過去タイムライン

Twitter認証が行われていません。>とりあえず認証する

取得時間設定


開始日時を時間指定しない:

ツイートID:
▼説明文を開く/閉じる▲
取得するタイムラインの範囲を指定します。
[時間を指定]:通常はこちらをお使い下さい。プルダウン指定の範囲外や細かい時間を指定したいときは[詳細な時間指定を使う]のチェックを入れれば範囲外や5分単位の指定ができるようになります。
[自分の最終ツイート時間]:最終ツイート以降が取得できます。直近1時間以内のツイートは最終ツイート判定しません。
[800ツイート]:掘れる範囲の全ツイート(最大800)掘ります。[ホーム/リスト]選択時のみ有効です。ホーム/リスト取得APIを4つ消費し、表示までに結構時間がかかります。
[ツイートIDで指定]:特定のツイート以降のツイートを取得したいときに使って下さい。

使用API選択
タイムライン取得をする際に使用するTwitterAPIを選択します。その際に消費するAPI数は取得設定や取得対象数によります。状況によっては取得できないこともあります。各APIは15分で使用回数のリセットがかかりますので、APIが足りなくなったときは15分待ってからもう一度お試し下さい。
[ホーム/リスト]を使えば表示は速いですが、ツイート取得範囲は過去800ツイートまでになります。最近のツイートを掘る場合はこちらをご使用下さい。
[ユーザー個別]を使うとユーザー数分APIを消費し、時間もかかりますが、[ホーム/リスト]より過去が掘れる可能性があります。
[ユーザー個別]を使った場合は、ユーザーそれぞれのタイムラインを取得し、ツイート時間順に並べ替えて擬似的にタイムラインを再現しています。ですから、ホーム/リストで取得した場合とは若干違ったものになります。具体的には「取得範囲外へのリプツイートも表示される」「対象内同士のリツイートも表示される」「すでに他の人がリツイートしていても同じリツイートも表示される」などが違いとなります。それはそれで便利なので放置しています。
[自分のいいねを表示]を使うと、タイムラインのツイートではなく、いいねしたツイートを表示します。

取得対象選択
※Twitter認証を済ませると、リストも取得対象にできます。

個別ユーザーのタイムラインを表示:
※自動的に「ユーザー個別タイムライン取得APIを使う」になります。カンマ区切りで複数ユーザー指定可
 
取得するタイムラインの対象を選択します。ホームのタイムラインまたはリストのタイムラインを選択できます。
ユーザーIDを直接入れることによって、そのタイムラインを表示させることもできます。
ユーザーIDを直接指定したときは、[自分も含む]にチェックを入れると、自分のタイムラインをそこに混ぜることができます。エアリプっぽいツイートの反応タイミングなどを見るときなどに便利です。
通常オプション
ミュートするキーワード:

[逆順で表示]:取得したタイムラインの順番を逆にし、上部を古いツイートにします。
[200ツイート制限解除]:API1回消費での取得制限である200ツイートでは指定した範囲のツイートが掘りきれないときに、自動的にAPIを追加消費して800ツイート(ホーム/リスト時)の範囲内で取得できる限りのツイートの取得を試みます。「ユーザー個別」の場合は個々3200ツイートまで自動的に掘り進むことができますが、とても重いです。1人のツイートをたっぷり掘りたいときなど以外は個々200ツイートで収まることが多いと思いますので、ユーザー個別の場合はチェックを入れないことをおすすめします。
[fse.twの伏せ字を展開する]:伏せ字サービスのfse.twの○○で伏せられた伏せ字をfse.twから取得し、タイムライン上に展開します。ただし「だれでも」設定のもの以外は伏せ字展開できません。また、長文での追加文も取得します。
[peing質問箱から画像・回答を取得する]:peing質問箱からのツイートの画像および回答文をpeing質問箱から取得します。「続きは質問箱へ」になってしまうものや、Twitter Cardsが作成されていないものでも読むことができます。
[読書メーターの文を取得]:読書メーターから投稿されたツイート(文字切れしがち)を読書メーターから取得し、タイムライン上に展開します。
[togetterのコメント文を取得]:togetterでコメントにいいねした際に投稿されるツイート(文字切れしがち)をtogetterから取得し、ツイートの下部にコメント全文を表示します。
[RTが1以上のみ表示]:RT数が1以上あるツイートのみ表示します。RTのツイートは必然的に1以上なので必ず表示されます。(一部RT数が取得できないツイートが確認されており、そのツイートはたぶん表示されません)
[RTのみ表示]:通常ツイートを表示せず、表示ユーザーがRTしたツイートのみ表示します。(一部RT数が取得できないツイートが確認されており、そのツイートはたぶん表示されません)
[RTを表示しない]:通常ツイートのみを表示します。
[フォロー外へのリプライを表示しない]:使用APIを「ユーザー個別」にすると、フォロー外へのリプライツイートも取得・表示が可能ですが、それを非表示にし、通常のタイムラインに近い状態にします。リプライ先が複数あってもその中にフォロー内のアカウントがあれば表示します。
[フォロー外へのリプライを表示しない(強力)]:使用APIを「ユーザー個別」にすると、フォロー外へのリプライツイートも取得・表示が可能ですが、それを非表示にし、通常のタイムラインに近い状態にします。リプライ先のツイートの発言者がフォロー内のときのみ表示します。
[重複するツイートを表示しない]:使用APIを「ユーザー個別」にすると、別のアカウントによるリツイートで同じツイートが複数回表示されることがありますが、同じツイートが出てきたときそれを非表示にし、通常のタイムラインに近い状態にします。
[ミュートしているアカウントのツイートを表示しない]:使用APIを「ユーザー個別」にすると、ミュートしているアカウントのツイートも取得・表示しますが、ミュートしているアカウントのツイートを非表示にします。このオプションだけだと、ミュートしているアカウントがリツイートしたツイートは表示されます。 ※引用ツイートについては現在非対応です
[ミュートしているアカウントからのRTを表示しない]:使用APIを「ユーザー個別」にすると、ミュートしているアカウントがリツイートしたツイートも取得・表示しますが、ミュートしているアカウントからのリツイートを非表示にします。このオプションだけだと、ミュートしているアカウント自身のツイートは表示されます。また[ミュートしているアカウントのツイートを表示しない]と[ミュートしているアカウントからのRTを表示しない]のどちらのオプションでもミュートしているアカウントがミュートしているアカウントをリツイートした場合は表示されません。 ※引用ツイートについては現在非対応です。
[ダークモード表示]:ツイートの背景を黒にし、文字を白にします。
ミュートするキーワード:特定の文字列が含まれているツイートを非表示にします。改行で区切ることで複数指定できますがあまり多くを指定すると重くなります。使用APIが「ホーム/リスト」のときはTwitterで指定しているミュートするキーワードが反映された状態でタイムラインが取得できますが、それは「ホーム/リスト」での取得ではミュートされたあとのタイムラインが取得されるため結果的にミュートされたツイートが表示されないだけで、過去タイムラインとしてミュートしているわけではありません。よって、ミュートするワードが影響しない「ユーザー個別」で取得した場合はミュートしたいワードが含まれていてもツイートを取得・表示してしまいます。このテキストエリアにミュートしたいワードを書けば、その文字列が含まれるツイートは非表示になります。使用APIが「ホーム/リスト」の場合はTwitter自体の機能がはたらくためミュートするワードを指定する必要はありませんが、動作は止めていないので書かれた文字列を含むツイートがあった場合はミュートします。絵文字やタグ文字など指定できない文字もあります。対象になるテキストは、ツイート本文、引用ツイート本文、外部URLのサマリーテキスト、ふせったー、読書メーターなど展開・取得に設定した外部テキストになるので、本家より強力にミュートしてしまう場合もあります。URLはツイート本文にある短縮URLのみが対象のため、URLの文字列ではミュートできない場合があります。Twitterの「ミュートするキーワード」を貼り付ける用途を考え、「〜時間」「〜日」「再度オンにするまで」のワードは書かれても消去するのでページのテキストをそのまま貼り付けても指定できます。
画像オプション

画面の幅 : 画面の高さ :
[メディアつきツイートのみ表示]:画像や動画などがついているツイートのみを表示させます。
[画像を表示しない]:ツイートに添付された画像や動画などを表示しません。
[大きい画像のみ表示]:画像の縦横合計が3000ピクセル以上の画像を含むツイートのみ表示します。
[縦長画像のみ表示]:画像の高さが幅より大きい画像もしくは同じ画像を含むツイートのみ表示します。
[横長画像のみ表示]:画像の幅が高さより大きい画像もしくは同じ画像を含むツイートのみ表示します。[縦長画像のみ表示]と併用すると、正方形の画像を含むツイートのみ表示します。
[画像を小さめに表示]:画像をツイート幅の3割程度の幅以下で表示します。Twitterからの取得画像も小さいものに変更します。
[画像を横幅いっぱいに表示]:ツイート幅に満たないサイズの画像でもツイート幅いっぱいに拡大して表示します。
[縦長画像を右に90度回転させる][縦長画像を左に90度回転させる][横長画像を右に90度回転させる][横長画像を左に90度回転させる]:縦画面のときに横長画像や、横画面のときに縦長画像があると画像を大きく表示させて見たくても画面を回転させるなど端末操作が必要になるのを無精するための機能です。ツイート表示幅に合わせて画像を右または左に回転させます。外部リンクの画像や、動画のサムネイル画像は回転しません。
[画面の幅][画面の高さ]:画像を回転させるのに必要なパラメータです。JavaScriptで自動取得しています。正しく表示されている場合や回転機能を使わない場合は特に変更は不要です。JavaScriptを無効にしている場合や正しく取得できていないときは画面の幅と高さの数値を書き込んでいただければ回転機能を動かすことができます。回転機能を使わないのであれば入力は不要です。
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説明

しばらくTwitterにつなげなかったとき、流れてしまった過去のツイートを読むのがすこぶる大変だった経験から作ってみました。時間指定で過去のタイムラインを再現します。

Twitter APIの仕様として、ホーム/リストのタイムラインは過去800件の範囲でしか取得できないので、ホームタイムライン/ユーザーリストのAPIを使用すると、800件より昔のツイートは取得できません。また公式等のアプリでは、古い方のツイートを読もうしても、「もっと読み込む」などで新しい方からじわじわ取得していかないといけないことが多く、800件ですらさかのぼるのが結構大変でした。

この過去タイムラインでは、ホーム/リスト取得のAPIで取得できる800件の範囲の時間指定での取得機能に加え、3200件までさかのぼれるユーザー個別APIを指定すれば、フォロー/リスト登録しているユーザーのリストからユーザー個別のタイムラインを取得・合成し、設定によっては通常TLには出ないリプライやミュートを除外してタイムラインを擬似的に再現します。各ユーザーにつき3200件までさかのぼれるため、800件以前のツイートも取得できる可能性が高まります。1日100ツイートするユーザーであれば約1ヶ月前のツイートまで取得できる計算になります。それ以前のものに関してはお手上げですが、「検索リンクを作成」にてTwitter公式Webの検索ページへのリンクを作ることはできます。検索結果は3200件の制限はないようです。

履歴

2020/10/17 時間指定に必要な時間に対応したツイートIDを時報botのつぶやきに頼らず指定時刻から計算してIDを出すように変更しました。それに伴い30分単位の制限はなくなりました。

2020/09/03 [togetterのコメント文を取得]機能を追加しました。ふせったーと読書メーターの文がうまく取得できなくなっていたのを修正しました。

2020/09/02 画像の回転機能を追加しました。今のところブラウザや端末によってディスプレイのサイズがうまく取得できないようです。手入力すればそれなりに動きます。

2020/02/13 [RTを表示しない]のオプションを追加しました。公式の検索(filter:follows)でも十分な気もしますが、画像サイズや伏せ字解放など他のオプションとの併用でいくらか有用かも。

2020/02/08 タイムラインをダークモードでも表示できるようにしました。

2019/12/20 「ミュートするキーワード」を設定できるようにしました。

2019/10/16 [逆順で表示]でタイムラインを取得したとき、タイムラインの一番下からその続きを取得できるボタンを設置しました。

2019/09/21 Peing質問箱の質問画像・回答文を取得できるようにしました。ふせったーの追記も取得するようにしました。フォロワーチェックのリムーブ時の表示で滞在日数を併記するようにしました。引用リツイート内のTwitterCardsの表示位置が正しくないのを修正し、TwitterCardsの取得を少し効率化しました。

2019/06/07 RTのツイート日付の部分のリンクをRTした人のツイート(RTでもRT先のそれぞれにツイートIDがあります)ではなく、RT元ツイートそのものに変更しました。元ツイートでないとリプライツリー等が確認できないので。RT数いいね数のリンクは変更ありません。画像をツイート本文幅いっぱいにするオプションを追加しました。

2018/12/17 [ミュートしているアカウントのツイートを表示しない][ミュートしているアカウントからのRTを表示しない]機能を追加しました。ミュートしているアカウントのリストを取得するAPIの呼び出し回数制限が結構きびしいので、注意してください。

2018/09/04 [フォロー外へのリプライを表示しない]機能を追加しました。

2018/07/03 検索リンク作成機能を追加しました。ユーザー個別API使用し、ツイート制限解除状態にしたときに、現在までのタイムラインを取得しようとすると1ユーザー分しか表示されない問題を修正。

2018/02/12 2017年追加の絵文字に対応しました。

2017/06/14 「ユーザー個別」のAPI使用時でも、「200ツイート制限解除」の動作を可能に。各ユーザー3200ツイート過去まで掘れます。お気に入り表示機能を追加。

2017/05/26 [RTが1以上のみ表示][RTのみ表示][大きい画像のみ表示][縦長画像のみ表示][横長画像のみ表示]の機能を追加。

2017/04/11 認証ライブラリが動かなくなっていたので、認証部分を変更しました。

2016/06/18 見た目変更&本文の幅設定を追加しました。

2016/03/02 フォントサイズを変更できるようにしました。

2015/09/29 毎度個別指定が面倒なので簡易時間指定をつけました。

2015/07/11 過去タイムラインの「開始日時を自分の最終ツイート時にする」の動作を、直近1時間のつぶやきは最終ツイートに判定しないようにしました。

2015/01/28 タイムライン上の名前クリックでユーザーID指定検索が動くようにしました。時報アカウントが停止していた時間帯を指定しても何かしら取得できるようにしました。

2015/01/23 ユーザーID指定でタイムラインを取得できるようにしました。

2014/09/23 800ツイートまで掘り進めるようにしました。自分が最後のツイート以降を取得指定できるようにしました。取得制限が厳しいリストのリストを保持するようにしました。

2014/09/15 Twitter公式からの複数画像投稿でも画像表示するようにしました。

2014/06/05 日付の前後が逆でも取得できるようにしました。

2014/05/16 背景画像、文字色等をログインユーザー仕様に対応しました。リストに対応しました(たぶん)


つくったひと

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