ、もう少し計算できなかったのかと悔やまれる。主役キャストについての不運も重なり、あと一歩の詰めが惜しかった[転載可]
  8. 神聖リオデジャネイロ王国
    重要な話や良い話、どうしようもない話はしっかりと作られていましたが、全般的なクオリティは低かったので“ふつう”止まりにしました。原作は近年まれに見る素晴らしい週刊少年漫画なので、様々な不幸や商品展開などの諸事情に翻弄されてしまったのは本当に残念です。[転載可]

金色のガッシュベル!![駄作]

  1. 目が粒子砲
    戦闘シーンの迫力の無さは異常。原作好きだっただけに残念でならない[転載可]

金色のガッシュベル!![見てない]

  1. 萌え店長のダメ人間成長記
    原作で十分かな・・と。[転載可]
  2. TomOneのねもと
    見終わらなかった[転載可]
  3. matikaの日記:あきるまで
    時間帯が2度変わって、しばしば見逃してしまうことがあったのが残念でした。[転載可]
  4. takecのぼんやり
    指の怪我があっても終わってたのでしょうか。[転載可]

金色のガッシュベル!![見切り]

  1. アニメゼロカスタム
    長すぎましたねぇ。大谷育江さんがいる間に終わってほしかった。[転載可]
  2. ぶろーくん・こんぱす
    ビクトリームは最強。ベリーメロン![転載可]
  3. 【アニ鳴館】
    1話から下ネタをやることで、如何に内容が良くとも離れる視聴者はいるのです……。[転載可]
  4. 薄味オタクの日常
    見ても見なくてもいいアニメ[転載可]
  5. BLOG@NO/ON
    合いませんでした[転載可]
  6. 質問は一切受け付けん!
    サンデーモーニングの裏なので[転載可]
  7. 甘噛みさんが通る
    序盤で肌に合わないと判断[転載可]
  8. とよとよとよblog
    ゾフィスを倒す所までは観たのですが,それ以降は視聴がたまっていつのまにか切り。王を決める闘いと言いつつどんどん話が膨らんでいってそれについていけなかった感じです。[転載可]

Canvas2〜虹色のスケッチ〜

Canvas2〜虹色のスケッチ〜[殿堂入り]

  1. やっぱり「やまなこ」が大好き!
    エリス最高!お幸せに![転載可]
  2. 詩倉凛音
    原作<アニメ版。[転載可]
  3. ナナミの雑記部屋
    鳳仙エリスの逆転サヨナラ満塁ホームランEDに感激!![転載可]

Canvas2〜虹色のスケッチ〜[名作]

  1. 観測気球
    最終回には唖然[転載可]
  2. 萌え店長のダメ人間成長記
    最終回だけで黒歴史になってしまった不憫な作品。途中までは良くできた三角関係ものだっただけに、非情に残念です・・・。霧ちゃんが可哀想(T_T)[転載可]
  3. 桃月学園blog
    どうしてもエリスEDは認めたくないっ!霧カワイソス[転載可]
  4. Phase-D
    もっと華があれば殿堂も[転載可]
  5. 人生しょせんはったり
    ヒロインを二人に絞り、残りを彼女たちの友人として有機的に広げた人間関係は大正解。最後までどちらが選ばれるか読めない争奪戦も楽しかったです。[転載可]
  6. アニメ・漫画記録
    エロゲにしてはまれに見る名作だった。恋愛模様の描写がすばらしかったというかよくできてた。悪女キリ撃沈。エリスとひっつくのはわかっていたんだけど。絵が酷かった。[転載可]
  7. ▲SPRING MIST▼
    事故のトラウマで赤い絵の具が使えないなんてトンデモ設定に、一度はめげそうになりましたが、いつの間にかハマってました。
    約束をすっぽかされた上にラストでフラれるという、
    踏んだり蹴ったり状態だったジャージおばさんが不憫でなりません![転載可]

Canvas2〜虹色のスケッチ〜[おもろ]

  1. 電脳アニメパス
    前半でエリスとの決着をつけて、後半は霧との関係を深めていく展開かと思ったら、最後の土壇場で逆転ってのが酷い話。あのまま堅実に霧でゴールインしてたら名作にしてたんだろうけど……[転載可]
  2. Pinkの悪魔
    霧エンドだったら2点をつけるつもりでしたが、個人的にはスタッフの方にうまくはめられてしまったと思うので敬意を表して3点を差し上げます。思えば霧は浩樹を止めようとする存在、エリスは浩樹を前に押そうとする存在っていうのが答えになっていたのですね。[転載可]
  3. babittoのアニメ日記
    丁寧さを感じるドラマ展開を毎週楽しんでいました。
  4. 秋芳堂
    霧エンドで確定だと思ってたのに・・・[転載可]
  5. 頼逞byMETHIE
    最終回は確かに強引でしたがそれまで見ていた楽しかったのでこの評価です。[転載可]
  6. 脈絡もなくただ日々思うことを綴るblog
    予想外におもしろかった。[転載可]
  7. BLACK CRUSADE
    ラスト数話の展開さえもうちょいどうにかなっていれば名作に入れたんだけどなぁ。[転載可]
  8. 声優好きな大阪東部人の日常
    最終回のせわしなさを除けばそれなりに面白い作品。
  9. JUNのBLOG the 3rd trial
    主人公の浩樹がいつまでもうだうだしていたため、中盤話が全然進んでいない感じを受けたのがつらかったですね。優柔不断はハーレムものの宿命ですが。[転載可]
  10. ぬる〜いアニメの日々 Second Season
    ラストは非難囂々でしたが、大人の恋愛を描こうとした点は評価したい。[転載可]
  11. あにめも
    なぜか毎週本気にならずにいられない恋愛っぷりでした。[転載可]
  12. M.I.Factory
    展開は納得いかないし途中の中だるみもあったけど。全体通しては割と。
  13. 下手の考え休むに似たる
    オチでびっくりさせるところまでトレンディードラマしなくてもよかったのに。[転載可]
  14. いまどきひぃとZ.0
    大どんでん返しに驚きつつ、こんな評価でどうでしょう?[転載可]
  15. ローリング廻し蹴り
    学園恋愛、従妹と幼馴染。最後までどちらを取るか気を持たせたが、エリスを取ったので私的には満足のいくラストだった。[転載可]
  16. ボーダーライン
    前半1クールは無くても良かったんじゃ…。
    2クール目からはかなり良かったけど、最後の最後霧がちょっと可哀相だったなぁ。[転載可]
  17. 淡々とした日々
    単なるハーレム物にせず、キャラそれぞれに夢を持たせて深く掘り下げたつくりは非常に良かったが、どうも最終回が釈然としなかった。
    結果はあれでよかったと思うし、そうなった意味もわかるけど、描写不足って言うか、もう少し表現しようがあったんじゃないかって気がする。
    良い作品だったとは思うけど、そこらへんの違和感がどうにも後味を良くないものにしてて、自分の中ではちょっと名作とは呼びにくい感じです。[転載可]
  18. えむいち。
    引っ越しの関係で、最後のほう良い映像で観られなかったのが残念。この結末は本当にハッピーエンドなんでしょうか? 別に、第三の女として可奈ちゃんが先生を奪っていってほしかったという気はありませんが。[転載可]
  19. 神コップBloG
    途中まで割と理性的なシナリオだったのにラストで「やっぱり妹サイコー!」などんでん返しがあって吹いた。[転載可]
  20. パズライズ日記
    大逆転エリスエンドは、エリスファンとしては嬉しかったですが作品としては微妙。締めへの流れがもっとよければ名作だったんですけどね。
    朋子の可愛さは異常です(笑)。[転載可]
  21. メガロでポン!
    最後で突然のエリスEDにはただビックリするばかり。霧さんへのフォローが何もなく報われませんでした。ただ三角関係を中心に描いていたので他のキャラにぶれることが無く、作品としては結構まとまっていたと思います。[転載可]
  22. 甘噛みさんが通る
    すごいオチにびっくり。しかし嫌いじゃない[転載可]
  23. After Dark,My Sweet.
    主人公ハーレムになることなく、自分の夢を追い続ける女の子たちそれぞれの描写が魅力的でした。浩樹を取り巻く恋愛関係も、あまり強引な展開がなかったのが好印象。ただし、最終話はあまりにもキャラクターを雑に扱いすぎていて、構成に疑問を覚えました。[転載可]
  24. Elwood's Webpage
    登場キャラクターを1人ずつ片付けるのではなくメインキャラに注力した作りが良かったですね。後半では浩樹・霧・柳・エリス4人がどろどろした関係になってより見応えがありました。[転載可]
  25. 光希桃AnimeStation
     終わって落ち着いてみれば「おもろ」ぐらいかな。話数がある分楽しめましたけど。エリスエンドに至る布石がいまいち見えてなかったかなぁ。登場人物たちはエリスエンドに向かわせようとしているのはわかったのですが、浩樹の気持ちが最後までよく見えないままでした…。いつ恋心に変わったんだろうか…。[転載可]
  26. パレ・オ・ショコラ
    霧かわいそすぎ。[転載可]
  27. CCSF
    サブヒロイン達が主役達のサポートに徹した御蔭で、女の子同士の関係性が自然に深く描かれていて楽しかったです。でもラストは……浩樹の思考の飛躍にまるで付いて行けないのがどうにも。三角関係の結末は期待通りでも、過程がこれでは一徹あばれするしかないです。[転載可]

Canvas2〜虹色のスケッチ〜[ふつう]

  1. アニメは声優 しゃっふる
    途中まではエロゲ原作らしからぬ良く練られたストーリー構成だと褒めていたが、最後の超展開に呆れた。終わり悪ければ評価激減です。
  2. 月下之茶宴
    この展開でエリスエンドになるのは納得がいかないし、理由もよくわかりませんでした。霧に再び告白された時に浩樹がどう返事をしたのか描写しなかったのが原因の全てではないでしょうか。
  3. The Endless Past
    ちゃぶ台返しのラストに唖然[転載可]
  4. 深夜アニメ館
    そこそこ面白かったけどラストが・・・あれはねーだろ。
  5. 全てが台無し―雑記帳―
    前半だけなら良作。[転載可]
  6. 読一のオタク生活25年+
    霧エンドなら、名作か殿堂だったのに!。[転載可]
  7. (*´Д`)<...
    あのラストはないだろ。[転載可]
  8. ここには全てがあり、おそらく何もない
    エロゲー原作にしては、頑張ったのではないかと。ラストのオチには、少々言いたい事もありますが・・・。[転載可]
  9. 木下クラブlog
    原作プレイしてみたいなぁ、くらいは想いました[転載可]
  10. 070-アーステイル-呼出し中
    まさかあんな終わり方をしようとは…… せっかく評価が上がっていたのに吃驚だ。最終エピソードは大失敗だと感じる一人です。[転載可]
  11. ブリッジ歩行はもうできない。
    霧ルートかエリスルートかドキドキしながら見てました。最後は逆転ホームランでしたねぇ。つか霧さんに謝れ。[転載可]
  12. ひねもす のたりのたり
    柳がイ〜感じに所々勘違い妄想できて楽しめた[転載可]
  13. 田代具
    こいつぁヒドイ男の話だなぁと。エロゲーと言うかギャルゲー原作として、ここまでダメダメな主人公は初めて見たかも知れない。幼馴染に告白されてフッてしまうは、そうかと思えば親友が出し抜いて絵のモデルにしちゃった事で身を潰して廃人同然の生活するわ、トラウマ持ちで自分を慕ってくれる従兄妹と同居するわ、枚挙に暇が無いぐらいダメな要素が一杯だった。大体絵を諦めたクセに美術講師を目指そうなんて魂胆からして女々しい。正直最後にエリスを選んだ時点で置いてかれた感がアリアリとしたわな。今更遂になる絵を描いて大団円…ってなるかよって。
    基本的には主線の3角関係が結構きつくて、それ以外にも色んなサブヒロインがいてもあんまり絡んで来る事は無し。でも、そっちのエピソードの方が見易かったりしたから更に困った話。いつまで経ってもグダグダしてる主人公を見るのって、かなりストレスになるんだなぁと、そう思った。とりあえず、最初から最後まで踊らされた霧は心底可哀相だ。最初から最後まで作画も安定して、話自体も多分そんなに悪くなかっただけども(脚本も普通だったと思う)、どうにも主人公の煮え切らなさがずっと引っかかってフルで作品を堪能出来なかったモヤモヤした感じ。勿体無い様な気がするけど、まぁそこまでして楽しむべき毛色の作品でも無いかって気もする。[転載可]
  14. ゆういちの極禁欲日記
    無難に面白かったかな。[転載可]
  15. ゆかねカムパニー
    実は一番楽しみな作品でした。エリスが好きっ。[転載可]
  16. 『遍在 -omnipresence-』
     作画レベルは低かったのですが、何とか観続けられるだけの内容はあったと思います。[転載可]
  17. たなか6/17
    エロゲ原作アニメの主人公の主流は優柔不断で、視聴者は主人公の煮え切らない態度にイライラし、主人公のせいで不幸になるヒロインを哀れむという構図になることが多かった。
    そんな風潮に対して「この主人公が優柔不断というのが良くない、主人公の意思が介在しないため、主人公に非が無いように見えるドンカンという設定にしたらどうだろう」という考えの下に主人公が作られたのがこの作品である………(と予想)。
    するとどうであろう。主人公はヒロイン達の決死のアプローチを悉くスルーしたり、自らを恋い慕う少女に平気で他の女性との恋愛についての相談を持ちかけたりとやりたい放題である(笑)。これらの事が悪意なく……というか意思すら無く行われるのだから余計タチが悪い。ヒロイン達は何故こんな男に惚れてしまったのか嘆くしかない。
    まぁ私は性悪にして悪食でそんな展開こそ面白く頂けるような人間なので、ケラケラ笑いながら見ていたのだが…それでもあのラストはいただけない。このような主人公なので、何の予兆も無しにいきなり最終回付近になって憑かれたように「オレは実はエリスが好きだった」などと言われて、ヒロインの一人とくっつこうと急いでも、何だかなあと思うしかない。主人公は誰とくっつくとか以前に、人並みに恋が出来れば御の字な恋愛社会不適合者なので、最後の展開にはやはり疑問が残る。折角アニメというメディアでザンシンな(笑)主人公を用いたのだから、エロゲの誰々ルートのようなシバリに捕らわれず、主人公の成長ストーリーくらいに纏めておけばキレイに収まっただろうに。まあ、魅力的な主人公では無いのでそんなことをされても喜ぶのは私くらいのものだろうが。

Canvas2〜虹色のスケッチ〜[駄作]

  1. たこの感想文
    ヒロイン2人と主人公の三角関係、というところに絞ったのは良いが、それなのに、最後、伏線も何も無いどんでん返しはどーかと…。
  2. サトシアキラの湾岸爆走日記(自転車でね♪)改
    最終話でこれほど評価を下げた作品もないだろう。あれがなければ面白は確実だった。意味不明ラストとして、記憶に刻まれるべき。[転載可]
  3. アニメゼロカスタム
    最初のほうから原作無視の設定で嫌だったのに、最後まで原作ぶち壊しでした[転載可]
  4. ぶろーくん・こんぱす
    エリスEDは別にいいけど、霧に対するフォローが全くないので後味が悪すぎ。最終回で一気に印象が最悪に。[転載可]
  5. 水の小屋
    よくこれで2クールも作ったものだ。
  6. 冬枯れの街
    最終話でやってしまいましたその6、というか未だに最終話のことを思うと腸が煮えくり返ります、それまでの感動を返してください[転載可]
  7. a*capriccio
    「終わりがダメならすべて台無し」を見事に体現したアニメ。ヒロインをエリスと霧の二人に絞ったのは正解だった。三角関係の描写も丁寧でよかった。それなのに、最終話で今まで積み重ねてきたものをすべてぶち壊してしまった。こんなことなら霧EDの方がよっぽどよかったと思います。[転載可]
  8. エネルギー吸収と発散
    何で見続けたのか今でも不思議。毎回性格が変わる浩樹、ちょっと進んではまた戻ってを繰り返すだけのシナリオ、出てくる意味のない大量の脇役ヒロインズ。浩樹を中心として話を進めているのに、毎回性格が変わるわヘタレすぎるわで全く楽しめませんでした。[転載可]
  9. 鳴茂部屋 UNLIMITED
     コレまでの展開を全て無に帰すかの如き酷い最終回。断じて許すべきではない。[転載可]

Canvas2〜虹色のスケッチ〜[見てない]

  1. TomOneのねもと
    見終わらなかった[転載可]

Canvas2〜虹色のスケッチ〜[見切り]

  1. バラックあにめ日記
    お話が地味な上にのっぺりとした演出で、眠くなります。[転載可]
  2. 雨谷の日和
    見所なしと言う感じ[転載可]
  3. もぞもぞちーむ
    話が暗そうだし、いかにもギャルゲー原作っぽいのが苦手なので。[転載可]

おろしたてミュージカル 練馬大根ブラザーズ

おろしたてミュージカル 練馬大根ブラザーズ[殿堂入り]

  1. チャーリー学園通信*CharlieTimes
    見続けていくうちにノリに慣れいつしか中毒に(汗)。イチローほどのエロ可愛い男性キャラは貴重。[転載可]
  2. 試行錯誤のこの暖かき日々
    ナベシンが突っ走った迷作[転載可]

おろしたてミュージカル 練馬大根ブラザーズ[名作]

  1. 電撃JAP
    ナベシンはやはり牙を研いでいたことを確信しました。
    音楽の使い方もGOOD![転載可]
  2. 親不孝日記
    いろいろギリギリなネタが多くて大変楽しかったです。[転載可]
  3. 薄味オタクの日常
    いろんな意味で「挑戦的」だった作品。それなりにヒットして良かったですなぁ。[転載可]
  4. 本放送アニメ感想記
    カオスアニメとして名作。ラスト前の作画崩壊は痛い[転載可]
  5. WaterSilver
    馬鹿騒ぎこそナベシンアニメの真髄。
  6. EmptyCounty
    ミュージカルコメディアニメという試みは成功していたと思う。深夜帯の放送だったのだからもっと黒くても良かったかもしれない。[転載可]
  7. メガロでポン!
    最初は面白かったんですが、やっていることが次第にワンパターンに。もうちょっと変化があれば良かったと思いますが、新しいことに挑戦したそのチャレンジ精神は買います。[転載可]

おろしたてミュージカル 練馬大根ブラザーズ[おもろ]

  1. アニメは声優 しゃっふる
    黒アニメは面白いの法則。武富士ネタには笑いましたし、ミュージカルも斬新で良かった。声優も意外と棒読みでなかったのも○。
  2. ねこまくら
    5段階評価とは別に、審査員特別賞かなんかあげたい。ミュージカルナンバーにのせておバカなネタを畳み込む、一撃離脱アニメだったけど、印象は強烈だし、なにより他のどのアニメにも似ていない。[転載可]
  3. Rabaのホームページ
    最初は良かったのに、息切れしてしまった
  4. Pinkの悪魔
    世間的に影響の大きそうな、占い師(○木数○)、弁護士(○浜)、○ンキ○ーテ、○ベツネ、○イケルからついには時の首相までパロってのけた勇気に敬意を表します。実名が分かる分多少勢いがダウンしたのは仕方ないか?2話に出てきた韓流パチンコなんか今や本当になってしまった。お金をバキュームなんて正にそのままだし、実際に出ることが分かってやってたら凄いことだと思います。[転載可]
  5. 人の褌(仮)
    空回り感はすごくあるものの、ナベシンならではのやりにげアニメとして楽しめた・・・んだと思う。
  6. ぶろーくん・こんぱす
    数年後に見たら懐かしいのか訳が分からないのか[転載可]
  7. ぐりの部屋
    第二話(韓流パチンコ)限定で殿堂入り。[転載可]
  8. 焼野原の孤独
    音楽にあわせて意外とおもしろかったです[転載可]
  9. 頼逞byMETHIE
    アニメでミュージカルをやってのけた意欲作[転載可]
  10. バラックあにめ日記
    力作だとは思いますが、残念ながら名作には入らないか。しかし、作り手のスピリッツはビンビンに感じられ、気持ちの良い作品でした。[転載可]
  11. Teririのうっかり日記
    (作り手の人達が)冒険してくれて良かったです。[転載可]
  12. もぞもぞちーむ
    けっこう楽しめた。終盤の話を続けさせたあたりは、もう少しコンパクトにしたほうが良かった気がする。[転載可]
  13. M.I.Factory
    ナベシンの努力を認めるべき作品。大泉チルドレンはちょっとウケタ
  14. 万事窮す!
    毎回敵キャラのネタが楽しみでした(笑
  15. 白夢堂
    最後の方で失速したのが惜しい。[転載可]
  16. ぐる式
    歌・歌・歌.筋などど〜でもエエ.歌・歌・歌[転載可]
  17. ANNEX爆竹オンライン
    短いのが残念だけど反則ネタが多かったので逃げ切りかw[転載可]
  18. へびのあし@はてな
    今頃になってもまだマコの歌が頭から離れません。結構クセになってたのでしょうか?[転載可]
  19. a*capriccio
    最後まで勢いで押し切ったのがこのアニメらしかった。1話のインパクトと2話の韓流パチンコはすさまじかったし、ミュージカルパートに毎回捻りを入れてきたのが好印象。社会風刺のマ・ジ・ヤ・バネタはだんだん失速したきた感は否めなかったけど、ユーケルで持ち直して大泉総理で再び爆発した。練馬区民営化とかもうわけわかんない。馬鹿馬鹿しくて楽しいアニメでした。[転載可]
  20. パズライズ日記
    3話から参入。マコ可愛い(笑)。内容も普通に面白かったです。[転載可]
  21. 田代具
    アニメでミュージカル、どんなもんか?と最初は不安に思ったものの、見てみれば何の事は無いワタナベシンイチ監督お得意のハチャメチャギャグモノだった。下らない下ネタやパロディネタを歌に乗せて送るというスタイルは斬新と言えば斬新だったか。それを歌唱力のあるキャストが見事に答えたのが印象的。時事ネタを上手く取り込む柔軟さも面白さに一役買ってたなぁ。
    話の筋はそんな感じである様で無い様な無体な感じだったものの、その時事ネタと言うか特定の人物へのパロディが走ってた感じ。前半の内容のヤバさ見てるこっちが大丈夫か?と何回も思ったし。ラストも現役総理大臣をパロるというビックリの内容だった。こういうおバカを大真面目にやる姿勢は物凄く応援したい。また、主役の松崎しげるを始め、キャストの歌唱力がホントにハンパ無かったなぁ。中でも、途中から参戦もある意味でメインよりも目立ちまくったユキカ役の井上麻里奈が1番印象に残った。滅茶苦茶歌上手いし、これから注目したい声優だ。毎回のゲストも豪華だったし、こんな人が?と思う人がはっちゃけた歌声を披露してくれたり、その辺りの意外性も良かったと思う。
    ゲラゲラ笑うとまでは行かなかったけど、ツッコミ所満載でくすくす笑えたのが面白かった。最早こういう実験的手法はお手の物となった感のある監督だけども、普通の作品も見てみたなぁとも思う。まぁそれなら良さが半減してしまうけど知れないけども…。
  22. 立喰いレビュー(ネギ抜きで)
    ラストは意外にも大団円な感じで終わってましたね。ミュージカルをアニメでってところと、下らない世相に下らなさで対抗ってところが結構好きでした。[転載可]
  23. エネルギー吸収と発散
    監督生命をかけてバカをやるナベシンはすごい。危険なネタとバカなノリにミュージカル仕立てが妙にマッチしてて、何も残るものはないけど頭を空っぽにして楽しめるいいアニメでした。「遊び心」といえばマニアックなオタネタばかりの最近のアニメに対して、オタクっぽさを感じさせない陽性の遊び心あふれる小ネタも楽しかったです。[転載可]
  24. takecのぼんやり
    取り組みはよかったと思うし、OP・EDや挿入歌も結構気合入っていましたし。[転載可]
  25. R'sM
    浦沢御大の本領発揮までには1クールじゃ短すぎるよな(笑).最初はやな奴だったカラクリの,あまりにも自由な暴走が楽しかった.[転載可]
  26. Melog
    こういうチャレンジ精神に溢れたセンス全開の作品がTVアニメとして作られる辺りに、アニメ業界の底力を見た。[転載可]
  27. ▲SPRING MIST▼
    さすが、ナベシンと浦沢義雄コンビ!
    いろんな意味で危険なネタにこっちもハラハラさせられた。[転載可]
  28. 神聖リオデジャネイロ王国
    #1の神がかった馬鹿馬鹿しさを最後まで乗り越えられなかったのは残念ですが、ミュージカルアニメを週1のペースで放送すること自体が無理だったのかもしれません。多分そんなことは皆解っているんでしょうけど、そこに敢えて挑んだワタナベシンイチ監督のチャレンジ精神は素晴らしいと思います。#1で解るように予算とスケジュールさえ確保すれば神がかった映像を生み出してくれるので、監督の並外れたセンスをフルで発揮する場所がもっとあれば良いのになあ…またハガレンで儲けないかなあ、とか思ったり。
     ちなみに。マコ@松本彩乃のデタラメっぷりと古臭いアイドルチックな歌声、あのメンツでもなお空回りしてしまうユキカ@井上麻里奈など、萌えとはまるで違うぶっ飛ばし方向にスパークしまくる女性陣の健闘がナイスでした。[転載可]

おろしたてミュージカル 練馬大根ブラザーズ[ふつう]

  1. Adequate Distance
    広げた風呂敷が畳めなかったと言う印象。ミュージカルを名乗るにしてはちょっと薄い感じ、物足りない終わり方だった。[転載可]
  2. じゅじゅるさん。
    こういうのはもういいかな。[転載可]
  3. ある羽田方面の1日
    ミュージカルアニメ、浦沢義雄&ナベシンと期待は大きかったがナベシンの肩に力が入りすぎたところを感じてしまって実際はあまり楽しめなかった。[転載可]
  4. こんがり焼あじ
    最初は良かったのだけど段々下降線をたどる話が見ててちょっとツラかった[転載可]
  5. ヲタク的日常
    急速に劣化したのは息切れしたからか、圧力のせいか。単に見る側が飽きたって可能性もあるが。[転載可]
  6. BLOG@NO/ON
    制作状況が企画の面白さに追い付いてなかった感がちょっとネックな感じでしょうか。[転載可]
  7. 雨谷の日和
    ノリとネタは毒があってよかった[転載可]
  8. Ultra Escape/現実逃避行
    とりあえず松崎しげるとしか言いようがない[転載可]
  9. 明日はいつも新しい日記
    テンションは2話が頂点だったか。尻すぼみの展開になってしまったのは残念。
    自分の中でムスメレッドこと松本彩乃株が急上昇。[転載可]
  10. たろぁーるの日記
    ミュージカルとか松崎しげるとか,新しいことに挑戦…という意味では評価しますが,1クール,そのおもしろさが維持できなかったと。でも最初の2,3話くらいまでは結構ブラックさがよかったけど。[転載可]
  11. 地図上の現在位置
    松崎しげるの歌声を堪能できた。開始早々のスタートダッシュはかなりのモノもだったと思う。[転載可]
  12. (*´Д`)<...
    面白いんだけど初回でほぼネタを出しきっちゃったからね…。[転載可]
  13. ローリング廻し蹴り
    VS実在風人物、ミュージカル。後半の連続話は爽快感がダウンしていたように思う。[転載可]
  14. 070-アーステイル-呼出し中
    終ってみれば実験は失敗か?[転載可]
  15. 萌え店長のダメ人間成長記
    初回のノリはすげー良かったんだけど、やっぱり長続きしなかった罠。それでも風刺の効いた話は面白かったです。が、終盤の大仰な展開は×。総理大臣まで出てきちゃったらダメでしょー(^^;; マコとユキカはエロかったwww[転載可]
  16. 神コップBloG
    ナベシン苦労しただろうなぁ。[転載可]
  17. ひねもす のたりのたり
    近所迷惑だ!撃て!!と井上さんの歌が忘れられない・・・[転載可]
  18. Elwood's Webpage
    初回はしっかりとミュージカルをしていて良かったけど、段々と弱くなってしまいましたね。松本彩乃の歌は良かった。[転載可]
  19. Parallel Universe
    ゲイ能界、韓流パチンコ、占い師、民営化などそれなりに面白い地雷ネタも多かったけど、全体的にはタブーという垣根を飛び越えるまでは行かなかった。でもヤバげな歌は笑えたし、面白い試みだったと思う[転載可]
  20. 光希桃AnimeStation
     絶対最後は金貸しだと思ったのに…。どうせ実験アニメならもっといろいろ突っ込んで欲しかったですね。ネタにする悪徳ほにゃらららがいまいちネタとしておもしろくない場合が多くてな。本当に「ああ、悪いことしてそうだなぁ」と思えるような人のネタでこそ映えると思うんだけどなー。練馬を民営化なんて言いそうとも思えないし。[転載可]
  21. 『遍在 -omnipresence-』
     井上麻里奈さんの「♪区民の皆さん〜」が実に良かったです。
     こういった才能の無駄遣いっていいですね。[転載可]
  22. 人生しょせんはったり
    終盤はお約束を逆手に取ったりと工夫していて楽しめたけど、やはり初回の衝撃を越えることができず。手間のかかるミュージカルを週一に載せる工夫も随所に感じられて、実験アニメとしてはとても興味深かった。[転載可]
  23. 鳴茂部屋 UNLIMITED
     “毎週アニメでミュージカルをやる”というネタ以上のモノはなかったかな? 一発ネタの域を出なかったというか。[転載可]
  24. アニメ・漫画記録
    韓国の批判の回はすごかったが、飽きてきた。でも挑戦は評価したい。[転載可]
  25. 帝国大劇場別館
    『ミュージカルとアニメの融合』はこれまで多くのチャレンジャーが挑んでは敗れてきた試みだが、さてこの作品はと言うと、半ば成功、半ば失敗というところだろうか。物語中に歌を混ぜ込むことによる違和感は、これまでのどの作品よりも少なく感じた。テンポも良く、ダンス等演出の面白さも存分に味わうことができた。如何にスムーズに台詞から歌に繋ぐか、配慮を重ねて作られた成果であろう。しかし、やはりというか限られた予算の中では使える曲数には制限があり、同じ曲が歌詞を変えて使いまわされたことや、社会風刺というテーマ故にネタも似通ったものに終始してしまった為、1クールという短い放送期間ですら中盤からはマンネリ感が強くあった。物語もギャグも定型化されており、ワタナベ監督&浦沢シリーズ構成のコンビということでギャグが滑るのは織り込み済みだった筈の自分でも、後半は見続けるのが辛かった。
    アニメの演出手法にミュージカルはアリという成果は高く評価したいが、いかんせん内容が戴けない。ただし、内容がこうなってしまったのはミュージカルという手法にも一因があり、まだまだ研究の余地があると感じた。今後も似たような手法のアニメを見てみたいと思う。[転載可]

おろしたてミュージカル 練馬大根ブラザーズ[駄作]

  1. 浅倉卓司(三日坊主)
    期待してただけに残念な出来でした。[転載可]
  2. しを堂・・・しを日記
    大失敗?[転載可]
  3. 全てが台無し―雑記帳―
    ノリが合う人はもっと評価するでしょう。個人的には歌の曲数が少なく使いまわしが多過ぎるのはせっかくのミュージカルアニメとしてダメだと思う。[転載可]
  4. 下手の考え休むに似たる
    序盤の毒のある展開が続かなかったのが残念。[転載可]
  5. 木下クラブlog
    OPの歌だけよかったです。[転載可]
  6. スペランカー君の日記
    第1話と第2話は面白かったけど…それ以降はずっと低調気味。もっと切り口の鋭い作品になると期待していたのに…。[転載可]
  7. たなか6/17
    個人的に風刺や皮肉を用いる際は、同時に自らをも風刺し皮肉るか、大きなリスクを負うかしなければ、物言わぬ相手をただ不当に貶めているのみの愚かしい行為に過ぎないと考えている。だから今作に良い評価はつけられない。それでも一・二話はまだ良かった。皮肉った相手がともに黒い噂が絶えない存在であり、まさしくスタッフの命を天秤にかけたイノチガケの皮肉で、私の考える皮肉や風刺を用いる際の最低限の条件を満たしていたからだ。だがそれ以降の話は先に述べた通り、物言わぬ相手を貶めるのみである。
    対案の無い批判など、現実世界の政治だけで充分だ。[転載可]

おろしたてミュージカル 練馬大根ブラザーズ[見てない]

  1. すかいぐらうんど
    最終話だけ見ましたけど見逃した事を後悔しました.[転載可]
  2. ブリッジ歩行はもうできない。
    まだ見終わって無いのでぃす。[転載可]
  3. CCSF
    全話積み録中……[転載可]
  4. ふくまめ
    最終回録り逃し…
  5. もけー日記
    わずかに見ただけ

おろしたてミュージカル 練馬大根ブラザーズ[見切り]

  1. 雑記::東ア大ニ法オ学タ部
    くそつまらん。[転載可]
  2. 整理整頓
    1と2と12。途中見てません。でも面白かった![転載可]
  3. 電脳アニメパス
    おっさんのミュージカルは見ても面白くない。[転載可]
  4. 真空亭別館
    ミュージカルをなめてはいけないと思う[転載可]
  5. 秋芳堂
    最初はインパクトあったけど毎回同じような内容で飽きた[転載可]
  6. やっぱり「やまなこ」が大好き!
    なぜ放送したのだろう(ぉ[転載可]
  7. オタクの世界へ〜road of AKIBA〜
    ミュージカルは嫌い[転載可]
  8. 脈絡もなくただ日々思うことを綴るblog
    ちょっと下ネタについていけなかった。[転載可]
  9. 読一のオタク生活25年+
    趣味の範疇外でした。[転載可]
  10. モンストルム!
    ミュージカルシーンは見てて恥ずかしかった(オイ)。
  11. ここには全てがあり、おそらく何もない
    下品、その一言に尽きます。[転載可]
  12. 甘噛みさんが通る
    ノレなかった[転載可]
  13. After Dark,My Sweet.
    最初は斬新な印象を受けたけど、途中で飽きました。
  14. とよとよとよblog
    ノリは面白かったが,そのノリにすぐ飽きてしまいました。

あまえないでよっ!!喝!!

あまえないでよっ!!喝!![殿堂入り]

あまえないでよっ!!喝!![名作]

  1. 電撃JAP
    最高の馬鹿エロアニメ。こだわりを持って
    作られていた。[転載可]
  2. ぬる〜いアニメの日々 Second Season
    前シリーズと比較して、数段面白くなっていた。単に色気がパワーアップしただけでなく、女の子の成長物語をきちんと描いていた点も好印象。これも、続編を見たい。[転載可]
  3. えむいち。
    岐阜放送は何気に深夜アニメの当たり率高し? なのは二期を放映しなかったのも許してやりたくなります。それにしても真田アサミはいつまで「にょ」と言わされるんだろうか。[転載可]
  4. ナナミの雑記部屋
    かーずーさのーかずきー♪[転載可]

あまえないでよっ!!喝!![おもろ]

  1. 流蒼のページ
    ちょっと陽に偏りすぎた感じはあるけど、一希の登場で凄くパワーがあった。[転載可]
  2. 電脳アニメパス
    何も期待するものが無いだけ素直に楽しめた。どうでもいいけど、放送するならちゃんと1作目から放送してくれ>三重テレビ[転載可]
  3. 明日はいつも新しい日記
    古き良きエロラブコメ。終盤の作画崩れが無ければ・・・。[転載可]
  4. 萌え店長のダメ人間成長記
    1期もなんとなく見ていたので2期も続けて視聴。相変わらずのバカエロ展開で話の中身は薄いけど、作画が最後までヘタレなかったのは高評価。パンツの書き込みは凄かったwww[転載可]
  5. 一期一会
    内容は1シーズン目の方が好きでしたが、脇キャラクターの魅力がアップしたので。[転載可]

あまえないでよっ!!喝!![ふつう]

  1. 整理整頓
    無印よりちょっと面白‥でも最終話のハイジの真似で大減点^o^[転載可]
  2. 燃えろ!!Amazon
    真田アサミに「にょ」言わせるの禁止
  3. やっぱり「やまなこ」が大好き!
    真田アサミさんは新鮮だったかと[転載可]
  4. 現視追
    後半gdgd。[転載可]
  5. ボーダーライン
    見所は過剰なエロ描写くらいかw
    ただ筋は通っていたし好きな人は好きなんじゃないかな。[転載可]
  6. 070-アーステイル-呼出し中
    地上波は規制されてたし、前作よりは面白かったですけど、その面白くなりそうな部分を伸ばしてやれなかったのでは?[転載可]
  7. shrewd clover
    作画がもうちょっとよければ…[転載可]
  8. 神コップBloG
    確かにつまらなくはないんだけど第2期をやるほどかといえばどうだろ。[転載可]
  9. ゆかねカムパニー
    前シリーズより、確実に面白かったです。[転載可]
  10. ▲SPRING MIST▼
    1期はずいぶん楽しめたのに、2期はなんでかイマイチだった。
    前みたいなダラダラした日常を見ていたかったなぁ。[転載可]

あまえないでよっ!!喝!![駄作]

  1. たこの感想文
    また中途半端なところで終わったような…。あとは、前期と同じかな。
  2. アニメ・漫画記録
    ジャンルがあまり好きじゃない[転載可]

あまえないでよっ!!喝!![見てない]

  1. TomOneのねもと
    見られなかった(不可)[転載可]
  2. CCSF
    DVDで追いますが、積み録も多すぎていつになるやら。[転載可]
  3. エネルギー吸収と発散
    だからなぜTVKでやらないのよっ!![転載可]

あまえないでよっ!!喝!![見切り]

  1. バラックあにめ日記
    下品です。[転載可]
  2. 冬枯れの街
    ふつーにつまんない[転載可]
  3. 『遍在 -omnipresence-』
     エロ以外のファクタも欲しかったです。[転載可]

かしまし〜ガール・ミーツ・ガール〜

かしまし〜ガール・ミーツ・ガール〜[殿堂入り]

  1. やっぱり「やまなこ」が大好き!
    やまなこラブラブで最高です![転載可]
  2. 電撃JAP
    最終話の最後のシーンさえなければ、最高の作品だったのに・・・[転載可]
  3. 親不孝日記
    最終回のアレとか人にはいろいろ勧めにくい点がありますが、自分はずっぽりハマりました。[転載可]
  4. ボーダーライン
    何よりもはずむの可愛さにやられた(*´д`*)アハァ
    内容的にも興味深い物で楽しかった。
    ただ、半年後に発売のDVD最終巻にエピローグというのはやめて欲しかった。
    そんなに待てないよ(;´Д`)[転載可]
  5. 弥白通信Web
    あのねのラストシーンが無ければ、もっと自信をもってお勧め出来るのですが……
  6. ひねくれ市民球場
    直球ストレートに感情を揺さぶられ、涙ぐみました。素晴らしい。

かしまし〜ガール・ミーツ・ガール〜[名作]

  1. アニメは声優 しゃっふる
    誰が何と言おうとも、やまとなでしこ(堀江由衣・田村ゆかり)は最強なのだ。声優陣だけでなく、OP・EDも空気読んでいるすばらしい曲でした。
  2. なんやらサイト(仮)
    いやはや、いろんな意味でハラハラしたアニメでした。
    当初はあかほり作品ということであまり期待してなかったのですが、シリーズ構成の花田氏がうまく書いてくれましたね。

    しかし、多少消化不良かなぁという気はしないでもないです。
    この作品のテーマは「愛は偉大」という風にとらえたわけですが、それは主にやす菜側の方が表現しやすいんですよねぇ。やす菜の方が不認知症という小道具を持っているために、愛によって不認知症を克服という明らかなゴールが見えるわけです。しかし、そのゴールが尺の問題で結構あっさりと一瞬で達成されてしまったために、なんか安く見えてしまったなぁ。
    とまりの場合だと、同姓の壁ぐらいなんですが、それはやす菜にも言えることでとまりの独自障害ってないに等しいんですわ。はずむの元男の設定ってホントに要らないんじゃ…。

    ストーリーの要である恋愛結果はとまりで落ち着いたものの、最後の30秒でそれをあらわすという大胆で悪く言えばはしょりまくりの方法を使用しているために、見てる側からすれば「それだけかよ!!」ってなもんです。いや、あれだけの内容よく30分でまとめたとは思うけど。やっぱりもうちょっとじっくりと確実にとまりを選ぶシーンはほしかったかなぁ。それが見てて一番気になるところなんだから。[転載可]
  3. Rabaのホームページ
    キャラの心情を考えたり、こいつ嫌いとか、そんな見方をしたのは久しぶり
  4. サトシアキラの湾岸爆走日記(自転車でね♪)改
    ラストで失速したか。
    やす菜の症状の理由付けがもっと過酷なものだったら盛り上がっただろうに…
    あと、あのね商法を確立させたA級戦犯として処断されるべき。
    映像はハイレベルだった。[転載可]
  5. 秋芳堂
    途中までは殿堂入りにするつもりだったけど、はずむの性格やあのね商法が響いて1ランクダウン。それでもこの作品であかほりに対する自分の中での評価がいい意味で変わったのは事実[転載可]
  6. 浅木原書店
    とまりのとまりによるとまりのための神アニメ。とまりのキャラ付け自体はそんなに珍しいタイプでもない幼なじみなんだけれども、はずむの性転換という要素を絡めることで、幼なじみ描写の新たな地平を開拓したと言っても過言でない2話はまさしく神幼なじみアニメ。その後も切ない心理描写が積み重ねる魅力にもうメロメロ。近年稀に見る、直球にして変化球の核弾頭級幼なじみでした。いやホント、来栖とまりというキャラを生み出しただけでこのアニメは名作と呼ぶべき価値があると思うよ! まぁそれを抜きにしても、繊細で丁寧な心理描写の積み重ねが非常に光り輝いた良作だったかと。あのね商法はさておきw ああもうとまりかわいいよとまりかわいいよとま(ry[転載可]
  7. JUNのBLOG the 3rd trial
    主人公ははずむですが、アニメはヒロインのやす菜の物語になっていました。主人公が女の子になった男の子で、女の子どうしの三角関係に持っていったのは上手かったですが、結局はずむの優柔不断が災いを引き起こすのなら普通の三角関係ものと変わらないのではないかとも思いました。[転載可]
  8. くらろぐ−アニメとゲームと小説と−
    主人公たちがかわいすぎる。[転載可]
  9. 淡々とした日々
    「明るく楽しく、ちょっぴりいい話」なラブコメになるんだと思ってたが、意外に苦い青春恋愛ドラマを展開されまして。
    シリアスな恋愛モノとしては、1クールでうまく綺麗にまとめたなぁと思います。割と早いころから重い展開をしていたのが良かったのか。
    ただ、最終回の「あのね」はなぁ・・・・・・・[転載可]
  10. みでぃずふぁーむ
    物語以前から周りを見て自分の立ち位置を調整してきたあゆきという存在をもう少し上手く絡ませられれば分かり易い話になったかな。[転載可]
  11. エネルギー吸収と発散
    とまりとやす菜のはずむへの思い、淑女協定と崩れる少女三角形。あかほり原作ということで引き気味だったのですが、熱いドラマを見せていただきました。とまりとやす菜という対照的な二人について、好きになる動機やエピソードなどがちょうど対を成している構成も面白かったです。
    はずむの女性化については「性別に依存しない恋愛感情はあるのか」というテーマがあるのかと思っていたけど、はずむを女の子にしたのも、徹底してはずむを無個性に描いたのも、三角関係から男を除いて女の子の恋愛感情だけを抽出することが狙いだったようです。
    感情移入の対象ではなく、鑑賞対象としての恋愛ドラマを見せるという手法は、とまりとやす菜を立てるという点では最大の効果を発揮したと思います。しかしそれだけにはずむ側の掘り下げが弱く、とまりとやす菜がはずむを好きになる動機についても「約束したから」「運命の人だから」と抽象的な言葉で書かれるだけで、今ひとつ恋愛のリアルさが見えてこなかったのは残念なところでした。[転載可]

かしまし〜ガール・ミーツ・ガール〜[おもろ]

  1. 整理整頓
    もうちょっとなんとかなったのではとの思いがいろいろ。[転載可]
  2. アーベント
     初回を見て期待した方向性とは異なりましたが、それはそれで面白く強く引き込まれました。しかしそれだけに、最後の「はずむ君、あのね・・・」と「とまりちゃん、あのね・・・!」は蛇足にしか思えません。結局はうやむやになってしまうのではないかと言う危惧が強く、そんな展開を怖れながら見ており、はずむがやす菜を選んだ時は安堵し、歓喜し油断していたのですが、まさか最後の最後であんな不意打ちを食らうとは思いませんでした(哀)。
     また番組に於ける役割と周囲からの扱いの両方の意味で、明日太が哀れでなりませんでした。余りに酷くありませんか。[転載可]
  3. cryle style
    あのね商法、終わり方以外は好き[転載可]
  4. 北米版日本アニメとかそんなものとか
    あのね商法はともかく、もうひとつ突き抜けたものが無かった。初発はなんとなくイイ感じだったんですが。ありきたりでない三角関係を描いて欲しかったのですが、結局ありきたりなところで落ち着いた感じ[転載可]
  5. PCとタイピングとアニメの旅人
    男の子が女の子になってしまうというずいぶん印象的なお話だった。でもこの設定をとりあげたらどこにでもあるアニメなんだよなあ。ってだからすごいのか。[転載可]
  6. ねこまくら
    女の子になって女の子と恋したい、というのは持て余した男性性を否定した一つの到達点であるわけで、去勢願望とでも言うのか、自分の内なる男性性を否定するための女性化だから、無自覚なエロはあっても「女の体を手に入れたい」というエロ妄想にはつながらない。その上でキスシーンを随一のエロさで描く萌え演出は名作級だったと思うけど、メロドラマパターンの使い方を間違えてるとしか思えない言い訳めいたご都合主義な展開はどうにも馴染めなかった。別に二股野郎でいいじゃん、という開き直りがあった方が面白くなったのでは。最終回でミソつけて、あざとい商売っ気で名を残すのは自業自得なんだろう。ただゆかりんとほっちゃんが騒ぎまくるオーディオコメンタリーってのはかなり魅力だなあ。[転載可]
  7. Pinkの悪魔
    はずむにはオトコなんだけど体は女の子になってしまったみたいなところに期待していたのに、あっさり女の子を受け入れてしまったのが残念。当初4点だったけど、最後の方のはずむのへタレ振りがうまく生かされていないように思うのと、あからさまなエンディングで1点減点して3点の評価とします。[転載可]
  8. ぶろーくん・こんぱす
    「あのね…」がなければ名作にしても良かった。結局ヒロインはとまり?いや、はずむか…[転載可]
  9. ぐりの部屋
    原作とは別ルートとしてみるのが一興なんでしょうね。アレンジ部分は全体的にいまいちと感じました。本編よりもオープニングが好きでした。[転載可]
  10. 水色石の雑記帳
    名作にしようか迷うレベルでした。予想以上に良作でしたが、女性化したはずむの心情がもう少し深く描かれていればなお良かったです。
  11. Orange Parfait
    あかほり先生の作品ということで、あんまり期待していたものの意外にも(男から女への変身ネタはあるけど)素直に恋愛を描いた作品で驚きました。
    最後も一応な決着を着けてくれて綺麗に終わっていたと思います。[転載可]
  12. すかいぐらうんど
    冬始まりのアニメの中では「名作」と[転載可]
  13. 脈絡もなくただ日々思うことを綴るblog
    ラスト近くまでは良かったんだけど、ラストがちょっとどうよって感じで名作にはしなかった。[転載可]
  14. 適当でいこう。
    漫画では修羅場がないだけに、この展開は結構アリなんじゃないかと。結末は未だに納得してないが。[転載可]
  15. かーねる Cyber Diary
    やまとなでしこ健在に満足。[転載可]
  16. 明日はいつも新しい日記
    はずむかわいいよはずむ。ラスト近辺のグダグダ展開は若干盛り下がった気も。[転載可]
  17. M.I.Factory
    お色気オンリーに走らなくてちょっぴり好印象
  18. シバッチの世間話
    はずむくんが超好みでした。[転載可]
  19. 下手の考え休むに似たる
    性別逆転設定が無意味化していくのには驚いた。[転載可]
  20. 万事窮す!
    ネタとして見始めたのに最後の方は夢中になっていました。
  21. ローリング廻し蹴り
    同性化三角関係。唐突に風が吹いたり、ご都合主義なところもあったが、それなりに面白かった。先生や両親などギャグ担当キャラが後半使えてません。あと、あのね。[転載可]
  22. ANNEX爆竹オンライン
    はずむの可愛らしさだけで[転載可]
  23. へびのあし@はてな
    「あのね商法」という言葉も生まれてしまったくらい、商魂を見せ付けられてしまいました。いい線行ってたのに、なんだかなー。[転載可]
  24. ブリッジ歩行はもうできない。
    最終話の顛末が気になるー。DVDっていつ発売だっけ?[転載可]
  25. 神コップBloG
    最初の3〜4話は物凄い面白かった。[転載可]
  26. 桃月学園blog
    おもしろかった。だがあの終わり方は な い だ ろ![転載可]
  27. メガロでポン!
    やす菜EDとしてはまあ良くできていたのは思うのですが、最後の最後が…。[転載可]
  28. 田代具
    男の子が女の子になって展開される、かなり不可思議な女の子3人による三角関係。基本的にはハナっから全然男の子っぽくなかった主人公・はずむが徐々に女の子化して行く展開をほくそえみつつ、中盤〜後半はそれぞれ魅力的なヒロイン、女の子女の子した・やす菜とボーイッシュな・とまりの恋の鞘当て…を楽しむのが大まかな流れだったか。出演女性声優が旬を掴んだ豪華だったのも記憶に残る(植田佳奈、堀江由衣、田村ゆかり)。最近は時代にマッチしていない感がバリバリのあかほりさとる原作も、その臭さが前に出て来なかったのは物凄く好印象。もっとも、無理から押し込んだ様な水谷優子声の素っ頓狂女性教師、「オネニーサマ」(超懐かしい)アホ声新谷良子、過剰にスキンシップも止める親父とそれにプロレス技でツッコミ入れるオカンと、その臭いがするキャラはいたものの、得てして暗い話になってしまいそうな本編を賑やかしてくれる存在として、個人的にはありがたく上手く使ってるなぁとも思った。作画も総じて崩れる事無く高いレベルをキープしてくれて、非常に見易かったのもまた良かった点。
    で、内容だが、やっぱり途中の3者合意の取れたハーレム状態から些細な勘違いから瓦解、更に最終的には選べなかったはずむが「病気持ち」のやす菜と結ばれると言うラストと、この辺が重い感じだったのが難点かな?もっとも、それ以上に物議を醸し出したのは「とまりちゃん、あのね…」のはずむで終らせた、DVD最終巻を買わせようとする反則で販促な最後の描写なんだろうが…。これによって、この作品は大分を損をしたなぁと言うのが正直な所。別にあのラストのままキレイに終らせて、後はエクストラでDVDで良かったんじゃないか?実際、真のエンディングはDVDって「かみちゅ!」でも見られたけど、あれはあれでテレビ放映版でしっかり終ってるように真摯な姿勢で作ってたし、それに比べるとどうしても落ち度が出て来てしまう。そもそも、はずむの決断も結局はまわりの状況に応じて仕方が無くって感が強い。あのまま放ってたら確実にやす菜は壊れただろうし。個人的には男性認識障害のやす菜に同情するする余地はあっても、女になってホイホイくっついて来た感じがどうしても否めない事もあり、幼馴染なのに潔く身を引いたとまりの方に感情移入してしまった感じ。彼女の方が気持ち的に分かり易かったって事もあるけど。不遇と言えば、「男はこの世界にいらない」とばかりにヒドイ扱いを受ける空太と言う存在があった事も、忘れてはならないか(笑)。
    ともあれ、最後の最後でポカやって失敗しちゃった印象か。あと、掘り込み足らずの様な気もしたから2クールは長過ぎとしても16話構成とかで調度良かった様な気もする。キャラの心情を追いかけるのはかなり良く出来てたと思うし、惜しい作品だった。[転載可]
  29. 地底変動
     女の子同士の恋愛というタブーを真正面から捉えた一作。作画クオリティも高く、揺れに揺れるキャラクターの心理描写が実に見事。キャラクターに全力を注いだ分、背景やモブキャラはかなりテキトーで、何度見ても犬は笑ってしまったなぁ。水谷優子さんの昔と全く変わらない演技にも懐かしさを覚えました。[転載可]
  30. 甘噛みさんが通る
    かわいさ余って憎さ百倍。本作を見るために有給まで取ったことが虚しく思える。テレビシリーズの中でちゃんとした結末を見せてくれたなら最低でも名作評価だったのに・・・[転載可]
  31. VIOLENT BLAZE
    本当の最終回はDVDに収録されるとはいえあの最終回はどうかと思う
    それ以外は普通に楽しめたのだが……[転載可]